Kaz (カズ) Kaz 気化式加湿器 ホワイト Model3300 – こんだけ〜!?

この商品に限ったことではないですが、加湿器を使用してから肌のカサカサが改善されました。保湿クリームはいろいろ試しましたが、それ以上です。この商品に関しては、「バケツ+扇風機」といった構造で、故障なんかもありえない感じです。ただ音は若干気になります。ただ、多機能に走っている他製品にくらべて価格も安く非常に好感が持てます。お肌トラブル(特に冬季の)を抱えている方には一度試してみることをおすすめします。.

と言うほど、単純な構造でした。例えて言うなら蓋付きのバケツの蓋に穴が開いていて、そこに電動ファンが付いている? この構造では確かに当たりはずれが有るかもしれない。しかもusa製だし・・・しかし単純な構造だからこそ当たりなら壊れ難そうです。そして気になっていた騒音ですが、ダイニチのブルーヒーター(石油ファンヒーター)を使用している私からすれば気になるレベルの物では有りませんでした。これは多分個体差と人による感じ方の差が大きいのでしょう。フィルターは3枚付属していますし、この価格と消費電力、維持費、手入れの簡単さを考えると買って正解だったと思います。.

初めて、この製品を使ったとき、部屋の空気が変わったと感じました。滝や噴水の側にいるような爽やかな空気です。思ったように湿度計の針が上がってくれないので、本当に加湿効果があるのだろうかと、この製品と同じくらいの大きさのボールに、同じ量の水を入れて、同じ場所に置いて比較したところ、この気化式加湿器の水が無くなる頃、ボールの水は1ミリ減ったかどうかで、いや驚きました。湿ったフィルターを空気が通過するので、空気清浄機の役割もします。水を取り替えるとき、白や黄色の細かい綿埃のような屑が下に溜まっています。騒音は、石油ファンヒーターや夏の扇風機の音が気にならないという方なら、問題ないと思います。ところで、気化式加湿器を二台使うと、かなりの加湿力があります。スチーム式は、たいへん電気代が掛かるので、気化式を2台使うことをオススメします。すぐに元が取れるでしょう。kazを二台使うと、騒音でたいへんだと思うので、「boneco 気化式加湿器(1359sa)」と併用されるのはどうでしょうか。こちらはたいへん静かです。追記  現在は、boneco加湿機を二台を使っています。「kaz気化式加湿器」は、騒音が大きく、フィルターも何本も林立した棒に縫うように差し込んでセットする関係上、痛みやすく、またその棒のお陰で中を洗い難いなど欠点が多いです。「boneco」の方が優れています。.

商品到着後、10分で返品を決意しました。他の方も指摘していますが、商品紹介には、湿度調整機能があるらしき事が記載されているものの、見た限りでは湿度センサーらしきものは見当たらず、疑問です。恐らく構造自体がそういうことになっているのでしょうが(乾燥した空気が水を含んだフィルターに騒音たっぷりのファンで強制的に送り込まれ、当然ふくめるだけの水をふくむ)、説明では分かりにくいです。良く言うとシンプルでエコ、悪く言うと原始的で、日本の気の利いた電気製品を想像している方は、まず手を出さないほうが良いでしょう。音はデスクトップパソコンどころか家の中で掃除機に次いでうるさい電気機器です。まあ送料と、10パーセントの手数料は勉強代だと思って、二度と手を出しません。.

以前使っていたボネコの気化式加湿器がモーター故障になり買い換えました。ボネコより更にシンプルな作りでびっくり。音もボネコ以下静かなものです。ボネコは運転しっぱなしだったんですが5年でモーターがお釈迦になったんですが、Kazも冬中連続運転で使うつもりですから5年以上使えるのかなと思います。スチーム式のように蒸気を吐き出す型と違い、自然に近い蒸発方式ですから劇的な湿度アップは期待できないのは当然ですし、そんなに湿度を上げるのは如何なものかとも思います。室内の湿度が高くなれば蒸発量が少なくなりますから自動的に湿度コントロールされていると言うのも魅力ですね。デコレーションの多い日本製品と違い、実質本位、質実剛健さを大いに買いたいものです。.

