遠藤商事 EBM 銅 玉子焼 関東型 18cm – とても気に入ってます!

テレビなどでプロがおいしそうに焼いているのを見てほしくなりました。あまり火力を強くしないで弱火よりちょっと強いくらいで焼いています。ほれぼれするくらいうまく焼け満足しています。卵は5、6個くらいがちょうどいい。焦げるという人がいるが、油が足りないか、火力が強すぎかもしれませんね。スーパーで買って使っていた玉子焼きフライパンの出番はすっかり減ってしまった.

上手に玉子焼きができるので、買って良かった、テフロン加工のフライパンに慣れてしまってテフロン以外は油が沢山いるのではないか?と決めつけていましたが、ガーゼで薄く全面に油をのばすだけで引っ付かずに綺麗に焼けます。昨今のsiセンサー付きコンロではバネの力のせいで、軽いフライパンは安定せず常に取手を持つ必要がありますが、この商品は重たいのでバネに屈する事なく安定して設置できます。.

かなりコツはいりますが、使い慣れると卵がフワフワに焼きあがります。鉄鍋はどうしても卵を焼いて冷めると硬くなるんですが、胴で焼くと冷えても卵が柔らかいままなんですね〜ビックリしました‼️.

たくさんだし巻き作りたかったので購入しました。前は、何度かわけて作っていましたが一度につくれます。何度か使わないと油馴染みしないのでこれからだと思います。.

持ち手の付け根がややゆがんでいましたが,手作りでは仕方ないかと。使用上は問題ないので,そのままにしています。正方形の関東型と,長方形の関西型を迷いましたが,ぴったりの蓋がある関東型にしました。しかし,蓋は形を整えたり,裏返すときに使うらしく長方形の関西型に正方形の蓋にするのがベストだったかもと思いました。.

 家庭用の卵焼き鍋(アルミプレス+テフロン加工)でだし巻き卵がうまく焼けず、思い切ってこれを買いました。 使用する前に、この作業を行ってください。卵焼きの出来がグンと違いますよ。 1. 届いたら梱包を開け、柄をしっかり差し込んだあと、釘で仮留め(後で釘抜きで抜けるよう、完全に打ち込まないように)します。 2. 鍋をスポンジと洗剤でよく洗い、水気をきれいに拭き取ります。たわしやクレンザーは厳禁 3. 鍋の量8分目まで食用油を注ぎ、油温180度程度(油の煙が出ない温度)まで熱し、20分維持します。 4. 20分経過したら火を止め、指で触れるくらいまで自然に冷まします。冷めたら使った油は捨ててください。 5. キッチンペーパーまたはティッシュで鍋をきれいに拭いたら、新たに食用油をひき、中火から弱火程度で薄焼き卵を5~6回焼きます。この時、鍋から油の煙が出ないよう(重要)、加熱し過ぎないようにしてください。また、薄焼き卵を1枚焼いたら、油を新たにひいてから次の卵を焼いてください。 この試し焼きでできた薄焼き卵は、もったいないけど捨ててください。鍋に油がまだなじんでないので、油っぽくてまずいです。 6. 焼き終わったら火を止め、キッチンペーパーまたはティッシュで鍋をよくきれいに拭いて、冷めたらそのまましまいます(基本的に、鍋の中を洗剤や水で洗う必要はありません。鍋の外側は洗っても構いません)。 7. いよいよ鍋を使う本番前に、柄の釘をいったん抜いて柄を差し直し、本留めしてください。一旦鍋を加熱するだけで、柄がかなり緩むと思います。 使う・焼く前に油をひくこと、卵を焼くときは加熱し過ぎないこと、使ったらよく拭き取ること等、基本を守れば、プロに負けないきれいな卵焼きが焼けます。鍋の状態が良ければ、フライ返しがなくても菜箸で卵焼きが返せますし、鍋を傾けて菜箸でチョッと押せばツルツルーっと移動するくらい、卵焼きを自在に操れるようになりますよ。参考までに「慣らし焼き」の薄焼き卵の写真を添付します(焦げてなーい)。 関東型・18cmは、4人以上のご家族、または卵焼きを多く消費する方向けです。卵が4個以上ないと、厚焼きらしい厚みが出ないかもしれません。 皆様のご健闘をお祈りいたします。.

