HARIO(ハリオ) V60 温度調整付きパワーケトル Buono – 大変気に入りました。

とにかく使いやすい。電源コードがもう少し長くてもいいかなと思うが、収納面を考えるとこれで良いのかも。ほんと良い買い物をしたなと。.

すごく使いやすい!安いの買うなら、ちょい頑張ってコッチを買った方が損しない考えが当たった!.

コーヒードリップのレシピを見ますと、「85度の湯で30秒蒸らす」とか「95度の湯で抽出し…」と、必ずと言っていいほど湯温が指示されていますよね。もちろんこだわる方は湯温計をお持ちかと思いますが、本製品ではもっと簡易に温度管理が可能になり、安定した味のコーヒードリップが出来ます。注ぎ口は言わずもがな定評のあるハリオさんです。非常に使い易いです。プロ仕様は数十万円しますから、イベント出店や小規模なカフェにも大変オススメです。.

最初の細口パワーケトル・ヴォーノevkb-80は購入後3年半くらいで電源コネクタ部の接触不良が発生したので、シンプルな直火式のコーヒードリップケトルヴォーノvkb-120hsvに買い替えました。そして今回、温度調整付きパワーケトル・ヴォーノevkt-80hsvを購入しました。3機種とも注ぎ口の形状が微妙に異なっていて、本製品は湯の勢いが一番強く湯のコントロールがしづらいのできゅうすスキッターというのを取り付けて使用しています。湯のコントロールがし易いのはvkb-120hsvです。温度調整モードは便利ですが、ケトル本体を電源プレートから外すと、その後ケトルを戻しても再加熱や保温がされないのは蒸らしを行うときに少し不便です。.

これは今年一番の買い物だったかもしれません。今までは適正な温度にするために何度もコップに移し替えて冷ましたり、温度を測ったりしていましたが、これを使えばそんな煩わしさもなく、朝の忙しい時間でもスイッチひとつで絶妙な温度に勝手にしていてくれます。すばらしい。難点という程ではないですが、毎回温度設定はリセットされますので、その都度入れ直す必要があるので、そこは注意です。ただ、長押しで10℃刻みで設定を上下できますので、大した手間でもありません。ですので、★は減らしません。また、コーヒーポットとしての形状もすばらしく、非常に湯量をコントロールしやすいです。美味しいお茶、コーヒーに拘る方には必須アイテムだと思います。.

オタクが家電製品を作るとこうなるの見本みたいな製品です。でっぷりボコボコした気色悪いデザインとか、もうこれ女性に売る気0だなと笑えて来るような醜悪な見た目をしています。ちょっと温度上がるのが他の製品より遅い以外は、温度設定可能・短時間保温機能付き・注ぎやすさ・洗い易さ、何もかも及第点以上です。こんな買うの抵抗ある見た目の癖に買った後の満足度は高いという嫌がらせみたいな商品です。誰ですかこんな使えるオタクに仕事振ったのは。デザイナ―呼んで来いデザイナー!.

沸騰した後にしばらく100℃のままなのでおかしいと思い、いくつかの温度計で湯温を測りました。実際の湯温は表示温度より約3℃低いです。約2年で故障したのでハリオへ修理見積りに出したら修理代が1万円弱ということで、捨てて貰いました。2回目は買いません。.

水温は表示された温度より摂氏5度です。 水はコーヒーを適切に作るのに十分なほど暖かではありません。.

利点と欠点

メリット

  • ハリオのケトル
  • 使いやすい
  • すごく便利!

デメリット

コーヒーを美味しくハンドドリップするために、温度管理は必須です。一度感覚を覚えてしまえば、決まった量のコーヒーを作るのに、いちいち温度を測ることもないのですが、ふいに来客があったりすると困ります。あと、お湯を細くドリッパーに注ぐことも重要で、これを使えばその2つを一度に解決できます。お湯が沸く時間も早くて、ドリップ時のケトルの使い回しもよいのですが、ケトル内部の掃除がちょっと大変なのと、かさばって収納が大変なので星を1つ減らしました。そんな小さいことは気にしない!という、味を追求する方にとっては超オススメです。.

