turk(ターク) 「クラシックフライパン 2号 20cm」 鉄フライパン 打ち出し IH対応 Turk Classic Fryingpan 20cm – 返品しました

22㎝ 24㎝と比べてみると、作りが悪い気がします。パンの底が二度押ししてあり見目が悪いし、底が2重(正円が二個重なっている)で傾きが2方向にある。でも、オムレツ作る場合には、22㎝24㎝よりもきれいに作れます。.

野外での使用をメインに買いましたが、ihでも使えることを知り、家でも使ってます。普通のihフライパンより温まりが遅いですが、一度加熱されればしばらくジュージューいってます。引越してガスになったのでガスでも勿論活躍。転勤族の身としてはどちらでも使えるのは便利ですね。一枚の鉄の板で繋ぎ目が無いので汚れが詰まる部分も無く、洗いやすい。基本は温水でタワシでコゲ汚れをゴシゴシ洗う感じです。こびり付いた汚れはお湯入れて火にかければ浮き上がってすぐ取れます。ニオイが残る料理のときは洗剤使ってますが、その場合は次使うとき油多めで調理します。取っ手が長いので収納が不便ですが、それを補う魅力は十分です。サイズは20センチ、重さは1キロありますが1人で使うならメイン料理も作れますし、2人でも目玉焼き2個は余裕です。特に焼きは絶品。厚みある肉ならカリっとしていながらジューシーに焼けます。目玉焼きも油を敷いて白身カリカリ黄身トロリ状態でコゲつきませんでした。野菜も焦げ目をつけつつシャキッと熱々、野菜の色がキレイにでます。最初の焼ならしもサイトをみると簡単です。壊れる部分もないのでまさに一生もの。自分だけのフライパンに育ちます。2年経過で真っ黒な鉄の塊りに育ちました。手入れも最近は適当ですが錆はありません。.

18センチくらいのフライパンを三年ほど前に購入しました。直火ではなく、ihで使用しています。半永久的という謳い文句もあり、キャンプでもガンガン使えるということで、揚げ物を作るときなど多いときは週2くらいは揚げ物を作るときに使用していました。しかし、昨日クレンザーで、フライパンのそこを磨いていると、鉄の黒っぽい色の部分がとれてしまいました。五ミリほどの大きさですが、ここからボロボロになるのかとなんとなく不安です。とてもお気に入りで、殆どの毎日使っていた時もあったので、本当に100年使えるのかと思っていましたが、また数年後に買い直さないといけないのかもしれないです。 でも、高いから買い直さないかと思っています。.

最高の一言に尽きます。料理が好きなかたは是非。.

本物かどうか心配してましたが、正規店で購入したものと使い勝手は全く同じで素晴らしいです。26㎝も持ってますが、このフライパンは本当に秀逸です。.

鉄フライパンなのでメンテナンスは大変です。しかし愛情込めて使い込めば、きっと一生モノの相棒になっくれるはずです。.

ずいぶん前にamazon japanから17,800円で購入しました。他の方が指摘されているような問題やトラブルもありませんでした。このフライパンで毎朝目玉焼きを焼いています。20cmは目玉焼き2つくらいにちょうどいいサイズです。いり卵もお好み焼きも焦げ付いてくっつくということはありません。参考になるかは分かりませんが毎朝の目玉焼きでの使い方を書き記しておきます。まずはフライパンを暖めます。手をかざして熱いと感じるくらいになったら油を馴染ませるために「油がえし」をします。僕は一週間くらい油を使い回しています。そのあとで中火にして、オリーブオイルを適量。卵を投入。ここで勢いよく跳ねるようなら温度が高いです。白身がすぐに白くならないようなら低いです。卵を入れたらあとは弱火にして蓋もせずに10分!これで目玉焼きの縁がカリカリに焼き上がり、表面の白身までじんわりと火が通った最強の目玉焼きができます。ウィンナーとチーズなんて添えた日にはもう. 。使用後はお湯をかけながらたわしでごしごしした後に火にかけて水気を飛ばします。汚れが残ったときはお湯を張って沸騰させながらターナーでごしごし。それでもだめなら、火を消して重曹を大さじ1入れて冷めるまで放置。これでだいたいの汚れは落ちます。毎日の生活にアウトドアに、最高のフライパンです。.

