ブルーエア(Blueair) ブルーエア 空気清浄機 Sense – スイッチ類の見当たらないデザインはかっこいいですが、筐体はかなり重いです

黒い本体に、電源などの操作ボタンは無く、これは何?と思わせられます。空気清浄機っぽくないデザインですが、一般的な空気清浄機くらいの大きさはあるので、目は引きます。ボタンは付いてなくて、本体上部を手でスッとスライドするだけでセンサーが反応して電源on・off、運転速度が変えられます。触れる必要はありません。スマホにアプリを登録すると、運転速度、ledの明るさ、チャイルドロック、ナイトモード等をスマホで操作することが出来ます。チャイルドロックは、センサーで簡単に反応するのを子供が面白がって手をかざして遊んでしまうので、小さなお子様のいる家庭ではあると便利です。基本的な操作(電源、速度)は本体で出来ますが、常に速度が本体に表示されているわけではないので、スマホで見れると安心感はあります。使い勝手でいえば、国内メーカーの空気清浄機の方が、風量やタイマーなどいろいろな機能が付いていて、空気の汚れ(臭い)で強弱が自動で変わったりと、本体で見て、操作出来るので楽といえば楽な気はしました。余計なボタンがなく、シンプルな見た目でオシャレなので、リビングに置いて使っています。. 空気をきれいにする部分の性能や本体の質感や見た目の美しさ(しぶいダークなブルーの外装やマットな高級感のある深いブラックなど)には優れている。しかし、かなり重くて持ち運びに不便、本体はタッチ操作しかできない、本体には空気の汚れセンサが無く別売のセンサと連携させる必要がある、専用アプリの日本語がわりと不自然でわかりにくい(特に初期設定の仕方がわかりにくい)などから、使い勝手がとても悪いと思います。高齢者などですとまったく使えないのではないかと。個人的には、この値段で本体に汚れのセンサーもなく、この本体重量では、全くオススメする気になれません。. かれこれ2年くらい使っていますが、花粉症の私にはもってこいの商品でした。第一印象として、中にフィルターがついたただの箱の感じでしたが、実際に使用してみるとまるで無菌室にいるような感覚で私の日常生活が劇的に変わりました。ファンの回転速度が3段階あり、強にするとそこそこ音が気になりますが、センス本来の吸引性を感じ取ることが出来ます。弱にすると、寝る際に音を気にせずにぐっすりと寝れるような静かさの持ち主です。普段の生活が自然になった気がします。. スウェーデンのブルーエア社の空気清浄機。デザインがシンプル。スイッチ類が全く無いので驚きます。まず本体がかなりの重量なので開梱が大変です。嫁はそのまま持ちあげて箱から出すことが出来ませんでした。2人でやった方が安心です。うっかりするとフローリングなどにキズを付けることになりかねません。3段階の強さの変更動作だけでしたら天面に手をかざすだけで稼働出来ますが、それ以上の機能になるとスマホアプリのインストールが必要になり、パスワード設定など煩雑な作業も必要となります。本体に足が付いているような感じなのですが、重いわりに決して重心は低くなく、絨毯はもちろん、フローリングの上でもあまり安定感があるとは言えません。つかまってしまうような小さいお子さん、乳児、ペットが居る家庭では十分に注意が必要だと思います。作動音は最大でなければ気にならない程度。フィルターの取替は工具は必要ありませんが本体を倒して下部から引き抜く必要があります。. ブルーエア社製の空気清浄機を複数持っているので比較写真を掲載します(青いボディがblue pure 411,ホワイトがblue pure 211)sense+はブルーエア社製の空気清浄機の中でもデザイン性を追求された機種です。金属筐体でマット塗装仕上げとなっており、長期間使用した場合でも紫外線による劣化に強いと思います。国産メーカーと比べるとフィルターが高いことが欠点にあげられますが、日本の高温多湿な環境ではフィルターにカビが生えやすいので、定期交換を前提に使用した本来の性能を発揮できると思います(空気清浄機 フィルターで検索すると、カビがサジェストされるくらいなので)。sense+の6か月交換のフィルターは税抜で¥6000で1か月あたり\1000です。プレフィルターを使用しない構造なので、筐体にホコリが付着しにくく、分解掃除を定期的にしなくていい(時々吸気口を外側から掃除機をかける程度)なので、国産の空気清浄機よりも日頃のメンテナンスは楽です。肝心の空気清浄機としての性能ですが、1週間たっても寝室のフローリングの床にホコリが目立たないので、しっかり室内のホコリを吸引してくれています。脱臭フィルターもあるので、ペットのいる家庭のニオイ対策にもおすすめです。本体右から吸気し,本体左から排気する構造なので、効率よく空気を循環させるためには部屋の隅よりもできるだけ中央に配置したほうが良いでしょう。また、排気口がある左側は風が出る(最も風量が強いスピード3でも拡散されて出るので、風はあまり感じませんが)観葉植物など乾燥を嫌うものは置かない方が良いでしょう。音は、スピード2でもテレビなどがついていれば音は気になりません。スピード1は寝るときでもほとんど音に気付かないレベルです。スピード3はエアコンの風量最大の音くらいの音なので、常用には向きません。掃除機をかけた跡など一時的に空気清浄をしっかり行いたいときに使用した方が良いです。欠点はフィルター交換は本体底面から行う必要があるのですが,本体重量が11kgあるので少し力がいることです。高齢の両親にプレゼントするにはここがネックになると思います.フィルター交換はblue pure シリーズの方が簡単でした。また金属筐体なので本体を倒す時に床を傷つけないようにに毛布やバスタオルなどで床を保護して行う必要があります。フィルター交換自体は工具不要でケースを引き出してフィルターを交換するだけです。ここはデザインを優先して設計されているので、仕方がない面です。フィルター交換の使い勝手も求めるならclassicシリーズの方が良いでしょう。空気清浄機を使う目的としてお子さんのアレルギー対策で導入される方も多いと思います。sense+はファンが露出していないデザインなので,お子さんが吸気口や排気口に棒や球を入れてしまって壊してしまう可能性は低いと思います(blue pure 411, 221は指は入りませんが、天面の排気口の下にファンが内蔵されているので、排気口から細長い棒や小さな球は通過してしまう) 。また、11kgの金属筐体自体が重く重心が低いので、寄りかかっても転倒しにくいです(国産の空気清浄機やblue pure 411は重心が高く、細長いので筐体の上の方に力がかかると倒れやすい)。マット塗装なので多少の傷にも強く目立ちにくいのも良いと思いました。価格は比較的高めで、国産空気清浄機のようなオートモードもない(オート機能は別売りのawareが必要)ですが,基本はスピード2で,夜就寝するときはスピード1、掃除機をかけたあとや外出中にスピード3にするというマニュアルの使い方で良いと思います。wi-fi環境があればスマホアプリでナイトモードが設定できるので,任意の時間帯でスピードを自動変更することが可能です。個人的にはオートだと突然大きい音がして逆に不便なので、任意でスピード調整する方が使い勝手が良かったです。デザインとお子さんのいる家庭での安全性を両立した空気清浄機です。小さなお子さんのいる家庭に特におすすめです。. まさか私の理想のデザインまんまの製品が存在するなんて夢にも思いませんでした。操作ボタンが一切存在しないモノリスのような筐体。手をかざした時だけ点灯表示して通常は黒くフラットな上面。前面の電源ランプは照度調節可能でオフにも出来ます。側面のスリットから吸気して逆の側面のスリットから排気される構造のため、背面を壁にべったりつけられ、前に物を置けます。wi-fiを通じてiphoneのappから以下の操作が可能です。電源・強度:0ー1ー2ー3ー0の循環です。電源ランプの輝度:0ー1ー2ー3ー4ー0の循環です。チャイルドロック:本体での操作をロックしてイタヅラを防ぎます。ナイトモード設定:夜間の動作を別途設定出来ます。曜日指定、開始時刻、終了時刻、強度、輝度を指定できます。丁度ラックの奥の空きスペースにピタリと納める事が出来ました。上面が塞がり手をかざせない状態ですが、appからの操作でチャイルドロックにすれば誤動作もなく遠隔操作も可能です。ここら辺は赤外線ではなくwi-fiの便利なところですね。動作音は1ではほぼ無音、2で静かな扇風機、3で強の扇風機くらいでしょうか。筐体は意外と大きいです。小さめのオイルヒーター並みです。白物家電と言うだけあって余り有彩色は買いませんが、今回はブルーを選びました。写真よりも少しダークでやや緑がかってますが、しっとりと落ち着いたいい色です。普段は気づきませんが、帰ってきた時に部屋のにおいが全くしないので効果はあります。花粉症の家族がいるので、時期が来ればぜひ効果をみてみたいですね。2017/6/25追記管理アプリ「blueair friend」がiftttに対応しました。iftttはメーカー、サービスの垣根を超えて動作連携が可能な夢のようなサービスです。本機を購入して直ぐに日本事務所へiftttと連携するよう進言しました。「もし意味が分からなくても訳して本国の開発部門へ伝えてくれ」と但し書きまでして。(笑)勿論私の意見が聞き入れられたとは思ってませんが、メーカーの柔軟性には脱帽します。日本メーカーには絶対に真似できない芸当ですね。(因みにiftttに参加している唯一の日本企業はダイキンです。). 昔に新型インフルエンザが出た頃に買って何年も使ったブルーエア270eと並べて写真を撮り投稿します。対応する部屋の広さはどちらも同じぐらいですが、センスプラスは前後に薄くなっていてスッキリして素敵です。稼働中の音と見た目はタワー型パソコンのような感じです。本体のオンオフと風量は、黒い上面に手をかざして動かすことで変えられますが、操作後まもなくパネルは消灯されて黒い表面に戻るので、稼働中はスイッチがどこにも無く本当にスッキリしています。操作は本体で手かざしでの操作ですが、手元のスマホをアプリでリモコン代わりにすることもできます。アプリダウンロードのqrコードは記されてなかったのでアプリストアで検索してiphoneにインストールしました。wi-fiの接続は簡単でした。アプリでは現在地などの世界中の空気の汚染度が数値で見られる機能もあります。手かざし操作の反応は良いです。指一本で真上から指差ししても反応しませんが、ある程度面積のある温もりのある手などが上面中央のパネル部を通過すると、反応します。意図せず通過しても反応します。ネコが通過しても反応しました。ネコがここに座る習慣がつかないようにできるかどうかは、ネコ次第ですが、ネコ任せにしない場合は、チャイルドロックで風量固定しておけばいいと思います。「チャイルドロック」と記されていますが「ロック」です。気になる点があるとしたらオートモードですね。風量オートにするには別売のawareが必要なことです。本体にセンサーが付いて無いのは、装置の位置ではなく部屋全体の汚染を測るためだと想像しますが、その別売awareのデザインは270eの時代のままで、センスプラス本体と似ていません。これはあまり部屋に置きたくないので、オートモードは特に使わないでもいいかなと思いました。ブルーエアはフィルタが高性能です。その機能を発揮するには半年から少なくとも一年に一回は6千円前後のフィルタ交換が必要です。財布に優しくないですが、フィルタ交換は重要です。本体に向かって右側面に吸い付いたホコリをまめに取り除くと、フィルタの持ちは違うと思います。. ブラックを購入したが、画像のイメージしてた色と違ってた。外カバーはブラックというより、ダークグレーみたいな色でした。ちょっと残念。他のカラーは分かりませんが、色合いを気にする方は気を付けた方がいいですよ!空気清浄機としては思ってたより良かった。. 利点と欠点 メリット スイッチ類の見当たらないデザインはかっこいいですが、筐体はかなり重いです 性能は良いと思うがとにかく使いにくい…

