deBUYER(デバイヤー) デバイヤー 鉄 フライパン 26cm ミネラルビー エレメント 本格シェフ使用 5610 – 育成中です。

防錆加工に使用しているのが蜜蝋なのでお湯で簡単に落とせました。これは楽です。さて本格派のフライパンですので重いですが、やはり肉も野菜も美味しく焼けます。使いはじめの油ならしは丁寧にしました。まだ数週間の使用ですが焦げ付きやすいこともなく、黒光りしていい色になりつつあります。.

ローストビーフ、ステーキが美味しく焼けます!目玉焼きもワンランク上に仕上がります.

お肉に焼き目をつけたり、パンケーキが美味しく出来ます。.

厚みがあって、肉やハンバーグが美味しく焼けます。実家も鉄使ってて、その後実家離れて家庭持ってもずっと鉄フライパンを使ってきました。やっぱり重いですが、普段から鉄フライパン使ってるので若干大丈夫。30後半女性です。振れますね。振る料理より焼く鍋って感じですが。鉄フライパンは、扱い 楽ですよね。すぐガシガシ洗えるし 火にかけて乾かせるし 焼いたら油塗ってお終い。フッ素加工フライパンも持ってますが、どんどんくっついてくるので洗う度にあ〜ぁって思います すぐ買い変えたくなる。このフライパンは重いので、仕舞えない。割と出しっぱなしになっちゃって若干邪魔というのが少しマイナス。追記洗剤で洗ってるって方いましたが、鉄は洗剤使わないでなるべく暑いお湯でガシガシ洗ってそのまま火にかけて乾かして、油伸ばしてキッチンペーパーで伸ばして油膜作って置くと良いと思います。油がフライパンにずっと馴染んで焦げ付かないようになるしスキレットもそうですよね。アメリカのスキレット好きは何十年も洗剤では洗わないとか聞きました。料理によって私も年に数回洗剤で洗ったりしますがその時はよーく焼いて油多めに馴染ませておしまいにしてます。.

小5息子のお気に入り。油を塗って、手入れも入念。お肉はパリッと焼けますね。ママは、重くて使いません。.

 これは良い!ステーキを焼くように購入。ihなので、初回はキャンプ用のガスコンロでシーズニング。洗剤で洗ってから15分くらい空焚き。その後直ぐにオリーブオイルひいて先ずは目玉焼き。ホテルのようにおいしい!なんというか、粗熱が無くてじんわりしっかり火が通ってる感じ。焦げ付くどころか、卵が滑ってる。肉はこれからですが楽しみです。家のihメインですが、キャンプで焚火もいけるやつとし購入。turkと迷ったもののこっちの方が安いのでこちらに。.

流石 デバイヤー 厚みが ハンパない それに ムチャ超重量 男の私でも 片手で長時間持っていられません しかし そこがこのフライパンの良さで 一生物と思い楽しく調理しています。.

新調するなら次は絶対鉄フライパンに移行すると決めてて探って探って最終、タークとデバイヤーで迷ってました。タークは鉄に慣れてからという文面も目にし、縁の高さがサイズが平めな気がしたので(←実際のところ知りたい)(並行品でない懐事情的に散財・笑 もあり)炒め物もしたい私はデバイヤーに。(タークは本当に慣れたら手にしてみたい)初日、2日目での感想です。サイズ:今まで使用していたのが25センチ直径だったので24にしようと思っていたのですが、底のサイズを測ったらデバイヤーの26センチと同等でしたので26に。(どこかのサイトに底のサイズも記載してくれている頁がありました)グリーンパンより縁が高く炒め物もしやすい。(中華鍋と比べたらいかん)重さ:思ったよりも重いでした。^^;重心が遠くにあるものを柄で持つからなんでしょうね。表記重量より重いと考えていた方が良かったかも。学生時代握力20、利き腕一応右のわたしが、左手でデバイヤー持って調理食材を盛ろうと持ち上げると、「数秒」が限界(笑)(柄の先方だと上げられないので、ほぼ根っこに近い部分を持ってそれです)両手持ちが望ましいけれど、炒め物などではそれは無理なので。どこかに比重を預けて盛ってます。(縁がちょっと高いので(26㎝以降の話?)少しならお皿を縁に近づけて滑らすように盛ることもまま可能です。)盛り方は対策が必要ですけれども、その辺の対策を講じることとなっても買って良かったな~~が感想です。調理:ならしをして、初回焼き物炒め物していただきましたが、焦げつかずかつ素材にはいい焼き跡が出来食欲そそられます。美味しそうに見えます。いままで微妙な状態のフライパンを使用していた反動もあるのかもしれませんが。(フッ素やテフロンでは無し。だめにしてしまった〇〇〇〇パン)ぜんっぜん味違う……… すっごいうまい。です。もともと厳選した調味料や食材は調達していたんですが。あぁ自分は素材たちの力が発揮されるような使用をしてなかったんだなと。何であっても途中経過の道具で結果が変わりますけれどもプライパンに関しては、甘く見積もっていたのだなときづきました~。。美味しい食材や調味料を使用している方こそ是非、鉄フライパンへの切替をお勧めしたい。素が持つ味や風味が引き出されると思います。(食べれる位の油を使用しているのですが…味がもう‥全然ちがうの…)**しばしデバイヤーで焼き物と炒め物を堪能することとします♪ならしや手入れは楽しくて全然苦になってないです^^ていうかむしろ今までの制限がとっぱわれるので以前よりラク^^♡その他:かっこいい外装のクラフト袋は猫のお気に入りに^^笑各国言語の取説ミニブックのようなものと、日本語記載のb5?1枚メモが同封されてました。ならし、使用方法、洗浄方法(塩を使用した方法も!)、注意などについて書かれており、ホームページでも掲載されてあるとの事でした。(←みてない)余談。「鉄フライパンでもメーカーによって味は異なる」というようなまとめサイトがあったので気になる方は探ってみてもいいかもです。(記事では玉子焼きをされていましたがふんわり度や焦げ方、味など比較されおりターク断トツだったように記憶してます。).