銅製玉子焼き器のレビューです。今までも普通の玉子焼きパンを使って、それなりの出来の玉子焼きを何百本か作ってきましたが、より美しい出汁巻き玉子焼きを作りたくて、こちらの本職用銅製玉子焼きパンを購入しました。①組み立て:本体と柄が分解状態で届きますので、ハンマーを使い釘で固定します。写真に写っている木材は付属品ではありません。出汁巻き玉子焼き成型用にホームセンターで木材を購入し、17. 5cmにカットしてもらったものです。②油を馴染ませる:油を馴染ませないと、玉子がすごくくっつきます。油をひいて弱火で温めたり、キャベツを焼いたりしましたが、足りなかったようで、出汁巻き玉子焼き練習4回目までは、パンにくっついてしまって上手く焼けませんでした。ちなみに、洗剤でパンを洗ってはいけません。せっかく馴染んだ油が消えます。キッチンペーパーで拭くぐらいで。③プロの料理人にご教示いただき、「多めの油を入れて、弱火で30分、煙が出ないように銅パンを温めると良い」とのことで、空焚きにならないように超弱火で30分温めました。すると、5回目の出汁巻き玉子焼き練習で、写真の様に焼けました。断面と味はとても良いです。あとは形が良くなるように、ひたすら練習あるのみです。.

油馴染みが非常に悪いのでとても焼きにくいです。持ち手の繋ぎもあまいので手首に負担がかかりました。.

利点と欠点

メリット

  • 出汁巻き玉子焼き様に購入。次第に上手く焼けるようになってきました。
  • とても良い商品だと思います
  • 気にいった

デメリット

前から欲しかった銅製の玉子焼器、コスパ高いです。他の方のコメントに有るように取手を自分で取り付ける必要が有ります。小さいクギを1本打つだけですが。馴染むまで何回かナラシが必要です。.

昔仕事で玉子焼きを焼いていたのでいつかは自宅用に欲しいなと思い、今回購入致しました。銅ということと、18cm、18cmという大きさもありかなり熱伝導がいいです自分はガスコンロで弱火くらいの火力で十分スルスル焼けました最初に油を馴染ませる必要がありますが、すぐに馴染む印象でした手持ち棒部分と銅との接点部分に火を当ててしまうと焦げますのでご注意下さい仕上がりは最高に良いと思います.

銅製の玉子焼き器なので火力の伝わりがとてもいいです。使用する前日油慣らしをきちんとしたこともあり、油の渇きもなく、ふっくらとしたおいしいだし巻きを作ることができました。18㎝のものと21㎝で購入を悩みましたが、18㎝のこの玉子焼き器でよかったです。家で使用するには問題ないと思います。ただ、柄の部分と本体の接続の際は釘打ちを気を付けないとがたがたしてしまうことがあると感じました。.

なんで、鉄の部分と取っ手部分がはずれてるか意味わからない。小さな釘で固定してとのことだが、かなづちもなく途方にくれました。かなづちで釘を打ち付けたら釘折れるし、まじ使えません。金返してください。.

初めて買いましたが取っ手を留めるクギ打ちがすこし打ちにくかった。.

毎日、4個のお弁当を作るので、一度で焼ける玉子焼器が欲しくて購入しました。薄く油を敷いて焼けば、くっ付きはなくとても綺麗に焼けます。熱伝導がいいので、早く玉子に火が通りいままで使っていたテフロン加工の物より仕上がりが早く綺麗で購入して良かったです。普通の玉子焼器より幅が広いので、玉子3個以上ないと高さが足りないです。確かに取っ手は少しぐらつきますが、使用するにはあまりきになりません。.

お店で出される出し巻き卵が出来ました!熱伝導がよく焦げ付かず気に入ってます。卵5個で巻きずし用の長さにピッタリの卵焼きが出来ました。.

どうしても欲しくなり熟考を重ねてとうとう購入。使い始めの説明書などが入ってなかったのでデパートで使用方法を確認。油をたっぷり入れ、少し煮るように弱火でコトコト。油をしっかりなじませてから使い始めました。一回目は失敗、三回からはまあまあのものができるように。返しが難しい。正月の伊達巻も作りました。これは使える。収納場所さえあればぜひ持っておきたい一品。トンカツの温め直しにも使ってみたがやはり玉子焼き専用にした方がよさそう。こびりつく。せいぜいパンケーキまでか。このご縁なのか2ミリ厚の銅フライパンも手に入れられました。よい正月だった。.

特徴 EBM 銅 玉子焼 関東型 18cm

  • 内寸 :180×180mm 深さ:33mm
  • 製品重量:780g
  • 材質:銅・木・錫引き加工

ベスト EBM 銅 玉子焼 関東型 18cm レビュー