Kaz (カズ) Vicks スチーム式加湿器 V100bm – 買って半月目

10年程使っています。構造が解っている方は使い方が自在なのはわかると思います。塩の濃度でスチームの出る量を無段階調整できます。水の間に電気を通すので水が無くなれば事実上オフになります。(パイロットランプは非連動です)スイッチが無いとかは個人的には直ぐになれちゃいました。出る量の好みがうるさい方にはある意味最適なのかもしれません。.

部屋が湿度20%しかなかったので購入湿度が60%くらいになり熱伝導が上がってガスファンヒーターの設定温度も2度も下がったガス代ちょっと安くなるかな?塩の量はなんとなく決めてます。小さじ半分で・・・でも良く考えたら変ですよね・・水が減ったら濃度上がるし・・・使ってるうちに蒸気量が多くなりユニットをバラしてみると水道水の塩素(だと思う)が鍾乳石の様に沢山ついてまして電極極間が狭くなってました。これが蒸気量UPの原因かもよくよく考えると塩分濃度は変わらないが水道水を使っている以上、塩素濃度は変わるんですね・・・・1週間ごとのタンク洗浄で塩素濃度をリセットしましょう.

レビューの意見参考に購入しました〜ただやはりフタと本体がカッチリ閉まらないがおかしい?と思い説明書やレビューをよく読むと水量が多いとプカプカすると書いてたので水量を減らしてみましたしっかり閉まらない違和感はありましたが加湿さえしてくれたら問題ないしと思いつつ…難しいとされる塩加減…しかし待ってもモクモクしないので〜おかしいと思ったら間違えて砂糖投入してたので慌てて洗って再度塩入れたら見事にモクモクと蒸気が出てホッとしました〜…単純な作りで洗うのが簡単で良かったです〜加湿器家族で取り合いになるのでとりあえず2個買いました〜.

塩入れすぎると火災報知器がなるほど、煙がでます(笑)で結構良い品やと思います!.

消費電力は他の商品より高いようですが、フィルターがあったり、洗うときに手の届かないところがあると次の年不衛生に思えてなかなか使うのが億劫になったりしていたので、簡単な構造のスチーム式のこの商品にしました。ほかのレビューにもありますが、水を追加するときにどうしても水が周辺にポタポタ…少量こぼれてしまいますがそんなもんだろうと思ってタオルを助けながら補充しています。この金額なら充分なのではないでしょうか。.

久しぶりに電極棒を手入れ中、7年目にして破損(-. -)電極棒がやせ細っていました。即同じ製品を購入です。我が家にはなくてはならない製品なのです。良いところは塩加減で蒸気の量を調整できること、ものすごく微妙な加減なので熟練が必要ですが…、新品使い始めは耳かき一杯程度でしょうか。なお、水を継ぎ足し続けて使っていると水分中の電解質が濃縮されてくるので希釈が必要です(徐々に蒸気量が増えていくので)。使い方に慣れれば、ちょうどストーブの上の薬缶から出る蒸気のごとく、朝まで適量の蒸気を出し続けることができます。また、使っていると電極部に白いスケール(電解質)がある程度付着してくるので、そうなれば特に塩をいれなくても水を入れるだけで蒸気は出ます。付着物が多くなりすぎれば手入れが必要です。(年一回で十分)注意点!!’@オンオフスイッチがないので、コンセントの抜き差しを頻繁にやると思いますが、コンセントが痛みます。対策としては100円ショップにある、オンオフスイッチ付のタップの使用がお勧めです。’a電極間ではもちろん沸騰しているので100℃ですが、容器中の水温も割と高くなります。恐らく50〜60℃くらいでしょうか。フローリングや壁の保護のため我が家では床に敷く発砲ウレタン製のピース(ホームセンターによくあるやつ)を下に敷いたり、隣接する壁に張ったりして使っています。以上、この製品のファンとして、これから購入される皆さまにアドバイスさしあげます。.

