T-fal (ティファール) T-fal 【ワンプッシュ安全ふた採用】 電気ケトル アントワネット シュガーピンク 0 – 早い沸き上がり

魔法瓶や湯沸しポットがなんとなく不潔な感じがして嫌いで、自宅ではずっと小型のやかんを使っていましたが、このケトル以外の湯沸しには、もう戻れません。最大の理由は、清潔であること。本体同様中のステンレスも寸胴型をしていて広いので、気持ち良いくらい毎回中がきれいに洗えます。注ぎ口についても、上面が蓋として全て外れますので、きれいに洗えます。それから今までずっとやかんだったので、火を心配する必要がないので、気軽にお湯をわかすことができます。「保温機能はない」とあり、長時間キープすることはできませんが、沸騰してから5〜10分程度でも温度はさほど変わらず熱いまま。それでラーメン汁を作っても、アツアツのままで全く問題ありません。実家では、t-fal 電気ケトル アプレシア メタリックノワール 0. 8lを使用していますが、注ぎ口の洗いやすさは、これには勝てません。同じティファールのケトルも、数年違うだけでここまで進化したのか、と感じさせられます。今やかん、もしくは他のケトルをご使用で買い替えの方に、是非オススメします!.

子供のミルク作りの為に購入。その当時もだいぶ役立ちましたが、まだまだ使えます。.

好きなコーヒーを入れるのに、ヤカンでお湯を沸かして少しの間を省いて別なことをして、火を消し忘れるなんてことがあったので、必要な分をあっという間に沸かしてくれるt-fal にしました。コーヒーを淹れる準備をしている間に沸くので安心です。このアントワネットは内装がステンレスになっているということでこれにしました。買って良かったです。いろんな意味で無駄を省けます。.

8ヶ月で壊れました。おすすめしません。t-fal製品はひどいですね。.

80代の祖母でも手軽にお湯を沸かせ、場所も取らず、内側ステンレスで清潔に保てるので、電気ポットから乗り換えて良かったと思います。しかし…他の方も書かれていますが、使用して1週間と経たないうちに、フタが壊れました。プッシュしてもボタンが上がらず、フタが開きません。取っ手側に強く引くように動かしたり、ゆすったりしてみたところ、カチッと音がすると開くようになります。本体とフタのロック部分の噛み合わせが上手くいかなくなってしまったようです。熱で歪んで、本体の内周とフタの外周が合わなくなる…なんてことあるんでしょうか??メーカーに問い合わせたところ、買ったばかりだったため、新品と交換していただきましたが、また壊れるかも…と心配です。.

転倒してもこぼれにくい機能がついていたので購入しました。しかし、ボタンを押すと戻ってこないことがあり使えませんでした。返品するのも面倒だったのでこぼれにくい機能は使わず使用しています。.

中国製 「t-fal (ティファール)」 の電気ケトルです。一番の特徴は、少量の水(カップ一杯分程度)なら1分以内に沸騰させることができることです。中国製にしては作りも比較的しっかりしていますし、デザインもかわいいです。この商品はまた蓋が完全に取り外しできる構造なので手入れも簡単です。「ワンプッシュ安全ふた」を採用しているので、一押しで簡単に蓋をロックでき、安全性にも配慮されています。蓋の内側にパッキンが付いているので、湯こぼれもしにくく、比較的安全です。★ただし幼児がいる家庭では、沸き上がった時の湯気に子供が手をかざさぬように注意は必要!お湯が沸けば自動的にスイッチが切れます。また、水を入れずにスイッチを押してもスイッチは入りません。空だきしない設計になっていて安心です。よって、一人暮らしの人にはおすすめできます。電気ポットだと一日24時間つけっぱなしにしておくことが多いです。それでは電気代はもとより環境や精神衛生上よくありません。しかしこの商品の場合は基本的には使う時だけしかスイッチを入れないので、省エネが叫ばれるご時勢にはぴったりの商品だと思います。.

ガスコンロが料理でふさがっている時や本当にちょっとした量のお湯をすぐに沸かしたいとき、どこでもコンセントさえあれば使えるというのがとても重宝します。色も形もかわいくて部屋の中もはなやぎます。.

利点と欠点

メリット

  • 注ぎ口がほこり防止で良い
  • 噂どおり・・・
  • やはり、内装はステンレスが良いでしょう・・

デメリット

年初までもう少し容量の大きいものを使っていたのですがスイッチ部分が壊れてしまい、慌てて探してコレを買いました。フタが取れるので掃除も簡単ですし、注ぎ口が上向きでないところが気に入っています。日本茶・コーヒー・紅茶・ココアなど飲みたいときに、あっという間にお湯が沸かせて便利です♪.

