酵素玄米Labo 非IH・酵素玄米炊飯器「」 – 酵素玄米が美味しく、簡単に炊けます。

以前は、圧力鍋で、酵素玄米を炊いていたことがありましたが、忙しいこともあり続けられませんでした。この炊飯器だと、普通のご飯を炊くのと同じくらいの手軽さで、酵素玄米が炊けてとても助かっています。これだけあれば、他はお味噌汁くらいで大丈夫なので、本当に助かっています。友人も何人か欲しいと言っていて、紹介しています。.

迷いに迷って、最新機種のこちらを購入。「酵素玄米ってこんなに美味しいものだったの?」というのが第一印象。今まで作っていた酵素玄米とは別物でした。。。寝かせて2日目なのに、もう熟成してきてる感じ。玄米嫌いの家族がおいしいと食べてくれてます。甘酒や低温調理も出来るのでやってみたいです。.

今まで一晩発芽させて圧力鍋で炊いて、保温ジャーで熟成の手順でしたがこの炊飯器だとスイッチ一つでok格段に手間が省けます。味も良いし、何より七日間保温してもカピカピにならない事に感動しました。家族は白米なので炊いてみましたが、モチモチすぎてお餅?って感じでお弁当には向かないので、白米は従来の炊飯器で炊いてます。炊飯器2台もちになるので3ヶ月程悩みましたが買ってよかったですよ。メーカーは日本ですが製造は韓国でした。.

自然食レストランを経営しているため、2年ほど酵素玄米専用の圧力炊飯器を2台(酵素玄米pro2となでしこ健康生活)炊きわけ使用していますが、酵素玄米pro2が1年で故障した為、新機種のこちらを期待して購入。酵素玄米pro2は購入して1年で内釜のフッ素樹脂が剥がれてしまい、今回修理を依頼したところ、メーカーのホームページにアクセスしたら、なんと8月末で製造終了になってました・・・(高額品なのに保証3年の意味ナシ)。現時点、別の会社で対応はしてくれるようですが、メーカーのパーツ支給次第とのことでした。amazonの他の方のレビューにも品質の問題と対応について沢山かかれていました。もっとしっかり読んで調べて購入すれば良かったです(今更ですが、、、)韓国製ということで、今回夫に頼んでネットで調べてもらったところ、cuchenというメーカーから同じデザインの製品「cjs-fd1011rv」をみつけました・・・。現地で3万円で売ってる。。。ショック!おまけに酵素玄米pro2の開発者と酵素玄米laboの開発者も同じだともわかりましたので、きっとこちらに委託して作っているんですね。内釜も酵素玄米pro2と同じフッ素樹脂コーティングだし、どおりでサイトに内釜の説明がないなーと思ってたらそういうことだったんですね。毎日使ってまた1年もしないでフッ素コーティングが剥がれないことを祈ります。※いまのところダイヤモンドコーティングの方は頑丈なのか剥がれてないです。こちら製品「発芽炊飯機能」が「予約炊飯モード」で発芽酵素玄米ができると取説に書いてますが、他社と違い「発芽時間」設定の発芽炊飯もできません。デザインはいいのですが、単なるマイコン式の圧力炊飯器なので、発芽酵素玄米を目的に購入される方は皆さん、私のようにだまされないように。><仕方ないのでこちらは白米と雑穀米用に活用します。.

