BALMUDA(バルミューダ) バルミューダ 気化式加湿器 Rain(レイン)Wi-Fiモデル ERN-1000UA-WK(ホワイト) – モデル違い

メンテナンスなどすべてについて扱いやすいので満足。タイマー設定だけは、時間帯でのオンオフを決めるという仕様になっていますが、これを曜日ごとや休日は別などの生活習慣に合わせて細かく設定できるようになればもっと素晴らしいのですが。ソフトウェアでのアップデートに期待しています。。.

デザインや注水が容易いところなどはとても良いと思います。メンテナンスが簡単なのもよいですね。ただ、残念ながら、肝心な加湿性能については全然と言わざるを得ません。湿度55%の設定で部屋の中央に設置して、部屋の隅に置いてある湿度計で計測すると、エアコンoffで40%台、エアコンを掛けて部屋を暖めると延々と風力5で加湿し続けそれでやっと40%台を維持している感じです。もっとも、マンションの16畳相当の部屋という性能面でほぼ上限の広さの部屋で利用していますので苦戦しているのかな、と思っています。やはり、加湿器は、利用する部屋の面積や環境に対して表示の性能よりは十分に余裕のある製品を選ぶべきだったと反省しています。.

Wifiモデルはバミューダのホームページかamazonからし購入できません。wifiのないモデルかwifiモデルか迷いましたが、価格もあまり変わらないのでwifiモデルはに決定。本体のボタンで詳細設定できますが、wifiからの操作の方がずっと楽です。タンクが大きく水の補給回数は競合品比べ少ないと思う。給水サインわかり易く快適です。.

まずおしゃれ!で想像してた以上に乾燥がなくなった。寝ている時つけているが喉が乾いて起きるということがなくなった。.

最初は良いと思ったのですが、購入後1週間で部屋中が臭くなりびっくりしました。メーカーの問い合わせしたところ、クエン酸掃除してくれとの事で、フィルターを掃除すれば問題ないですが、1週間後でまた臭くなります。毎週クエン酸に付け置きして使っていますので、フィルターも当然1ヶ月位でへたってしまい、装着エラーも起きます。購入ご数ヶ月しか経っていませんが今は使っていません。.

思った以上にサイズは大きいが、見た目もかわいく、狭めの2ldkには充分な機能。.

Wi-fiモデルとありますがstandardモデルが来ました。standardモデルの方が高かったので不思議だったのですが多分間違って扱われています。wi-fi機能が一番の目当てではなかったもののちょっと気になりますね交換ではなく返品しか対応していないようなのでこのまま使うつもりですが…商品自体に罪はありません。見た目も、動作感も、家電らしからぬ楽しさがあります.

ジョウロで水やりしています。思い立ったら水汲んで行くだけなので、良いです。構造が開放的で、かえって不潔になりにくい印象です。湿度が1度単位でデジタル表示されますが、あまりあてになりません。.

利点と欠点

メリット

  • ソフトウェアアップデートに期待。
  • 水やりが楽しいです。
  • Sakupyo

デメリット

デザインが気に入り購入しましたが、2シーズン目にしてアダプターが2回壊れ、量販店の長期保証に加入していましたが保証は本体のみとの事で3個目は自費で購入しました。(2個目は1年以内の為メーカー保証) メーカーにも問い合わせしましたがダメでした。アダプター2つ共無傷なのに、とほほ。.

前々から欲しくて奮発して購入しました。加湿性能はあまり詳しくないので分かりませんが、水を入れるのがとても楽です。大きいので水の容量もかなり入ります。何よりも壺のようなデザインと水の注ぎ口の液晶部分がなんともお洒落で気に入ってます。買う前に置き場所を考えないといけないかもですね。.

この加湿器が発表された時、そのデザインに一目ぼれして発売と同時に買いに行きました。箱をあけてみて、まず大きさにビックリ。加湿器の中でもかなり大きい部類に入ると思います。ただ、いかにも加湿器というデザインではないので部屋の雰囲気を壊すことはありません。見た目以外で個人的に気に入っているのは給水のしやすさ。加湿器というとタンクを取り出して水をいれて、もう一度タンクを戻すと言うのが手間なんですが、これはヤカンなどで上から注ぐだけで簡単に給水できます。ただ水が全部で4リットルほど入るので大きめのヤカンでも2回、小さいヤカンとかだと何度か往復しないといけないのがちょっとマイナスかも。動作音ですが、ある程度の湿度がある状態だと気になりませんが、乾燥している状態から加湿しようとするとかなりファンの音が大きくなります。後、気化式というタイプのためか加湿能力はそれほど高くない気がします。暖房をつけた状態で加湿しようとすると、なかなか湿度があがりません。湿度50%超えあたりが理想なんですが。上がっても40%ぐらいまでしかいかないのが残念。スマホでの操作もありますが、そのあたりは使ってないのでよくわかりません。後は価格ですね。加湿器としてはかなり高価な部類です。給水のしやすさとデザインにそこまでの価値を見出せるかがポイントになりそうです。.

