Bodum (ボダム) 【正規品】bodum Bistro ケトル11659、ブラック 11659-01jp – 大きくパワフル

大きすぎました。ティファールの1. 1lのこちらを躊躇なく購入しました。確認不足ですが、届いた品は大きすぎた。。。電熱部分の台座がまず5cmほどあって威圧感があります。ティファールジャスミンの1. 5倍の大きさがあります。ケトル部分も重くて毎日だと腱鞘炎になりそうです。完全に失敗しました。。。.

外装に落下痕、その後に中身を確認したのだろう、無理矢理開封した形跡あり商品は雑巾で拭いたような水滴の乾いた汚れあり、擦過痕あり即返品.

お湯が沸いている様がカッコ良い。温度設定が出来るタイプな上にスタイリッシュで、カッコ良い。しかも、ボタン1つで30分保温可能。土台の上で向きも変えられるので、持ち上げる時、楽。白を選んだのだから、コードまで白にしてほしかった。.

ホワイトを購入しました。写真通りオシャレで、お湯が沸く様子も楽しく、ついつい見てしまいます。湯温も選べて、コーヒーに緑茶に適温ですぐに沸き、買ってよかったです!.

ここ半年ほど気にはなっていたのですが、いかんせん使用しているラッセルホブスに水垢など以外で文句がなくて躊躇してました。そんな中、シンプルモダンの新居でなんだかんだでよく使っていたオフホワイトの非常に使い勝手の良いマグカップがbodumだったため、そしてこの中が全部見える2代目が販売されて、もう我慢できずに0. 2lと乗り継いできた大好きなラッゼルホブズから乗り換えました。個人的に残念な点は以下の3点。1. ボタンやスイッチに差し色に赤が使われてるため、アメリカンポップな配色に見えなくもない(私の場合は床から80cmくらいの高さに配置しているため気にはなりません)。個人的にはライトグレーか同系色で良かったと思っています。2. 注ぎ方がラッゼルホブズのようにそのままドリップ珈琲用になっていないため、ドリップ珈琲を作る際は別容器へのワンクッションが必要3.コードが黒(ここまでデザインしたなら同系色でまとまれば?)です。あとは20度単位で保温機能があり、ワンプッシュでフタを開けられて何よりもお湯が沸いたときの中が見えるのが素晴らしい。ラッゼルホブズをメルカリで売却し、こちらの商品をヤフーショッピングで1万円位で購入したので価格面含め満足してます。たまたま部屋を白やベージュを基調にしたシンプルモダンにしたため、なおさらこちらのデザインで気に入ってますが、そうじゃない場合はラッゼルホブズの1. 2lあたりを購入するのもアリかもしれません。こちらは中々大きいので大きな空間では良いのですが、ラッセルホブスは場所もとらずデザイン&機能的にかなりの優れものだからです。日本で購入できるケトルでは、デザイン面も含めるとラッゼルホブズとbodumですね。どちらにするかは自身の部屋に合わせることを軸にしたほうが良いです。こちらのbodumはちょっとレトロ感という雰囲気もあるのでダサい部屋だと逆効果になる可能性高いです。私はこちらの商品をとても満足しておりますが、中途半端な内装の部屋なら置くだけでスタイリッシュに決まるラッゼルホブズをお勧めします。【追記】ワンプッシュで開けられる蓋が毎日使って二ヶ月程度で稼働しなくなり、今は手で空けてます笑.

本当にあっという間に湧きます。ティファールとどちらにしようか迷いましたがこちらで良かったような気がします。保温機能もあり便利で大変重宝しています。最近購入したため耐久性はわかりません。.

なかなか欲しいケトルが見つからなかったので調子の悪いティファールのケトルをだましだまし使用していました。タイムセールでこちらの商品を見つけ、デザインも面白いし、温度調整、保温機能も付いていたので購入しました。購入して良かったです。保温機能ボタンを押さなくてもガラスとプラスチックの二重になっているのでお湯が冷めにくいと思います。1つ難点は他の方の口コミにもありますが、予想以上に大きいのと、少々重いです。.

デザインが気に入って購入。沸騰させるポットと異なり、温度設定が可能なところがポイント。日本茶とコーヒーでは淹れる温度が違うので、とても便利。低い温度であれば、湯沸かし時間も短くて済みます。.

利点と欠点

メリット

  • 満足満足。
  • 輸入家電らしいデザインが良い。
  • 1、1リットルですよ

デメリット

沸くのが早い。大容量なので一度にたくさん沸かせる。デザインもおしゃれ。ただかなり大きいので、置く場所を事前に確認しておいた方が良い。.

