Russell Hobbs (ラッセルホブス) ラッセルホブス×ブリタ ウォーターフィルターケトル 1l 18554jp – 大きい、重い、うるさいと三拍子揃ってしまった。

浄水の速度は速やかに行われ、その点については問題はない。電気で沸騰させ、保温できない。当然、冷水も保冷できないので,コストパフォーマンス,co2パフォーマンスともに良くない。また、保温用ポットに移すならばこれの意味は少なくなり、結局あまり使わないことになりそうな商品である。.

ブリタ付きに惹かれてティファールの電気ポットから買換えました。皆さん言われている通り大きいですね。その大きさの大半は浄水器部分によるもので、実際に水を入れる量は浄水器1回分の500ml程度です。個人的に気になるのは二重構造になっている間の部分です。お湯を沸かした後に水滴がつくのですが、1日たっても消えません。半透明なので目に付くのですが、2重構造の内側部分を外さないと掃除できません。外すのは面倒なので、横にしてみたりしてもなかなかきれいにできません。そのうちカビが生えたり、雑菌が繁殖するのではないかと不安を感じます。あと、購入後しばらくはプラスチック臭が結構気になります。.

 我が家では同社の【復刻版】russell hobbs 電気カフェケトル 1. 0l 7110jpをここ数年愛用してきて、同社の新製品なので試用してみることにしました。 まず本製品の利点ですが、フィルターが内蔵されているため浄水器を使わず直接水道から水を入れるだけなので、コーヒーやお茶を入れる時に一手間省けます。また従来品と同様に直ぐにお湯が湧きます。浄水器を別に置く必要がないため台所のスペースの節約にもなります。 ただ電気ケトルとしては大きいです。容量が同じの従来品と比べて高さが5センチ以上あり、重量も重量も従来品の3割増しです。特にこの大きさと重量は高齢に母に不評でした。またデザインや仕上げも従来品の完成度は感じられません。 浄水器と電気ケトルを別々に置くスペースが無い方、この製品の重さが気にならない方にはお勧めです。 でも値段を考慮すると電気ケトルとブリタの浄水器を別々に買った方が便利だと思います。  .

見た目は涼やかでインテリアにも向いており、稼働時のライトによる演出も美しいです。逆に良いとこはそれくらいで、細部を見てみるとかなりがっかりします。まず、底周辺の金属部分に細かな凹みが数点ありました。おまけに、湯沸かし中はこの金属部分が高温になります。どうやら耐熱加工はされてないようですね。子供なんかが誤って触れば余裕で火傷してしまうでしょう。次に、分解がしづらいこと。最上部のフレームが外れるとありますが、これがかなり外しづらい。外し方の図解が説明書に一切ないため、色々と試してみたところ、中に手をツッコミんで奥(取っ手側)から強く押し上げてやれば外れました。もしくは、これまた同じく取っ手側のフレームの隙間に爪でも差し込んで無理やり引き上げれば外れますが、爪が痛むのでオススメはしません。そしてこのフレームの内側、固めのスポンジブロックがはめ込まれている箇所が有るのですが、これがかなり杜撰なはめ込み方がされてます。斜めっているものや歪んでいるものがありました。そしてそれに合わせて歪んでいるパーツ等も…。また、フィルターは消耗品で、その交換時期を知らせるデジタルモニターがあるのだが、そのモニターがまたけったいな代物である。フィルターは通常二ヶ月ほど毎日3. 5リットル(約3~4回分)使い続けられるだけの持続力が有るが、このデジタルモニターは使用回数をカウントするのではなく、モニター起動からの日数をカウントしてお知らせするというものである。つまり毎日使っているわけでもないのに、二ヶ月経てばフィルターの残り使用回数に関係なく交換を要求してくるのだ。おまけに、このデジタルモニターは電池交換も不可能で、電池が切れたら新しいのに買い換えなければならないというていたらく。本当に毎日使うのでなければ、このデジタルモニターは使用しなくてもよいでしょう。注水量は1リットルとあるのだが、カートリッジホルダー部分も込みなので、実際は700~800ミリリットルくらいしかすぐに利用できない。ちなみにケトル本体の満水表記は500ミリリットルとど真ん中に記されているのだが、約1リットルいっぱいまで入れると上記の通り余裕で超えている。(まぁ、だからといって問題はないようだが)説明書を見る限りだと、ケトル本体に500ミリリットル、ホルダー部分に500ミリリットル入れて保有されている状態が理想らしいが、現実は大きくズレてしまっているようだ。挙句の果てに、ケトルを手前(取っ手側)に傾けてはいけないときた。なんでも、傾けると内部のコントロール部分とやらに浸水して故障する可能性があるらしい。水を扱う器具なのに内部の防水対策がされてないとはどういうことだろうか。使用するにあたって手前に傾けることなんて普通はないとは思うが、水で洗浄手入れする時とかは注意が必要かもしれない。これでよく売りに出そうなどと思ったくらいにグダグダです。一万円超えているとか何かの冗談のようです。2,000~3,000¥が妥当な感じです。ただ、ビジュアル面だけはけっこう気に入ったんですがねぇ。水中ライトの演出は癒されます。一応記しておきますが、ケトル本品の製造は中国、フィルターは日本製のものです。.