起きた時に咽がヒリヒリするためにベッドサイドに置く加湿器をと購入部屋が変形約20畳というサイズなので、それなりの大きな部屋を加湿できる製品をさがし、最初は別メーカーの評価が高いのを購入しようとしていた矢先、この商品の発売発表がされたので予約した(直販サイトでの限定カラー、ブラックを購入/現在ブラックはもう販売終了)購入の決めてはメンテナンスの容易性私はとにかく面倒くさがりやで、先の購入予定だった別メーカー品は性能評価は高かったのだけど、週1こびりついた汚れをとるのが大変というマイナス評価も多かったので躊躇していたこの製品は本当にメンテナンスが楽フィルタ掃除表示がでたら(うちの使用では約週1)本体上部をガバッと持ち上げて、中のバケツのようなタンクをとりだして上部フィルタをとってハンディクリーナーで埃吸い取り、タンクに沈んでる水フィルタとタンク本体を軽く洗うだけ、5分もかからない加湿性能は劇的ではないけど、おだやかで確実に加湿湿度55%でのオートモードで使ってるけど、風はどんどん出るけど、見た目の感じは本当に加湿されてるのかな?って感じたけどでも精度が高い加湿計でチェックすると、やはりちゃんと加湿されてますただし本体の加湿測定は、設定湿度に近くなると誤差がなくなるけど、湿度が低い部屋でスイッチ入れた最初の段階では、センサが内部の水タンクが近くにあるせいか、実際の部屋湿度より高めに表示されますただし設定湿度になるまでは、ちょっとウルサイです、設定湿度まで上がってしまえばあとはアイドリング運転になるので静かになりますけど、たまにアイドリングだけでは湿度保持しきれなくなると、また短時間ファンがうなりだし急速加湿をします部屋の湿度が設定以上になったときには ファンが止まります水補給も楽です うちでは昔夏に麦茶を作るとき使ってた大きなヤカンがあったので、これをつかえば1回で満タンになります1日1回、水を注げば自動的に水補給表示になって満タン表示がでて水補給をストップすれば自動的に加湿モードにきりかわる、本当に手間いらずの自動運転ですデザインはおよそ加湿器というか、家電とは思えないものですが、サイズが大きく結構主張しますので置き場には注意が必要ですリビング、ベッドルーム等でそれなりに広いすっきりとした洋風の部屋ではそれほど問題ないけど、生活臭ただよう物が雑然と置かれたような6畳間とかではすごく邪魔な感じになると思いますあと難点は価格が高いという事私が最初購入予定していた加湿器の4倍の価格私は、デザインとメンテナンス容易性にその価値があると感じましたけど人によってはそんなに高いのはボッタクリだと感じる人もいるでしょう.

思ってたより大きすぎて主張し過ぎでしたがそれ以外は特に不満はないです.

真上からやかんで給水するスタイルが非常に手軽でいいです。毎朝重い給水タンクを運ぶ作業がなくなったことは、思った以上に大変助かっています。タンクレスの構造なのでパーツ自体が少ないです。組み立ては5分くらいで終わります。凹凸もほとんどなく、まる洗いできるので、メンテナンスは非常に楽です。フィルター交換も年一回なのが良い。操作は直感的かつユニークで、お値段が張る分、ワクワク感があって子供たちへのウケがいいです。wi-fi対応も実際の利用メリットはそれほど感じないにせよ、使っていて楽しくなります。気化式なので火傷の心配は一切ないです。チャイルドロック機能付きなので子供やペットがいても安心。気になった点・4リットル水が入る分かなり大きく、部屋の中で存在感がある(サイズ感は公式サイトの製品イメージが分かりやすい)。壁から30cm以上離して設置することが推奨されているので、設置スペースはある程度取る。・動作音が風量最大だとかなり大きい。近くにいると風が当たって少し寒い。・表示画面はoffにできない。寝室が少しでも明るいと気になる方は注意.