ちょっと高めだし、レビューが少ないので、ちょっと悩んでから購入しましたが、結果大満足でした。あっという間に沸騰する上、本体は全然熱くないので火傷の心配もなし。サイズ感考えずに購入したので、届いたら予想以上に大きかったのですが、それ以上に便利で大活躍です。何より保温性が高いです。保温ボタン使わなくとも、コンセントを抜いて放置していても長時間温かいままです。実家で○ィファールを使用してるので比較した印象ですが、こちらの方がデザインがスマート、スタイリッシュです。○ィファールはフォルムが丸っこくて横に場所を取るんですよね。沸かすスピードは同程度かそれ以上。保温性は圧倒的にボダムの勝利。温度設定について期待以上に使いやすく、コーヒー、紅茶、湯たんぽ…と用途に合わせてます。沸騰しているビジュアルが本当に楽しいので、ついつい多めに沸かしたくなるのが唯一欠点(?)なくらいで、「エコじゃ無いから必要な量以上沸かさないでよね」的な英語の注意シールもやけに納得。笑気に入りすぎてステマみたいになってますけど、私は誰かにプレゼントしたいくらいお気に入りなので、このレビューが購入を迷っている方の参考になればと思ってます。.

デザイン、機能性共に秀逸です。 温度調節が細かく配置されているのでとても便利。赤ちゃんのお客様が来ても60℃でミルクがすぐ作れるし、玉露、深蒸し煎茶も、70℃、80℃の設定で湯冷まししなくても淹れられ助かります。 親が沸騰する様が見えるのも楽しいです。.

沸くのが早い、デザインも良し。.

白を購入しました。かなりオシャレ感あります。早く湧きます。沸くところが見えて、楽しい。外側が熱くならないので安全。買って満足できる一品です。.

良かった点二重構造で保温性が高いボコボコ沸いてるのが見えて面白い沸き上げ温度の選択が便利30分保温機能が便利悪かった点樹脂部分が案外チープとにかくデカい。ティファールの倍はある当然重い。片手だと肩の筋トレになる注ぎ口がゆるくお湯が散らばる。コーヒーは入れられませんボタンの押下音に不具合あり透明部分に擦り傷がついていてせっかくの美観を損ねるもしかしたら私の個体は不良品かもしれません。配達はamazon箱ではなく商品ケース生身で届きました。一万円という価格に合うでしょうか?正直返品したいです.

対流が見えるのはお湯が沸くだけであるが見ていて楽しい!デザインも個性的で、ハイテクな雰囲気からレトロな雰囲気まで相性抜群。.

・透明で中が見える・本体を触っても熱くない・シンプルなデザイン上記の点が気に入っています。温度調整ができるところも良いです。レビューで重いというのがあったので心配していましたが十分許容範囲内です。同等の容量のものと比べれば少し大きめです。電気ケトルとしては十分合格です。価格はデザインが良いので妥当だと思います。.

ずっと、電動のポットを使ってました。 すぐには沸かないから、コード繋いだままなんですよね。デザインが気に入って買ったけど、都度沸かせば良いことに気付きましたよ。沸くのが速くて無駄が無いです。.

特徴 【正規品】bodum Bistro ケトル11659、ブラック 11659-01jp

  • Amazon.co.jpが販売、発送する商品は日本正規販売品です。日本正規販売品であるという証に、日本語の取扱説明書が同梱されていますので、ギフトにもオススメです。
  • サイズ:幅23×奥行19.5×高さ26.5cm
  • 本体重量(kg):1.65
  • 保証期間:1年間
  • 消費電力:1300W
  • Amazon.co.jpが販売、発送する商品は日本正規販売品です。日本正規販売品であるという証に、日本語の取扱説明書が同梱されていますので、ギフトにもオススメです。
  • 素材:本体:ポリプロピレン ※外側ガラス含 持ち手:シリコン 中ガラス:耐熱ガラス

メーカーより

11659_SUB_TOP

ダイナミックにお湯が沸くのが見える楽しさ

60℃・70℃・80℃・90℃・沸騰と5段階の温度調節可能で、様々な飲みものを最適な抽出温度で楽しめます。

機能性とポイント

11659 SUB_1

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温度は60℃から沸騰まで

  • 60℃から沸騰までお好みの温度に調節(コーヒー、紅茶、緑茶、お子様の粉ミルク用のお湯にも)
  • 沸かした温度を30分間キープ、 自動電源オフ機能付き
  • 本体は、沸騰しても熱くならない安心の2重構造