Kazkazの(数々の)レビューを参考に購入を決めました(笑)。最終的に部屋の雰囲気や電気代・騒音などの観点で選びました。確かにサイズは家族用の炊飯器くらいの大きさで平置きなので場所は取ります。そして説明書がありません(汗)。最初フタを空けずにちょろちょろと水を注ぎ嫌な予感がしたのでフタを空けるとそこには交換用のフィルターが!それ以外に特に配線もなく空洞が広がっています。熱線を使っていないと言うことで電気代が安いのは知っていましたがこんなにシンプルだったとは!水蒸気が出ていると実感したい方は超音波式を薦めます。私はこの冬はコレを使ってみます…煙突部分が強化されたらチムニーにしようかな。・最初にフタを外して換えのフィルターを取り出す。・給水ゲージ(赤)のテープを剥がす。・換えのフィルターはあらかじめ2つ付いてくる。・蒸気は出ない。・説明書は箱に英語表記。・色は白と言うより淡いグレー。これらの点が他のレビューに無かったようなので使命感をもって付け足しておきます。.

加湿器といった単機能品でこれだけ評価が分かれるものも少ないと思います。私の場合、1年前に買いましたが、まず、品物を見て、あまりの単純さにびっくりしました(返品しようかと思った)、また音もうるさい、うるさいと思うと余計に気になるし、多分、アメリカの広いリビング向けなのでしょう。音が、気になるので、仕事場(店)で使うようになってからは満足しています。加湿能力は充分です、ただ、コツがあって、満タンに水を入れると、フィルターが水に埋没し、空気の通り道が少なくなって加湿しません、そこで、半分程度に水量をすると、結構効率よく加湿します。水を足すのも簡単ですし。今まで、ヒーター式の加湿器を使っていましたが、カルキが溜まって、1シーズンで壊れていたのですが、これは壊れるところが無い?のでその点も気に入ってます。使う場所によってはおすすめかと思います。.

もともとKazのスチーム式を使っていたのですが、小さなこどもがいて熱い蒸気が危ないので、気化式を買いました。音は思ったほど大きくありませんし、水量も一度に5リットル以上はいるので、1日に何回も水を足す必要もなく、小さなこどもがいても熱い蒸気がでないのでやけどの心配もありません。この値段でこの機能はかなり満足しています。同じような気化式加湿器で1万円以下はなかなかありません。一つデメリットをあげるなら、週1回の手入れの際、水をぬいて空運転させ、フィルターを乾燥させないと中が掃除できないので、そこが面倒なくらいです。ただフィルターのある加湿器ならいづれにしても手入れが必要なので、このくらいは目をつぶりましょう。 .

利点と欠点

メリット

  • こんだけ〜!?
  • すごいシンプルな作りにビックリ!!
  • 1年使ってみて良く分かりました

デメリット

10年以上使ってます。まず故障が不可能な構造。換気扇が回る程度の音。極端に安い電気代。絶対に過度な加湿をしないシステムわたしには最適の加湿器です。広い部屋なら隅に置けば音は気にならない。フィルターのランニングコストが安いのも良い。.