浄水の後、スイッチひとつで沸かせるのでとても便利!大変、喜ばれました。.

値段も手頃な値段で日頃使っていたブリタを湯沸かしに移すことなく使えるので便利に使ってます。.

値段も嵩張る大きさも嵩張る組み立ての手間も嵩張るカートリッジの交換費用も嵩張るなにかと余裕のあるご家庭ではないと、コスパに疑問を抱くのではないでしょうか。水道水でも煮沸されていますので、そこまで大きな差も感じませんね。.

浄水カートリッジ内臓なので、思ったより大きく感じました。コーヒーを毎日楽しんでおります。コーヒーの味はまあまあといったところですので、浄水機能搭載はよろしいかと思います。使い始めは少し活性炭の細かい粉が出ましたが、2度ほど洗ったら、きれいになりました。活性炭カートリッジ使用可能日数は、使用頻度にかかわらず自動カウントで約2ヶ月なので、たまにしか使わない方にとっては、ちょっともったいない気がします。アマゾンで三個2,772円(プライム商品)で販売いるのはよろしいのですが、販売後もカートリッジで更に商売と言った感じかな(?)。そう考えれば、1万円の価格はちょっと高いような気がします。ポットの底に電源ライトが二個あって、全体を淡いブルー系に演出していて通電中が分かるようになっていますが、個人的には違和感があります。水槽ではないので、そこまでしなくても外側側面に少し大きめのライトで十分なのでは、、、本体がポリプロピレンなので、その耐久性がちょっと気になります。全体的デザインの感想としては、日本人にはない発想なのかな。有名なrussell hobbsなのでちょっと期待し過ぎたのかも。評価は微妙なので、ちょっと甘めの☆三つです。.

利点と欠点

メリット

  • 予想外の欠陥が。
  • 青く光るのは綺麗
  • 兄弟への引越しプレゼントに…

デメリット

バカでかい。(これは知ってた)重い。(女性にはどうだろう)浄水も兼ねている点はいいし、デザイン自体は悪くないし、湯沸かし中のブルーledもまあキレイ。思わぬ欠陥が一つ、上のろ過前の水のタンクの蓋は完全密閉ではなく、また、完全に落下してタンク内に水がないように見えてもまだ多少の水が溜まっているため、注ぐときにナナメにすると、通常のお湯が出るくちばし以外の場所、上タンクの水が必ず一緒に落ちてくる。ある意味合いではろ過の意味が数パー落ちるし、また、お湯の温度も1、2度程度は落ちそう。また、この手のケトルで一番気になる出来上がりのお湯につく匂いまたは味だが、ろ過のおかげで水質自体は湯を沸かす前まで良好と言える。しかしながらポリ素材の容器がその水に触れて沸騰を続けるわけで残念ながらポリの匂い(多少の味?)はお湯に移る。しかしながら夏は利用価値の少ないケトルを湯を沸かさず単にろ過ポッドとして使える点は良い。.

以前、頂いた物が壊れたので探していたらアマゾンで売っていたので購入しました。ブリタの浄水ポットは前から使っておりカルキ臭さが取れますがこれはそれとケトルが合体していますので2つの容器が必要無くなりコンパクトで大変便利です。もし壊れてもまた購入します。.