利点と欠点

メリット

  • 肉を焼きたくなる

  • 蜜蝋が落としきれていなくても

  • 良い品です

デメリット

もっと早く買えばよかった。火加減も気にしない、ガジガジ洗っても大丈夫。いいことばかりです。.

重いので振り回して使えるフライパンではなく、コンロに置いたまま調理します。簡単なものなら、フライパンを強火で熱したあとは余熱だけで調理できます。鉄製なので手入れが面倒ですが、そこは儀式だと思って我慢・・・使いこんでいくうちに良い感じの色艶になってきます。忙しい朝などは手入れの楽なフライパン(主にscanpan)で調理するなど時間や用途でフライパンを使い分けています。buyerの28cmフライパンは大きくて重いので置き場所をイメージしてから購入されたほうがいいです。.

使い込んでいくのが楽しみになるフライパンです。柄の部分の長さや角度もちょうどよく、とても気に入っています。大きさも取り回しがしやすいものでお気に入りのキッチン用品になりました。それほど値段も高くないのも良いです。もう一回り大きいものも検討中です。.

鉄フライパンは初めての購入でしたが、劇的にうまくできるようになりました。中途半端なものを購入しなくて良かったです。相棒として長く付き合っていきたいと思います。.

育てるのは中々根気がいりますが料理は美味しく出来上がります。ただ重い笑 でもいいフライパンです。.

少し重めですが、しっかりしていて良いのではないでしょうか。時間をかけて使い込んでいきたいですね。.

ミネラルビー(蜜蝋)が錆防止として、最初に塗布されています。説明書を見るとお湯で落とし束子などでこすると書かれていますが、これがなかなか落ちません。私の場合は裏面の蜜蝋が落ちず、そのまま焼入れを行ってしまい茶色い染みを作ってしまいました。使っている中で、玉虫色のフライパンが徐々に黒色に変化していきます。その中で裏面の染みもちゃんと黒色になっていた為、最初蜜蝋を落としきれなくてもあまり心配する必要は無いです。持ち手はリベット留めされている為、あまり熱くはなりませんが連続した調理を行うと素手では持てないのでミトン等、手を保護する物を使いながら調理をすることを推奨します。.

26cmを購入した。最初に蜜蝋を取る必要があるとのこと。大量の水を沸かし、少しずつ全体にかけながら、柄がついたタワシでこすると綺麗にとれた。少し重いため、鍋を振っての炒め物は諦めたが、高温になるため、肉が美味しく焼け、とても満足している。これから、頑張って育てていきたい。.

重いし、こびりつくし、すぐ錆びる!あと汚れも落ちにくい!この値段ではコスパが悪すぎると思います。.

