Dyson(ダイソン) dyson hygienic mist [ アイアン/サテンブルー ] – 使い勝手を犠牲にした最悪のデザイン。

除菌ができるという仕様をメンテナンスが不要と勘違いしてしまった。手入れが結構面倒くさい。出てくる蒸気は冷たいため、室温を下げてしまう。湿度や風量を調整できるのは良いと思います。水を入れなければ扇風機として使えますが、首は振りませんね。.

ダイソンオンラインストアで購入しました。外観は温風と送風のam05を横に1. 5倍にしたような大きさです。その為化粧箱もかなりの大きさです。カラーについてはam05がアイアンサテンブルーなのでこちらはホワイト&シルバーにしましたが、あまり高級感を感じる塗装ではないように思いますし、ホワイトは膨張色でもあるため大きさばかりが気になってしまう時があります。さて肝心の性能ですが、まずは給水。タンクを外しひっくり返します。蛇口の径ほどの給水口が裏側にありますが、満水で3リットルも入るタンクを片手で支えながらの給水は成人男性でも若干腕がプルプルします。持ち運び用のハンドルは給水口の反対面にしかない為に給水中はホースでもあれば別ですが台所や洗面所などで汲むさいには苦労します。この辺は次期モデルでの改良点かもしれません。このモデルは超音波加湿器ですので、室温などによっては放出されるミストがよく見えます。いい気分になります。ただ超音波加湿器特有の水が振動する音がチャポチャポとしますので、就寝の際など気になる方は気になるかもしれません。今までは空気清浄機の加湿機能を使っていましたが、10年フィルター交換不要などと謳っていても水垢やカルシウムなどがこびりついてくれば特有のニオイも発生してやはり交換してしまいますが、交換用のフィルターも安いものではありません。この製品にはフィルターもスポンジもありません。初期投資は高額ですが消耗品の交換がない事、uv-cライトのみで除菌しているのでニオイの発生もない快適な空気で生活できる事を考えれば、購入してよかったと十分に思える製品です。☆追記こちらの商品をダイソンオンラインストアで11月半ばに購入しましたが、使用開始から2週間ほどで使用中に水タンクと本体との接合部から水漏れが発生しました。朝起きたら床が一面水浸し(−_−;)しかもほぼ毎回です。ネットでも、調べましたが同じ事象で交換・修理してもらっている方もかなりいるようです。私も新品交換してもらいましたが、外出の際など万が一の為に電源を切るようになりました。原因は調査中のようですが、これから購入を考えている方はこの件がハッキリ解決してからのほうがいいと思います.

タイトルの通り加湿器と扇風機が合体した変わったヤツ。他のレビューにタンクを外すと水がポタポタ垂れるとありますがそれもそのはず、タンクは真下の超音波発生器がある水が溜まる部屋の上に、タンクの中にある蒸気が通るトンネル部が乗っかって水浸しなのでそーっと外さないとポタポタ垂れます。その代わりたいして分解しなくとも超音波発生器部分や本体の一部と化している水タンク、更にトンネルなどタンクを外すだけで全て簡単に掃除できます。いくら水を紫外線で殺菌しても途中経路は殺菌できないので、体への安全性を考えるとこうなるのだろうと思いました。説明書にもこまめに掃除するように書いてあります。音も「癒される」と家族は全く気にもせず夜寝ています。しかし静かな場所に住んでいる方は気になるかもしれません。加湿器を始めて使う方に申しますが、加湿器は水を使うのでメンテナンスを行わなければならない機械です。結局水を殺菌できても小まめにメンテナンスをしないと返って細菌を撒き散らし体に良くありません。そう考えると優れた製品であると思います。しかし唯一上の送風部の取り付けがいまいちなので星4つですが。.

水を貯めるタンクの口が小さい為、水を足すのは勿論ですが水を切るのが困ります。シーズンオフに乾燥させるのに4、5日は掛かります。ミストがでる羽の部分に水中のカルキやカルシウムが付着し、なかなか落ちない。羽がブルーだと目立ちます。.

Dysonnの加湿器を購入したが、水がじゃじゃもれで説明書をよむがわからない。.

お気に入りです。首がまわるようになると更に良いかも。。。夏はサーキュレーターとして使う予定です!.

機能は問題ないが手入れが面倒くさい。もう少し、工夫が欲しい。.

超音波式でありながら紫外線で除菌して清潔を保てるという点に惹かれて購入しましたが、とても後悔しています。一番ストレスがたまるのが、水タンクの形状です。注ぎ口は信じられないぐらい小さく、直径2. 5cmぐらいしかありません。水タンクの底も平らではない不安定な形状で、小さな注ぎ口めがけて蛇口から水を注水するのはかなり難しい作業です。ホースと漏斗を使用することが前提かと疑うほどです。また、タンクを外すにはいちいち送風部を外さなけばならないのも手間で、おまけにタンクを取り外すとタンクが空でも水がポタポタとこぼれます。もう一つ困るのが送風機能。送風機能を最低にしても風が直接当たると寒く感じるため、設置位置にも工夫が必要です。夏場は扇風機として使えるとの触れ込みですが、首振り機能もなく扇風機として使い物になるかどうかはかなり疑問。また、工作精度が低いようで、注水のたびに取り外さなければならない送風部がなかなかかっちりとはまってくれません。リモコンは磁石で送風部のトップに付けられるようになっているのですが、かなり強いrのかかった面につけるのでしばしば滑り落ちてしまいます。また、リモコンはボタンのある面を下に裏返してつけるようになっているので、収納したままでボタンを押すことはできません。これならわざわざリモコンなんかにしないでトップにスイッチをつけてくれた方がはるかに使いやすいと思います。そもそも、加湿器をリモコン操作で頻繁に設定を変えることなんてないはずです。ちなみに本体のスイッチや設定表示部は床から2cmほどのところにあって、非常にアクセス性・視認性が悪いです。使い始めて一月ほどですが、とにかくデザイン優先で使い勝手が非常に悪いことにうんざりしています。ダイソンのコードレス掃除機は非常に重宝しているので、機能を犠牲にしたダイソンらしからぬデザインにがっかりしています。加湿機能は諸元表の性能通り、鉄筋の部屋で8畳まででしょう。当初、それより広い部屋で使用してみましたが、全然湿度が上がらず、現在は寝室で使っています。フィルタレスで、紫外線で除菌した超音波式というコンセプト良いのですが、1日に最低二度タンクを出し入れして注水しなければならない加湿器というものの使い勝手を完全に無視しています。ダイソンさんには、加湿器としての使われ方をよく考えて、徹底的にデザインし直してもらいたいです。今のデザインは、デザインした人が実際に加湿器として使用したとはとても思えないです。.

利点と欠点

メリット

  • うーん?

  • ダイソーん♪

  • 加湿扇風機

デメリット

ベスト dyson hygienic mist [ アイアン/サテンブルー ] レビュー