毎日コレを使ってお湯を沸かして使う人にはイイかもしれませんが、まずフィルターをセットしたら2ヶ月で交換なんで使わない人にはランニングコストがかかりますね…。マクストラフィルターは3個入り半年分で2772円だそうです。本体が1. 1kgあるのですが、1リットル入れると2kgを超えるので確かに重いですね。そもそも1リットル入れるには500mlを濾過して、再度500ml入れて濾過で1リットルですし。沸騰するまで7〜8分ですからヤカンに手が伸びてしまいますね…。ケトルに入れる水は最低500mlなので、1杯か2杯だけ沸かしたいとなるとちょっと多いですし、沸騰まで時間もかかり、また保温機能などはないのでまた沸かしなおし。うーん…。高い…のかなぁ…。高いと云うよりは何か使い勝手の悪さでウチでは主役になれません。そういう「特に必要性を感じない」と云う意味ならば確かに「高い」ですよね…。機能とデザインで考えれば1万円と云う価格は決して高くはない気がしますが。半分の大きさで7000円とかならもっと使い勝手が効き毎日に活躍しそうなんですが。。。.

一ヶ月ぐらい使ってて今まで問題がない。ただ沸騰しても電源が自動的に切れるまでにはちょっと時間かかりすぎるような感じがする。節約したい方は自分で止めた方がいいかもしれない。.

大き目ですが、ライトアップが綺麗で素敵です。他の方のレビューにありました。蓋の黒い部分が外しにくいとの事でしたが手に入れた商品外しやすく、使いやすいです。もしかしたら、メーカーさんが改良をされたのかもしれませんね。玉川高島屋で高いお値段で販売されていてびっくり‼️.

Britaの浄水カートリッジを使った浄水ポットがそのまま電気ケトルになる製品です。ポット本体内部を洗浄のため、水道水注ぎ口の蓋(写真の黒い淵にグレーの蓋部分)を浄水注ぎ口側に向かって斜め上に引き上げて外し、分解洗浄後に組み立てなおしたのですが外した蓋が嵌めにくくてイラっとしました。浄水ポットなので、カートリッジがろ過後の水に接触したまま沸騰させてしまうと体に悪そうですが、ポット本体側面に容量の最大値を示すラインが印刷されていますので、この印以下であれば大丈夫なのでしょう。印まで注水してしまうとカートリッジが浄水に接触している気がしますので、容量は守った方がいいと思います。また、沸騰までの時間、電源が入るとポット内部が光る仕様も他のラッセルホブス製品の電気ケトルと同等でした。浄水ポットをそのまま沸騰させられるという商品ですが、沸騰時の湯気などに密閉空間で浄水カートリッジが晒されますので少し不安です。.

国内メーカーのケトルが故障した為買い替えました。使用感、デザイン共に大満足です。.

電気ケトルは初体験です。沸騰させるに当たり、音が大きいというのは前情報で知っていましたがここまで大きいとは。テレビの音がかなり掻き消されました。集合住宅でこれはきついと思います。そして大きさ。中にろ過装置が付いていますので必然的に本体が大きくなっています。ろ過装置のカートリッジですが2か月しか持ちませんので必要あるのかなぁといった所です。個人的にきついなぁと思ったのは本体重量です。1l分の水を入れた場合、約2kgぐらいあるのではないかと思うぐらい重いです。片手での持ち上げは厳しいと思う時があります。沸騰するまで7分弱ぐらいでしょうか。早さは素晴らしいとは思いますが、手軽さが失われています。本体価格の高さ、ろ過カートリッジの維持費など残念な点が目立ちました。.

私はお茶が好きなので、ここ10年ほどブリタの浄水器を愛用しています。湯沸かし器はtメーカーのものを使っています。サンプルでこちらの商品を頂きましたので使用してみましたが、確かに浄水器から湯沸かし器に水を移す手間は省けますが、沸騰した高温の湯がカートリッジの品質に影響しないのだろうか?そこが特に気になりました。ブリタの品質は、長年使っていて一目置いておりますので、上記の点が気にならない、水を移すのが面倒なずぼらな人には向いていると思います。.