加湿器には主に4種類があります。超音波式、加熱式、ハイブリット式、気化式の4種類です。超音波式は超音波振動で水を空気中へ放出するタイプで、ランニングコストと本体の安さが魅力。本体は2000円程度からあります。デメリットは冷たい水温が室内の温度を下げること、マメに手入れをしないと水中のカビまで空気中へ散布してしまうので衛生的ではありません。加熱式は熱により水蒸気化することで加湿します。メリットは熱処理をしているので衛生的であること、暖かい水蒸気なので室温を下げないこと、加湿スピードが早いこと。デメリットとしては消費電力が極端に高いこと。電気で水を水蒸気に変えているので300wなんて当たり前!ストーブの上にヤカンを置いて蒸気を出しているのに近いので喉へは優しいですが、室内が過剰加湿になり結露の原因となることもあります。気化式は水を吸収させたフィルターにファンで風をあてて自然に気化させるもの。メリットとしては余分な水分を放出しないので過剰加湿にならないこと。音が静かなこと。デメリットとしては短時間では加湿効果がでないことと、消耗品(フィルター)が必要なことでしょう。超音波式と加熱式を使い分けるのがハイブリッド。加熱式で衛生的でもあり、超音波式を併用することでランニングコストも抑えることができます。ハイブリットは理想的な加湿器と言えますが、デメリットとしては比較的本体が大きくなりがちということと、本体の値段が高いことです。本品は加熱式なので消費電力が気にならず、過剰加湿にならないようにマメにon.offをしていればとても使いやすい商品。タイマーなどはついていないので、電源部分に別売のタイマーを購入するか、使用時間をみてoffにするしかありません。(つけたまま眠れないですね。)蒸気は体に良いし、のど飴で有名なvicks製品であるだけに喉には優しいです。.

古いタイプのを長年使用しています。古いタイプはコンセントスイッチが無いタイプです。コンセントを直接抜き差しします。不便そうでありながら、故障も無く、結局その方がかえって良かったです。コンセントスイッチを下手に付けたばかりに故障の嵐なのでは?スイッチ不良で返品しました。.

利点と欠点

メリット

  • 製造中止ですが、まだ使っている人のためのメモ
  • 慣れれば楽
  • 丈夫

デメリット

狭い部屋には邪魔になるかも。でも水が無くなると勝手に止まってるから安全かも。.

1年で壊れた。去年の冬に購入して、今年の冬使用しようとコンセントを差し込みましたが、うんともすんとも言わず、前回も同じものを購入して1年で同じ状態で使用できなくなったので、このタイプの加湿器はもうこりごりです。.

とてもシンプルな作りで、かつ蒸気式なので雑菌をまき散らす心配もなく、いいです。が、数年前に比べるとやたら値上がりがしていて、作りの簡単さと値段が不釣り合いになっているように思います。他社はなぜこの方式のものを出さないのでしょうか。.

エアコンの暖房をつけていると、空気乾燥〜カラカラです。とにかく、加湿目的でvicks スチーム式加湿器 を購入しました。湿度50%キープできています。賛否両論ありますが、湿度が上がればいいって方は最適な商品ですねっ.