ブルーエア(Blueair) ブルーエア 空気清浄機 Sense – えっ!?右から左に受け流すだけ!?designだけ優先して機能性は無視!糞箱。

まさか私の理想のデザインまんまの製品が存在するなんて夢にも思いませんでした。操作ボタンが一切存在しないモノリスのような筐体。手をかざした時だけ点灯表示して通常は黒くフラットな上面。前面の電源ランプは照度調節可能でオフにも出来ます。側面のスリットから吸気して逆の側面のスリットから排気される構造のため、背面を壁にべったりつけられ、前に物を置けます。wi-fiを通じてiphoneのappから以下の操作が可能です。電源・強度:0ー1ー2ー3ー0の循環です。電源ランプの輝度:0ー1ー2ー3ー4ー0の循環です。チャイルドロック:本体での操作をロックしてイタヅラを防ぎます。ナイトモード設定:夜間の動作を別途設定出来ます。曜日指定、開始時刻、終了時刻、強度、輝度を指定できます。丁度ラックの奥の空きスペースにピタリと納める事が出来ました。上面が塞がり手をかざせない状態ですが、appからの操作でチャイルドロックにすれば誤動作もなく遠隔操作も可能です。ここら辺は赤外線ではなくwi-fiの便利なところですね。動作音は1ではほぼ無音、2で静かな扇風機、3で強の扇風機くらいでしょうか。筐体は意外と大きいです。小さめのオイルヒーター並みです。白物家電と言うだけあって余り有彩色は買いませんが、今回はブルーを選びました。写真よりも少しダークでやや緑がかってますが、しっとりと落ち着いたいい色です。普段は気づきませんが、帰ってきた時に部屋のにおいが全くしないので効果はあります。花粉症の家族がいるので、時期が来ればぜひ効果をみてみたいですね。2017/6/25追記管理アプリ「blueair friend」がiftttに対応しました。iftttはメーカー、サービスの垣根を超えて動作連携が可能な夢のようなサービスです。本機を購入して直ぐに日本事務所へiftttと連携するよう進言しました。「もし意味が分からなくても訳して本国の開発部門へ伝えてくれ」と但し書きまでして。(笑)勿論私の意見が聞き入れられたとは思ってませんが、メーカーの柔軟性には脱帽します。日本メーカーには絶対に真似できない芸当ですね。(因みにiftttに参加している唯一の日本企業はダイキンです。). ブルーエア社製の空気清浄機を複数持っているので比較写真を掲載します(青いボディがblue pure 411,ホワイトがblue pure 211)sense+はブルーエア社製の空気清浄機の中でもデザイン性を追求された機種です。金属筐体でマット塗装仕上げとなっており、長期間使用した場合でも紫外線による劣化に強いと思います。国産メーカーと比べるとフィルターが高いことが欠点にあげられますが、日本の高温多湿な環境ではフィルターにカビが生えやすいので、定期交換を前提に使用した本来の性能を発揮できると思います(空気清浄機 フィルターで検索すると、カビがサジェストされるくらいなので)。sense+の6か月交換のフィルターは税抜で¥6000で1か月あたり\1000です。プレフィルターを使用しない構造なので、筐体にホコリが付着しにくく、分解掃除を定期的にしなくていい(時々吸気口を外側から掃除機をかける程度)なので、国産の空気清浄機よりも日頃のメンテナンスは楽です。肝心の空気清浄機としての性能ですが、1週間たっても寝室のフローリングの床にホコリが目立たないので、しっかり室内のホコリを吸引してくれています。脱臭フィルターもあるので、ペットのいる家庭のニオイ対策にもおすすめです。本体右から吸気し,本体左から排気する構造なので、効率よく空気を循環させるためには部屋の隅よりもできるだけ中央に配置したほうが良いでしょう。また、排気口がある左側は風が出る(最も風量が強いスピード3でも拡散されて出るので、風はあまり感じませんが)観葉植物など乾燥を嫌うものは置かない方が良いでしょう。音は、スピード2でもテレビなどがついていれば音は気になりません。スピード1は寝るときでもほとんど音に気付かないレベルです。スピード3はエアコンの風量最大の音くらいの音なので、常用には向きません。掃除機をかけた跡など一時的に空気清浄をしっかり行いたいときに使用した方が良いです。欠点はフィルター交換は本体底面から行う必要があるのですが,本体重量が11kgあるので少し力がいることです。高齢の両親にプレゼントするにはここがネックになると思います.フィルター交換はblue pure シリーズの方が簡単でした。また金属筐体なので本体を倒す時に床を傷つけないようにに毛布やバスタオルなどで床を保護して行う必要があります。フィルター交換自体は工具不要でケースを引き出してフィルターを交換するだけです。ここはデザインを優先して設計されているので、仕方がない面です。フィルター交換の使い勝手も求めるならclassicシリーズの方が良いでしょう。空気清浄機を使う目的としてお子さんのアレルギー対策で導入される方も多いと思います。sense+はファンが露出していないデザインなので,お子さんが吸気口や排気口に棒や球を入れてしまって壊してしまう可能性は低いと思います(blue pure 411, 221は指は入りませんが、天面の排気口の下にファンが内蔵されているので、排気口から細長い棒や小さな球は通過してしまう) 。また、11kgの金属筐体自体が重く重心が低いので、寄りかかっても転倒しにくいです(国産の空気清浄機やblue pure 411は重心が高く、細長いので筐体の上の方に力がかかると倒れやすい)。マット塗装なので多少の傷にも強く目立ちにくいのも良いと思いました。価格は比較的高めで、国産空気清浄機のようなオートモードもない(オート機能は別売りのawareが必要)ですが,基本はスピード2で,夜就寝するときはスピード1、掃除機をかけたあとや外出中にスピード3にするというマニュアルの使い方で良いと思います。wi-fi環境があればスマホアプリでナイトモードが設定できるので,任意の時間帯でスピードを自動変更することが可能です。個人的にはオートだと突然大きい音がして逆に不便なので、任意でスピード調整する方が使い勝手が良かったです。デザインとお子さんのいる家庭での安全性を両立した空気清浄機です。小さなお子さんのいる家庭に特におすすめです。. 昔に新型インフルエンザが出た頃に買って何年も使ったブルーエア270eと並べて写真を撮り投稿します。対応する部屋の広さはどちらも同じぐらいですが、センスプラスは前後に薄くなっていてスッキリして素敵です。稼働中の音と見た目はタワー型パソコンのような感じです。本体のオンオフと風量は、黒い上面に手をかざして動かすことで変えられますが、操作後まもなくパネルは消灯されて黒い表面に戻るので、稼働中はスイッチがどこにも無く本当にスッキリしています。操作は本体で手かざしでの操作ですが、手元のスマホをアプリでリモコン代わりにすることもできます。アプリダウンロードのqrコードは記されてなかったのでアプリストアで検索してiphoneにインストールしました。wi-fiの接続は簡単でした。アプリでは現在地などの世界中の空気の汚染度が数値で見られる機能もあります。手かざし操作の反応は良いです。指一本で真上から指差ししても反応しませんが、ある程度面積のある温もりのある手などが上面中央のパネル部を通過すると、反応します。意図せず通過しても反応します。ネコが通過しても反応しました。ネコがここに座る習慣がつかないようにできるかどうかは、ネコ次第ですが、ネコ任せにしない場合は、チャイルドロックで風量固定しておけばいいと思います。「チャイルドロック」と記されていますが「ロック」です。気になる点があるとしたらオートモードですね。風量オートにするには別売のawareが必要なことです。本体にセンサーが付いて無いのは、装置の位置ではなく部屋全体の汚染を測るためだと想像しますが、その別売awareのデザインは270eの時代のままで、センスプラス本体と似ていません。これはあまり部屋に置きたくないので、オートモードは特に使わないでもいいかなと思いました。ブルーエアはフィルタが高性能です。その機能を発揮するには半年から少なくとも一年に一回は6千円前後のフィルタ交換が必要です。財布に優しくないですが、フィルタ交換は重要です。本体に向かって右側面に吸い付いたホコリをまめに取り除くと、フィルタの持ちは違うと思います。. クソ高い空気清浄機を買いましたが、空気の流れが吸気口から入って排気口から出るだけなので、室内の空気を循環しない。単体じゃクソでかいサーバーがゴーゴ音出してるだけなので、エアコンなり扇風機なりで室内の空気をかき混ぜる必要がある。空気清浄機能は、こういったものなので、局所的にしか循環されないので全然ダメッなってない!空気の循環が下手くそっ!wifiも基本的に会員登録が必要でうざいことこのうえなし!操作方法もボタンじゃないとはじめての人にわかりずらい! とにかくでかい!うるさい!めんどくさい!それで5万円!所詮はdesign優先のクソみたいな性能のおしゃれ家具と同じカテゴリーの製品です。designだけ優先して機能性は無視!糞箱。. 空気清浄機なんてどれも大差ないだろうと国内の空気清浄機を想像していたら、全く違う方向から作られたであろう、空気清浄機に見えない、かっこいい空気清浄機が届きました。ただとても重い。女性1人では、箱ごと持ち上げることはできませんでした。出すのも箱を倒してから引き出しました。これは頻繁に場所を変えたりしない据え置きタイプと考えた方がいいです。日本メーカーの空気清浄機は、小さい子供が上の不吹き出し口からクリップやゴミなどをいれたりするいたずらがあったりしますが、本機はそういう隙間がなく、スマホのアプリからチャイルドロックをかければ、いたずらにも強そうです。アプリでスケジュール管理もできます。ただ、スマート家電と言うのでしょうか、wi-fiがないとアプリでは操作できず、天面スイッチでのon/offと風量調整だけなので、ご注意ください。. かれこれ2年くらい使っていますが、花粉症の私にはもってこいの商品でした。第一印象として、中にフィルターがついたただの箱の感じでしたが、実際に使用してみるとまるで無菌室にいるような感覚で私の日常生活が劇的に変わりました。ファンの回転速度が3段階あり、強にするとそこそこ音が気になりますが、センス本来の吸引性を感じ取ることが出来ます。弱にすると、寝る際に音を気にせずにぐっすりと寝れるような静かさの持ち主です。普段の生活が自然になった気がします。. まるで空気清浄機とは思えないデザインで、部屋の一部として馴染んでくれます。本体上部に手をかざすだけで電源が入り、もう一度かざすと風量の変更が出来ます。0. 97%除去できる性能があり、24時間稼動で半年でフィルターの寿命になるようです。ちなみにフィルターは約6000円するので、フィルター代だけで年間12000円かかります。アプリを導入しwi-fi接続することで、風量の変更、スケジュール機能、明るさの変更などが設定可能です。またオートモードにすると部屋の状況に合わせて自動的に制御してくれるようです。動作の音ですが、本体が金属製のおかげか音が押さえ込まれており物凄く静かです。ただしサイドから吸った空気を反対側のサイドから排出するだけなので、空気は上手く循環しません。ハウスダストの除去能力は国産の空気清浄機の方が上だと思います。また手などが本体上部に来るだけで運転が切り替わってしまうので、若干面倒です。ランニングコストがかかってもデザインがオシャレな空気清浄機を置きたいという方にはオススメです。. ブラックを購入したが、画像のイメージしてた色と違ってた。外カバーはブラックというより、ダークグレーみたいな色でした。ちょっと残念。他のカラーは分かりませんが、色合いを気にする方は気を付けた方がいいですよ!空気清浄機としては思ってたより良かった。. 利点と欠点 メリット スイッチ類の見当たらないデザインはかっこいいですが、筐体はかなり重いです…

ブルーエア(Blueair) ブルーエア 空気清浄機 Classic 205 25畳 花粉症 PM2 – 効果は抜群、もう少し静かだとベスト。フィルターももうすこしやすいとうれしい。

