遠藤商事 業務用 鉄黒皮厚板フライパン 24cm IH対応 鉄 日本製 AHL20024 – 鉄製フライパン最高です!

重いのは承知していたのですが、フライパンの中の料理を皿にうつすのも大変なくらい重い。説明書の通りに扱っていたつもりだが、もう焦げ付いて使い物にならなくなった。.

ある程度覚悟していたのですが、届いて手にした瞬間、あまりの重さに失敗したと思いましたが、実際使うと持ち続ける事もないので、問題ありませんでした。ihでも野外調理でも重宝しています。野菜がおいしいと好評です。また、誤ってコンクリの上に落としてしまったのですが、凹みひとつありませんでした。底の色が変わって愛着も出て、一生使える物が安く購入できて大変満足です。他の大きさにも興味がわいてきました。.

18センチを購入。それでも重みはなかなか。それご良くて買ったんですけどね。主にステーキなど肉料理のためです。18センチなので、サーロインのような長いものははみ出してしまいます。フィレのような丸くて厚みのあるものには完璧。焼き加減、火の通りも思った通りです。手入れについては、テフロンよりはもちろん面倒はありますが、そんなに手間に感じることはありません。.

お弁当のおかずを作るのに小さめのこのパンを買いましたが、このサイズはかなり使えます。鉄の扱いは慣れるまで少し試行錯誤しましたけど、慣れたら本当に使いやすい。フライ返しもガシガシ使えるし、焦げもお湯とスチールタワシでガシガシっとやればすぐ取れる。使用後に火で乾かして油塗るのもすぐに慣れました。手入れすれば買い替えが必要ないし、ずっとつかえるのがいいです。.

初鉄フライパン。鉄フライパンは油慣らしが必須だと思ってましたが、本製品はもとからコーティングされているので不要とのこと。知らずにやってしまいましたが、問題なく使えます。重くて振りにくいのはありましが、それは鉄フライパンなら当然でしょう。問題なし。.

まあ、業務用なので持ち手が……。重さが……。ってことは覚悟して下さい。それさえ受け入れちゃえば家庭用で大丈夫。最初にシーズニングが必要か?ですが、必要ありません。全く問題なし。キチンと洗ってから使えば大丈夫。食品関係の安全基準とかそういうのが信用できない、手っ取り早く育てたいという人はシーズニングを。家庭での使用なら必要ないです。ではシーズニングをしないでどうするか、テフロンとほぼ同じ使い方でok。油は必要です。徐々にコーティングが剥げますし、どこかのタイミングで焦げ付くので、タワシでガシガシ焦げを落として下さい。その後はしっかり油を馴染ませれば普通に使えます。鉄フライパンの魅力はなんといっても火力。そしてこのフライパンは底が厚い。つまり温度変化がしにくい。これでチャーハンを作ると、パラパラになりますがパサパサにはなりません。とっても美味しい。料理の腕が簡単に上がります。肉を焼いても、ジューシーにできます。テフロンでは火力の問題でできなかったことが簡単にできます。本当にオススメ。もし焦付いてしまったら、スチールウールでも使って下さい。もう一度育てれば大丈夫。何度でもやり直せます。軽い焦げ付きならデグラッセの要領で水分を入れてヘラでガシガシ焦げを落として下さい。洗う時はヘラでこすって汚れを落とせばだいたいok。洗剤はしばらくは使わない方が良いですが、使っても良いです。馴染んだ油が流されるだけです。あんまり細かいことを考えず、焦げたらしっかり洗う、汚れ落とすことを守っていれば大丈夫。私はyoutubeで外国人が雑な扱いでしっかり育てているのを見て、「この程度で良いんだな」と思いました。外国の屋台の動画は面白いので、扱い方を含めて参考にしてみて下さい。オススメはインドの屋台シリーズ。日本のだとコココロチャンネルが親切に教えてくれます。ちなみにテフロンが数カ月で剥げるって方は火力強すぎです。安物でも1年は余裕。私はt-falを使っていますが3年以上現役です。そんな訳で正しく使うと火力を弱くせざるをえないテフロンなので、鉄フライパンは高火力料理用として1つあると便利ですよ。.

このフライパンの購入はもともと鉄のフライパンが欲しかったから。コーティングされているフライパンは初めは良いけど直ぐに使えなくなりませんか(‘∀`*)ウフフこちらは使い込む度に良い感じに料理出来るようになってきます。一生物のフライパンだと思いますね。ただ一つ難点が・・・とにかく重くてフライパンが振れない(t^t)鉄が厚い分、ステーキなんかは良い感じに良く焼けますよ。.

評価が良かったので購入しましたが、使ってみて何故評価が良いのか不思議です。鉄のフライパンは30年以上愛用しているので扱いは慣れていますが、こちらは失敗でした。まず重たくて手軽に使えない、持ち手が角張ってて手のひらが痛い、焼き込んでもこびりつくなど…返品したいくらいですが諦めました。.

利点と欠点

メリット

  • 使いやすいサイズ
  • 一生モノ料理道具
  • 鉄製フライパン

デメリット

一人暮らしで料理に掛ける時間がとれず、かつズボラな為、鉄フライパンは無理かと思っていましたが、高火力でさっと料理し、使った後すぐに水に付けておける鉄フライパンの方が気楽に使用出来て良いですね!こちらの商品は見た目もかなりシンプルですし、金タワシでゴシゴシ洗っても問題無く、かなり耐久性能は良さそう!油を引くのがめんどくさい問題は、100均にあるたこ焼き作るに使う油を引くやつをコンロ横に置いておけば手軽でおすすめです。.