注文時にも「ちょっと安っぽいかな」と思いましたが、実物は想像以上に安っぽかったです。各所に、日本の電気製品には無い、アバウトさを感じました。通電すると頭の白い部分が光りますが、それ以外にはスイッチも表示パネルも何もありません。コンセントを入れると加湿。止める時は、コンセントを抜く。それだけの商品です。水を入れた後、ブルーの加湿ユニットを上に取り付けますが、これもスクリューやロックになっていません。説明書には「浮く場合は水を減らせ」と書いています。「水の入ったバケツに蒸散器を乗せる。」という感覚に近い商品です。相当安定性の高いデザインですが、コンセントケーブルにつまずいた場合、ひっくり返らないまでも水はこぼれるでしょう。また、電極で蒸気を発生させる仕掛けになっており、通電性をあげるため塩を加える必要があるなど、高い加湿器には無い手間もあります。(塩の量で蒸気の発生量は相当に変わります。)だからといって本製品がだめかというとそうでもありません。デザインは好みもあるでしょうがなかなかかわいいと思うし安定感もあります。加湿能力もなかなかで「家にいてものどが渇きにくくなった」と家族が言っています。蒸気も派手に出るので「加湿している」感も高いです。重量もほぼ「水の重さ」程度のため持ち運び性が高く、特定の部屋だけ加湿するためにあちこち移動するのには最適だと思います。タイマーや湿度調整といった高機能商品ではないので、寒暖差により湿度が高くなる部屋、カビの発生が心配な場合、連続的に使用するのには向かないかも知れません。「除加湿器や、加湿機能付きの空気清浄機など湿度を調整してくれる高機能機を一つ持っていて、補助的に使いたい。」「赤ちゃんや、小さい子供のいる部屋を移動しながら使いたい。」「高気密住宅、新築住宅で、とにかく乾燥しがち。」という目的であれば最適だと思います。私は、上記のおすすめをすべて満たしており大活躍しています。マニュアルには「水が無くなると自動的に止まる。」と書いていたので、寝る前に付けっぱなしにしてみましたが、蒸気が出なくなるだけで通電は止まらず朝は加湿ユニット部が熱くなっていました。それでもいいのかも知れませんが、基本人のいるところでの使用が前提だと思います(後で気づきましたが塩を少なくして長時間運転するという手もあります。)。.

蓋の部分がとっても持ちにくいのが残念です。音はあまり気になりません。.

何年か前に家電店で5千円以内で購入、家電を汚さず効果が高く簡単で気に入り、amazonでも3年前に購入。その後、家電店で見かけなくなり amazonでは値が上がりました。日本の輸入代理店のサイトでも塩スチーム式が消え(★タンク以外の「スチームユニット」はサイトで販売中/送料他込3千数百円)、vicksの別方式のスチーム加湿器が新発売。ーーー自分の v100bm もまだ使えますが、別メーカーの蒸気式に交代しました。まだ使っているの人のために、気づいた点を書きます。◇分かってはいるけれど、蒸気に手をかざしてアチッ!とならないように要注意。ついウッカリ何度か軽くヤケドしました。◆何日かは水を足すだけでも大丈夫ですが、水中に炭チップのようなゴミが増えるほど、蒸気が激しく吹き上げます。塩入れメンドウだなぁと思っても、水は綺麗な方がいいです。(あまりにサボっていたら天井の火災報知器が鳴った事が )ゆすぐのは、入れた水を円を描くように回してから流すと、ゴミが出やすいです。◆黒い2本の 電極棒 に、長く使うほど白っぽいものがボコボコ付きますが、棒は中に隠れています。あくまで、自己流ですが、こするよりも、ドライバーなどで、軽く、コンコンと叩くと(★棒が割れない程度に、少しずつ!!)、こびり付いた物にヒビが入り、棒からポロッと剥がれます。手が黒くなるので注意。働きが良くなるような気がして、年に1回ぐらい、コンコンしてました。ちょっと場所はとるけれど、塩が面白いし、空気がキレイでほんのり暖かく、良い加湿器でした。.

乾燥の激しい職場で使っています。構造は至って簡単で、塩の加減でスチームの蒸気量を加減するというかなり大らかな商品。蒸気量が多くて容赦なく加湿してくれます。なので、加湿しすぎで結露やカビを心配するような所での使用はNG。空だき防止の安全機能もついていないので、スイッチの消し忘れは要注意。もっともスイッチはなく、コンセントを抜き差しするだけですが。とまぁ、日本のメーカー製に比べたら格段に機能は少なく、おおざっぱなつくりですが構造が単純なだけに扱いやすいです。乾燥の激しい職場では、この容赦ない加湿具合がとてもGOOD。価格も4000円弱なので、手頃でとてもいいと思います。ただ使う環境を選ぶと思うので、星は一つマイナスで☆☆☆☆。.

