BALMUDA(バルミューダ) バルミューダ 気化式加湿器 Rain – デザインは素敵。機能も必要十分だけどちょっと煩い

リビングのインテリアの一部で購入しました。オシャレで実用的で買って良かったと思います。サイバーマンデーがあったので奮発しました。.

Amazonでの購入ではないですが、オンラインストアで購入しました。購入時wi-fiモデルが売り切れで、シーズン中は常に付けっ放しなので、wi-fi非対応のモデルを購入。レビュー時点で2ヶ月ほど使用しています💡今までは空気清浄機に搭載の加湿機能や、ダイソンの加湿器を使っていましたが、どちらも手入れが面倒❗️😵ダイソンの加湿器はホワイトダストも出るので今や夏場の扇風機代わりです😓こちらのバルミューダ 加湿器、本体は意外に大きいです😵給水は説明通り上から水を注ぐだけですが、給水口の外周に内部ファンからの風が出る吹き出し口があるので、勢いよく注いでしまうとそちらに水が入ってしまい内部のモーターや基盤をダメにしてしまった事例もあるようです。実際、給水は少し気を使います😥また壺のようなデザイン上、給水口にカバーがないのでホコリやゴミも混入します。いくら吸気フィルターで空気中のゴミやウィルスなどを濾過したとしてもこんな広い開口部から入ってしまっては意味がないように思います。これで☆−1です。清掃に関しては説明通りで、今まで使ってきた加湿器の中で1番手入れが楽です⭐️週1で洗ってますが5分程度で終わります。色々使って思うのは、加湿器は機能も大事ですがやはり手入れのし易さが1番ではないかと。バルミューダ 加湿器は気化式なので加湿量が弱いという事もあり、私はカドーの音波式加湿器と併用していますが、あまり加湿すると困る寝室や1人部屋に良いのではないでしょうか。ちなみに給水フィルターと吸気フィルターは年1回の交換推奨で、セットで4千円ほどです💡.

デザイン、加湿能力にも申し分ありませんが、何よりも内部構造が単純で、突起部分が少なく狭い部分もないため、とてもお手入れが楽です。また、構造が単純で洗い残しが起きにくいためか、別の部屋で使っている、内部構造が複雑なsh社の加湿機能付き空気清浄機(agカートリッジ併用)と比べ、水が臭い始めるまでの時間が大幅に長く、メンテナンスのインターバルも長くとれて、とても気に入っており、今回2台目の追加購入です。いかにも空調家電、というデザイン感じではなく、とてもインテリアにマッチしているので、さりげなく加湿したい方にオススメです。.

まずデザインが良い、インテリアとしても映えるし高級感がある給水もしやすい、上から水を入れるタイプは幾つかあるが「みずやり」をしているかのようなインタラクティブ感まで備えてるのは本製品だけだろう手入れは2週間に一度だが、思ったよりはやや面倒くさい性能的に必要な面もあるだろうがフィルター類が多いので、脱着が煩雑な感はどうしてもある.

オブジェとしての美しさは素晴らしいと思います。水の補給も楽でとても良いと思います。ただ、肝心の加湿能力があまり高くありません。適用畳数の17畳は無理なのではないでしょうか?(天井高さや密閉度にもよるので一概には言えませんが。)我が家では結局のところ、10畳の部屋で使っています。しかし、10畳の部屋に置いて使うには、本体が若干大き過ぎるので少し邪魔です。結局置きたかった部屋に置けてないので、総合評価としては普通ぐらいでしょうか。.

Amazonタイムセールで家族や事務所の分もまとめ買いしたがとてもいい商品.

お利口さんな感じの加湿器です.

現在使用中の加湿器が故障したため、思い切って購入。シルエットが綺麗でインテリアになります。ただし、清掃時の移動は取っ手がないため持ちにくい感じはします。.

利点と欠点

メリット

  • 買って良かったと満足
  • 消費電力が少なく、他の加湿器より手入れしやすい。
  • お手入れが楽。これが一番嬉しい。

デメリット

リビングにぴったり風量は5段階あり3以上でうるさくなります(普段は1で使ってます)我が家は非木造の15畳くらいのリビングで使ってますが風量1で常時稼働してもこの冬で湿度60%前後を維持してますフィルター掃除時に中に入ってる青いジャバラが掃除しにくいのが欠点ですあと上からヤカンで水を足せるのがめちゃめちゃ楽です水は2日でなくなる感じですので^^.

