OXO (オクソー) Oxo 電気ケトル コーヒー ドリップ ポット 細口 温度調整機能 タイマー付き 1 – ふたの裏のネジ

好きな温度に調節できるのも助かってます。何よりカッコイイ。.

初めて使いましたがとってもスタイリッシュで扱いやすいので感動しました!ぜひぜひたくさんの人に使ってこの感動をわかっていただきたい.

カップ数に対して、自動で豆の量を測定し、挽いてくれるので簡単便利。豆挽きの粗さ加減も、簡単に調整できる。 高い買い物とは思いましたがコーヒ豆を均一の大きさに挽いてくれ、挽かれたコーヒー粒にバラツキがない商品は、他にはあまり見かけない。 いろいろ調べ上げた結果の購入でサポートへも一度、メールを出しましたが親切に対応して頂きました。.

エスプレッソ挽きがが今までにないくらい細かくて良いと思います。使いやすい!.

沸騰が早く、使いやすい。少々高価ですが、その分の機能はあるとおもいます。特に、このタイプでのコーヒーへの注ぎやすさはピカイチです.

スタイリッシュな見た目に様々な機能があり特にエスプレッソ挽きが今までにないくらい細かく引けるのとスケール付きなのでドリッパーも置けちゃう大変優れものです。.

購入後3ヶ月経過、ペーパードリップ用に毎日一回程度(グラムモードで)使用しています。以下、ご参考になれば幸いです。・挽き目の正確性良い。ナイスカットg、ボンマック250、カリタドームミルの3つの中では、最も微粉が少なく均一に挽けている印象を私は持った。ただし値段と要相談。・刃の耐久性やマシンの信頼性たったの3ヶ月しか使用していないので、明言はできないが、今のところ問題は一切ない。モーターの異常動作や挽き目にばらつきが出てくるようなことがない。・掃除の手間ここが素晴らしい。臼刃は組み合わせの上部がカチャっと取り外せるので、粉を筆でサッサと取り除ける。粉の排出口は500円玉くらいの大きさで、指を突っ込めばわかりますが内部構造が単純でなめらかな表面のため、こちらも残った粉を筆で取り除きやすい。惜しむらくは、臼刃(下)の底面に粉が残っていると、マシンを逆さにしないと粉が出てこない点か。ただしマシン自体は軽いのでひょいと持ち上げられる。・他、留意点豆の内蔵計量スケールは使う人によって要、不要が別れるかもしれない。というのも私は複数の種類の豆を飲みまわすので、例えばホッパーに200g同じ豆を入れておいてしばらく使うということはしないので、前もって計った24gの豆を入れてその都度ホッパー内の24g全量挽く、という感じです。デザインについては、置いてみて案外横幅がないのでスリム。他社はクラシックな外見のものが多いが、こちらは現代的。好みですね。以上、良いコーヒーライフを.

見た目重視の私的にはこのスタイリッシュなデザインが気に入り手に入れましたが、機能的にも20段階以上の挽き目があり微調整がしやすいなど大満足です。お店で使っても良さそうですね!.

利点と欠点

メリット

  • エスプレッソの細挽きについて
  • 高速で簡単に豆が挽ける
  • 早いし、カッコイイ

デメリット

求めていたものが手に入った。との感じです。色々なグラインダーを買ってきましたが、どれもダメでした。やっと最高の品物がーーー香り高いコーヒーを楽しんでいます。.

沸くのが早く、グリップ部分がラバーで握りやすく、保温時間も30分と長くてとても便利です。.

早い!保温時間30分はめちゃくちゃたすかるぅ!見た目もさることやがら、使い安さ抜群!.

満足しているが唯一不満なのはふたの裏のネジ。使用して1週間経たずしてさびた。ここは水蒸気が触れるのでさびの対策は必須だと思うが、さび易いネジを使っている。同じサイズのステンレス製のネジに変えたい。.