Ldk16畳で使用中。今まで国産メーカーの加湿器を2台メンテナンス不足でオシャカにした我が家ですが、この加湿器はメンテナンスが容易で気に入っています。だいたいシーズン毎に、カーボン製の電極の表面に付着したミネラル分を、カッターの背でカリカリと剥がしてあげるだけでオッケー!(蒸気の出が悪くなったら、試してみてください。笑えるくらいに蒸気が出ますので)後は水の補給の時にタンクをゆすいであげれば、比較的キレイなまま使えます。入り口が広いので、スポンジ等での掃除もしやすいです。タイマーもスイッチも無いですが、この割りきりの良さが好きです。また、国産には無いデザイン性の良さも気に入っています。コレが壊れても(多分当面壊れなそう・・・だって、壊れる要因が少ないんですョ)次も同じのを買います。.

特徴 Vicks スチーム式加湿器 V100bm

  • メーカー型番:V100BM
  • サイズ:幅250×奥行235×高さ165mm
  • 本体重量:620g
  • 素材・材質:ポリプロピレン、ポリエチレン
  • 原産国:メキシコ
  • 電気定格:100V・50/60Hz
  • 消費電力:310W(0.15%の食塩水使用時)
  • 定格加湿能力(mL/h):300ml/h(0.15%の食塩水使用時)
  • 連続加湿時間:約7時間

迅速に届けて貰えました。安定性が抜群、容量がたっぷりという点でオススメの消費です。.

以前ひとまわり大きいサイズを使っていたが、どこにも売っていなかったのでこちらを購入。30㎡の一人暮らしマンションはこちらのサイズで十分でした。ポコポコをお湯が沸くような音が、ちゃんと加湿されている感じがして好きです。部屋もあったまります。.

メインで気化式の加湿器を使っていますが、エアコンを利用していると「加湿が足りないんじゃないかな」と思うことがたびたびありました。サブとして超音波式の加湿器を併用していましたが毎日洗っていても細菌が気になってしまい、ちょうど壊れたのもあってこちらの商品を購入しました。個人的にはアメリカチックな外見も好きだし、雑貨屋で何年も前から見かけていましたので安いし迷わず購入しました。文鳥と子犬がいるので「加温された蒸気で大丈夫かな」と心配でしたが、床に直置きさえしなければ蒸気もそこまで熱くないので平気そうです。(我が家では小さな台の上に置いてあります)少し肌寒いくらいの時はこちらの加湿器のみでエアコン要らずです。300w使うだけあって暖かいです。気化式は冷たい風が出てきていたので足から冷えるなと思っていました。水は一回入れると5時間くらい持ちます。少なくなったらやかんで継ぎ足しています。お手入れも週一でタンクの中を台所洗剤で洗って塩を入れて水を入れるだけです。我が家の気化式は7リットル水が入りますが運ぶのが重たいし、週二回本体を洗浄しないと水がくさった臭いもするので、結構大変でした。今年は気化式をやめて、扱いが楽なこちらの商品をメインにしようかとも考えています。.

タンクの水に塩をいれないと通電しないので使えない水を足すのにやりづらい加湿しすぎてしまうなどなど、ビックス液がもったいないけど3回使って物置行きかな~.

(良い点)・シンプルな構造。普通に使用していれば壊れそうにない。・リフレッシュ液を使用すると、のどに優しい。(さすがヴィックス)(今ひとつの点)・どこまで水を入れれば良いのか、今ひとつ不鮮明。目盛りがあると便利なのだが。・リフレッシュ液を使用後、一々ティッシュ等で拭き取らなくてはならない。・リフレッシュ液を別途購入しているが、価格が高いように思える。(クスリだと思えば安いかも)何だかんだ言いながら、愛用している自分です。.

思っていた以上に加湿時間が短い。水の容量が少なく、頻繁に給水しなければならない。給水レベルの目盛りが見づらい。いろいろあるけど、加湿器の性能は十分に満たしており、コストを考えると、及第点かな?.

非常に簡単な作りで、長く使えそうです。小さくて、かわいい。あれこれ凝ったものより、掃除も楽、給水も楽。.