うちは現在、結構前に購入したblueair sense(寝室)と、最近購入したbule pure 411(ペットのハウス近く)と、パナ(リビング)の5年前のモデルの空気清浄機が稼動中です。今回、classic 405が追加で、リビングのパナの空気清浄機と入れ替えてみました。33畳とありますが推奨は25畳までの部屋となっていて、うちはリビングと隣の部屋をつなげてもらった関係上、サイズ的には丁度良いようです。結論としては、これまでのパナに対して空間が大きすぎたのがハッキリわかる結果になりました。最大にはしないといけないですが、部屋全体の空気がスッキリするスピードも速いですし、空気が入れ替わった感が違います。フィルターが新しいせいもあるかもしれませんが、これまでのブルーエア製品の経験上、推奨の交換期間で交換期間するなら、フィルター能力の劣化はうちの環境ではほとんど感じられないので、交換期間内はこの能力がキープされると思われます。適用面積が広く能力高い結果、本体サイズもかなり大きいのですが、デザインがシンプルかつお洒落で好みなので、大きいことは個人的にはあまり気になっていません。センサーが付いていないタイプとなりますが、国内メーカーの空気清浄機でも、意図しない動作をすることも多くて、どちらかというと自分で操作することが多い私の場合、センサーはあってもなくてもいいかなという感じに思っています。実は、たまに動かすだけの空気清浄機も他にあって「そんなに空気清浄機たくさん必要?」といわれる私ですが、classic 405はリビングの担当者で落ち着きそうです。. ブルーエアーさんの空気清浄機は旧型の650eから使っています。今回はclassic405のレビューとなります。国産のメーカーの製品も使った事があるのですが、エアボリュームの大きな室内ではフィルターによる濾過方式の空気清浄機が一番効果が高い様に思います。機能としては静電hepaフィルターによる空気濾過方式となっているのですが、室内で電源を入れると一気に部屋の空気が回って清浄された空気に包まれている感覚があり実際にクシャミも止まります。本体には表示機能などはledによる電源ランプやファン速度の表示程度しかないとてもシンプルな物です。しかしclassic205、405とwi-fiによるスマートフォンにより電源の管理やledの明るさ設定チャイルドプルーフやタイマー設定などが細かに行えるので非常に便利に使えています。空気の汚れ具合などを監視するawareと組み合わせれば運転速度を空気の汚れに応じて自動制御する機能も追加されますね。以前の650eには本体に内蔵されていましたが、精度はawareの方が上でしょう。wi-fiでのスマートフォンとのリンクも簡単で誰でも手軽に設定が出来る物と思います。このメーカーの清浄機で一番のお気に入りは大風量で一気にハウスダストがクリーンになる所です。日本家屋には若干大柄で一件無骨に見える筐体ですが、逆に頼もしくも見えて来ます。また、故障に関しても随分前から使っている製品も含めて故障した事も無く安心して使わせて頂いています。. 初めてブルーエアの製品を使います。25畳対応ということでデザインはシンプルですがかなり大きいです。今までシャープやパナソニックの空気清浄機を購入してきました。前者はプラズマクラスターによる消臭、後者はナノイーによる消臭、加湿機能などがありましたが、ブルーエアの本製品は空気清浄機能のみとシンプルです。日本製なら臭いや埃などで風量を変える自動モードが当たり前についていますが、本製品は3つのモードを手動で設定する必要があります。この辺りは不便に感じる人もいるかもしれませんが、自分のように「静穏」モード固定にしてしまう場合、機能を削った分安くなるのであればよいかと思います。スマートフォンアプリから操作できますが使うためには、以下が必要 ・アプリをダウンロードする ・ブルーエアにアカウント登録する ・2. 4ghzのアクセスポイントの用意自分は自宅内で2. 4ghzの無線lan機器がなく(5ghz帯のみ)、製品の遠隔操作と周辺の空気の状態を知るだけのためだけにアクセスポイントを作るのが嫌だったので途中で環境を構築するのをやめました。しばらくリビングで使ってみましたが、乾燥の季節で部屋の加湿もしたくなったのでパナソニックの加湿空気清浄機に戻しました。代わりに玄関からリビングまでの廊下に設置しました。マンションに設置されている24時間換気で入ってくる外気や、玄関から入ってくる埃や花粉を取ってもらう狙いです。フィルターの交換は製品裏の蓋を開けるだけです。消臭フィルターなどはないので淹れる順番を覚える必要もなく楽ではあります。. この空気清浄機はhepaフィルターのみというシンプルな構成。したがって集塵のみとなります。脱臭はできません。しかし、集塵機能こそ空気清浄機に最も求められる機能であり、その他は付加価値というかおまけでしかありませんよね。 そして実際に使用してみると…操作は簡単。運転停止か運転速度を3段階(弱・中・強みたいな)から選ぶだけです。強にすると正直うるさいですね。中は音はしますがそれほど気になりません。小は静かです。6~8畳程度のお部屋でしたら小で十分だと思われます。8畳の部屋にて、中設定で2~3時間運転しました。私はプロジェクターを持っており、映画を見ている時に屋内を浮遊している埃を目視にて実感できるのですが、試しに確認してみると浮遊している埃が激減しました。扉や窓を完全に密閉できれば埃は完全になくなるのではないでしょうか。本当に凄い集塵力です。pm2. 5、花粉、ホコリ、ペットのフケ、カビ、細菌/ウイルス、ダニなど0. 1μm以上の微粒子を99. 97%除去できるという謳い文句に嘘はないと実感しました。その他、blueairfriendというスマホアプリ(画像ご参考)から、運転速度の変更・本体表示部の明るさ調整・チャイルドロック・ナイトモード(夜に運転速度とledの明るさを変更したい時に使用)の操作を行えます。本体ソフトウエアのファームアップも行ってくれるのでblueairfriendを使用し、1度はネット接続した方が良いと思われます。本体筐体が鉄製で焼付塗装がしてあり、まるで業務用機器のようでありながら、デザインがシックで洗練されておりとってもオシャレ。どんなお部屋においても違和感はありません。総評としまして、私は過去に国産の空気清浄機を数台使用してきたうえで、集塵力、空気を綺麗にする力では1番の実力を持っていると言えます。細かい機能はいいから、シンプルに部屋の空気を綺麗にしたい人は是非使ってみてください。. 205の本体には自動センサーが無く、自分の感覚で風量調整をするタイプです。別売りのセンサーを使えば自動化できます。風量はwi-fiで繋いだアプリからでも、本体でも変えられます。「1」は静音ですが「3」になると音がゴーッと大きいです。センサー付きの270eを使った経験では、センサーはけっこう敏感でネコの排便でも強風になりました。寝室では使いませんでした。ブルーエアは殺菌するのではなく、大型で高性能なヘパフィルタで細かい細かい粒子まで吸着して浄化した空気を出す仕様です。背面から吸って上部から排気されます。この製品はフィルタが命です。半年ごとの交換が推奨されていますが、270eを使ってきた経験では、使わない日も考慮するとフィルタがうっすら灰色になってきたら交換という頻度で大丈夫でした。互換フィルタも売られていますが、フィルタが肝になる製品なのでそこは純正に拘りたいです。フィルタ交換は背面をドアのように開けて取り替えるだけ、簡単です。写真は純正フィルタの新品と使いすぎた状態の比較です。右のようにまで汚れると性能も弱り排気も臭くなってくるので、これよりも明るい灰色の段階での交換が必要です。アプリでは様々な地域の空気の状態を日本語で見られますが、パスワード設定完了なので届くメールや、そこにリンクされたサイト表示は英文でした。これは日本語であってもいいのになと、少し思いました。. 最大にしないと空気が入れ替わった感じがしない. ブルーエア社製の空気清浄機のなかで、classicシリーズは最上位機種ですが、本機はオートモードを省いて本体価格を低価格化した機種になります。205と405の違いは適用床面積の違いと、フィルターが205は背面吸気、405は側面吸気という違いがあります。205は構造状、壁面から少し離して設置する必要があります。405は吹き出し口と吸気口が側面にあるので、部屋の隅には設置出来ず本体の両側面を壁面から少し離して設置する必要があります。ブルーエアのsense+や、やや廉価なblueシリーズとの一番の違いは静音性で、classicシリーズはスチール筐体で重いですがその分共振しにくい上、吸音材が内部に貼られているなど内部構造に工夫があって静音性が高いです。風量3はsense+、blueシリーズ、classicシリーズともそれなりの音がどちらもするのですが、ノイズはclassicシリーズが1番静かでした。風量2の音もclassicシリーズの方が体感で小さいです。価格は高いですが、音が気になる方の場合はclassic205、405の方が良いでしょう。また、フィルター交換もsense+の場合は11kgもある筐体を一度倒さないといけないのに対して、classicシリーズはドアを開けてフィルターを入れ替えるだけで簡単に交換できます。メンテナンスが楽なのもclassicシリーズの方です。このメーカーに限らず空気清浄機全般に言えることですが、日本の湿度だと、フィルターにカビが生えやすいようなのでマメに交換した方が健康に良いそうです。フィルターをケチってカビの生えたフィルターからカビの胞子を撒き散らさないように、フィルター交換は時期を守って交換した方が良いです。フィルター交換時期もランプで教えてくれるので忘れにくい設計です。空気清浄機としての純粋な性能を追求したシンプル機能の空気清浄機です。とにかく性能と静音性を重視したい方におすすめです。. 「classic 405」:10畳ほどの室内で、本体より30センチ離して測定。バックグラウンド 36. 0dbでした。これが、どのくらいか想像がつくようにエアコンとドライヤーの結果も記載しておきます。またbluepure 411gの二色カバー付きモデルを買いましたので、そちらのレビューにも測定値を記載しておきます。「ダイキンエアコン」:同じ部屋の中央部で測定。風量しずか 40. 8db「ドライヤー。パナソニック。30センチ離して測定」:弱 68db、強…

ブルーエア(Blueair) 【オンライン限定モデル】ブルーエア 空気清浄機 Blue Pure 231 プレフィルター3枚セット Particle – オシャレで簡単操作