加湿機としては恐らく普通の性能です。気化式なので瞬発力は無いですが、風量があるのでmaxでの加湿量はソコソコ。思ったより良かった点:月イチのメンテでも臭くない。まぁでもこれは冬だからというのと、24h換気の比較的気密性の高い部屋で使っている関係でいつもフル稼働なので、ぶっちゃけ水が腐るヒマなんて無いからかもしれませんね。思ったより微妙だった点:フル稼働が煩い。そして気化式故にフル稼働しないと一度落ちた湿度をなかなか戻せないのでつまりいつでも煩い。湿度に関わらずマニュアルモードで4以下の風量で常に動かすわ〜位のユルい気持ちで使うならok。バルミューダのファンものって、ユルユルが可能なので静か。ではあるのですが、イコールmaxも静か、では無いです。むしろその辺は風切り音の低減設計よりカッコが優先される価値観なのだと思うので、他社比較で実風量に対して相対的に煩いのではないかなと。付けて欲しい機能:煩いがそれはmaxだけ。だからと言ってマニュアルにすると加湿し過ぎの可能性が。なので、付けて欲しいのは「オートモードのスピードリミッター」。デザインを武器にした付加価値商品なので、できればファームアップ的な感じで稼働中製品にも適用して欲しいかもしれませんw.

我が家は冬は加湿器3台稼働させておりました。直ぐに給水が必要になりタンクを数時間おきに取り出し作業。かなり面倒でした。サイバーマンデーにでかなりお買い得になっていましたのでこちらん購入いたしました。給水は本体上から出来るため今のところ文句なしです。.

到着して一日目のレビューです。お役に立てればと思います。アマゾンのバルミューダ株式会社様より購入。サービスについて。到着後、時間の空いた時にぼちぼち開封中、プラグアダプター(プラスチックの黒い先端部分)が見当たらないという事態になりました。翌日土曜日の朝カスタマーサービスに電話をし、無償でプラグの交換をしていただくことになりました。その日の午後、プラグアダプターが見つかり、こちらから報告とお詫びの連絡をさせていただきました。(黒いアダプターは絨毯の中に紛れ込んでおり見落としていたようです。)2回電話連絡をさせていただいたのですが、どちらの担当者様にも真摯にご丁寧に対応していただきました。感謝しております。開封については、敷物などをひいてしなければと痛感いたしました。製品について。20畳リビング、一部吹き抜けがあります。リビングでは主にガス式床暖房を使用しており、ひどく寒さを感じないときはエアコンはつけていません。床暖房だけで、こちらの加湿器を使用してみました。レインの置き場所は部屋のほぼ中央付近、床から30センチほどの高さです。上部から冷たさを感じる風が出るため、床暖房と加湿器のみの使用点においては、室内の空気がヒヤッと寒くなるような感じがします。エアコンをつけてみました。エアコンの暖かい風と相まって、湿り気も感じられる空間になります。広い空間では、バルミューダレインのオート機能標準設定湿度が44%から50%になるのは数時間かかりました。就寝時リビングを離れるときは消して翌朝つけるとまだ50%を保ってました。1番初めに運転を開始した時に機械がしゃべるのは、日本ならではのアイデアなんでしょうか。びっくりして思わず返事してしまいました。操作について。覚えたら非常に簡単です。上部の加湿表示が数字で確認できるのは、非常にわかりやすく、安心感があります。また水を入れる方法がとても簡単で、かつ、球体の上を滴っていく水になんとなく癒されます。音について。マックス使用時には、風がでてるせいかエアコン送風時(中)と同じくらいに感じます。聞き慣れた音といった感じで、当方は特に気になることはなく、うるさいとも感じませんでした。設定湿度前後になると運転音も小さくなります。外観について。シンプルなゆえ、たたずまいもインテリアとして何の違和感もなく、むしろ置くことで部屋に高級感がでるくらいです。素敵なデザインです。価格について。サイバーマンデーセールで通常価格より安く購入することができましたので、満足しております。2台目をと、検討中ですが、この通常価格では、悩むところです。.