ただ二回使った、故障しました。これは本物のharioですか。信じられない。.

温度調整が出来る電気ケトルです。これから寒くなるので部屋で入れられる電気ケトルを探していた所出会いました。温度設定は60~96度までで 温度設定なしで沸かすと100度となります。水温25度で0. 8l(max)を100度までの時間は約6分程でした。外気温などでも変化すると思いますので目安までに。設定温度になるとピーピーピーと音で知らせてくれて15分保温します。新茶からカップスープ、コーヒーまで好きな温度で美味しく頂けますよ。電気を入れると現在の温度が出ますのである程度の温度計測も出来ます。設定温度になるまで、設定温度、現在温度を交互に表示しますので60度以下でも大体ですが見ながら取り外せば希望の温度で利用できます。本体ケトル部は金属と外装底はプラ製です。内部は全体が金属製で底部が円柱に大きく盛り上がっています。お湯が沸いている時は当然外装金属部は熱いですのでやけどに注意です。とってもお手軽に 熱く美味しい飲み物が飲めるようになって大変良かったです。.

高いだけあって、使い勝手が良く重宝しています。お勧め品です。.

テレビで放映された日本茶スタンドでも使用されていたので購入。ドリップしやすく美味いコーヒーが入れられます。又、温度調整が出来て便利です。.

全体のデザインや注ぎ口の形状には大変満足です。ただ、温度調節が1度単位で設定できますが、実際の温度計を使用して測定するとぴったりの時もあれば、最大5度誤差があった時もありました。ただ設定温度より低くなることはありませんでした。さすがに1度単位でぴったりは無理がありますね。ですので、温度設定については5度単位の他の製品でも大差ないと思います。設定温度が毎回リセットされる点も不満です。.

温度調節機能のついたヤカンを探していてたどり着いたのがこのハリオの電気ケトル。1℃単位で60℃~96度まで設定できるのは民生品ではこれしか無いと思います。確かに他の似たような電気ケトルと比べれば3倍を超える価格差はありますが、玉露、煎茶、深蒸し茶、紅茶、番茶もちろんコーヒーまで、全てのお茶をおいしく飲みたい人に取っては代えがたい製品だと言えるでしょう。ハリオが元々(戦前)は理化学機器製造メーカだったことも正確な温度制御の製品を作るには最適な文化があったことと思います。.

コーヒーサーバーが非常時に単体でガスで沸かすことができませんし、水垢が付きやすい材質です。あと、とても残念なことですが、温度調節機能が付いているのですが、タニタの温度計【tt-508】と5度も差があります。タニタの温度計の表示が高いのかどちらを信用してよいものか・・・今までガスで沸かしていましたけど、電気だと侮ってはいけません。早く沸きますし温度設定ができるので、、コーヒーやお茶でも私みたいな拘りのある方には向いているかと思います。もう少しサーバーが容量の大きいタイプがあればよかったです。コーヒーにしてちょうど5杯分の量になります。カップ麺用にお湯を94度設定(最上限)で沸かしましたけど、温度が94度ではない為、麺が多少硬かったです。色々書きましたけど、温度差がなければ買ってよかった一台でした。.

今回の商品で3代目のケトルですがやはり保温付・温度設定付には感動しています。確かに沸騰には時間がかかりますが、温度計をさして冷やす思いに比べれば全然問題ありません。.