最近の国内大手家電メーカー製の空気清浄機は、加湿機能を始めごてごてと余計なものは付いているしledとかもたくさん付いていてピカピカしているし、無駄に豪華で華美だけど、水が切れたら臭いにおいをばらまいたりするなどとにかく面倒なので、シンプルなものを探していました。この空気清浄機は、空気のフィルタリング単機能で、においセンサーもほこりセンサーもなく、ボタン(タッチセンサー)に触れて風速を三段階に切り替えるだけの非常にシンプルなもので、そこが好感度が高いのです。サイズはかなりデカイです。が、風が真上に出るので、我が家ではサーキュレーター代わりとしても使っています。サーキュレーターの場所が要らなくなったので、設置面積としてはむしろお得なぐらいでした。. 先週購入しました。しかし、フィルターを入れると凄く変な臭いがします。(動物の便の匂い)filterを外してすると全く問題ないです。filterを交換してください。ご連絡お待ち致します。. 本格的な空気清浄機です。「高速」モードだと、特にそのパワフルさを実感します。でもパワフルな分、「高速」だとゴゥンゴゥンと音がうるさいです。なので2,3日家を空けた後などでなければ「低速」モードで常時運転させてていたほうがよいです。気になる電気代は、1 時間あたりの電気代※2:約 0. 6 円 と安心です。この点も評価が高いポイントです。花粉や化学物質過敏症などアレルギーをお持ちの家族がいる家には大変心強い商品です。日本の空気清浄機は楕円形のものが多いですが、こちらの商品は正方形。結構大きいので置く場所には気をつけてください。パワフルなので広いリビングのあるお家にはピッタリです。特にペットを飼っているお家では効果を即、実感出来るでしょう。. 外観はスウェーデンらしいシンプルかつ印象的なデザイン。スタイリッシュなブックシェルフスピーカーのようでもあります(付属のプレフィルターがサランネットみたいなのでよけいにそう見えます)。天面の吹出口も放射状のパンチングになっていてデザイン上のアクセントになっています。さて空気清浄の性能について。まだ2週間ほど使ってみただけですが、これ、かなりのものだと思います。前後左右の4方向からよごれた空気を吸い込み、上部の広い吹き出し口から大きなファンできれいな空気を送り出すようになっていて、弱運転でも部屋中にむらなく空気が循環しているのがわかります。実際、プレフィルターの外側が数日で埃まみれになっていました(プレフィルターは2枚付属しています)。余談ですが、ここ数ヶ月鼻づまりとそれに伴う耳閉感に悩んでいましたが、これを運転するようになってしばらくしてから症状がほとんどおさまっていることに気づきました。まあどこまで因果関係があるかはわからないので、個人的な感想ということで…。音がかなり静かなこともポイント。安い空気清浄機にありがちなシャフトのカタカタ音がありません。弱運転でもそこそこ風量があるのに、音はかなり静か(無音というわけではありませんが)。素人考えですが、ファン自体がかなり大型なことと、垂直ではなく水平に配置されていることが関係していそうです。注意しておく点としては、形が四角柱のため、よくある平面パネル型の空気清浄機に比べると奥行きをかなりとってしまうことでしょうか。全周囲から吸入してくれるという特徴から、部屋の隅っこに置いておくというよりも、むしろ部屋の中心に近い場所にドンと置いておくほうがよさそうです。いままで、手頃な空気清浄機を買ってはみたものの、効果がいまいち実感できずに誰かに譲ったり…ということを繰り返していましたが、これは部屋中しっかり空気清浄してくれているという信頼感が持てる製品です。さすが専業メーカーといった印象です。. はじめての空気清浄機です。説明書を見ながら設置しました。2枚目がそのままで、1枚目の写真がフィルターを付けたものです。ボタンはタッチ式になっており、ライトがついて3段階に切り替え表示がわかるようになります。※しばらく経つとライトが消えますが。小・中段階だと、扇風機の音に近い感じです。強段階になると結構な音が聞こえます。強はお昼に使うのがいいですね。空気清浄機があるとかなり安心できますね。特に子供がいたりするときは。. 少しの衝撃で羽折れました。材質脆すぎ。. 花粉症の季節を経て追記。十分な効果を感じました。寝室で使用し、それまで鼻水で寝つきの悪かった息子が普通に眠れるようになりました。朝、部屋から出たとたんに、くしゃみ連発。ああ、効いてたんだ、と実感です。必需品になりました。********************************届いた箱を見て、「デカッ!」と思いましたが、設置してみたら意外と目立ちません。もちろん外カバーの色にもよるでしょうが、部屋の隅でおとなしく稼働している感じです。「中」以下の設定で動いている分には、作動音は小さくて気になりません。吸引面が全周で広いから、空気清浄機として高性能だと思いますが、今のところ、効果を体感するほど空気が汚れていないので花粉症の季節を待つことになりそうです。上面から真上に吹き出す設計なので現在は暖房のサーキュレーターとして役立っています。空気清浄機って、こんなにシンプルでいいんだ、と気付かせてくれる商品です。. シンプルな作りでボタンも1つ、見た目もおしゃれでかっこいいです。商品自体は大きいんですが、正方形なのと360度吸引でキレイは空気が上からでてくるので吹出口の向きを考える必要がない為、意外と置き場所にこまりません。作動音ですが、小は殆ど気になりません、中で人によっては少し気になる程度強だとそれなりに大きな音はしますが強にして静かな空気清浄機など見たことないので十分静音と呼べるとおもいます。メンテナンス性も良く、申し分ないです。. 利点と欠点 メリット シンプルな構造、結構大きめでスペースが必要 Filter交換対応 羽折れた。 デメリット 簡単、便利、おしゃれ、快適。消臭効果がいいです。メンテナンスいらず。フィルターは高いですが、フィルターをかえるまでほっておくだけなのでストレスなしです。フィルター、もっと安くなればもっといいのですが。想像するより大きいですよ。. 国産の加湿空気清浄機と異なり、カビの原因となりやすい加湿機能を省いて空気清浄機能に特化した商品です。ブルーエアの製品は、classicシリーズ、sense+シリーズを所有していますが、適用床面積は39畳と最も広いので、リビング・ダイニングなど広い面積に最も適しています。上位機種との違いはwifi接続によるリモートコントロール(タイマーによる風量調節を含む)、チャイルドロック機能がないことです。上位機種もwifiがない環境では本体スイッチによる操作しかないので、機械操作に疎い方にはまblue pureシリーズの方が簡単操作で良いと思います。デザインはシンプルな北欧デザインです。プレフィルターを兼ねたカバーがあるので、好みに応じてカラーを選べます。ただちょっとカラフルなのでシンプルが好きな方にはからカバーはいらないかもしれません。カバーなしでも使用は可能です(フィルターの寿命は少し縮まりますが)。空気清浄機としての機能は、細かなチリやホコリをよく吸ってくれるので、床のホコリが目立たなくなります。また、活性炭フィルターの脱臭は食べ物の匂いが気にならなくなります。ただ鍋やステーキなどの焼き物の強い匂いはあまり効果はなさそうです。匂いが減るのが早いという印象です。欠点は、設置スペースを取ることですね。4辺から空気を吸い込むデザインなので、壁に寄せることが出来ず、奥行きもあります。設置スペースは段ボールを切ってスペースを確認した方が良いと思います。設置スペースさえ確保できれば、空気清浄性能は優れているのでオススメの商品です。. 画像で見る雰囲気よりかなり大きくて驚きました。普通の家だと置き場に困るレベルのサイズですね。ただ機能はなかなか良いと思います。焼肉の匂いなんかがいつもより早く消えました。音は静かな空間だと弱なら気にならないです。中以上はテレビなんかつけててもちょっと気になるかな、と。騒音に感じ人もいるかもしれないです。簡単操作だしシンプルでスタイリッシュなデザインなのですが、とにかく大きさとランニングコストがネックです。もう少しサイズ感の小さいものがあれば良いですね。. ほかのブルーエア製品にはかなりの重量のものがありますが、これは一人で扱える程度の重量です。プレフィルターがパンストを履かせるような感じで布をかぶせる方式で斬新です。洗濯してきれいにできるというその手があったか、という印象です。クラシックなどブルーエアの重くて高価な製品ほどのフィルター性能は無いようですが、pm2. 5までなら十分対応しています。たしかに空気が清々しくなる実感があります。うれしいのは、三段階に手動で風量を調整できますが、風量はしっかりあるのに2段階目でも騒音が気にならないところ。これなら、自動モードがなくても不便ではなさそうです。. 97%除去、360度吸引、39畳まで対応した大型の空気清浄機です。プレフィルターが布で出来ており、本体下部に被せるようになっています。5色のカラーバリエーションからプレフィルターを選ぶことが出来るので、部屋の雰囲気に合わせて色を選ぶことが出来ます。初期は青とグレーが付属しています。上部と下部で本体が2分割するようになっており、上部は吸い込み用の大型ファン、下部は吸い込み口とフィルターというシンプルな構造になっており、360度から空気を吸引し、なんと39畳までの空気清浄に対応しています。電源は本体の真ん中あたりにある丸いボタンにタッチすることで、弱→中→強と変更が可能でそれ以外の操作はないシンプルな操作性になっています。静かな部屋だと弱だと音は気になりませんが、中以上の設定にすると少し音が気になります。強にするとリビングなどのうるさい部屋でも結構音が気になります。また360度吸引で壁から10cm以上離す必要があるのでかなりの設置スペースを必要とします。フィルターは24時間稼動で半年で交換する必要があり、フィルターが約1万円するので、年間2万円のランニングコストがかかります。また大型のファンを稼動させているので消費電力が21w~42wと空気清浄機の中では高めです。大型の部屋でスペース的に問題なく、またコストがかかってもオシャレなデザインが良いという場合にはオススメの空気清浄機だと思います。.…

ブルーエア(Blueair) Blueair ブルーエアミニ空気清浄機 ピンクリボンモデル MINIK110PAW – スタイリッシュにして静か

空気清浄してる感は、期待しないほうがいい。動作音も結構目立つ。卓上の扇風機代わりに使って、「ついでにほこりを捕集してくれてクリーンな空気を浴びれてるぅ~」感として満足する程度で良いと思います。. 3年程前に2台購入。一台を寝室に、もう一台購入して狭いトイレに設置しています。ずっとつけっぱなしでもokなので、換気扇の役割もしています。昼間は空気循環用に、暑い日など夜中に目が覚めたときには、ふと枕元の電源を入れると楽!という使い方もしています。狭いスペースに置けるので、大変重宝しています。スライド式のスイッチで風量が調節できるので、夜間つけたままにするときでも、微妙な加減でうるさくない程度に調節することができます。トイレの方は、2年半ほどで、湿気のためか何か、左下の青いランプ(電源が入っていると点灯する)が付かなくなりました。電源もスイッチを切ると入らなくなることが出てきて、壊れたかと思いきや、かろうじてまだ活躍中。時々、エアダスターや綿棒などで羽の掃除をします。購入時は、フィルターも新しかった為か、空気清浄の効果を強く実感しました。フィルター交換をきっちり6ヶ月で行わないので、静音送風器と化してしまいましたが、まあ、それで十分です。そもそも、フィルターは背面にむき出しなので、長~く置いておくと、せっかくのhepa(へパ)フィルターに、綿埃が入ってきてしまいます。黒い細粒のホコリも付着しているので、それなりの集塵力はあるのだと思われます。空気清浄を目的とするなら、6ヶ月と言わず、もっとこまめに交換すればよいのかもしれません。肉眼で汚れや付着物が見えるので、費用をいとわなければ可能でしょう。. 見た目以上にチープな作りにがっかり。ピンクリボン運動にお役に立てるのもあって購入はしましたが、動かす気にもならずにいます。. 作りがシンプル過ぎて、最初見たときは唖然としましたが、車の中から、ペットのおうちの前にまで、重宝してます。しかし、小さいですね。それを見越して。色々な使い方と効果を個々人でお考え下さい。. コンパクトで機能は優れている。自分専用の空気清浄機。デザインは さすが感で優である。軽く静か、自分専用に 設置。広域には向かない。少し高価なので注意。. コンパクトな大きさですが、卓上を考えると大きいなと思えば、部屋の大きさで考えると小さいなというちょっと微妙な大きさですね。パワーはそこそこといった感じです。噴出孔?がもう少しギリギリまで大きかったらなぁと思いました。あと使って3カ月ほどで、左下の青いランプが点灯しなくなったので、不思議に思いました。でも使用していて特に問題はないので大丈夫かな?. 利点と欠点 メリット ミニ扇風機なのか、ミニ空気清浄機なのか、わからないけれど活躍中 そんなでもない。 スタイリッシュにして静か デメリット 特徴 Blueair ブルーエアミニ空気清浄機 ピンクリボンモデル MINIK110PAW 本体サイズ:幅160×奥行95×高さ190mm 本体重量:0.7kg(フィルター含む) 素材・材質:アルミ、鉄 原産国:中国 電源:AC100V 50/60Hz 消費電力:5W(ACアダプター) 保証期間:3年…