特徴 デバイヤー 鉄 フライパン 26cm ミネラルビー エレメント 本格シェフ使用 5610.26

  • サイズ:47×26×14.5cm
  • 本体重量:1893g
  • 素材・材料:本体/鉄 ハンドル/鉄&エポキシ樹脂コーテイング
  • 原産国:フランス

メーカーより

蜜蜂が作りだす天然成分

蜜蝋とは、ミツバチが体から分泌する蝋(ワックス)で、蜂の巣を作るための材料。成分はパルチミン酸ミリシル。巣を加熱・圧搾したり、煮溶かしたりして蝋分を採取し、精製する。蝋燭や、つや出し剤、化粧品などにも使われる天然の成分なので安心。

蜂のマークの「ミネラルビー」

未使用時の酸化を防ぐため、オーガニックビーワックス(蜜蝋)が塗布してある。使いはじめは、このビーワックス(蜜蝋)を除去し、油の馴染みを良くする酸化皮膜を形成させるために、油慣らしを行う。

  • 熱湯でオーガニックビーワックス(蜜蝋)を洗い流す。
  • コンロにかけて水分を飛ばし、 1~1.5cm程度の油を注いぎ中火で5分ほど加熱。
  • 油が温まったら火を弱め、ペーパータオルなどで内側全体に油を塗る。
  • 使用後は洗剤を使わずに、水かお湯で汚れを落とし、火にかけ水気を飛ばしてから、薄く食用油を塗って保管。

野菜はシャキッと、お肉は旨みを閉じ込める

de BUYER「ミネラルビー」は、野菜はシャキッと、お肉は旨みを閉じ込め香ばしく焼き上げることができる。その秘密は、フライパンのしっかりした重みと厚さ。温度のムラが少なく、食材の旨味をギュッと閉じ込める穏やかな熱が作りだせる。現在でもプロが愛用する道具の1つとなっている。

使い込むほどに愛着の湧く鉄のフライパン

使い始めは銀色ですが、使い込む程に黒くなっていく。これは、徐々に酸化被膜が蓄積されていくから。油の馴染みも良くなり、使いながら育てていく様な感覚で愛着も沸いてくる。柄と本体とのバランスも良く、見た目にも美しいフランス生まれのフライパン。

5612.12 5610.2 5610.24 5610.26 5610.28 5613.26
タイプ ミニフライパン フライパン フライパン フライパン フライパン グリルフライパン
サイズ 12cm 20cm 24cm 26cm 28cm 26cm

フランス創業の老舗調理器具メーカー

de BUYER(デ バイヤー)は、1830年フランス創業の老舗調理器具メーカー。熟練職人が多くの工程を手作業で確認するという職人気質が継承され、現在でも一流シェフたちからの厚い信頼を集めている。

ちょっと小さいです。(笑)ただ、直径12cmとは思えないほどドシっとした重みがあります。20cmの物も買いましたが、鉄に厚みがあるせい?なのか、焦げ付きにくいのがとても助かります。鉄は鉄なので、扱い方は他のサイズと変わりません。このサイズで作る料理はかなり限定されると思いますが (目玉焼きとか?)それを考えると、ミニサイズのフライパンが欲しいと思われてる方は、普通に樹脂加工の方が後始末はし易いと思います。.

12cmの物をアウトドアに使う為購入。焼く面を水平にすると取っ手が曲がって取り付けてありましたので、真っ直ぐ持つと焼く面が傾きます。部品自体の作りは良いと思いますが、取り付けがガサツで写真では分かりづらいかもしれませんが、真っ直ぐ持ったらアヒージョならこぼれます。コレをずっと使うと思うだけでストレスになるので交換してもらいました。新しい物は翌日に着いたので対応はとても満足です。交換した物もほんの少し曲がっていましたが、自分としては実用に問題はないレベルでした。自分の購入した物がたまたま2つ不具合があったのかもしれませんが、購入されるなら取り付けのクオリティーは、安物の中華レベルと思われた方が良いと思います。タークのフライパン、ココパンなども持っていますが、このメーカーの物は今後買わないと思います。.

20cmの鉄パンですが1人用の調理にバッチリのサイズです。卵1つの目玉焼きと余りスペースでウインナーを焼くような感じです。予熱と油返しさえ慣れれば基本弱火でしっかり焼けますよ。.

Ihとの相性も良く、かなりの熱量になります。通常のコーティングされたフライパンと同じ感覚で使うと火が通り過ぎてしまいます。結果的に手早く料理ができるようになりました。重量は如何ともしがたいですが、ihではフライパンを振る事は無いので問題なしです。マメに細かく位置をずらして熱ムラが出ないようにしています。皆さん、いろいろな使い方をなさっていますが、私はパスタを茹でるのにも使っています。28cmだとデバイヤーで乾麺400gを茹でられます。硬めに茹でて湯切りしオリーブオイルでなじませている間に、パスタソースを作って合わせればデバイヤー一つでパスタが完成します。.