加熱式や超音波式の加湿器はいままで色々使ってきたけど水をためる部分の掃除がいつもきれいにできなくてこまっていました。この加湿器は給水ボウルに洗いにくい部分がないので安心です。スポンジで普通の食器みたいに軽くサッと洗えます。ただ本体上部を外したり戻したりするとき結構重いので、説明書に書いてある部分を持つのは結構ヒヤヒヤします。特に冬は手にハンドクリームを使っていることもあり、すべって落としそうな気がします。初め落としそうな気がして、つい横を持ってしまい指を挟んでしまいました。(説明書でも書いたあったのにうっかりしてました。笑)やはりデザインよりも使いやすさを考えて取っ手をつけてもらいたいと思います。あと私の家だけかもしれませんが、空気清浄機のそばに置かない方がいいかもです。空気清浄機の部品の掃除をしているといつもは5分ぐらいできれいになるのになかなかきれいにならずサビのようなゴミのような頑固な汚れが一面についていました。(もう一つ小さな超音波式加湿器も使ってたのでどちらが原因かまだよくわかりません。もし違っていたらごめんなさい。)掃除に30分くらいかかってしまいました。それから1メートルくらい離れていても風量5にすると風がスースーしてちょっと寒さを感じます。エアコンを消すと湿度が50%くらいになりますがエアコンをつけると38~40%くらいになります。全体的に見て1日中つけておいても電気代も安そうだし、手入れも簡単だし気に入っています。.

特徴 バルミューダ 気化式加湿器 Rain(レイン) Standardモデル ERN-1100SD-WK

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • そのまま給水できる画期的なタンクレス構造。
  • コントロールリングによる新しい操作方法。
  • 現代的で見やすいディスプレイ。
  • 空気清浄機「AirEngine」と同じ酵素フィルターを採用。空気を除菌してから加湿します。

清潔で適切な湿度

空気が乾燥しているとウイルスが活性化します。多湿状態ではカビなどが繁殖しやすくなります。気化式で加湿するRainはそのどちらも抑え、人が快適だと感じられる約50%の湿度を自然に作り出します。約50%の湿度は、部屋や家具の良好な状態維持にも適した湿度です。

自然の原理を使う気化式加湿

加湿の方法は主に3種類あります。 超音波式は、水を振動させ、液体のまま微細な粒子にして空間に放出させる方法です。元の水に雑菌などが含まれる場合、同時に空間に放出してしまうことがあります。加熱式は、水をヒーターで加熱し、蒸気にして空間に放出する方法です。蒸気が高温になったり、加湿しすぎて室内が結露してしまうことがありました。ヒーターを使うので、他の方式に比べて消費電力が大きくなります。 Rainの加湿方法は気化式。乾燥する季節にコップの水が自然に少なくなっていく自然の原理を利用し、風の力で加湿能力を上げています。雑菌の放出もなく、加湿しすぎることもありません。消費電力が小さいことも特徴です。

空気を洗うしくみ

Rainに取り込まれた乾燥した空気は酵素フィルターによって除菌された後、たっぷり水を含んだ吸水フィルターを通り、湿度を含んだ清潔な空気となって送り出されます。

30分でウイルスを除去 空気を取り込むプレフィルターには、空気清浄機AirEngineと同じ溶菌酵素をコーティングしています。酵素プレフィルターはホコリを取り除くと同時に空気中のウイルスや細菌も除去し、空気を清潔に保ちます。25m³の部屋で実施した試験では30分で85%、90分で91%除去することが実証されています。 *日本食品分析センターによる実験結果

丸洗いできる給水ボウル Rainには従来の加湿器のようなタンクがありません。上から注いだ水は内部の給水ボウルにためられます。この給水ボウルは洗剤などで丸洗いすることが可能なので、いつも清潔に使うことができます。加熱式加湿器のようにミネラルやカルキが白く固まってしまうことを防ぎます。

清潔な水まわり 従来の加湿器は水まわりの衛生面でも問題をかかえていました。塩素などで殺菌されている水道の水を使っても、取り込む空気に雑菌やホコリが含まれていると、やがてニオイやヌメリが発生します。Rainは空気の流入時に除菌を行い、ボウルの中の水の劣化も抑制します。

ベスト バルミューダ 気化式加湿器 Rain(レイン) Standardモデル ERN-1100SD-WK レビュー