ブルーエア(Blueair) ブルーエア 空気清浄機 Sense – 完璧なデザイン

昔に新型インフルエンザが出た頃に買って何年も使ったブルーエア270eと並べて写真を撮り投稿します。対応する部屋の広さはどちらも同じぐらいですが、センスプラスは前後に薄くなっていてスッキリして素敵です。稼働中の音と見た目はタワー型パソコンのような感じです。本体のオンオフと風量は、黒い上面に手をかざして動かすことで変えられますが、操作後まもなくパネルは消灯されて黒い表面に戻るので、稼働中はスイッチがどこにも無く本当にスッキリしています。操作は本体で手かざしでの操作ですが、手元のスマホをアプリでリモコン代わりにすることもできます。アプリダウンロードのqrコードは記されてなかったのでアプリストアで検索してiphoneにインストールしました。wi-fiの接続は簡単でした。アプリでは現在地などの世界中の空気の汚染度が数値で見られる機能もあります。手かざし操作の反応は良いです。指一本で真上から指差ししても反応しませんが、ある程度面積のある温もりのある手などが上面中央のパネル部を通過すると、反応します。意図せず通過しても反応します。ネコが通過しても反応しました。ネコがここに座る習慣がつかないようにできるかどうかは、ネコ次第ですが、ネコ任せにしない場合は、チャイルドロックで風量固定しておけばいいと思います。「チャイルドロック」と記されていますが「ロック」です。気になる点があるとしたらオートモードですね。風量オートにするには別売のawareが必要なことです。本体にセンサーが付いて無いのは、装置の位置ではなく部屋全体の汚染を測るためだと想像しますが、その別売awareのデザインは270eの時代のままで、センスプラス本体と似ていません。これはあまり部屋に置きたくないので、オートモードは特に使わないでもいいかなと思いました。ブルーエアはフィルタが高性能です。その機能を発揮するには半年から少なくとも一年に一回は6千円前後のフィルタ交換が必要です。財布に優しくないですが、フィルタ交換は重要です。本体に向かって右側面に吸い付いたホコリをまめに取り除くと、フィルタの持ちは違うと思います。. こういう形状の空気清浄機もあるんだなと目からうろこでした形も重さ(結構重い)もデスクトップパソコンの本体と同じで、個人的には目に馴染みやすいフォルムですつい先日、愛用していたダイキンの空気清浄機が壊れ、プラズマクラスターを買ったばかりなのですが、置き場所を取るのと、あまり広い範囲に対応していないため、窓の手前側と奥側に配置して、ブルーエアも同時に起動させていますブルーエアのみを稼働させている場合でも、空気の質がやはり違う気がします花粉やハウスダスト、pm2. 5にも対応してくれるのでありがいですし、加湿器という余分な機能がないため、このフォルムになったのも頷けますただ、どうしてもフィルタなどの交換は必要で、現在は通販に頼るしかないのがちょっと心許ないですね. これまで空気清浄機はホワイトやブラック等の無機質なデザインをイメージしていましたが、こちらはカラフルで素敵なデザインが多いです。ルビーレッドは落ち着いた色味の赤なので、ケバケバしさもなくインテリアになじみました。ワンポイントカラーで置くのがおすすめです。職場で広めの廊下の入口辺りに置いて使用していますが、気になる匂いが内側に入ってこなくなり快適です。. まさか私の理想のデザインまんまの製品が存在するなんて夢にも思いませんでした。操作ボタンが一切存在しないモノリスのような筐体。手をかざした時だけ点灯表示して通常は黒くフラットな上面。前面の電源ランプは照度調節可能でオフにも出来ます。側面のスリットから吸気して逆の側面のスリットから排気される構造のため、背面を壁にべったりつけられ、前に物を置けます。wi-fiを通じてiphoneのappから以下の操作が可能です。電源・強度:0ー1ー2ー3ー0の循環です。電源ランプの輝度:0ー1ー2ー3ー4ー0の循環です。チャイルドロック:本体での操作をロックしてイタヅラを防ぎます。ナイトモード設定:夜間の動作を別途設定出来ます。曜日指定、開始時刻、終了時刻、強度、輝度を指定できます。丁度ラックの奥の空きスペースにピタリと納める事が出来ました。上面が塞がり手をかざせない状態ですが、appからの操作でチャイルドロックにすれば誤動作もなく遠隔操作も可能です。ここら辺は赤外線ではなくwi-fiの便利なところですね。動作音は1ではほぼ無音、2で静かな扇風機、3で強の扇風機くらいでしょうか。筐体は意外と大きいです。小さめのオイルヒーター並みです。白物家電と言うだけあって余り有彩色は買いませんが、今回はブルーを選びました。写真よりも少しダークでやや緑がかってますが、しっとりと落ち着いたいい色です。普段は気づきませんが、帰ってきた時に部屋のにおいが全くしないので効果はあります。花粉症の家族がいるので、時期が来ればぜひ効果をみてみたいですね。2017/6/25追記管理アプリ「blueair friend」がiftttに対応しました。iftttはメーカー、サービスの垣根を超えて動作連携が可能な夢のようなサービスです。本機を購入して直ぐに日本事務所へiftttと連携するよう進言しました。「もし意味が分からなくても訳して本国の開発部門へ伝えてくれ」と但し書きまでして。(笑)勿論私の意見が聞き入れられたとは思ってませんが、メーカーの柔軟性には脱帽します。日本メーカーには絶対に真似できない芸当ですね。(因みにiftttに参加している唯一の日本企業はダイキンです。). 空気をきれいにする部分の性能や本体の質感や見た目の美しさ(しぶいダークなブルーの外装やマットな高級感のある深いブラックなど)には優れている。しかし、かなり重くて持ち運びに不便、本体はタッチ操作しかできない、本体には空気の汚れセンサが無く別売のセンサと連携させる必要がある、専用アプリの日本語がわりと不自然でわかりにくい(特に初期設定の仕方がわかりにくい)などから、使い勝手がとても悪いと思います。高齢者などですとまったく使えないのではないかと。個人的には、この値段で本体に汚れのセンサーもなく、この本体重量では、全くオススメする気になれません。. ブラックを購入したが、画像のイメージしてた色と違ってた。外カバーはブラックというより、ダークグレーみたいな色でした。ちょっと残念。他のカラーは分かりませんが、色合いを気にする方は気を付けた方がいいですよ!空気清浄機としては思ってたより良かった。. 黒い本体に、電源などの操作ボタンは無く、これは何?と思わせられます。空気清浄機っぽくないデザインですが、一般的な空気清浄機くらいの大きさはあるので、目は引きます。ボタンは付いてなくて、本体上部を手でスッとスライドするだけでセンサーが反応して電源on・off、運転速度が変えられます。触れる必要はありません。スマホにアプリを登録すると、運転速度、ledの明るさ、チャイルドロック、ナイトモード等をスマホで操作することが出来ます。チャイルドロックは、センサーで簡単に反応するのを子供が面白がって手をかざして遊んでしまうので、小さなお子様のいる家庭ではあると便利です。基本的な操作(電源、速度)は本体で出来ますが、常に速度が本体に表示されているわけではないので、スマホで見れると安心感はあります。使い勝手でいえば、国内メーカーの空気清浄機の方が、風量やタイマーなどいろいろな機能が付いていて、空気の汚れ(臭い)で強弱が自動で変わったりと、本体で見て、操作出来るので楽といえば楽な気はしました。余計なボタンがなく、シンプルな見た目でオシャレなので、リビングに置いて使っています。. スウェーデンのブルーエア社の空気清浄機。デザインがシンプル。スイッチ類が全く無いので驚きます。まず本体がかなりの重量なので開梱が大変です。嫁はそのまま持ちあげて箱から出すことが出来ませんでした。2人でやった方が安心です。うっかりするとフローリングなどにキズを付けることになりかねません。3段階の強さの変更動作だけでしたら天面に手をかざすだけで稼働出来ますが、それ以上の機能になるとスマホアプリのインストールが必要になり、パスワード設定など煩雑な作業も必要となります。本体に足が付いているような感じなのですが、重いわりに決して重心は低くなく、絨毯はもちろん、フローリングの上でもあまり安定感があるとは言えません。つかまってしまうような小さいお子さん、乳児、ペットが居る家庭では十分に注意が必要だと思います。作動音は最大でなければ気にならない程度。フィルターの取替は工具は必要ありませんが本体を倒して下部から引き抜く必要があります。. 利点と欠点 メリット スイッチ類の見当たらないデザインはかっこいいですが、筐体はかなり重いです 性能は良いと思うがとにかく使いにくい 色が… デメリット ブルーエア社製の空気清浄機を複数持っているので比較写真を掲載します(青いボディがblue pure 411,ホワイトがblue pure 211)sense+はブルーエア社製の空気清浄機の中でもデザイン性を追求された機種です。金属筐体でマット塗装仕上げとなっており、長期間使用した場合でも紫外線による劣化に強いと思います。国産メーカーと比べるとフィルターが高いことが欠点にあげられますが、日本の高温多湿な環境ではフィルターにカビが生えやすいので、定期交換を前提に使用した本来の性能を発揮できると思います(空気清浄機 フィルターで検索すると、カビがサジェストされるくらいなので)。sense+の6か月交換のフィルターは税抜で¥6000で1か月あたり\1000です。プレフィルターを使用しない構造なので、筐体にホコリが付着しにくく、分解掃除を定期的にしなくていい(時々吸気口を外側から掃除機をかける程度)なので、国産の空気清浄機よりも日頃のメンテナンスは楽です。肝心の空気清浄機としての性能ですが、1週間たっても寝室のフローリングの床にホコリが目立たないので、しっかり室内のホコリを吸引してくれています。脱臭フィルターもあるので、ペットのいる家庭のニオイ対策にもおすすめです。本体右から吸気し,本体左から排気する構造なので、効率よく空気を循環させるためには部屋の隅よりもできるだけ中央に配置したほうが良いでしょう。また、排気口がある左側は風が出る(最も風量が強いスピード3でも拡散されて出るので、風はあまり感じませんが)観葉植物など乾燥を嫌うものは置かない方が良いでしょう。音は、スピード2でもテレビなどがついていれば音は気になりません。スピード1は寝るときでもほとんど音に気付かないレベルです。スピード3はエアコンの風量最大の音くらいの音なので、常用には向きません。掃除機をかけた跡など一時的に空気清浄をしっかり行いたいときに使用した方が良いです。欠点はフィルター交換は本体底面から行う必要があるのですが,本体重量が11kgあるので少し力がいることです。高齢の両親にプレゼントするにはここがネックになると思います.フィルター交換はblue pure シリーズの方が簡単でした。また金属筐体なので本体を倒す時に床を傷つけないようにに毛布やバスタオルなどで床を保護して行う必要があります。フィルター交換自体は工具不要でケースを引き出してフィルターを交換するだけです。ここはデザインを優先して設計されているので、仕方がない面です。フィルター交換の使い勝手も求めるならclassicシリーズの方が良いでしょう。空気清浄機を使う目的としてお子さんのアレルギー対策で導入される方も多いと思います。sense+はファンが露出していないデザインなので,お子さんが吸気口や排気口に棒や球を入れてしまって壊してしまう可能性は低いと思います(blue pure 411,…