もうテフロンのフライパンの剥がれてきたテフロンにイライラするのも、何度も何度も買い換えるのも、やめたいなと思い鉄製のフライパンを購入。しっかりオリーブオイルを熱したフライパンで焼くと、目玉焼きですら美味しく感じます。パンケーキの焼き色も美しいし、大満足。だんだん色が濃くなっていくのも、愛着が湧いてきていいですね。もっと早く買っておけばよかった。フライパンが暑くなる前に材料を入れてしまった時や、しっかり焦げ目のつくまで待てずに、肉を動かしてしまった時や、油を控えめにしすぎた時は、焦げたりくっつく事もあります。鶏の皮などは、剥がれるようになるまで放っておくことが大事なようです。焦げてくっついた時は、焦げ跡をしっかり、気になる部分はスチールたわしで落とします。それからきちんと熱で乾かして、油をなじませておけば元通り。普段は乾かした後に油を塗ったりもしていませんが、焦げた後だけは塗るようにしています。あと、熱が回りすぎるためihでは強火ではなく中火までしか使えませんので注意が必要です。ハンドルも特に熱くならないし、カバーは不要です。ただひとつ問題は26cmでも片手で持って傾けて皿に移すような事ができない程重いという事。男性なら問題ないと思いますが、女性だと難しい。20cmサイズのものも買おうかと思いますが、二人分の調理で、卵2つとベーコンや野菜を一緒に焼くには26cmがちょうどいい。重さは如何ともしがたいですが、年とともに衰える筋力に抗って、長く使い続けたいと思います。.

とにかく調理の前にフライパンをよく温めると、フライパンの上に温かい空気の層が出来たみたいで、ミニオーブンな感じになり肉などがとてもよく焼けます。表面の焼き付き(シーズニング?)は落ち着きましたが、初めの蜜蝋がきちんと取れなかったので、それが残っていて、料理のたびに少しづつ取れています。柄が長いので、流し台の下に入らず、レンジフードのふちにsカンをつかってぶら下げています。.

これまで、鉄と○○加工のフライパンを使い分けていましたが、鉄のフライパンは熱で変形。○○加工のフライパンは2〜3年で焦付くようになっていました。ならば、厚手の金属のフライパンを“育てて使おう”と考え、現在、育成中です。使用後、洗剤は使わずに洗い、その後、熱湯をかけてから表面の水滴(ほんのわずか)を拭き取ってます。使用感は良好、ただし、28㎝のフライパンのため洗う時の重さはかなりあり、苦労しています。が・・・その苦労も含めて、育てる楽しさを味わってます。.

I’ve used this for over a month. I seasoned it day 1, and it’s never stuck.

思った以上に肉厚で重い。男でも材料入れた状態で振るのは困難。まぁ無理やり振ってますが中華風の使い方ではなく西洋的な置いたままで使う器具なんだろう オムレツが難しそう.

西洋料理の焼物、炒め物の柱となるメインのフライパンを持ちたいなら、やはりこれだなと実感させられる品質でした。同じものなら日本製を…と常々考えているので、いくつか和製を試してはうまくいかず、結局、ここにたどり着きました。それなりの厚さと重さがどうしても伴うもののようです。ドイツ製のt社製品との間で迷いました。両方買って比べるわけにもいかず、ネット上の様々なご意見を参考にしました。t社製品を使ったわけではないから何も言えませんが、使い始めの前処理(蜜蝋のコーティングを除く作業)は正直、面倒ではあります。失敗はしませんでしたが、うまく剥がれているかどうか、今ひとつわかりませんし、結構、手が熱い思いはしました。それでも使い始めて、気持ちよくステーキを焼いたり、少し多めの油を注いでピカタを焼いたりする快感、いいなぁ。置いて安定させて調理するのが基本ですから、手に持ってフライパンを振ろうと考えてはいけません。そういう類の炒め物には、私は中華鍋を使います。そう、何種類かの調理道具を数置いても大丈夫という、広さのあるキッチンを自ずと想定しているのが、フランス製の伝統的な調理用具なのでしょうね。.

お肉やく時はこれ!最高!家で鉄板焼きの感覚。かっこいい!ただ一回サビさせてしまった、、手入れは慎重に。.

鉄のフライパンを探していた所、こちらの商品が見た目お値段共に気に入り購入しました。届くとお洒落な包装紙に入っていてフライパンも油ならしをすると凄く使いやすく持ち手もあまり熱くならないのでとても良いです。お肉など凄く美味しく焼けて料理が短時間でできました。.

