deBUYER(デバイヤー) デバイヤー 鉄 共柄 クレープパン 22cm 5120-22 – 焚火で使用

まだ使用していませんが、ミルクレープ作りにピッタリのサイズだて思いました。フランス製ですので、淵や表面に目立つ傷がありましたが使用には問題なさそうなので使い続けたいと思います。使い始めの手入れに不安でしたが、蜜蝋でコーティングしてありますので簡単な作業で使い始められそうなので安心しました。.

厚手のクレープパンで焼き色も綺麗につきます。甘いクレープを四つ折りにしてお皿によそうにはちょうどいい大きさです。.

キャンプ用のフライパンとしても使ってます。油の馴染みもよく、大きさのわりに持った時のバランスが私には合っている(妻は持ち重りがすると言ってました)ので重宝してます。.

蓄熱性が最高です。クレープパンですが、キャンプの焚き火調理用にフライパンとして使っています。これでチキンを焼くと中まで火が通りやすくて美味しく仕上がります。鉄フライパンとしての育てる楽しみもありますね。.

肉厚で焚火の直火に突っ込んで使用してますが、かなりタフです。使い込むほど黒化して、美しく育っております。買って正解。スキレットよりも取り扱いが楽で、何かと使えるとこが実によい。パンのバランスが良いのであまり重いとは感じません(個人的感想)高いブッシュクラフトパンを買うのを躊躇っているユーザーは、一度試す価値ありますよ。ただし、amazon発送品は錆や傷があるのでご注意を。一度返品・交換しました。.

ターク28、16㎝と購入し中間の大きさで探していてこちらを購入しました。将来的にはソロキャンプで使う予定なので焚き火フライパンにします。(持ち手切って枝付けられる様にパイプ溶接する。)あの焚き火パンは1. 5㎜厚。値段は半分って事も魅力的でした。綺麗な仕上がりで丈夫そうです。説明書付きで日本語ページもありましたので鉄フライパンの使い方は初めての方にも分かり易いと思います。説明書とチョットやり方が違いますが書いておきます。参考にされる方は自己責任でお願いします。このフライパンには錆止めに蜜蝋が塗ってあります。熱い湯で洗えって書いてありますがヤケドするし結構ゴシゴシやらないと落ちません。焼き入れする時に焼き切ればいいけど、蜜蝋を焼くと煙が出てその煙は身体によろしくないそうです。そこで、どこのご家庭にもあるマルチツールサンダーで持ち手以外を削り鉄を剥き出しにします。(ガリガリ傷が付きカッコ良くなる。)そして水で洗って焼き入れします。ムラの無い様動かしながら火に掛けると、ピカピカの銀色が薄茶→青色→ツヤ無し銀と変化します。全体が青色以上になれば焼き入れは十分で青黒くしたい人は濃い青まで、黒光させたい人はツヤ無し銀まで空焼きます。自分は青黒くしたいので青までやりました。長く使ってると黒くなってしまいますが、持ち手の付け根付近に青が残ります。次にフライパンを冷ましてから(重要)油を入れクズ野菜を塩炒めします。油は安いのでいいです。クズ野菜で油を塗り広げ炒め野菜が茶色になったら取り出し捨て、フライパンをタワシでゴシゴシ水洗いします。火に掛けて乾かしてシーズニング終了。長期使わない時だけ油を薄く塗って新聞紙にくるんで保存します。普段は使った後洗剤を使わず水でゴシゴシたわしで洗って火に掛けて乾かす(ここで滅菌できる)でokです。.

利点と欠点

メリット

  • キャンプ用としても

  • 焚き火キャンプ用に!

  • ちょうどいい

デメリット

特徴 デバイヤー 鉄 共柄 クレープパン 22cm 5120-22

  • 外寸 :底径:190mm・内寸 :22cm 深さ:14mm
  • 製品重量:1030g
  • 材質:鉄

ベスト デバイヤー 鉄 共柄 クレープパン 22cm 5120-22 買い取り