ブルーエア(Blueair) ブルーエア 車載用 空気清浄機 Cabin P2iD SUV ミニバン – 室内用と同じく高性能

製品については、家電の空気清浄機で定評ある会社なので信頼感があります。公式のページにあるシート後ろにくくりつける取付は美しくないと思い、カー用品のショップに取付依頼しました。写真は、電源部分、リヤシート中央ヘッドレスト高い場合、低い場合の状態です。車は2016年式レガシィb4で後方空間にゆとりがあり、後方視界はあまり犠牲になっていません。空気清浄運転は弱、中、強、自動制御です。弱・・・ほとんど無音 中・・・音はわかるが、走行中はエンジンと走行音であまりわからなくなる強・・・うるさい。走行中でもはっきりわかる。自動・・すぐ弱運転になり静か。空気はブルーled点灯できれいと表示公式からアンドロイド用アプリをインストールし、問題なく使用できていますアプリから空気清浄状態の確認や運転切り替え操作ができました。sony xperia so-01gフィルターは折りたたみ式で非常に面積があり,効果は高そうです。ブルーエア社のサイトでの取付方法ではいやな方は参考になるかと思います。自動車用品の取付のノウハウのあるところに依頼すると、きれいに取り付けできるかと思います。取付費用は、車種・取付位置・電源など追加部品の有無で変わると思いますので、依頼するところで確認した方がよいと思います。. 大きさはなかなかのもので、後部座席に座ると結構邪魔に感じます。強運転時の音もなかなかのもので、会話の邪魔になるレベルですが、基本的に数分で弱に切り替わるためそこまで気にはなりません(自動運転の場合)空気清浄効果は高く、車独特のムッとする匂いもほぼ消えてリフレッシュ出来ます。そういう意味では車酔いにも効くような気がします。半年に一度交換する前提だとフィルターが結構高額に感じますが、清浄効果は高いのでトレードオフでしょうか。. この半年ほど、車内の空気対策として、sharpのプラズマクラスターを使用しています。確かに、消臭効果は優秀で車内の気になる臭いは減りますが、フィルターが存在せず、プラズマイオン?の働きで花粉対策は出来るのかな?と、疑問に思っていました。また、最近、自宅でダイソンの空気清浄機を使い初め、しっかりしたフィルターと大きな空気の流れで空気を綺麗にする空気清浄機の良さを再実感していたところです。本製品は、そういう意味では、フィルターを用いて物理的に空気の汚れを取り除く空気清浄機です。ゴミを帯電させて、フィルターに引っかかりやすくする仕組みだそう。本体はそれなりに大きく、スマートフォンアプリとの連携も可能です。本体ケースを外し、フィルターを取り付けます。車内の大きさを考えると充分と思える大きさのフィルターですが、それとファンを内蔵する本体は菓子箱程度に大きく、私は助手席のヘッドレストに説明書の通りに取り付けましたが、それなりの圧迫感があり、後部座席の乗り降りはちょっと不便になったようです。当方のワゴンタイプの車だと、後部座席の後方への取り付けは、残念ながら困難でした。電源ケーブルは充分に長いので、今後、取り回し方法については検討の余地があるかもしれませんが。どちらにせよ、ベルトで縛り付けるだけの取り付け方法は余りスマートとは言えないと思いました。シガー電源ソケットからの給電です。その部分にコントローラーも内蔵されており、ダイヤルタイプの操作ノブも兼ねています。私は3連タイプのシガーソケットアダプターを使って、スマートフォン、プラズマクラスター、ドライブレコーダーへの給電を行っているのですが、比較的コンパクトな3連アダプターのせいか、電源アダプターや本コントローラー間の隙間が詰まってしまい、少々使いづらくなってしまいました。このコントローラー部分には、usb-aタイプの電源出力が1個ついていますが、直角方向についているため、車のダッシュボードの構造によっては使いにくいかもしれません。空気清浄機本体側にもusbの電源出力がありますが、両方を同時に使うことが出来ないという仕様は、正直、イマイチと思います。フィルター寿命は半年とのことですが、1日あたり2. 5時間×週に6日間×4週間×6カ月使用する想定での目安 とのことなので一律ではありません。基本的に週末ドライバーの私の環境ではもっと長期間利用できそうです。これは交換アラートを参考にする予定です。現在はオートモードを設定しています。始動当初はファンをフルに回して車内を綺麗にし、その後は状況に合わせてファンの回転数が変化するので、特にファン音を抑えたい場合や常に最大限の空気清浄を掛けたいとき以外は、オートモードにしておけばよいと思います。最大風量でファンが動いているときには、それなりの音量がでますが、車を動かしてしまうと、エンジン音の方が遥かに大きいのでほとんど気になりません。空気清浄能力については、起動最初の時点で、スマートフォンのアプリで きれい 表示が出ていたので、実感できないのですが、車内の埃っぽさは取れましたし、空気の吸引量が大きい事からも、期待できそうです。. ハウスダスト、花粉アレルギーで季節の変わり目になると鼻詰まりがひどくなる体質です。エアコンフィルターを定期交換し、集塵性能を良いものに変える、エアコンのカビを取るために簡易エアコンクリーナーを年1回施工するなどの対策をしてきました。今回ブルーエアの本格的な車内用の空気清浄機を使用してみました。ホンダ フィットに設置しました。 設置は電源をシガーソケットから取り、ヘッドレストにベルトで固定します。設置に工具は必要ありません。説明書を見れば難しくはありませんでした。難しいのは出来るだけ配線を目立たせないようにすることですね。コードが比較的太いのと、4. 5mと余裕があるので余った配線をどこにまとめるかを考えないといけません。私は助手席のヘッドレストに固定し、助手席裏のマガジンポケットに余ったコードを入れました。リクライニングや座席のスライドがあるので、長さには余裕を持たせておいて、リクライニングやシートスライドが可能かどうかを設置後に確認すると良いと思います。ヘッドレストに設置すると、完全に配線を隠す事は難しかったです。後付け感が気になる方はいるかもしれません。また、ヘッドレストに設置すると後席の人から見ると少し圧迫感があります。ここは空気清浄性能を優先したデザインなので、そこに納得してから購入することをおすすめします。運転モードは3段階あり、オートモードがあります。コントローラで手動操作か、スマホアプリから操作も可能です。スマホアプリを使用すると内蔵センサーで空気の汚れをグラフで確認できます(ユーザーレビューの画像のグラフです)。動作音はレベル3だとそれなりに風切り音がしてうるさいです。基本はオートモードで使用して、レベル1くらいで動作していました。レベル3になるのはエンジンを動かして1-2分くらいです。最初だけなのでまあ我慢できるレベルでした。私はタバコは吸わないのですが、タバコを吸ったりするとセンサーが反応してレベル3に動作することはあるかもしれません。後付け感こそありますが、空気清浄性能は高く、アプリを使えば視覚的にも空気の状態を確認できます。空気清浄性能重視ならこのブルーエアの空気清浄機はおすすめです。. セダン・ハッチバック用 とあるけれども コンパクトカーには大き過ぎる前席の背中に付けることを想定しているが そうすると後席の人の目の前かなりウザい他のレビューの通り 後席の後ろのスペースに取り付けた方がいいのだがコンパクトカーだとそのスペースがほぼ無いので取り付けは無理苦肉の策で 後席の足元の間に取り付けてみたスペース的には一番しっくりくるが やはり大きい性能的にはかなり良さそうなのだが 大きさだけが難点かなあ少なくとも コンパクトカーには不向きな大きさですな. 5の濃度に悩まされ,渋滞の多い市街地を長時間車で走る場合は大変良いと思います。スマホのペアリングも簡単にできます。もっともiphoneのアプリでは室内,室外の空気のきれい度を教えてくれるぐらいですが。音も静かできになりません。これで車内の空気が浄化されれば大変良いと思います。一方,失うものもあります。当然ですが,ソケット電源から本体,そして本体からサブの本体をつなげるコードが室内に増えることになります。空気清浄機は運転,助手席のヘッドレストに装着されますが,それほど頻度は多くないとして,後部座席に乗る人には少し圧迫感があるかもしれません。usbのスロットが一つあります。私はiphoneとタブレットを併用することがあり,usbからの給電は2つ必要です。それで,あまっていたusbの増設機を経由して充電をしようとしましたが,どういうわけかタブレットは給電していましたが,iphone xのほうは給電されません。大気のよくない場所での走行にきれいな空気が手に入りますが,室内でのあらたなコード,usb給電の減少と,プラスとマイナスが相殺する形となりました。. 室内用のものは、各部屋に置いたり、3台ほど稼働しています。それらと同じく、しっかりと清浄してくれている感じがします。ペットを毎日のように乗せる関係上、気をつけてても、車の中の空気が気になることもあるのですが、これを設置してから気にならなくなりました。あきらかに効果があったので、よい製品だと思います。. 犬を乗せるので車内が犬の臭いが消えないので空気清浄機のちからを借りたいと思いました。意外と簡単につけられヘッドレストに付けました。手元で調節出来て臭いもなくなり付けて良かった。. 利点と欠点 メリット ショップでセダンのリヤトレイ取付 これは良い商品です。 強力に車内のホコリを吸ってくれます。筐体と配線が目立つのが難点。 デメリット 注文する前にまずブルーエア社のサイトを見てみました。本当に空気清浄機の会社でした。そこでcabinのベルト不良の交換というのを見つけ、小さなことですが不具合にきちんと対応している点に好感が持てましたのでお願いすることにしました。(現在出荷品は改善済だそうです)取り付けはシンプル、ledライトが見えるようにはめ込めば失敗はないでしょう。見た目ごついのでヘッドレストに取り付けると後ろの席の人のちょうど真ん前にくるためかなり圧迫感があります。でも効果を期待するなら仕方ないのでしょうね。顔の近くにあれば真っ先に目や鼻の不快が改善しますから。それが嫌で置いて使用したい人向けにフィルターの他に長い接続コードのオプション販売をしてほしいです。実際使用してみて強だと確かにうるさいですが「動作中」というのがよくわかりますし、効果がわかるのも早いです。後頭部に振動も感じません。ナビやオーディオのボリュームを上げるほどでもないです。全身たばこ臭の家族が乗ると他の人が車酔いしだすのですが、「強」モードで効いてる感がよくわかります。でもフライドポテトのお持ち帰りはずっと臭かったです。得意・不得意はあるみたいですね。. 点検時ディーラーで内部洗浄とエアフィルター交換したにも関わらず酷暑でエアコン使用頻度が高かったせいか半年で臭いが気になるように。またディーラーに行って洗浄&交換しましたがすぐになんとなく臭う気が. 。オートで内気循環になってても手動で極力外気モードにしているのに。外気モードにすると高性能フィルターを使用していても汚れた空気が常に車室に入り込んで来るのが気になっていました。だけどこの清浄機を使用開始してから臭いが一切気にならなくなり、以前は常に窓を2cm位開けっ放しで走行していましたが閉め切ることに抵抗が無くなり快適です。車内空気は綺麗だし窓を閉めた事でエアコン効率が良くなり肺の汚れを防げるような気がします。ただ設置場所が前席ヘッドレストだと後部座席に少し圧迫感が出てしまい、後部座席のヘッドレストだとそこまで配線を引っ張るのが面倒だし、パネル外して埋め込むのも面倒だし.…

ブルーエア(Blueair) ブルーエア 車載用 空気清浄機 Cabin P2iD SUV ミニバン 花粉症 タバコ煙 PM2 – 室内用と同じく高性能

ハウスダスト、花粉アレルギーで季節の変わり目になると鼻詰まりがひどくなる体質です。エアコンフィルターを定期交換し、集塵性能を良いものに変える、エアコンのカビを取るために簡易エアコンクリーナーを年1回施工するなどの対策をしてきました。今回ブルーエアの本格的な車内用の空気清浄機を使用してみました。ホンダ フィットに設置しました。 設置は電源をシガーソケットから取り、ヘッドレストにベルトで固定します。設置に工具は必要ありません。説明書を見れば難しくはありませんでした。難しいのは出来るだけ配線を目立たせないようにすることですね。コードが比較的太いのと、4. 5mと余裕があるので余った配線をどこにまとめるかを考えないといけません。私は助手席のヘッドレストに固定し、助手席裏のマガジンポケットに余ったコードを入れました。リクライニングや座席のスライドがあるので、長さには余裕を持たせておいて、リクライニングやシートスライドが可能かどうかを設置後に確認すると良いと思います。ヘッドレストに設置すると、完全に配線を隠す事は難しかったです。後付け感が気になる方はいるかもしれません。また、ヘッドレストに設置すると後席の人から見ると少し圧迫感があります。ここは空気清浄性能を優先したデザインなので、そこに納得してから購入することをおすすめします。運転モードは3段階あり、オートモードがあります。コントローラで手動操作か、スマホアプリから操作も可能です。スマホアプリを使用すると内蔵センサーで空気の汚れをグラフで確認できます(ユーザーレビューの画像のグラフです)。動作音はレベル3だとそれなりに風切り音がしてうるさいです。基本はオートモードで使用して、レベル1くらいで動作していました。レベル3になるのはエンジンを動かして1-2分くらいです。最初だけなのでまあ我慢できるレベルでした。私はタバコは吸わないのですが、タバコを吸ったりするとセンサーが反応してレベル3に動作することはあるかもしれません。後付け感こそありますが、空気清浄性能は高く、アプリを使えば視覚的にも空気の状態を確認できます。空気清浄性能重視ならこのブルーエアの空気清浄機はおすすめです。. 点検時ディーラーで内部洗浄とエアフィルター交換したにも関わらず酷暑でエアコン使用頻度が高かったせいか半年で臭いが気になるように。またディーラーに行って洗浄&交換しましたがすぐになんとなく臭う気が. 。オートで内気循環になってても手動で極力外気モードにしているのに。外気モードにすると高性能フィルターを使用していても汚れた空気が常に車室に入り込んで来るのが気になっていました。だけどこの清浄機を使用開始してから臭いが一切気にならなくなり、以前は常に窓を2cm位開けっ放しで走行していましたが閉め切ることに抵抗が無くなり快適です。車内空気は綺麗だし窓を閉めた事でエアコン効率が良くなり肺の汚れを防げるような気がします。ただ設置場所が前席ヘッドレストだと後部座席に少し圧迫感が出てしまい、後部座席のヘッドレストだとそこまで配線を引っ張るのが面倒だし、パネル外して埋め込むのも面倒だし. 。置き場所に困りますが今は前席ヘッドレストに着けています。側面から空気が出るので後部座席に座っている人に風が直接あたらないのが良いです!健康の為にも車内を清潔に保つ為にも優れた清浄機でした!.  ヘッドレストに後付(ベルトで縛り付ける)タイプの大型で本格的な車載空気清浄機。 花粉,黄砂,pm2. 5,工業地帯の煤煙などがひどい地域で慢性的な鼻炎に悩まされるので導入してみました。 機器のサイズは大きく動作音もフルパワーのときはかなり大きいですが清浄化性能は素晴らしい。 前部座席(運転席・助手席)のヘッドレスト裏側に装着すると,後部座席への圧迫感が大きいと思います。さいわい後部座席後方にも空間があるタイプの車なのでそちらに設置して使っています。 動作音が大きい時間も長くて数分といったところなので,本体が大きめでアクセサリソケットからの給電が必須(コントローラーも割と存在感あり)の機器ではありますが価値あるオプションだと納得しています。. 製品については、家電の空気清浄機で定評ある会社なので信頼感があります。公式のページにあるシート後ろにくくりつける取付は美しくないと思い、カー用品のショップに取付依頼しました。写真は、電源部分、リヤシート中央ヘッドレスト高い場合、低い場合の状態です。車は2016年式レガシィb4で後方空間にゆとりがあり、後方視界はあまり犠牲になっていません。空気清浄運転は弱、中、強、自動制御です。弱・・・ほとんど無音 中・・・音はわかるが、走行中はエンジンと走行音であまりわからなくなる強・・・うるさい。走行中でもはっきりわかる。自動・・すぐ弱運転になり静か。空気はブルーled点灯できれいと表示公式からアンドロイド用アプリをインストールし、問題なく使用できていますアプリから空気清浄状態の確認や運転切り替え操作ができました。sony xperia so-01gフィルターは折りたたみ式で非常に面積があり,効果は高そうです。ブルーエア社のサイトでの取付方法ではいやな方は参考になるかと思います。自動車用品の取付のノウハウのあるところに依頼すると、きれいに取り付けできるかと思います。取付費用は、車種・取付位置・電源など追加部品の有無で変わると思いますので、依頼するところで確認した方がよいと思います。. 5の濃度に悩まされ,渋滞の多い市街地を長時間車で走る場合は大変良いと思います。スマホのペアリングも簡単にできます。もっともiphoneのアプリでは室内,室外の空気のきれい度を教えてくれるぐらいですが。音も静かできになりません。これで車内の空気が浄化されれば大変良いと思います。一方,失うものもあります。当然ですが,ソケット電源から本体,そして本体からサブの本体をつなげるコードが室内に増えることになります。空気清浄機は運転,助手席のヘッドレストに装着されますが,それほど頻度は多くないとして,後部座席に乗る人には少し圧迫感があるかもしれません。usbのスロットが一つあります。私はiphoneとタブレットを併用することがあり,usbからの給電は2つ必要です。それで,あまっていたusbの増設機を経由して充電をしようとしましたが,どういうわけかタブレットは給電していましたが,iphone xのほうは給電されません。大気のよくない場所での走行にきれいな空気が手に入りますが,室内でのあらたなコード,usb給電の減少と,プラスとマイナスが相殺する形となりました。. 注文する前にまずブルーエア社のサイトを見てみました。本当に空気清浄機の会社でした。そこでcabinのベルト不良の交換というのを見つけ、小さなことですが不具合にきちんと対応している点に好感が持てましたのでお願いすることにしました。(現在出荷品は改善済だそうです)取り付けはシンプル、ledライトが見えるようにはめ込めば失敗はないでしょう。見た目ごついのでヘッドレストに取り付けると後ろの席の人のちょうど真ん前にくるためかなり圧迫感があります。でも効果を期待するなら仕方ないのでしょうね。顔の近くにあれば真っ先に目や鼻の不快が改善しますから。それが嫌で置いて使用したい人向けにフィルターの他に長い接続コードのオプション販売をしてほしいです。実際使用してみて強だと確かにうるさいですが「動作中」というのがよくわかりますし、効果がわかるのも早いです。後頭部に振動も感じません。ナビやオーディオのボリュームを上げるほどでもないです。全身たばこ臭の家族が乗ると他の人が車酔いしだすのですが、「強」モードで効いてる感がよくわかります。でもフライドポテトのお持ち帰りはずっと臭かったです。得意・不得意はあるみたいですね。. 犬を乗せるので車内が犬の臭いが消えないので空気清浄機のちからを借りたいと思いました。意外と簡単につけられヘッドレストに付けました。手元で調節出来て臭いもなくなり付けて良かった。. 室内用のものは、各部屋に置いたり、3台ほど稼働しています。それらと同じく、しっかりと清浄してくれている感じがします。ペットを毎日のように乗せる関係上、気をつけてても、車の中の空気が気になることもあるのですが、これを設置してから気にならなくなりました。あきらかに効果があったので、よい製品だと思います。. 利点と欠点 メリット ショップでセダンのリヤトレイ取付 これは良い商品です。 フィルタータイプの安心感 デメリット 大きさはなかなかのもので、後部座席に座ると結構邪魔に感じます。強運転時の音もなかなかのもので、会話の邪魔になるレベルですが、基本的に数分で弱に切り替わるためそこまで気にはなりません(自動運転の場合)空気清浄効果は高く、車独特のムッとする匂いもほぼ消えてリフレッシュ出来ます。そういう意味では車酔いにも効くような気がします。半年に一度交換する前提だとフィルターが結構高額に感じますが、清浄効果は高いのでトレードオフでしょうか。. セダン・ハッチバック用 とあるけれども コンパクトカーには大き過ぎる前席の背中に付けることを想定しているが そうすると後席の人の目の前かなりウザい他のレビューの通り 後席の後ろのスペースに取り付けた方がいいのだがコンパクトカーだとそのスペースがほぼ無いので取り付けは無理苦肉の策で 後席の足元の間に取り付けてみたスペース的には一番しっくりくるが やはり大きい性能的にはかなり良さそうなのだが 大きさだけが難点かなあ少なくとも コンパクトカーには不向きな大きさですな. この半年ほど、車内の空気対策として、sharpのプラズマクラスターを使用しています。確かに、消臭効果は優秀で車内の気になる臭いは減りますが、フィルターが存在せず、プラズマイオン?の働きで花粉対策は出来るのかな?と、疑問に思っていました。また、最近、自宅でダイソンの空気清浄機を使い初め、しっかりしたフィルターと大きな空気の流れで空気を綺麗にする空気清浄機の良さを再実感していたところです。本製品は、そういう意味では、フィルターを用いて物理的に空気の汚れを取り除く空気清浄機です。ゴミを帯電させて、フィルターに引っかかりやすくする仕組みだそう。本体はそれなりに大きく、スマートフォンアプリとの連携も可能です。本体ケースを外し、フィルターを取り付けます。車内の大きさを考えると充分と思える大きさのフィルターですが、それとファンを内蔵する本体は菓子箱程度に大きく、私は助手席のヘッドレストに説明書の通りに取り付けましたが、それなりの圧迫感があり、後部座席の乗り降りはちょっと不便になったようです。当方のワゴンタイプの車だと、後部座席の後方への取り付けは、残念ながら困難でした。電源ケーブルは充分に長いので、今後、取り回し方法については検討の余地があるかもしれませんが。どちらにせよ、ベルトで縛り付けるだけの取り付け方法は余りスマートとは言えないと思いました。シガー電源ソケットからの給電です。その部分にコントローラーも内蔵されており、ダイヤルタイプの操作ノブも兼ねています。私は3連タイプのシガーソケットアダプターを使って、スマートフォン、プラズマクラスター、ドライブレコーダーへの給電を行っているのですが、比較的コンパクトな3連アダプターのせいか、電源アダプターや本コントローラー間の隙間が詰まってしまい、少々使いづらくなってしまいました。このコントローラー部分には、usb-aタイプの電源出力が1個ついていますが、直角方向についているため、車のダッシュボードの構造によっては使いにくいかもしれません。空気清浄機本体側にもusbの電源出力がありますが、両方を同時に使うことが出来ないという仕様は、正直、イマイチと思います。フィルター寿命は半年とのことですが、1日あたり2. 5時間×週に6日間×4週間×6カ月使用する想定での目安…