本製品は『t-fal』電気ケトルのニューモデル。(注:製品解説の円形写真「ラクラク給水」から「空だき防止機能」は『アプレシア』の写真)特徴は以下のとおり。( )内が、私のレビュー(注意事項)内容。*ワンプッシュで簡単ロック操作。(ふたのロックであり、注ぎ口に開閉機構はない)*湯こぼれしにくい安心設計。(ふた内部に振り子原理のシャッターが内蔵されているが、転倒した際は漏れ出る)*触れても熱くなりにくい2重構造。さらに、蒸気が手に触れにくい。(注ぎ口は常時開口しており、沸騰の際は蒸気が勢い良く出るので注意)*沸いたら自動でスイッチが切れる[自動電源オフ機能][空だき防止機能]つき。[パイロットランプ]が点灯して、湯沸し中をお知らせ。(取っ手を握った際、スイッチの『on』側が親指の触れやすい位置にあるため、意図せず『on』にしてしまうことがある)*コードレスだから持ち運びができ、360度どの向きからでもセットok。(電源プレートとケトル本体の中心をスムーズに合わせるのは、少し慣れが必要)*保温機能はついていません。(任意の沸かし温度設定機能はない。沸騰して自動『off』)*洗いやすく、お手入れラクラク。間口が広く、ふたが取り外せるからお手入れしやすい。(ケトル本体底部裏側には通電端子があるので、その部分は濡らさないこと)注)本製品には『pse(丸形)』(電気用品安全法)マークと、テュフ ラインランド(第三者検査機関)のsマークが表示されているが、以下の不審な点がある。取扱説明書記載(原文)「電気ケトルは蒸気を感知してスイッチが切れる仕組みになっています。この蒸気が、本体底部の取っ手下から水滴となって垂れることがありますが、故障ではありません。また、故障の原因となることもありませんので、安心してお使いください」そのとおり沸騰完了後、本体を持上げると底部水抜き穴から、相当量の水がボタボタと滴りおちる。衛生上良くないし、電源プレート漏電の可能性もゼロでは無いだろう。早急の改善を求めたい。.

お湯が沸くまでの時間は、普通のやかんや電気ポットに比べて、断然、早いです。『普段、電気ポット等でお湯がない状態であれば』、コーヒーが飲みたいときなどに便利です。やっぱり、早いってことは、cm通り、忙しい朝などには非常に有効です。ただし、普段から電気ポットなどでお湯が常備してある家庭には不要です。たまたま電気ポットが空になった場合には有効ですが、そのためだけにこれを置いておくのは不毛でしょう。あまり、お湯を使わない夏場などに、電気ポットの代わりに使うことになると思います。電源を入れっぱなしの電気ポットに比べて、必要なときだけお湯を沸かす分、エコにはなるんですけどね。常時、お湯があって、すぐにお湯が出せる電気ポットに比べれば、どうしても不便です。あと、以外に重いです。お湯が入った状態では仕方ないですが、空の状態でも、思っていたよりは重いです。ほこりが入りにくい給油口はいいですね。デザイン、色も可愛いです。デザインはまん丸の前機種の方が可愛いですが。ちゃんと家庭の状況をみての購入をお勧めします。.

子供達がガスで湯を沸かすのは心配でしたが、これなら安心。家族4人で一日10回は使っています。いろんな種類の湯で溶かして飲むドリンクを楽しんでいます。期待していたより、沸騰まで時間がかかるのが残念。.

800mlがちょっと少ないけど、注ぎ口が気に入っています。ピンク色もいいです。.

同じ物を長年使用。中がステンレスのはなかなか無いので良かったです。.

お湯の沸き上がりは早くテレビcmは誇張ではありません。現在、ハッセルホブスのケトルを併用していますが同レベルです。ただし、ハッセルホブスはクロムメッキのステンレス剥き出しですので幼児や御年寄の居るご家庭ではこちらが安全でお勧めです。価格的には同程度ですが、実売価格は此方の方がお安いです。大手量販店で6500円前後でした。お湯は必要な都度沸かす方が経済的ですし、緑茶や紅茶は新鮮な水で沸かしたてでないとお湯の中の空気が抜けてしまい美味しく淹れることが出来ません。蓋もとれメンテナンスし易いのですが、蓋がナゼこんなに重いのかロック機能しか無いのに、感覚的には本体の1/2程度の重さです。.