特徴 HARIO(ハリオ) V60 温度調整付きパワーケトル Buono(ヴォーノ) EVKT-80HSV

  • サイズ:幅30×奥行19×高さ18.5cm、電源コード長:0.7m
  • 保証書(1年)
  • 付属品:取扱説明書、保証書(1年)
  • 最小容量:0.3L、最大容量:0.8L、電源:AC100V・50/60Hz、定格消費電力:900W、保温可能時間:約15分、湯温:60度~96度(1度単位で設定可能)、空焚き防止機能、オートパワーオフ機能(10分無操作時)、食洗機使用不可、製造国:中国
  • 本体重量(kg):0.9
  • 素材:素材・材質/台:ABS樹脂、PCT樹脂、ポリプロピレン、シリコーンゴム、アルミ他、ケトル・フタ:ステンレス、ハンドル・フタツマミ:ポリプロピレン、電源プレート:ポリプロピレン

湯温を1℃単位で設定できる電気加熱式コーヒーケトル。湯温は60℃〜96℃の範囲で設定でき、加熱後は15分間の保温ができます。 ケトル本体はこれまでの実績があり、高く評価されているV60シリーズ「ヴォーノ」の形状をそのまま継承。 コーヒードリップに最適化されたノズル形状が重いのままの抽出を可能にします。 ・火を使わないから安心・安全。 ・お湯が沸くと自動的にスイッチOFFになる「自動電源OFF機能」付き。 ・水が入っていない状態でスイッチが入っても、電源が切れる「空だき防止機能」がついてさらに安心。

電源オンだけで水温計測・表示。 湯温は60度〜96度の範囲で設定でき、加熱後は15分間の保温が出来ます。

水が入っていないときに自動で加熱を止める空焚き防止機能や 10分間操作がなかったときには自動で電源が切れるオートオフ機能も備えています。

ハンドルは持ちやすく注ぎ安い独自の角度と形状

ドリップに適した細口のノズルでハンドドリップも思いのまま

電源コードは本体下部に収納出来ます。

本格的に珈琲を淹れる方、本格派目指したいけどまだ初心者という方にオススメの一台だと◎ お湯の温まり具合が抜群に早いのが良い。マグカップなど器具の湯通しもすると、この大きさだと小さく感じます。.

毎日コーヒー、お茶を数杯飲みますが初めてのharioのケトルですなかなかお高いですが温度設定機能付きにして大正解でした【良かった点】・温度を変えてお茶、コーヒーといった飲み物の味の変化を手軽に楽しめる(温度計+ケトルも実践してますが面倒です)・お湯の線の調節のし易さが安物ケトルと段違い・持ち手が持ちやすい【気になった点】・蓋が固い。開け方にコツがあるのかもしれないが、不器用+不安症な私には毎回多少ストレス・温度設定中に液晶表示が点滅するのでボタン操作ができているのかリアルタイムで確認できない所々惜しい部分はあるけど、とにかく温度設定機能とケトルの使い易さの両立に価値がある商品です毎日コーヒー、お茶などを飲む方はかなり手軽に違いを楽しめると思います.

プラスチック製の電気ポットからの買い替えです。プラスチック製は時間が経つにつれてプラスチックのフタの部分が劣化を初めて来たのが気になった事もあり、ステンレス製のこちらを検討しました。コーヒー以上に赤ちゃんのミルクの調乳に重宝しています。温度が設定できるのは調乳時に助かります。注ぎ口の工夫でお湯の量が細かく調整する事ができるのも使いやすいポイントです。ボタンを押した時の音を消す事ができれば更に良いと思います。.

今までは、電気ケトルで沸騰したお湯をドリップ用のケトルに移し替えて温度を下げてからドリップしていましたが、その手間も省けるし、節電にもなると思います。1度単位で温度を調節できるのはうれしい機能です。強いて言えば、内部が洗いづらいのと重さが若干気になります。.

故障したのでいつ買ったのかと履歴を調べてみたら丁度半年経過していました。なのでついでのレビューです。前触れもなく、e1のメッセージになり温度が26度以上にならなくなりました。コンセント抜いて様子みたり、いろいろ回復に向けて試してみたのですが諦めました。これからカスタマ連絡です。毎日使用でしたが半年で故障って。。因みに製造会社はドリテックです。もう20周年なんですね。コーヒー好きにとっては痒い所に手が届いた商品で気に入っていました。即席みそ汁も成分を壊さない80度設定で、細口により味噌を狙って溶かすことができるので重宝しておりました。ただ慣れるまでは温度設定に3つ以上の動作が必要ですし、容量が少なくて別鍋で乾麺をゆでるお湯を作るときには2回は沸かさないといけないので使用範囲は限られてしまいます。ニッチな商品かとは思いますが品質をお値段以上にしていただくか、価格を1/3くらいにして頂ければ、星はもっと増やせると思います。.