 値段のわりに作りが雑かな?でした。スイッチ土台の樹脂は鏡面仕上げになっていて保護シールが貼られていたのですが、剥がしたらいくつも傷がついている。蓋のふちは薄くてそのままなので、洗う時には要注意。本体の鏡面仕上げもほんのちょっとだけ雑。本体裏の熱源接触部分はぶつけたらすぐに曲がってしまいそう。水量目盛が内側にmaxしかないのも、ティファールで水量を外から見ながら入れていたのと比べるとちょっとだけ不便かなと。どれも使用上大きな問題ではないのですが。 反対に良い点は、ボタンひとつで操作可能なところ。回して温度設定。押してon/off/キャンセル。長押しでドリップタイマースタート(10分迄)。設定温度(40~100℃)になった後は自動で30分保温。必要なければボタンを押してoff。低めの温度設定可能なのは緑茶を入れる時に便利です。ドリップ使用目的の方はお湯の注ぎ具合が気になるところだと思います。細めに出ますしコントロールもし易いと思います。グリップもあまり重さを感じさせません。重心バランスも悪くないと思います。 ハリオのヴォーノとどちらにしようか迷った上での購入でしたが、ワンボタンとお湯のコントロールはこちらが良かったのかなと思います。ただ全体のバランスとしてどうなのかは両方買っていないのでわかりません。もしこれが日本製だったら、細かいところまで美しく機能的に仕上がっていてもっと満足感があったのではと思うのは日本人の我儘でしょうか。 追記:使用2日目です。接触が悪いのでしょうか?スイッチが入ったり入らなかったりします。昨日は普通に動いていたのですが。明日、メーカーに問い合わせして、返品が必要かどうか確認します。.

機能的に大満足です!エプレッソ挽きも今までにないくらい細かくひけます。.

エスプレッソの細挽きには、なりません。残念です。手挽きに逆戻りです。.

コーヒー用に1ℓの容量でタイマーがついて早く沸騰できる電気ケトルを探していたところbonavitaとoxoのケトルが目にとまりました。当初bonavitaの「世界チャンプを始め、日々「究極の一杯」を探求しているトップバリスタたちに愛用されている「電気ケトルの最高峰」保温時間1時間という宣伝を見てこれしかないと思っていましたが、500ミリ以下だと温度が安定しないという書き込みがあったのと見た目(台座のボタン配置)が好みではないのと保証期間が1年と短く却下。 対してoxoは2年保証で温度も40℃から100℃迄と幅広くタイマーも内蔵され保温も30分ありスペック的にもbonavitaに劣りません。何よりボタン1つのシンプルなかっこよさが買う決め手になりました。早速使ってみて思ったのが取っ手が握りやすいため注ぎやすい。コーヒーを入れる際に綺麗に狙ったポイントにのの字を書くことができまた細口のネックから丁度いい量の湯が出て大変操作しやすいです。湯が沸くまでの時間は早く感じました。タイマーのおかげでコーヒーの味も安定するようになりました。1度単位の温度設定ですが今のところ温度は安定していて大きな誤差はなく使用しています。飲み物に合わせたオススメの温度が底に書いてありますがあれは正直あてにならないので自分なりの好みの温度を1℃単位で探すのもまた1つの楽しみです。他の方も書いていますが値段と比例した高級感はありません。しかしカッコ良さは間違いなくあります。機能的にはこのクラスのケトルはどれも申し分ないので最終的に迷ったら見た目や保証期間等で決めてみてはいかがでしょうか?.

ナイスカットミルが故障したので、これに買い換えました。ですので、以下の感想はナイスカットミルとの比較です。他の方も指摘してますが、コーヒー粉の大きさが均一でかつ微粉が少ない。そのため同じ豆でもよりクリアな味わいになる。カップモードがホント便利。しかも濃度アジャスターで簡単に調節できるので(私は+1gの設定)、豆を毎回計量しないのが楽。コーヒー粉コンテナの使い勝手が心配だったが、微粉がほとんどつかないので、コンテナのふたを取る必要もなくドリッパーにコーヒーを落してコンテナの裏底を数回叩くだけで完了なのが楽(ほんの極微のコーヒー微粉が残るが気にしない)。豆を挽いた粉が受け口から飛び散るので毎回清掃が必要だというレビューがあったが、私はナイスカットミルのときに使用していたステンレストレイの上にこの商品をのせて使用しているため(静電気対策)、コンテナ外にコーヒー粉が飛び散らないので毎回清掃しなくてすむのが楽です。ミルとしての性能も十分あり、カップモードや清掃の楽さ、ホッパーに豆が劣化しないための紫外線対策がある、などを考えると、私にとっては理想的なミルでした。.