たっぷりサイズ

  • 最小容量0.25Lから最大容量1.1Lまで
  • 最大容量1.1Lは、約5分30分で沸騰

片手でらくらく

  • ボタンを押せば、蓋が開閉
  • 間口も広くお手入れも簡単

Standard比較チャート_11452-01JP Standard比較チャート_11160-01JP-3 Standard比較チャート_10903-01JP Standard比較チャート_11744-01JP
BISTRO ウォーターケトル BISTRO コーヒーグラインダー BISTRO コーヒーグラインダー ePEBO サイフォン式コーヒーメーカー
サイズ 幅12.5 × 奥行20 × 高さ22.4cm 幅9 × 奥行9.5 × 高さ16.6cm 幅15.6 × 奥行12 × 高さ27.5cm × コード/長さ80cm 幅20 × 奥行23.2 × 高さ37.5cm / ケーブル75cm
本体重量 0.8kg 0.8kg 1.48kg 1.3kg
容量 1000ml 1000ml
色展開 ブラック・オフホワイト ブラック・オフホワイト・ピンクゴールド・シルバー ブラック・オフホワイト・ピンクゴールド・シルバー
シリーズ名 BISTRO BISTRO BISTRO ePEBO

BODUM LUNCH

BODUM LOGO

良いデザインは高価であってはならない

ボダムは、創業より現在に至るまで、変わらぬデザインポリシーを守り続けています。無駄な装飾を一切省いたシンプルで効率的、機能的なデザインを提供すること。リーズナブルな値段を実現するため、素材選びにも徹底的にこだわり、毎日使うのに便利でモダンな商品を提供すること。使い捨てではなく、何年にも渡って使用できる飽きのこない商品を提供すること。

“ シンプルで美しいデザインと高い機能性”

ボダムは、1944年創業、北欧デンマーク生まれのキッチンウエアブランド。長年受け継がれるデザインポリシーに基づいた商品は世界のデザイン賞を数多く受賞。デザインだけでなく実用性に優れた商品は、世界55か国にまで広がり毎日の食卓で料理や素材の美味しさを引き立てています。

以前使用していたクロアのケトルが故障してしまい、買い替えを検討。最近テレビcmで話題のティファールの温度調節機能は気になっていたが、いかんせん見た目がイマイチ。となると候補としてはリッター社かボダムか、ということになるがケトルに2万以上出すのもなんだかなぁという気がして、ちょうどいいバランスの本製品を購入。レビューもほとんどなく、またusアマゾンでも今ひとつ評価が良くないため不安だったが、実際に届き使用したところそれは全くの杞憂に過ぎなかった。いい意味でボダムらしい安っぽいプラスチック感と中身の見える構造が秀逸で、お湯が沸くのが見えるのも視覚的に楽しい。ボダムお得意のダブルウォールはお湯が沸騰しても外側が熱くならず、中身が冷めづらい。操作系は温度調節ダイヤルと保温ボタン、電源ボタンというシンプルなもので、ポイントで使用されている赤色が可愛らしい。湯沸かし性能も1300wとハイパワーで、一般的なものは1000wが多いためこちらも文句なし。何より、見える部分の文字表記がすっきりとした英語表記で控えめなのがカッコいい。いわゆる欧米風のモノが好きな人種には非常におススメだ。.

湯温調節が出来て、ガラス製のものを探してbodumにたどり着きました。お値段がケトルにしては高額なので、躊躇してましたがタイムセールになっていたので迷わず購入。本体内部はガラス、外側はプラ製の二重構造で湯沸かし時に温かくはなりますが高温まではいかずヤケドの心配はなかったです。大きさはまあまあな大きさあります。キッチンが片付いていれば気にならない大きさです。調理時には少し煩わしいかも。お湯の沸く時間も速くて満足ですが、☆がひとつ少ないのは汚れ?のようなものが二重構造のガラスとプラ間にあったので。使っていれば気にならないかなーと思ってますが今のところ目につきます。あと取っ手がゴム?樹脂カバーのような感じで汚れると落としづらいです。(黒なら問題ないかも).

容量が1、9と書いてありましたが、届いた説明書には1、1と書いてありました。気がつかず1度使ってしまいました.

ベスト 【正規品】bodum Bistro ケトル11659、ブラック 11659-01jp レビュー