数年前からこの加湿器を使っていますが最初はそんなにいいと思っていませんでした。その数年の間にいくつか加湿器を買いためしていて最後にはこの加湿器が最高だと思うようになりました。静かな部屋ではファンの音が気になりますが日本製のハイブリッド加湿器や気化式加湿器と比べて同じ加湿量の加湿器だとこの静かさはありえません。日本製のもので同じ加湿量の運転モードで運転すると騒音をあまり気にしない私でも睡眠中に目が覚めるくらいです。構造は簡単で壊れにくくそんなに高価でないところがいいところです。長年使っていても感じる欠点はかっこうのいいとは言えないデザインと置き場所に困る大きさです。実用上の問題も考えると暖房の設定温度と同じ温度の場所に置かないとちょうど良い湿度になりにくいので置き場所は特に難しいです。床に直置きや窓の下、部屋の隅、風通りの悪い場所は気温が低いので避けたほうがよいです。(湿度があがりにくいです)いい場所に置ければ外気が0℃のときで45%くらい、外気が10℃のときで55%くらいまで湿度が上がります。(室温26℃エアコン)長年使っていると日に当たらない場所でも照明焼けしてクリーム色のプラスチックの部分が黄ばんできます。(掃除してもとれません)しかしながらこういうものは実用が一番と考える私には最高です。手入れは簡単、フィルター代も安い、電気代も安い、同じ方式の同性能の加湿器の中では一番静か。長く使うにはもってこいではないかと思います。.

昨シーズンから使用しております。僕は他の皆さんが指摘されるほど、五月蠅くは感じません。スチーム式の加湿器が、ポコポコと湯が沸く音がするのと比較すれば、全然五月蠅いと思いません。ファンの作動音はエアコンの送風音くらいと評価しております。pcの電動ファンの音の方が数段五月蠅いです。肝心の加湿性能は、十分満足いけるレベルです。特に加湿し過ぎないのが一番良いです。ランニングコストも大変安くてよろしい。メインテナンスも、スチーム式のものからするとほとんどメインテナンス・フリーと言って良いのでは無いでしょうか?今シーズン(2008年11/28現在)とても乾燥する季節に入ったのですが、kaz(model3300)より安くて性能の良い商品が出てきておりませんので、同じ商品をもう一台買い足しました。フィルターも十分1年間使用出来ました。総合的に、お奨め出来る商品と思います。.

プロペラが回るだけというシンプルな構造に大容量タンク、kaz社らしい機能美あふれるデザインと「買ってよかった」感の強い商品です。摘要面積が同クラスの商品となると値段が数倍になってしまい、ちょっと手が届きづらいのですが、この値段なら悩むこともなく購入できました。欠点としては電動ファンの音が少しうるさいです。デスクトップパソコンと同じくらいの音がします。値段とデザインと燃費のよさが最大の利点だと思います。.

こんな加湿器がほしかった。国内有名メーカーのは余計な機能が多すぎて、それが故障の原因だったりしたから、純粋に加湿機能のみの物を探してました。扱いやすくて音も静か。大満足です。.

普段居間(11畳)で使用している時には、あまり加湿できているのか分かりませんでしたが、先日風邪で寝込んでいた際に寝室(6畳)の枕元で使用してみたところ、しっとりと咽の痛みも薄らぎ、良い具合でした。音も意識しなければ、徐々に気になら無くなり、睡眠の邪魔になるほどではないと思います。.

引越しをして以前まで使っていた国内メーカーの加湿器では広さ的に間に合わなくなり急遽購入したため、許容範囲と価格重視で選びましたが、予想外に気に入りました。構造がシンプルなのであれこれ操作に迷うことも無く取り扱いも簡単です。強いて言えばふたがロックされないので変な持ち方をすると水がこぼれる恐れがあることがちょっと怖いです。.

フィルターレスのボネコを使っており、その性能に満足したため、寝室の加湿器も気化式にしようと思い、これを購入しました。価格や穏やかな加湿能力、シンプルな構造によるメンテナンス性はよいのですが、如何せん音がうるさすぎます。スイッチがonとoffしかなく、強弱の切り替えもできないため、ファンの音が気になって仕方ありません。市販のパワーコントローラーを3000円ほどで購入し、使用したのですが、ファンの音こそ静かになったものの、ファンの音に隠れていたモーターのブーンといううなり音が聞こえてきて、今度はそれが気になります。眠ってしまえば目が覚めるほどではありませんが、寝付きの悪い人には絶対お勧め出来ません。.