特徴 Oxo 電気ケトル コーヒー ドリップ ポット 細口 温度調整機能 タイマー付き 1.1l 8717100

  • サイズ:28.7x23x20.7cm
  • 本体重量:1.1kg
  • 電源:AC100V 50-60Hz
  • 消費電力:1250W
  • 保証期間:2年
  • 付属品:説明書(日本語)
  • 本製品は日本仕様です(海外仕様は電源、説明書が異なります)

メーカーより

バランスの探究

コーヒーのハンドドリップは探究心をくすぐる作業です。この素晴らしい作業を簡単にする温度調整&タイマー機能付きのこのケトルなら、他の道具を使わずに理想のコーヒーに近づくお手伝いをします。注ぐ際のバランスから、正確な温度管理までこだわれます。コーヒーはもちろん、飲み物の種類によって温度を調節、保温までボタン一つで応えます。

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正確な温度コントロール

40~100℃まで、1℃単位でお好みの温度設定ができ、設定温度に到達した後には、自動で30分の保温モードに。経過後は自動で電源がOFFになる安全設計

カウントアップタイマー

ハンドドリップにかかる時間を計るのに便利なカウントアップ式のタイマー

ボタン操作はこれ一つ

電源のON/OFF、ダイヤル操作で温度設定など操作はこれ一つ。操作しやすく見やすいLEDインターフェイス。前回の温度設定を記憶するメモリ機能付き

バランスを考慮したデザイン

注ぐ際に手の負担がかかりにくいよう、また注ぎやすさを実現するために、重量の中心が手に近くなるように設計されたハンドル

コントロールしやすい注ぎ口

湯量や注ぐスピード、位置のコントロールがしやすい先細りの注ぎ口とグースネック

ケトルのベースには温度ガイド

コーヒーや紅茶、緑茶などの適温が表示されたベースは温度設定の目安に便利

8710200 8717100 11180100 11108500 1272880
バリスタブレイン スケール付グラインダー ドリップケトル 温度調整&タイマー機能付き オートドリップ コーヒーメーカー フレンチプレス 0.5L 濃縮コーヒーメーカー

軽いし、グリップ部分がラバーになっていてとても握りやすいです。それに沸くのがとても早いです。保温時間が30分と長くて便利です。.

注ぎ口が絞ってあってドリップの時大変便利です。またお湯を沸かす時間の短縮もできて、もう手放せません!.

もともと、エスプレッソ用の豆を挽くために購入しましたが、本当に買ってよかった。本当によくできた商品です。エスプレッソは求めていた細かさになるし、粗さを調節するのも簡単なので、その時の気分でペーパー用にしたりフレンチプレス用にしたりして使っています。慣れるまで少し操作にまごつきましたが、最終的に常にg(グラム)モードで挽くようになってから快適に使えています。基本的に、コーヒーカップ一杯8g前後(二杯なら倍の16g)と覚えておけば、あとは好み等で増減させるだけです。.

挽き目が20段階以上あり、微調整がしやすいです。スケール付きなので使いやすく、ドリッパーも置けてとても良いです。何よりスタイリッシュ!.

金額も結構良い金額だったため、レビューの良さを頼りに購入しましたが結果から言うと正解でした。実際使った感想ですが豆を上部のタンクに補充して、本体正面の丸いボタンをくるくる回して豆を挽くグラムの設定を行う。挽く量が決まればボタンを押してあとは自動でおわるまで待つだけ。欠点をいうと豆を挽いた粉が受け口と排出するところから少し漏れること。粉が外側に飛び出します。1回挽く度に粉の清掃が必要。.

メッシュがかなり細かく設定できるし、スケール付で使い易い。エスプレッソ用でつかってますが、特に不満もないです。.

使用して3ヶ月。値段が高い事以外は満足してます。当初、嫁と相談した結果、バルミューダのケトルを購入するつもりでしたが、ネットサーフィン中にこちらを発見、デザインに惹かれ、即購入しました。結果、大満足です。コーヒーも入れやすいし、何気に1lお湯作れるし、、、。ただ気になるとすれば、ケトルの表面がステンレスのため、お湯を沸かすと外側の水分が蒸発して汚れます(中々落ちない)。まぁ、満足です。長く使えると良いです。.

エスプレッソは試してないですが、フィルター用であれば粉の大きさが均一でとても安定した抽出ができます。また、ほかのグラインダーに比べて微粉が少ないのが◎刃と導出口までの間にかなり粉がたまるので、そこがもう少し掃除しやすくなれば☆5です!.

ベスト Oxo 電気ケトル コーヒー ドリップ ポット 細口 温度調整機能 タイマー付き 1.1l 8717100 レビュー