こどもが風邪をひきやすいので購入。水を入れコンセントをさすだけなので、使いやすい。タンクも洗いやすいので清潔です。相変わらずこどもは風邪をひきますが、私はなかなか良い感じ。もっと早く買えば良かった。あまりに単純なつくりで、水切れしても電源が切れない(熱くはならない)ので星四つ。.

冬場は空気の乾燥する季節。風邪の予防、お肌の保湿など、空気の乾燥は大敵です。そこで、この商品を使ってみますと、まず、使い方がかんたん!!2lの水を入れることが出来るので、長時間の使用にも大丈夫!!誤って、触ってしまっても2重構造で、熱された水分の熱気を外に出さず、やけどの心配もなし!!また、コンパクト設計なので、お部屋間の移動も問題なし!!冬場にはやっぱり用意しておきたい一品です。.

この加湿器は以下のようシンプルな手順で利用ができます。1、「水を入れる線」よりも少しだけ少なめに水を入れる。2、塩をひとつまみ容器に入れる。3、コンセントにつなぐ。4、部屋が潤ってきたらコンセントを抜く。本当にこれだけです。シンプルなのです(笑)「アナログチック」な製品なので、使えば使うほど不思議な愛着がわいてきます。それから掃除のしやすさもこの製品の良いところかもしれません。他のスチーム式加湿器の場合、白いカルキが製品に付着してブラシで掃除するのが結構面倒です。しかし、この加湿器の掃除は容器の水を捨てるだけ。価格面も含めこんな所がこの製品の魅力です。.

単純な作りで低価格ながら、加湿力が高いのでのどが痛くならない。.

急ぎで使用したかったので、翌日到着で注文しました。希望通り商品は届きましたが、商品を見てガッカリです。新品を注文したのに、目立つ汚れがあり、中古と思ったくらいです。本体の部分の汚れと、プラグ部分の汚れと傷がかなりついていました。すぐ必要だったので目をつぶり使用しましたが、今度は一度使用しただけで作動しなくなりました。壊れてしまったのか何なのか。。。取説読んでも解決しません。とにかくとても残念です。こんなことがないようにしてもらいたいものです。.

この商品の良い点は・使い方がシンプル(on/offの切り替えがコンセントを入れる/抜くだけ)・水がたっぷり入るので、給水の手間が省ける・スチーム式のため衛生的改善をお願いしたい点は・月に一回お手入れをするため、本体を分解しなければなりません。その際、ネジを外すドライバーが必要になり、少々面倒です。簡単に分解できるようにしてほしいです。.

加湿器と言ったらこれ。間違いなくいいね!きちんと部屋が潤うし文句なし!愛用し続けています。.

暖房はエアコンのみなので乾燥がひどく、panaの加湿機能つき空気清浄機も使っていましたが頑張っても湿度が40%程度にしかならず今年2回も風邪をひいたので、ついにこちらを購入しました。ただのプラスチックなので見た目はかなり安っぽいですね。スイッチがないのでコンセントを抜き差しする必要がありますが私はそれが面倒だったので24h対応のon/offタイマーにつなげて使用しています。17. 5畳のldkで使用中。置き場所は悩みましたがフローリングに直に置くと床が痛みそうだったので、手持ちの折り畳み鍋敷きを床に置き、その上に置いてます。部屋の広さからこれでは小さいかな?と思っていましたが一番小さいこちらでも加湿性能は十分。つけて30分程すれば湿度が60%程度にまで回復します。逆にこれ以上大きいと24h換気の家でも結露しそうです。黒いススが出るので最初はビックリしましたが、これはあまり気にしないことにしました。ときどき容器ごとひっくり返して水洗いする程度。唯一の難点は水の減りが早く、補水回数が多いこと。モクモク加湿するぐらいだと2時間に1回は補水しないといけませんので、大きいサイズにするべきだったかなとも思いますが、これに関しては塩を入れる量で調整も可能ですし、大きいサイズは在庫切れ続出の上、値段も高いのでコスパを考慮するとよい買い物をしたのではないかと思います。.