テフロンを使っていて不便だったことが全て解消された。ついでに腕力もきたわる。.

重さはありますがレビューを見ていたので想定内。使い始めて2ヵ月経ちますが、週末に自分で料理するときに使うくらいで、使い終わったらすぐに水洗い、軽くオイルを塗ることをしていたら、今では焦げ付きもなく、使い易い感じになってきました。自分で育てている感じがいいですね。.

中華料理には軽くて熱伝導のいいチタンの中華鍋。ちゃちゃっとつくるデイリーなおかずには、樹脂加工のこげつかないフライパンと使い分けてきました。値段がけっこう高めの本製品。今回おもいきって購入。買って正解でした。強火で加熱したところへ、食材を投入。余熱を利用しつう、火力をしぼって調理します。すると、肉も野菜も表面はこうばしく、なかはジューシーに。樹脂加工のアルミフライパンより調理時間は、短く、ガス代も安く作れます。これぞ ぶ厚い100%鋳鉄の威力。さすがに昔から、フランスで、愛用されてきた生活の知恵の結晶です。鉄素材の欠点で、塩分や水分が付着したままだど、すぐに錆びます。肉厚な鉄のかたまりなので、とにかく重たいです。使用後、表面の油分やお焦げをお湯で洗い流して、キッチンペーパーで、水分を拭き取り、食用油を うすく塗布。 この間、3分。ちょっとめんどうかもしれませんが、こうしたデメリットも、愛着の一部になる温故知新な製品です。家事のてまを省きたい、多忙な方には向きませんが、旨いものにこだわりたい方には、検討の価値があるでしょう。.

買ってよかったですが、後に20cmの製品を買って、そっちのほうが使用頻度は多くなりました。1人暮らしなので26cmは少し大きかったですね。ただ物としてはとてもよく、厚みもあって熱もしっかり伝わるので気に入っています。.

焼肉、ステーキ、ハンバーグ、餃子、簡単な炒め物、等、大活躍です。使用後はステンレス束子で軽く擦ると調子いいです。購入後三年経過しました。不都合なく、焦げ付きもなく、他社の鉄フライパンと比べてもとても良いコンディションです。使用目的で使い分けが大事かと思います。卵関係は、ノンスティクが楽です。わざわざ重いこのフライパンで目玉焼きとかは、億劫です。鶏肉カリカリに焼くとか、肉関係は絶好調。ホットケーキ等、分厚い鉄板なので、綺麗にむら無く焼くことも出来ます。お勧めしない料理は、炒飯。水気の多い料理。炒飯でも玉関係でも、飲食店では鉄のフライパンで綺麗に調理している所もあります。それは、腕がいいとか以前に、大量の油使い、常時調理する為、焦げ付かないだけです。家庭では、料理に合ったフライパン使うのが楽でヘルシーです。このフライパンは、分厚く、温度低下が少ない事が売りです。家庭のコンロでも、ある程度のムラの無い表面温度が維持できる事。肉料理が綺麗に焼け、焦げ付かない事に繋がるし、肉の奥まで温度が通りやすくなります。お勧めの料理は、肉料理、餃子関係、揚げ物、だと私は思います。逆に、上記以外に使うなら、他のフライパンお薦めします。.

ちゃんとした鉄のフライパンです。コーティングができるまで時間が掛かるし使い慣れるまでも経験が必要ですが、お肉や魚を焼く場合にこのパンは最高です。熱が高いので直ぐに綺麗な焼き皮ができる。味がいい。もちろん重たいし少しメンテが必要。また、酸っぱい料理に向かない。簡単に時々焼く人向けじゃなくて自分が何をしているか理解している人のためのパンです。.

お手入れも慣れてしまえば特に大変ではなく、購入前心配だった重さは振らなければ!問題無し。(重いのは重いです!)ハンドルは全然熱くならず問題なし。料理の際、熱電動の良さに感激。今までの料理が全然違った上手な仕上がりになりました。一生大事に使えるフライパンとして愛着湧いています。.

少し重たいですが気に入って使っています。鉄が厚いため、予熱に時間がかかるのと、浅いので炒め物の時にはみ出しそうになります。.

重たいというのは最初から想像できていましたが、火力調整が普通のフライパンとは違って温度変化がかなりゆっくりなので戸惑いました。火を止めてからも火力調理が進む感じで、早めに止めないと焦げてきました。弱火にするタイミングも早めにしないとダメでした。.

ベスト デバイヤー 鉄 フライパン 26cm ミネラルビー エレメント 本格シェフ使用 5610.26 レビュー