デザインはほぼ満点です。機能面ですが、20m2ほどのオフィスの一室で利用していますが、「ノドが痛くなくなった」というのがオフィス内での第一声でした。おそらく体感的にも十分に加湿されていると言うことなのだと思います。今までは複数個の加湿器を置いても満足な環境にはなりませんでしたが、現在は、ほぼこれ一つで室内を60%前後の湿度に保てています。※気になるコーナーなどには小さな加湿器を置いて補完しています。 騒音性ですが、湿度が30%くらいの室内を、60%にまでイッキに加湿したいときは、一時的にファンが頑張るので、風を送る音がしますが、いわゆるノイジーな音でもないので特に気になりません。いったん50〜60%まで加湿されれば、あとはそれを維持するだけなので、普段はほぼ無音です。音楽を一切かけていないオフィス内でもまったく気にならない状態です。毎日、観葉植物に水やりするついでにポットで給水するだけなので運用は非常にラクです。朝水を入れておけば、翌朝くらいまではだいたい持ちます。ハードに使っていますが、フィルター掃除は一ヶ月に1度くらいでしょうか。メンテナンスは水洗いと卓上クリーナーで5分ほどで行えて、比較的めんどうでなく、簡単な部類では無いかと思います。.

デザイン・性能共に満足です。wifiのペアリングが上手く出来ず、結局設定しないで使っています。掃除のしかたとかがいまいち不明なので、どれくらい汚れを取っているのかまだ未確認です。とにかく部屋においてあるだけで、すこしオシャレな感じになります。.

水を入れるのも楽だし旅先からも運転を止められたり形も気に入ってはいるんですがロゴが真正面に来てしまい恥ずかしい。逆を向けて使おうと思っていたら電源コードやディスプレイ表示の関係で逆に向けて使うことができなかった。ロゴをもう少し小さくする等して欲しかった。.

外出先から、部屋の湿度や運転状況が確認できたり、運転/停止ができるのは非常に便利。また2週間ごとに、メンテナンスの表示が出るので、定期的なお手入れ(半強制)ができるのも、後々を考えると良い機能であると思う。.

この機種のフィルターが2016年11月現在、アマゾン、バルミューダ社のオンラインストア、そして大手通販、電気量販店オンライン店舗の全てで買えません。おかげで部屋が乾燥しまくりで腹が立っています!!購入したカスタマーに対して、きちんと使い続けられる環境を整えられないのは大問題だと思います。オススメしません!!!以外、当初のレビューも残します。最近、デザイン家電で存在感が増してきたバルミューダ社(日本)の新商品です。お値段がやや張りますが、デザイン家電としてリビングに置くのに最適です。発売日に手に入れて半月ほど使ってみたのでレビューします。<良い所>・外観は「壺?」という感じで、大きさとしてはオフィスなどにある大きめの観葉植物の植木鉢ぐらいはあります。・上面に有機elディスプレイがあり、湿度などの情報が常に表示(暗くすることは出来ますがオフは出来ません)されています。湿度を指定してauto運転と、風量を指定したmanual運転が選択可能。・給水は上面のディスプレイにやかんなどでお水をぶっかけるという斬新設定。(これ、結構ハマります。毎日の給水が楽しみになってます。) 5畳の寝室だと一晩動かしても1/5ほどしか減らずに70%維持が可能、12畳ほどのリビングだと50%維持がやっとで12時間で2/5くらい使用するというくらい。・構造としてはファンやコントロール関連が上半分。下半分には水のタンクとフィルターがあり、清掃時は上半分をパカっと持ち上げて、下半分のタンク(バケツのようなので以降バケツ)を風呂場などに持っていく。フィルター(小さな銀イオンのやつと円形の下肢痛フィルター)を水でざっと流し、バケツをさっと流す。バケツを拭いて戻して終わりの簡単5分以下(2週に1度)メンテナンスです。・wifi対応でスマホからコントロールが可能。本体のwifiファームアップが可能。<イマイチなところ>・常に風量1は維持されるためまだ乾燥していなかった発売当初は朝になったら湿度80%といった日もありました。これはタイマー運転で対応は可能ですが、、、、<追記:サイレントアップデートなのか改善されました>・風量5だとややうるさい。前述の12畳ほどのリビングだと結構音は聞こえますが昼なのでなんとか問題ないレベル。(夜の風量1や2はかなり静かです。)・電源を抜くとwifiを繋ぎ直す必要がある。パスワードなどは再入力しなくても良いが面倒。・スマホから接続するのがちょっと不安定。アップデートに期待。・これが一番心配ですが、夏の間には収納に場所を取りそう。<追記:上面のコントロールリングの磁石部分が剥がれてまいりました。サポートにて無料修理となりました><追記2:上面のコントロールリングはなんども浮いてきます。2度め、3度めの修理をしましたが、サポートでは同様の両面シールで貼るしか出来ないとのこと。これを覚悟の上ご購入ください。二年間は自分で貼らずに何度でも貼ってもらおうと思いますが、面倒です>リビングなどの雰囲気を壊さず、使いやすい加湿器であると評価できます。もう1個買おうかと思っています。.

ベスト バルミューダ 気化式加湿器 Rain(レイン)Wi-Fiモデル ERN-1000UA-WK(ホワイト) レビュー