deBUYER(デバイヤー) デバイヤー IH対応鉄フライパン5110 26cm – 肉好きな男は買うべし!

やはりフライパンは鉄一択使い込んで一生共にする相棒が必要だと思います.

気合の入った料理にはジオ・プロダクトの25cmソテーパンを使っていたが、持ちにくく、洗いにくいため、普段使い用に購入。ジオプロ同様にずっしりと重いが、取っ手は持ちやすく、使い勝手ははるかに優れる。空焼き、油慣らしの後にseasoningのためにキャベツを外側のすこしたけた葉を炒めたが、硬い芯の部位にも十分に火が通り甘みが引き出され、それだけで十分におかずになった。これならば厚みのあるステーキ肉も美味しく焼けそうだ。.

フライパンは、焦げ付き始めたら買い換えれば良いと思っていましたが、このフライパンを使ってから考えが変わりました。使った後、すぐに手入れをする手間はありますがそうしても余りある出来上がりです。目玉焼きは、焦げずにパンケーキのような焼き上がり。厚さが2cmのステーキも表面は、カッリと中は余熱でゆっくり火が通り思い通りの焼き上がりになります。使い方が上手くなればなるほど料理が美味しくなりそうです。使うのが楽しみでしょうがありません。ちなみに使用後の片づけは、焦げ付き防止のフライパンを洗剤で洗うより簡単な気がします。.

ティファールのコーティングが剥げたのをきっかけに、悩んで悩んで購入した鉄フライパン。手入れが大変かな?と思っていましたが、最初の焼き入れと油ならしをきちんとすれば、意外と扱いやすいです。ガスコンロが安全装置付きのため、カセットコンロで焼き入れしました。馴れずに焦げ付かせてしまうこともあるのですが、たわしでガシガシ洗い、時に紙やすりも使い、油がえしを行い…、段々とうまく使えるようになってきました。普段、使用後はお湯で汚れをふやかしたあと、亀の子だわしでガシガシ洗っています。重いですが、空の状態で五徳に乗せてもひっくり返らないので、私は軽いステンレス等の鍋より使いやすいです。揺するときは両手でないと無理ですが。餃子がパリッと焼けて感動!朝食に火を使うのは面倒でしていなかったのですが、これを購入してから、休日はちゃんと卵やウインナーを焼くようになりました(笑)。.

世界で炭素鋼の鉄フライパンと言えばコレ。デバイヤーの鉄フライパンは26cm以上から板の厚さが2. 5mm→3mmへアップします。26cm以上の鋼で作られた鉄フライパンならこれ一択です。他の製品を検討する必要はありません。しっかり予熱することで理想的な火入れができ肉や野菜を美味しく焼けます。底面は決して大きくないので普通のご家庭(4人家族ぐらい)であればワンサイズ大きい28cmサイズが良いと思われます。購入直後の使い初め前に錆止め材を焼き切って酸化鉄の被膜形成をするため「焼き入れ(空焼き)」の作業が必要です。ただしガスコンロの火にかけたまま約20分程度放置するだけで完了しますので苦になりません。色が銀色→真っ黒(底面)→玉虫色から青色(側面)→青銀色から青灰色(全体)に変わります。全体が青灰色なったら四酸化三鉄の生成は完了です。これで油が良くなじみやすくなり腐食の原因となる赤さびを寄せ付けません。一旦冷ましてから食用油をやや多めに入れて野菜の切れ端でも炒めて調理すれば試運転は完了です。日々使っていくうちに黒くなり油膜も形成されていくと思います。はじめの3か月間ぐらいはトマトピューレ、ケチャップ、醤油、酢など使わないようにすれば自然に育ってきます。(上級者は空焼き/冷却の後に亜麻仁油を少々いれてティッシュ等でふき取るように薄く塗り伸ばした後に煙が出るまで加熱して人為的に油膜の層をつくります。冷ましては油を塗って加熱という工程を何度か繰り返すことで、時間をかけて育てなくても油脂の重合被膜ができます)日常の管理も楽です。洗剤を使う必要はありません。利用直後の熱い状態でお湯や水をかけながらタワシ等でゴシゴシ丸洗い→コンロで短時間火にかけて水分蒸発でok。焼いた肉、餃子、目玉焼き等で、金属製のターナーを気兼ねなくスカッと入れる快感をお楽しみください。.

厚みのある鉄板製のフライパンで少々重いですが、肉系を焼くと本格的な仕上がりで、今迄にない味の様に感じ色々な料理に挑戦して見たいとおもいます。.

想像以上に重みがありました(・_・;日本語での簡単な説明書もついていたので、油慣らしも難なく出来ました。早速使用してみましたが、ただの卵焼きがふっくらふわふわオムレツみたいな卵焼きが出来上がり大満足です♪( ‘▽`)これからも活躍しそうです。.

テフロンフライパンと比べて、トンテキがおいしくカリっと焼き上がります。お手入れはテフロンフライパンと異なりますが、慣れてしまえばそんなに大変ではありません。.

利点と欠点

メリット

  • トンテキがカリっと焼ける
  • 肉好きな男は買うべし!
  • 板厚3mmが威力を発揮します!初回の空焼きも簡単!

デメリット

3ミリの厚底の鉄板を熱して分厚いステーキ肉を焼く。膨大な蓄熱性。余熱で肉の中まで火が通る。肉がさらに美味くなる。鉄分も摂れる。筋トレしてる男子はとにかくこれを買って肉を喰って強くなるべし。.

厚みのある鉄フライパンを探していたので満足しています。Tarkよりも空焼きの時、取っ手が熱くなりにくいような気がします。.

特徴 デバイヤー IH対応鉄フライパン5110 26cm

  • サイズ:内径254×深さ43mm、底径180mm
  • 重量:1.93kg
  • 素材・材質:鉄
  • 製造国:フランス
  • 仕様:板厚3.0mm

ベスト デバイヤー IH対応鉄フライパン5110 26cm 買い取り