いかにもアメリカ製らしく、メカニズムと呼べる部分はフタの電動ファンのみ。メンテも簡単そうです。給水も注ぎ口がむきだしで大きく、こぼす心配もなし。作動音のほうは、石油ファンヒーターが設定温度に達して静かになった時ぐらいの音量です。6畳部屋で使っていますが、10分ぐらいでひんやりとしてきます。10畳以上の部屋で使うか、6~8畳ならば同シリーズのModel3000で充分だと思います。また、構造上空気清浄機能もあり、タバコを吸う方には一石二鳥です。商品紹介には、湿度調整機能があるらしき事が記載されてましたが、見た限りでは湿度センサーらしきものは見当たらず、?という感じです。.

特徴 Kaz 気化式加湿器 ホワイト Model3300

  • メーカー型番: Model3300
  • サイズ: 285(W)×355(D)×185(H)mm
  • 重量: 2400g
  • 連続加湿時間: 約11時間
  • 電源/消費電力: AC100V/10W
  • 定格加湿能力: 500ml/h
  • 水タンク容量: 5.6リットル
  • 適用床面積: 8.5~14畳

スイス・プラストン社のボネコ、ドイツのベンタ、アメリカのカズ、気化式加湿器の大御所と言えばこの3社だ。それぞれに使い勝手も違えば構造も多少ちがってくる。個人的におすすめはボネコであるが、理由はずぼらでも使えると言う点だ。どのメーカーの加湿器も副次的な機能として空気清浄機能が挙げられる。これは気化式ゆえのメリットと言えるが、なかでも空気清浄機能に優れたものはドイツのベンタであろう。ボネコを抑えてヨーロッパでの普及率がナンバーワンというのが証左だ。これではカズの加湿器のレビューにはなっていないが、カズの良い点といえばランニングコストが安い点だろう。これも使い方によってではあるが、水の補給に特に都心のカルキ臭がする水は一晩くらい汲み置きしておくとよい。これは3社のどの加湿器にも言えることだが、これをするだけでフィルターの「もち」に現れてくる。副次的な空気清浄機能についてもフィルターや水質に悪影響を与えるから、水の減り方が少ないとおもったら全てを入れ替えるという「荒技?」をつかえばカズやベンタから出ているハイジェン液などは使う必要がなくなる。ただしこれは殺菌機能がなくなるわけだから年一回のコストをかけるかどうかは自己責任でやってほしい。筆者がボネコをすすめる理由はフィルターの交換が容易なこと、ハイジェン液などのコストがよけいにかからないことなどでだ。遅ればせながらボネコでも殺菌用のシルバースティックが発売されている。これは流水で洗浄だけしさえすれば5年くらい使えると言うシロモノだ。気化式は部屋全体の湿度を一定に保ってくれるという点で優れている。スチーム式には逆立ちしてもできない芸当だ。.

シンプルな構造なのでお手入れがとても楽です。週に一度、お風呂に入ったときにシャワーで丸洗いしています。フタを開けずに水を入れることが出きるのも便利です。毎日やかんでジャーっと入れています。スチーム式は熱い蒸気が出て危険なので、小さいお子さんがいる家庭には気化式がおすすめ。スチーム式より音がうるさいので寝室には向いていないと思いますが。.

以前はkazのスチーム式加湿器を使っていましたが、1ヶ月に電気代が4000円程上がりました。ヒエ~って感じです。でもこちらのタイプに変えてからは電気代の安いこと!つけっぱなしでも電気代が全然気になりません。音も“うるさい”なんて言われていますが・・・ベッドの足元に置いていますが、全然に気にならないです。パソコンの音ぐらいです。我が家の家族で音が気になって寝れないなんて言う者は1人もいません!ただ、作りの単純さには驚きました。でも、こういったタイプのものほど故障がないんです。我が家では満足のいく買い物でした。.

ベスト Kaz 気化式加湿器 ホワイト Model3300 買い取り