数年使ってますが、よいです。来年はそろそろ買い替えが必要ですが。.

塩加減が難しい。塩が多いとスチームが多く、小さい部屋だと壁が結露します。.

 スチーム式なので本体の蒸気噴出し部分は当然のように熱くなるので、小さな子どもは火傷に注意。今はやりの気化式などに慣れている家庭では、スチーム式の蒸気が目に見えるということ自体が珍しく、必ず子どもが触りたくなること受け合いです。ですから子どもの手の届かない場所に設置する必要があります。 加湿性能としては、部屋にある湿度計が40%から50%になるのに45分くらい掛かりました。 タンク内の水は満タンから使用して朝の9時から17時くらいまでで、残りの水が2cm位になり蒸気が出なくなりました。 最初に使用した時、説明書の通りに塩を入れても、なかなか蒸気が出ずに不安になって塩を2回くらい(2つまみ)足してしまいました。本体の上部が温かくなったら、勢いよく蒸気が出てきたので、少し塩を多く入れてしまったかなと思いました。そのまま使っていますが、時に問題ありません。なので、塩は慎重に足した方が良いと思います。 蒸気の量が微調整できないことを許せない人は、この加湿器は向いていないでしょう。 あと、水位のmaxの線まで水を入れると、本体の上部が浮いてしまう(うちのだけ?)ので、5〜8mmくらい線の下にすると浮かずに使用することができました。 別売りのリフレッシュ液は、コスト的に現実的じゃない気がして使っていません。良し悪しが分からないので、試供品を少量(1回分)でも添付してくれると良かったと思います。.

フ○ンフランとか、ハ○ズ、ロ○トとかでいつも探すんですが、うっかり当たるとカシャンと壊れてしまいそう、だったりあまり量が入らなかったり、で容量が一杯入って数千円でちょっと蹴った位じゃビクともしないのがあったらいいなぁ…と思ってたら発見したので買いました。シンプル設計で壊れにくいのが良いですよねー。ごちゃごちゃお洒落仕様がついてたりタイマーとか、超音波式だったりとかすると値段が高い割にあまり量が入らなかったり…。音はティ○ァールでお湯を沸かすののちょっと小さい感じの音がします。昔、婆ちゃんちで石油ストーブの上で沸かしてたやかんの音みたいで非常に癒されますw大きい、という人もいらっしゃいますが、高さがない分、横に伸びた感じ?そこまで気にならないかなぁ。はっと気付くと鏡やガラスがしっとりしてる時があるので結構勢いよく湯気が出ている時は数時間後に曇ってないか見て、線を引っこ抜いたり、または塩を少なめに入れ直したら良いと思います。灰っぽいものが溜まるものの、個人的には加熱式で塩素?の白いのが結晶化するタイプに比べれば断トツで掃除がしやすくて大好きです。コツを掴めば二回くらいゆすぐだけで灰も取れます☆タンク満タンまで入ってくれたらいいのになぁと思う(入れると加熱部分が浮く)ので星4つにしました。カチっととまると駄目なのかしら。.

加湿器は幾度となく購入しましたが、これまでもっと高値で、いかにも「家電」のイメージのものを買っていました。これは、簡易的というか「これでいいのですか?」と思ってしまいましたが、いざ使ってみるととても便利で頑丈。むしろこのタイプ、とてもおすすめです。.

過去にこの加湿器を使い、途中他のも使ったがやはりこれに戻ってくる。水を取り替え、塩を入れる、この動作に慣れてしまえば使いやすいし、なんだか安心。かわいらしいけど安っぽいわりには少し高いからお買い得ではないけど、他の安物で失敗するなら妥当なのかも。.

前も同じ物を長い事使っていて、気に入ってたのだけどとうとう壊れてしまい再び購入。 バージョンアップしてスイッチが付いてた!シンプルなので使いやすい。.

買って間もないのにもう壊れましたスイッチを入れても直ぐに切れます。安かった商品なので返品もじゃまくさくそのまま置いています.

ベスト Vicks スチーム式加湿器 V100bm レビュー