ブルーエア(Blueair) ブルーエア 車載用 空気清浄機 Cabin P2i セダン ハッチバック – 高性能空気清浄機。

この半年ほど、車内の空気対策として、sharpのプラズマクラスターを使用しています。確かに、消臭効果は優秀で車内の気になる臭いは減りますが、フィルターが存在せず、プラズマイオン?の働きで花粉対策は出来るのかな?と、疑問に思っていました。また、最近、自宅でダイソンの空気清浄機を使い初め、しっかりしたフィルターと大きな空気の流れで空気を綺麗にする空気清浄機の良さを再実感していたところです。本製品は、そういう意味では、フィルターを用いて物理的に空気の汚れを取り除く空気清浄機です。ゴミを帯電させて、フィルターに引っかかりやすくする仕組みだそう。本体はそれなりに大きく、スマートフォンアプリとの連携も可能です。本体ケースを外し、フィルターを取り付けます。車内の大きさを考えると充分と思える大きさのフィルターですが、それとファンを内蔵する本体は菓子箱程度に大きく、私は助手席のヘッドレストに説明書の通りに取り付けましたが、それなりの圧迫感があり、後部座席の乗り降りはちょっと不便になったようです。当方のワゴンタイプの車だと、後部座席の後方への取り付けは、残念ながら困難でした。電源ケーブルは充分に長いので、今後、取り回し方法については検討の余地があるかもしれませんが。どちらにせよ、ベルトで縛り付けるだけの取り付け方法は余りスマートとは言えないと思いました。シガー電源ソケットからの給電です。その部分にコントローラーも内蔵されており、ダイヤルタイプの操作ノブも兼ねています。私は3連タイプのシガーソケットアダプターを使って、スマートフォン、プラズマクラスター、ドライブレコーダーへの給電を行っているのですが、比較的コンパクトな3連アダプターのせいか、電源アダプターや本コントローラー間の隙間が詰まってしまい、少々使いづらくなってしまいました。このコントローラー部分には、usb-aタイプの電源出力が1個ついていますが、直角方向についているため、車のダッシュボードの構造によっては使いにくいかもしれません。空気清浄機本体側にもusbの電源出力がありますが、両方を同時に使うことが出来ないという仕様は、正直、イマイチと思います。フィルター寿命は半年とのことですが、1日あたり2. 5時間×週に6日間×4週間×6カ月使用する想定での目安 とのことなので一律ではありません。基本的に週末ドライバーの私の環境ではもっと長期間利用できそうです。これは交換アラートを参考にする予定です。現在はオートモードを設定しています。始動当初はファンをフルに回して車内を綺麗にし、その後は状況に合わせてファンの回転数が変化するので、特にファン音を抑えたい場合や常に最大限の空気清浄を掛けたいとき以外は、オートモードにしておけばよいと思います。最大風量でファンが動いているときには、それなりの音量がでますが、車を動かしてしまうと、エンジン音の方が遥かに大きいのでほとんど気になりません。空気清浄能力については、起動最初の時点で、スマートフォンのアプリで きれい 表示が出ていたので、実感できないのですが、車内の埃っぽさは取れましたし、空気の吸引量が大きい事からも、期待できそうです。.  ヘッドレストに後付(ベルトで縛り付ける)タイプの大型で本格的な車載空気清浄機。 花粉,黄砂,pm2. 5,工業地帯の煤煙などがひどい地域で慢性的な鼻炎に悩まされるので導入してみました。 機器のサイズは大きく動作音もフルパワーのときはかなり大きいですが清浄化性能は素晴らしい。 前部座席(運転席・助手席)のヘッドレスト裏側に装着すると,後部座席への圧迫感が大きいと思います。さいわい後部座席後方にも空間があるタイプの車なのでそちらに設置して使っています。 動作音が大きい時間も長くて数分といったところなので,本体が大きめでアクセサリソケットからの給電が必須(コントローラーも割と存在感あり)の機器ではありますが価値あるオプションだと納得しています。. 犬を乗せるので車内が犬の臭いが消えないので空気清浄機のちからを借りたいと思いました。意外と簡単につけられヘッドレストに付けました。手元で調節出来て臭いもなくなり付けて良かった。. 花粉症の人はこれをつけると良いと思います。これをつけてから車の空気環境が良いせいか車に乗っていても体調が良いようです。また、車の空気環境と居住地域などの空気 pm2. 5とかの状態もわかります。. 室内用のものは、各部屋に置いたり、3台ほど稼働しています。それらと同じく、しっかりと清浄してくれている感じがします。ペットを毎日のように乗せる関係上、気をつけてても、車の中の空気が気になることもあるのですが、これを設置してから気にならなくなりました。あきらかに効果があったので、よい製品だと思います。. 5の濃度に悩まされ,渋滞の多い市街地を長時間車で走る場合は大変良いと思います。スマホのペアリングも簡単にできます。もっともiphoneのアプリでは室内,室外の空気のきれい度を教えてくれるぐらいですが。音も静かできになりません。これで車内の空気が浄化されれば大変良いと思います。一方,失うものもあります。当然ですが,ソケット電源から本体,そして本体からサブの本体をつなげるコードが室内に増えることになります。空気清浄機は運転,助手席のヘッドレストに装着されますが,それほど頻度は多くないとして,後部座席に乗る人には少し圧迫感があるかもしれません。usbのスロットが一つあります。私はiphoneとタブレットを併用することがあり,usbからの給電は2つ必要です。それで,あまっていたusbの増設機を経由して充電をしようとしましたが,どういうわけかタブレットは給電していましたが,iphone xのほうは給電されません。大気のよくない場所での走行にきれいな空気が手に入りますが,室内でのあらたなコード,usb給電の減少と,プラスとマイナスが相殺する形となりました。. 大きさはなかなかのもので、後部座席に座ると結構邪魔に感じます。強運転時の音もなかなかのもので、会話の邪魔になるレベルですが、基本的に数分で弱に切り替わるためそこまで気にはなりません(自動運転の場合)空気清浄効果は高く、車独特のムッとする匂いもほぼ消えてリフレッシュ出来ます。そういう意味では車酔いにも効くような気がします。半年に一度交換する前提だとフィルターが結構高額に感じますが、清浄効果は高いのでトレードオフでしょうか。. ハウスダスト、花粉アレルギーで季節の変わり目になると鼻詰まりがひどくなる体質です。エアコンフィルターを定期交換し、集塵性能を良いものに変える、エアコンのカビを取るために簡易エアコンクリーナーを年1回施工するなどの対策をしてきました。今回ブルーエアの本格的な車内用の空気清浄機を使用してみました。ホンダ フィットに設置しました。 設置は電源をシガーソケットから取り、ヘッドレストにベルトで固定します。設置に工具は必要ありません。説明書を見れば難しくはありませんでした。難しいのは出来るだけ配線を目立たせないようにすることですね。コードが比較的太いのと、4. 5mと余裕があるので余った配線をどこにまとめるかを考えないといけません。私は助手席のヘッドレストに固定し、助手席裏のマガジンポケットに余ったコードを入れました。リクライニングや座席のスライドがあるので、長さには余裕を持たせておいて、リクライニングやシートスライドが可能かどうかを設置後に確認すると良いと思います。ヘッドレストに設置すると、完全に配線を隠す事は難しかったです。後付け感が気になる方はいるかもしれません。また、ヘッドレストに設置すると後席の人から見ると少し圧迫感があります。ここは空気清浄性能を優先したデザインなので、そこに納得してから購入することをおすすめします。運転モードは3段階あり、オートモードがあります。コントローラで手動操作か、スマホアプリから操作も可能です。スマホアプリを使用すると内蔵センサーで空気の汚れをグラフで確認できます(ユーザーレビューの画像のグラフです)。動作音はレベル3だとそれなりに風切り音がしてうるさいです。基本はオートモードで使用して、レベル1くらいで動作していました。レベル3になるのはエンジンを動かして1-2分くらいです。最初だけなのでまあ我慢できるレベルでした。私はタバコは吸わないのですが、タバコを吸ったりするとセンサーが反応してレベル3に動作することはあるかもしれません。後付け感こそありますが、空気清浄性能は高く、アプリを使えば視覚的にも空気の状態を確認できます。空気清浄性能重視ならこのブルーエアの空気清浄機はおすすめです。. 利点と欠点 メリット ショップでセダンのリヤトレイ取付 これは良い商品です。 強力に車内のホコリを吸ってくれます。筐体と配線が目立つのが難点。 デメリット 製品については、家電の空気清浄機で定評ある会社なので信頼感があります。公式のページにあるシート後ろにくくりつける取付は美しくないと思い、カー用品のショップに取付依頼しました。写真は、電源部分、リヤシート中央ヘッドレスト高い場合、低い場合の状態です。車は2016年式レガシィb4で後方空間にゆとりがあり、後方視界はあまり犠牲になっていません。空気清浄運転は弱、中、強、自動制御です。弱・・・ほとんど無音 中・・・音はわかるが、走行中はエンジンと走行音であまりわからなくなる強・・・うるさい。走行中でもはっきりわかる。自動・・すぐ弱運転になり静か。空気はブルーled点灯できれいと表示公式からアンドロイド用アプリをインストールし、問題なく使用できていますアプリから空気清浄状態の確認や運転切り替え操作ができました。sony…