とてもおしゃれでインテリアとしても素晴らしいです。温度の調節もできるので(保温60度等)色々な用途に使えます。湯沸かし中も現在温度を表示してくれるので、沸いてる経過がわかりやすくて良いです。沸く時間も、maxまで入れて6分(18度から100度)と早いです。ディスプレイも見やすく綺麗で、聴きやすいが耳に付かない綺麗な『ピッ』という音です。とてもおしゃれでスタイリッシュなキッチンに映える上、注ぎ口もとても注ぎやすくコーヒーを入れるのにも向いています。蓋はハマって保持されるので蓋に手を添えなくても湯を全て注ぎ切れます。おしゃれな反面、ベースとケトルの接続部は電気コイルが剥き出しで、湯沸かし中はヤカンで沸かしているのと同様熱くなり、転倒させた際には湯がこぼれます。そういう面は余り配慮されていないので、お子さんがいる家庭では安全に運用するのは難しいかもしれません。総評としてはプラスチッキーな見た目のケトルが嫌な方、フィルターでろ過するコーヒーを良く飲む方にオススメですが、高温のものを扱うという性質上、扱いに不安のある同居人がいる場合は気をつけた方が良いでしょう。私はコーヒーを良く飲むのでとても重宝しています。一番最初に湯を注いだ時は、湯の出方に感動したくらいです。.

電気の良いところとアナログな製品の融合ということで便利、特に温度指定は便利です。が、毎回好みの温度を設定したり湯が細くしずらかったり、沸く時間が長かったり電気製品なので掃除の面でちょっと気をつかうなど…。そもそも性能の割に高すぎる製品です。ポット自体の質はツバメの安いステンレスポットの方が圧倒的に良いです。物によりますが湯も細く淹れられる。この製品はお値段が良いので先潰したくない…。ので手で上手に調整しながら淹れますが湯量が少ない場合入れずらさを感じます。こういうものは見た目も大事ですが、デザインだけでもないですよね。基本も大事にしてほしいところです。あとふた、落下しない様になっていますがなんだかちゃちくて好きじゃないです。プラ感も嫌。.

コーヒーの深み 温度も大切なんですね。温度を変えながら楽しんでます。.

ドリテック製(安価な)とは知らずに購入(※)。1年でヒーターが故障したらしく、加熱されません。また、表示温度と実際の温度の差もあるようで、温度調整機能が働いておらず高価な割に価値なし。※以前購入したドリテック製のデジタルクッキングスケールも1年を経過せず、液晶から液漏れ。 安物買い(低信頼性メーカー製造)の銭失いとはこのことです。.

湯の温度が設定でき、湯が沸くのも早く、保温もできるので重宝している。コーヒーのドリップもしやすく便利。.

コーヒーをドリップするのに購入。注ぎ口はドリップに最適。とても満足して使ってました。が、2年半で故障しましました。まず購入1年半後に電源ボタンのシートが割れました。購入2年半後にヒーター部分が故障、100度まで温度上がらず。修理にいくらかかるのか… すぐ壊れる可能性もある中どうしたものか。1万7千円超えのケトルでこの耐久性と信頼性は非常に残念です。今後はハリオのケトルは検討候補には入らないでしょう。.

コーヒーを自分で淹れるようになってまだまだ日が浅い初心者です。自分で淹れるときは南部鉄器で沸騰した熱湯でいれていたのですが、どうにも蒸らすという作業がしっくりこなくて、、、こちらのケトルで温度を指定できるようになってから、確実に自分で淹れたコーヒーの味に深みが出ました!給湯口も細いので、少しずつお湯を注ぐことができますし、意外と重くないところも良いです。.

ベスト HARIO(ハリオ) V60 温度調整付きパワーケトル Buono(ヴォーノ) EVKT-80HSV 買い取り