特徴 ラッセルホブス×ブリタ ウォーターフィルターケトル 1l 18554jp

  • 本体サイズ:約幅25×奥行16.5×高さ24.5cm(ベースなし)
  • 本体重量:1.1kg(ベースなし)、本体重量:1.4kg(ベース込み)
  • 材質:ポリプロピレン
  • 原産国:中国
  • 電源:AC100V
  • 消費電力:1200w
  • 保証期間:1年
  • 付属品:ブリタ マクストラカートリッジ×1個
  • コード長さ:1.3m
  • 最大容量:1L

ブリタ内蔵電気ケトルという事で、発売前から気になってましたが、いかんせん価格がバカ高い。しかし、元々russell hobbsの電気ケトルは高価だし、ブリタの浄水器と2つ置くよりかは場所は取らない。でも本体は電気ポット並みに大きい。よくある電気ケトルは0. 8lだけど、これは1lなのと、ブリタカートリッジを高い位置に付けないといけないので仕方ない。1回で800ml位ブリタの受け口に入るので、満水にするにはもう1回少しだけ入れないと1lにならない。でもmaxまで入れるとブリタカートリッジの方に付くので沸騰したときブリタの中身の吸着ポリマーが溶けるのではと思いちょっと心配。ハイパワーなのか本体がとても熱くなります。持つ時はとって部分と底面を持たないと熱いし重いし危険です。あと、僕も分解、組み立てし辛いと思いました。イギリスのメーカーといっても中国製で、作りも中国製らしい作りなので作りがあまいし、フタの色むらや変色しやすそうで不安。でもなんとなく紅茶と007の国(イギリス)のブランドの製品だなぁと思います。このデザインなら置いてもいいかなと思うし、紅茶が熱く沢山飲めそう。下面はアルミ?でrussell hobbsの文字が入ってて電気ケトルのイメージだし、上面は半透明でブリタの文字が入ってて、コラボ感が出てると思います。通電中はアルミと半透明の堺あたりにある2つののブルーled?ライトがキレイです。沸騰してボコボコしてるのが観れてキレイ。沸騰してすぐに電源切れるのであまり観れませんが。今まではブリタポット浄水器に水を入れて、浄水されたものを電気ケトルに移してというのを2回ほどやってたけど、これならケトルに1回ちょい水を入れればいいので楽。沸騰が速い。説明書には1lに6〜8分と書いてあったけど、季節的にもう寒くないせいか、4分で沸いた。ブリタカートリッシを通している水だから当然お湯もうまい。ブリタも電気ケトルも持ってない方で、よりいいものを求めてるなら買いです。ちなみにブリタマクストラの交換用カートリッジはアマゾンで8個セットなど大量なのを購入するとカートリッジ1個あたりが安くなりお得です。ブリタクラブも登録しておくとカートリッジ交換時期をメールしてくれたり、ポイントたまるとカートリッジなど色々もらえてお得。.

我が家は壊れずに2年使いました。二つ置いて使うよりは手間がなく、場所もとりません。沸かしている間の音はそこそこうるさいですが、短時間ですし慣れました。問題だったのは、お湯をわかした直後にお水をつかいたいと感じたとき。料理をしている際には、お出汁用のお湯をわかしたあと、お米を炊くから水・・・というときがあるかと思いますが、本体があつくなっているので、水がぬるくなってしまいます。また、飲料用の水を冷やしたいときは、ボトルにうつして冷蔵庫へ入れる必要があります。そこに問題を感じなければ、オススメでした。.

高い、デカイと言われていますが、russell hobbs自体高いですし、britaと電気ケトル置くよりはコンパクト。我が家は夫婦で朝のコーヒーと、余りを水筒や、水を足して製氷に使ってます。あと炊飯。浄水器としては量が少ないかな?とも思いましたが、飲む分だけ作れば良い(浄水を作り置きしては効果減)。500ccでも浄水なら30秒位。沸騰合わせても冬で3〜4分でした。今までbritaを冷蔵庫に置いてましたが、電気ケトルのポジションの方が使いやすいです!ただ、本体の重さと断熱性の無さと、樹脂のため耐久性は気になります(値段にしては)。とはいえ我が家の使い方には合っており、特に元々brita等浄水器を使っている人にはさほど違和感無いと思います。見た目も良いですしね!.

我が家の3リットルの電気ポットと、高さが全く同じです。笑っちゃうくらい、でかい。高さ26cm、水量の-max-のラインは下から12cmのところです。浄水器の部分があるから仕方がないとはいえ、なんだか無駄に大きい気がする。それに、持ち手が太くて、私の手では指がしっかりまわらない。不安定です。というわけで、★ふたつ、マイナス。でも、お湯が沸くのは、!するくらい早いです。日本ではお水が悪くないので、浄水器の部分はいらないかなー。.

ベスト ラッセルホブス×ブリタ ウォーターフィルターケトル 1l 18554jp レビュー