ローフードセミナーで酵素玄米を知ってから、玄米を1日浸水発芽させ圧力鍋で酵素玄米を炊いていましたが、手間がかかるため年明けと共にこちらの炊飯器を購入しました。約5ヶ月使っています、が①好みの炊きあがりを求めて水加減を調整したり、玄米の種類を変えたり、小豆の他に雑穀を混ぜたりと色々試しましたが、炊きあがりはどうしても「べったり」「ねちねち」になってしまい、酵素玄米ごはんというより日を重ねるほどどんどん「おはぎ」に近い感じに。。。中身のもちもち感はあるけど、外側はべちゃべちゃ感があって、酵素玄米ご飯を混ぜるとお米がつぶれお団子状態。②蓋を開けるとき内釜とパッキンが上蓋にくっついて蓋が開けずらい。かなり、強く引っ張らないといけないため爪が痛むし故障も心配です。子供や高齢の方には進められないかも。③予約炊飯で浸水発芽させ玄米を炊いても、イマイチおいしさにかけて炊きあがりのいい香りも少ない。発芽玄米特有の甘みや風味も微妙。④3日を過ぎると完全に「おはぎ」みたいになるので、炒めご飯やオムライスなどアレンジ料理はほぼ不可能。⑤冷凍したものを温めると更に固まってしまいました。以前、自分で(圧力鍋で)炊いていた時はちゃんとふっくら炊けていました。おいしさを期待して買った高い買い物だったのですごく残念です。amazonポイントもあったため勢いで購入しましたが、他のメーカーさんの酵素玄米炊飯器としっかり比較すれば良かったです。><!!!.

酵素玄米生活を始めたくて専用の炊飯器をいろいろ調べてこちらを購入しました。派手な宣伝もなく特典もありませんでしたが、マイコンであること、製作者の顔が見えること、何より愛情込めてこの炊飯器を作っておられる姿勢に好感を持ちました。操作もシンプルです。蓋をあけるとき、内釜が一緒に持ち上がりますが故障ではないと取説に記載ありました。酵素玄米はとても美味しくいただいています。塩レモンも作ってみましたが、家族に好評でした。買って良かったと思っています。ただ、白米を炊くとモチモチ感はあるのですが、どうしても柔らかくベチャッとしてしまいます。水を少なめにしたり浸水の時間を調整したりしていますが、なかなかうまくいきません。白米を美味しく炊くコツがあれば教えていただきたいです。.

使っていた なでしこ玄米炊飯器の調子が悪くなり、吉瀬美智子さんも使っていると聞いたので、酵素玄米laboの購入を決めました。最高の選択だったと喜んでいます。まず美味しい。メモリ通りに水を入れて、しっかり美味しく炊けました。それと、釜の形状により釜の中で対流が起こっているからと思いますが、炊き上がりが綺麗です。あと、機密性が高いので、毎回フタを開けるとき、プシューと釜の中に空気が吸い込まれる音がします。保温で熟成させるとき水分が失われにくいので良いですね。操作性も良いですね。酵素玄米しか炊かないので、操作はボタンを2-3回押すだけです。素晴らしい炊飯器、有難うございました!.

発売してから半年ほど使っています。使い勝手も非常によく、大変重宝しています。ボタン1つで、美味しい酵素玄米をすぐに食べることができます。1日1回かき混ぜるだけで、べちょっとすることなく、もっちりツヤツヤな酵素玄米の熟成を楽しむことができます。白米を炊いてみましたが、以前使っていた普通の炊飯器に比べて格段に美味しく炊き上がりました。自動洗浄機能搭載で、お手入れも簡単です。.

利点と欠点

メリット

  • 韓国のCUCHENの製品と同じでした ><
  • とてもおいしいです。助かっています。
  • 酵素玄米が美味しく、簡単に炊けます。

デメリット

酵素玄米ももっちり仕上がりますが、白米を炊いてみたら、驚くほどもちもちしっとりでめちゃくちゃ美味しく、今までと同じお米とは思えませんでした。使い勝手もとても良く、お値段で迷いましたが買ってよかったです。.

特徴 非IH・酵素玄米炊飯器「酵素玄米Labo」

  • 最新機種の酵素玄米炊飯器(2018年1月発売)。進化した最新テクノロジー搭載(特許第6355292)。
  • 酵素玄米・発芽玄米・玄米(2〜4合)、白米(2〜6合)
  • 非IHなので電磁波な心配な方にも安心。
  • 発酵・低温調理【温度(25〜70℃)×時間(1〜48時間)設定可能】
  • メニュー(玄米・玄米早炊・白米・白米早炊・炊き込み・おかゆ・圧力調理・甘酒・低温仕込み)

ベスト 非IH・酵素玄米炊飯器「酵素玄米Labo」 買い取り