スキレットの定義は鋳造なので、鍛造のクラシックフライパンは厳密にはスキレットではない。鍛造のほうが製造に手間がかかるのでロッジスキレットより価格が高い、同等サイズで3倍ほど。鍛造のほうが鉄フライパンとしての特性(蓄熱性など)が高い、と何かのブログで書いてあったがどうだろう。個人的には厚みのあるスキレットのほうが蓄熱性高いのでは?と思うが。同じ直径のスキレットに比べ軽い。しかし鍋底の直径は同じサイズでもturkのほうが小さ目。しかし鍋底でサイズを合わせてもturkのほうが軽い。同等サイズのスキレットはズッシリ重いが、キャンプに鉄フライパン持ってくような人なら多少の重さの差は気にならないと思う。シーズニング(焼きならし)や後処理の方法など扱い方は基本、同じ。20cmはロッジのスキレット8インチと同等、ゆとりあるソロ用って感じ。turk公式ホームページにシーズニング方法が載ってる。ちょっとスキレットと違う。1・金たわしと洗剤でよく洗う。水気をふき取る。2・1㎝ほどオリーブオイル入れ、野菜くず(自炊しないので野菜くず出ない人は野菜パックでも使うと良い)と塩を入れて10分弱火にかけながらら木べらでふちまで塗りこむ。3・お湯で洗い流し空焚きで水分を飛ばす。4・オリーブオイルを全体に薄く塗る。20㎝でニチレイの冷凍炒飯を作ってみたが、一人前1/2袋はギリギリでかき混ぜるのも大変だった(こぼしながら焼いてた)。家庭メインで使うならもう一回り大きいほうがいいかも。ロッジに限らずスキレットとタークのフライパンとどちらを選ぶかは、最終的には見た目の好みだと思う。私はジブリ映画に出てきそうなクラシックフライパンの見た目に惚れた。これ使って焚き火で調理する様子はジブリ映画のワンシーンみたいだろうな。オプションとして蓋は存在しないが、純正でなくて良いならフライパン蓋が売っているのでサイズ合ったものを買うと良い。追記。キャンプでステーキ焼くのに使っている。蓋は使わないが油跳ね軽減にキッチンネット(オイルスクリーンとも言う)を使っている。キッチンペーパーで拭いて紙袋に入れて手入れは家に帰ってから。.

利点と欠点

メリット

  • 生涯付き合えるフライパンです。

  • 赤いけど…大丈夫かな?

  • 一生もの

デメリット

これまで使っていた深型のフライパンに比べると、コンロ周りへの油はねなどメンテナンスに気をつけなければいけない点もありますが、購入前に悩んでいた重さもさほど気にならず、何より卵一つ焼くときにもジュワーと聞こえてくる音がすでに美味しい。パスタなど焦げ付きやすいものはもう少し油が馴染んでからでないと油断できませんが、本体の手入れは思ったより楽ですし、大切に長く愛用したいと思います。.

お店で正規な物を見て欲しくなり、こちらが11000円となってて安かったため、購入してみました。安くなってる分、赤サビが多くても洗えばどうにでもなるだろうとは思ってました。しかし届いたものは、取っ手の形がやたら波打ってました。手作りなので個体差はあるかと思いますが、あまりに横に波打ってて持つのに邪魔ってぐらいだったし、見た目も好きになれなかったので返品しました。きちんと返品処理はしていただき、そこはちゃんとしてました。ただ、私が買ったときと比べ、残り1点だからなのか分かりませんが、値段が正規と変わらないものになっているので、これだったら正規のお店で買うことをお勧めします。私はお店でちゃんと現物確認して買おうと思ってます。.

赤錆なのか?赤冊子を挟んで輸入した際の色移りなのか?とにかく届いたフライパンの中も外も真っ赤でびっくり。多少の事は覚悟していたのでとりあえず我慢して、まずは最初の洗浄に取り掛かりました。クレンザーと金束子でガシガシ、泡が見る見るピンクになりました…。頑張ったけど赤色は完璧には取れず、もう諦めて使い始めることにしました。焼き慣らし後キッチンペーパーで拭いてみましたが、赤色は付かなかったので大丈夫でしょう。きっと使ううちに油が馴染み黒くなる!と期待して。サイズ20cmで重さは900g以下、パンケーキを焼くのにぴったりなサイズで早速焼いてみました。焼き慣らしをしっかりしたので一切張り付くことなく、ふわふわもちもちで綺麗に焼けました。質問でハンドルは熱くならないと表記されていましたが、私は熱くて素手では持てませんでした。また商品画像のようなハンドルに四角いシールは貼付されていませんでした。これまでは板厚1. 6mmの鉄フライパンを愛用していましたが、板厚2. 5mmではこれほど違うのかと驚きました。お弁当等に手軽に毎日使いたかったので軽いサイズを選びましたが、こんなに美味しく調理できるなら大きなサイズも検討したいと思いました。.

特徴 turk(ターク) 「クラシックフライパン 2号 20cm」 鉄フライパン 打ち出し IH対応 Turk Classic Fryingpan 20cm

  • サイズ(約):W20.0×H10.0×D37.0cm
  • 本体重量:約1.0kg
  • 材質:銑鉄
  • 原産国:ドイツ

ベスト turk(ターク) 「クラシックフライパン 2号 20cm」 鉄フライパン 打ち出し IH対応 Turk Classic Fryingpan 20cm 買い取り