ブルーエア(Blueair) ブルーエア 空気清浄機 Sense – デザインがスッキリして素敵

空気をきれいにする部分の性能や本体の質感や見た目の美しさ(しぶいダークなブルーの外装やマットな高級感のある深いブラックなど)には優れている。しかし、かなり重くて持ち運びに不便、本体はタッチ操作しかできない、本体には空気の汚れセンサが無く別売のセンサと連携させる必要がある、専用アプリの日本語がわりと不自然でわかりにくい(特に初期設定の仕方がわかりにくい)などから、使い勝手がとても悪いと思います。高齢者などですとまったく使えないのではないかと。個人的には、この値段で本体に汚れのセンサーもなく、この本体重量では、全くオススメする気になれません。. まさか私の理想のデザインまんまの製品が存在するなんて夢にも思いませんでした。操作ボタンが一切存在しないモノリスのような筐体。手をかざした時だけ点灯表示して通常は黒くフラットな上面。前面の電源ランプは照度調節可能でオフにも出来ます。側面のスリットから吸気して逆の側面のスリットから排気される構造のため、背面を壁にべったりつけられ、前に物を置けます。wi-fiを通じてiphoneのappから以下の操作が可能です。電源・強度:0ー1ー2ー3ー0の循環です。電源ランプの輝度:0ー1ー2ー3ー4ー0の循環です。チャイルドロック:本体での操作をロックしてイタヅラを防ぎます。ナイトモード設定:夜間の動作を別途設定出来ます。曜日指定、開始時刻、終了時刻、強度、輝度を指定できます。丁度ラックの奥の空きスペースにピタリと納める事が出来ました。上面が塞がり手をかざせない状態ですが、appからの操作でチャイルドロックにすれば誤動作もなく遠隔操作も可能です。ここら辺は赤外線ではなくwi-fiの便利なところですね。動作音は1ではほぼ無音、2で静かな扇風機、3で強の扇風機くらいでしょうか。筐体は意外と大きいです。小さめのオイルヒーター並みです。白物家電と言うだけあって余り有彩色は買いませんが、今回はブルーを選びました。写真よりも少しダークでやや緑がかってますが、しっとりと落ち着いたいい色です。普段は気づきませんが、帰ってきた時に部屋のにおいが全くしないので効果はあります。花粉症の家族がいるので、時期が来ればぜひ効果をみてみたいですね。2017/6/25追記管理アプリ「blueair friend」がiftttに対応しました。iftttはメーカー、サービスの垣根を超えて動作連携が可能な夢のようなサービスです。本機を購入して直ぐに日本事務所へiftttと連携するよう進言しました。「もし意味が分からなくても訳して本国の開発部門へ伝えてくれ」と但し書きまでして。(笑)勿論私の意見が聞き入れられたとは思ってませんが、メーカーの柔軟性には脱帽します。日本メーカーには絶対に真似できない芸当ですね。(因みにiftttに参加している唯一の日本企業はダイキンです。). 空気清浄機なんてどれも大差ないだろうと国内の空気清浄機を想像していたら、全く違う方向から作られたであろう、空気清浄機に見えない、かっこいい空気清浄機が届きました。ただとても重い。女性1人では、箱ごと持ち上げることはできませんでした。出すのも箱を倒してから引き出しました。これは頻繁に場所を変えたりしない据え置きタイプと考えた方がいいです。日本メーカーの空気清浄機は、小さい子供が上の不吹き出し口からクリップやゴミなどをいれたりするいたずらがあったりしますが、本機はそういう隙間がなく、スマホのアプリからチャイルドロックをかければ、いたずらにも強そうです。アプリでスケジュール管理もできます。ただ、スマート家電と言うのでしょうか、wi-fiがないとアプリでは操作できず、天面スイッチでのon/offと風量調整だけなので、ご注意ください。. これまで空気清浄機はホワイトやブラック等の無機質なデザインをイメージしていましたが、こちらはカラフルで素敵なデザインが多いです。ルビーレッドは落ち着いた色味の赤なので、ケバケバしさもなくインテリアになじみました。ワンポイントカラーで置くのがおすすめです。職場で広めの廊下の入口辺りに置いて使用していますが、気になる匂いが内側に入ってこなくなり快適です。. こういう形状の空気清浄機もあるんだなと目からうろこでした形も重さ(結構重い)もデスクトップパソコンの本体と同じで、個人的には目に馴染みやすいフォルムですつい先日、愛用していたダイキンの空気清浄機が壊れ、プラズマクラスターを買ったばかりなのですが、置き場所を取るのと、あまり広い範囲に対応していないため、窓の手前側と奥側に配置して、ブルーエアも同時に起動させていますブルーエアのみを稼働させている場合でも、空気の質がやはり違う気がします花粉やハウスダスト、pm2. 5にも対応してくれるのでありがいですし、加湿器という余分な機能がないため、このフォルムになったのも頷けますただ、どうしてもフィルタなどの交換は必要で、現在は通販に頼るしかないのがちょっと心許ないですね. ブルーエア社製の空気清浄機を複数持っているので比較写真を掲載します(青いボディがblue pure 411,ホワイトがblue pure 211)sense+はブルーエア社製の空気清浄機の中でもデザイン性を追求された機種です。金属筐体でマット塗装仕上げとなっており、長期間使用した場合でも紫外線による劣化に強いと思います。国産メーカーと比べるとフィルターが高いことが欠点にあげられますが、日本の高温多湿な環境ではフィルターにカビが生えやすいので、定期交換を前提に使用した本来の性能を発揮できると思います(空気清浄機 フィルターで検索すると、カビがサジェストされるくらいなので)。sense+の6か月交換のフィルターは税抜で¥6000で1か月あたり\1000です。プレフィルターを使用しない構造なので、筐体にホコリが付着しにくく、分解掃除を定期的にしなくていい(時々吸気口を外側から掃除機をかける程度)なので、国産の空気清浄機よりも日頃のメンテナンスは楽です。肝心の空気清浄機としての性能ですが、1週間たっても寝室のフローリングの床にホコリが目立たないので、しっかり室内のホコリを吸引してくれています。脱臭フィルターもあるので、ペットのいる家庭のニオイ対策にもおすすめです。本体右から吸気し,本体左から排気する構造なので、効率よく空気を循環させるためには部屋の隅よりもできるだけ中央に配置したほうが良いでしょう。また、排気口がある左側は風が出る(最も風量が強いスピード3でも拡散されて出るので、風はあまり感じませんが)観葉植物など乾燥を嫌うものは置かない方が良いでしょう。音は、スピード2でもテレビなどがついていれば音は気になりません。スピード1は寝るときでもほとんど音に気付かないレベルです。スピード3はエアコンの風量最大の音くらいの音なので、常用には向きません。掃除機をかけた跡など一時的に空気清浄をしっかり行いたいときに使用した方が良いです。欠点はフィルター交換は本体底面から行う必要があるのですが,本体重量が11kgあるので少し力がいることです。高齢の両親にプレゼントするにはここがネックになると思います.フィルター交換はblue pure シリーズの方が簡単でした。また金属筐体なので本体を倒す時に床を傷つけないようにに毛布やバスタオルなどで床を保護して行う必要があります。フィルター交換自体は工具不要でケースを引き出してフィルターを交換するだけです。ここはデザインを優先して設計されているので、仕方がない面です。フィルター交換の使い勝手も求めるならclassicシリーズの方が良いでしょう。空気清浄機を使う目的としてお子さんのアレルギー対策で導入される方も多いと思います。sense+はファンが露出していないデザインなので,お子さんが吸気口や排気口に棒や球を入れてしまって壊してしまう可能性は低いと思います(blue pure 411, 221は指は入りませんが、天面の排気口の下にファンが内蔵されているので、排気口から細長い棒や小さな球は通過してしまう) 。また、11kgの金属筐体自体が重く重心が低いので、寄りかかっても転倒しにくいです(国産の空気清浄機やblue pure 411は重心が高く、細長いので筐体の上の方に力がかかると倒れやすい)。マット塗装なので多少の傷にも強く目立ちにくいのも良いと思いました。価格は比較的高めで、国産空気清浄機のようなオートモードもない(オート機能は別売りのawareが必要)ですが,基本はスピード2で,夜就寝するときはスピード1、掃除機をかけたあとや外出中にスピード3にするというマニュアルの使い方で良いと思います。wi-fi環境があればスマホアプリでナイトモードが設定できるので,任意の時間帯でスピードを自動変更することが可能です。個人的にはオートだと突然大きい音がして逆に不便なので、任意でスピード調整する方が使い勝手が良かったです。デザインとお子さんのいる家庭での安全性を両立した空気清浄機です。小さなお子さんのいる家庭に特におすすめです。. クソ高い空気清浄機を買いましたが、空気の流れが吸気口から入って排気口から出るだけなので、室内の空気を循環しない。単体じゃクソでかいサーバーがゴーゴ音出してるだけなので、エアコンなり扇風機なりで室内の空気をかき混ぜる必要がある。空気清浄機能は、こういったものなので、局所的にしか循環されないので全然ダメッなってない!空気の循環が下手くそっ!wifiも基本的に会員登録が必要でうざいことこのうえなし!操作方法もボタンじゃないとはじめての人にわかりずらい! とにかくでかい!うるさい!めんどくさい!それで5万円!所詮はdesign優先のクソみたいな性能のおしゃれ家具と同じカテゴリーの製品です。designだけ優先して機能性は無視!糞箱。. 昔に新型インフルエンザが出た頃に買って何年も使ったブルーエア270eと並べて写真を撮り投稿します。対応する部屋の広さはどちらも同じぐらいですが、センスプラスは前後に薄くなっていてスッキリして素敵です。稼働中の音と見た目はタワー型パソコンのような感じです。本体のオンオフと風量は、黒い上面に手をかざして動かすことで変えられますが、操作後まもなくパネルは消灯されて黒い表面に戻るので、稼働中はスイッチがどこにも無く本当にスッキリしています。操作は本体で手かざしでの操作ですが、手元のスマホをアプリでリモコン代わりにすることもできます。アプリダウンロードのqrコードは記されてなかったのでアプリストアで検索してiphoneにインストールしました。wi-fiの接続は簡単でした。アプリでは現在地などの世界中の空気の汚染度が数値で見られる機能もあります。手かざし操作の反応は良いです。指一本で真上から指差ししても反応しませんが、ある程度面積のある温もりのある手などが上面中央のパネル部を通過すると、反応します。意図せず通過しても反応します。ネコが通過しても反応しました。ネコがここに座る習慣がつかないようにできるかどうかは、ネコ次第ですが、ネコ任せにしない場合は、チャイルドロックで風量固定しておけばいいと思います。「チャイルドロック」と記されていますが「ロック」です。気になる点があるとしたらオートモードですね。風量オートにするには別売のawareが必要なことです。本体にセンサーが付いて無いのは、装置の位置ではなく部屋全体の汚染を測るためだと想像しますが、その別売awareのデザインは270eの時代のままで、センスプラス本体と似ていません。これはあまり部屋に置きたくないので、オートモードは特に使わないでもいいかなと思いました。ブルーエアはフィルタが高性能です。その機能を発揮するには半年から少なくとも一年に一回は6千円前後のフィルタ交換が必要です。財布に優しくないですが、フィルタ交換は重要です。本体に向かって右側面に吸い付いたホコリをまめに取り除くと、フィルタの持ちは違うと思います。. 利点と欠点 メリット スイッチ類の見当たらないデザインはかっこいいですが、筐体はかなり重いです…