 電気ケトルが便利なのは承知しているものの、沸かしたお湯にプラスチック臭がついているのがイヤで今まで電気ケトルを使っていなかったのですが、このアントワネットシリーズは、水を入れる部分が全面ステンレス製になっているとのことなので、臭いに敏感な私でも大丈夫かと思って、これを入手しました。なので、このレビューは、電気ケトルで沸かしたお湯の「臭い」が気になるという方へ向けて、「臭い」について特化して記述したいと思います。他のレビュアーの方は臭いの問題にあまり触れられていないので、臭いは多くの方には問題の無いものなのではないかと思いますが、特に臭いに敏感な方、他の機種で臭いが気になって使用できなかった方のご参考になればと思います。 最初にこの電気ケトルでお湯を沸かしてみたところ、お湯にはやはり臭いがついていました。それも、ちょっと強めの金属臭を感じさせる臭いでした。水を入れる部分は全面ステンレス製なので、この部分で臭いが付く要素はないのですが、問題は「フタ」の部分だったのです。このフタの内部には、転倒時のお湯漏れ防止のための仕掛けが施されているのですが、その仕掛けのパーツがプラスチックと金属で作られていて、これの臭いがお湯についてしまっていました。沸かしたお湯はこのフタの仕掛けを通って注がれることと、お湯を沸かしている最中に水蒸気がフタの仕掛けの臭いを吸着して、冷やされてまたケトルの内部に戻ることでお湯に臭いがついてしまったようです。使っているうちにこれらは薄まるかな?と思ったのですが、ちょっと独特のこの臭いは、数日の通常使用では薄まらないものでした。 しかし、次の2つの対策を施したところ、臭いはほとんど気にならなくなり、今ではこの電気ケトルを便利に快適に使用しています。 1つめは、メーカーのホームページに樹脂の臭いへの対策として紹介されていた「重曹洗浄」です。これは「重曹15グラムを良く溶かした水を満水にしてフタを閉め、沸騰させてそのまま半日放置した後に、水を捨ててよくゆすぐ」というものです(メーカーホームページには沸騰後にフタを開けて放置と書いてありましたが、今回はフタ部分の脱臭目的なので、フタは閉めたままにしました)。これで、臭いがかなり軽減されました 2つめは、お湯を注ぐときは、フタを外して注ぐというものです。フタの仕掛けをお湯が通らなければ臭いが付く機会が減るので、これも有効です。フタはワンプッシュで外せるようになっているので、特にわずらわしくは無いと思います。 臭いの感じ方は人それぞれで、上記の対策を施してもまだ臭いが気になる方もいらっしゃるかもしれませんが、自分としては、かなり臭わなくなったと感じていますし、ラーメンやカップスープのような匂いや味の強いものはフタをしたまま注いだお湯でも問題なく使えています。 それほど臭いが気になるなら、電気ケトルを使わずにやかんでお湯を沸かせばいいという話もありますが、沸騰すれば自動的に電源が切れるので、目を離していても大丈夫という安全・便利な部分はやはり得難いものです。ちょっと変則的な使い方をしている私ですが、今後もこの電気ケトルで便利にお湯を沸かしたいと思います。(ただし、このような臭いのしないフタのパーツか、この点が改良された機種が出れば、それが欲しいと思うので星は4つです).

2歳と0歳の子がいるので子供がもし倒した時に、お湯がこぼれにくい少しでも安全なものをと思い購入しました。哺乳瓶を温める時に少しだけ沸かしたり、4人家族ならインスタントスープをつくるのにも4杯分沸かせるのでとても便利です。水を入れるところも大きいので手入れもしやすいです。.

特徴 T-fal 【ワンプッシュ安全ふた採用】 電気ケトル アントワネット シュガーピンク 0.8L KO320173

  • サイズ:幅210×奥行135×高さ210mm
  • 本体重量:1150g
  • 素材・材質:ポリプロピレン、ポリカーボネート、ABS(アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン)樹脂、シリコン、ステンレス
  • 原産国:中国
  • 定格消費電力:1250W
  • 電源:100V 50/60Hz
  • 容量:0.8L
  • コード長:1.3m
  • 機能:自動電源オフ、空焚き防止機能

350リットルの水が5分弱(11月)。家では必要分だけ沸かすようにしてます。樹脂臭いとの評価がありましたが、「気になりません」と家内が言ってます。前回買ったケトルは臭いがあって捨てました。.

ベスト T-fal 【ワンプッシュ安全ふた採用】 電気ケトル アントワネット シュガーピンク 0.8L KO320173 レビュー