アルミパンと違い、蓄熱力と火力は段違いですね。ただの野菜炒めでも段違いにおいしく仕上がります。でもやっぱり重い。女性がこの鍋を振るのは中々大変かと(重さの感じとしては、1lペットボトルのキャップを持って振るぐらいの感覚かと思います)。手入れは慣れですね。私はそれほど大変とは思いません。あと、錆び止めのシリコン加工が中々曲者ですね。説明書には焼きを入れずに使え……と書いてありますが、その通りにした方がいいと思います。焼いてもシリコンなので飛ばせず、単に劣化したベタベタのシリコン状態になります。これを除去するには、ipaやトルエンのような普通の家庭にはない薬剤が必要になると思われます。細かいことを言えばリベット止めを溶接にしてくれると洗いやすくてよかったりするんですが、値段を考えると文句は言えないですね。そこまでこだわるならturkでも買えばいいことなので。.

使い始めて2ヶ月ほど経過しました。意外にこびり付かず使用できています。一つ厄介なことはih(我が家は100v)にかけると底面裏の中心部が凸に歪んでコンロ上でガタついてしまい油が偏ることですが、許容範囲と思っています。鉄フライパンのおかげで料理が美味しいので全然オッケー。低価格でちゃんとした鉄フライパンを楽しめるので感謝しています。これからもガンガン使って育てていきたいと思います!.

この値段なら失敗してもいいか~と軽い気持ちで買ったのですが大正解!鉄は扱いが大変なんだと思い込んでましたが、逆にすごく楽になりました!使い終わったらお湯でさっと洗って火にかけて、油をぐるぐる~っと塗って終了!(たこ焼きでよく使う油ひき?を常に使っています。)すごい満足感です。.

久々に鉄のフライパンを買いました。温まったフライパンにベーコンを乗せた時「そうそう!この音!」と嬉しくなりました。テフロンのフライパンを使い出してすっかり忘れていたのですが、昔のフライパンはこんな風に美味しそうに焼ける音がして、美味しい焦げ目がついていたものです。確かに重いですが、料理の仕上がりの満足度が重さの欠点を遥かに上回りました。長く愛用できそうです。.

自分の腕力が弱いのかわからないけど柄を持って扱うにはチョット重い。多分小柄な女性ではキツイと思います。.

餃子がパリッと仕上がって美味しくできます。今までのフライパンと全然違います。ただ重たくて私の力ではひっくり返すことはもちろん、持ち上がりません…。でもこの厚みがあるフライパンが美味しくできる理由なんでしょうね。食事が楽しいです。.

重い上に持ち手が長いため、余計に重く感じる。1, 2回で力尽きた。.

油も馴染んできてくっつかなくなりました。五徳にガンガン当たっても、凹まない強さ!重さは気にならないです。持ち手もそんなに熱くない。お手入れもたわしでこすって火にかけて水分飛ばすだけ。慣れればなんてことないです。お気に入りは持ち手の凹みにちょうどトングを引っ掛けておける事!!!料理中にトングの居場所が迷子だったのですが解決しました。.

特徴 遠藤商事 業務用 鉄黒皮厚板フライパン 24cm IH対応 鉄 日本製 AHL20024

  • サイズ:内径241×深さ47mm
  • 重量:1160g
  • 素材・材質:鉄(透明シリコン焼付塗装)
  • 原産国:日本
  • 板厚(mm)2.3
  • 底径:175mm
  • IH対応

メーカーより

TKG

メーカーについて

遠藤商事は、金属洋食器、金属ハウスウエアー製品製造に長い歴史を持つ、新潟県 燕三条(県央)地区の燕市に1953(昭和28)年に設立された、ホテル・レストラン向け業務用厨房用品(プロ向けキッチングッズ)の卸商社です。

国内外より厳選した品揃えと在庫量で、お客様の「ひとつ上の満足感」をサポートいたします。

また、機能性だけではない、魅せる厨房・卓上用品のラインナップを取り揃え、世界中の「食と人」、「人と人」との懸け橋となることを目指し、お客様のご要望にお応えしています。

当社製品を実際に使われる方の声を元に、お鍋・トング・フライパン等さまざまな商品の開発に活かしております。

オリジナルブランド『TKG(Total Kithen Goods)』を多彩に展開中です。

スタイルカット

鉄製フライパンについて

鉄のフライパンは使い込むほど油がなじむ浸透性と、高い熱伝導性が特徴。

強い火力を用いて短時間で調理できるため、野菜はシャキッとお肉はジューシーに、食材の旨みを手早く封じ込め、料理をより美味しく仕上げられます。

フッ素コーティングのフライパンは、使っているうちにコーティングが剥がれてしまうので、寿命は長くて数年ですが、鉄のフライパンは丈夫で頑丈、コーティングを気にすることなく使うことができ、長くご愛用いただける製品です。

また、自然に鉄分が摂取できる点もオススメする特徴の一つです。

炒め系の料理が好きな自炊頻度高め・ihで3年半ほど使用しています。・良いポイント①金タワシでゴリゴリ洗える②テフロン加工などのフライパンと違って一生使えるので愛着◎③鉄製なので不足しがちな鉄分補給になる、かも。④見た目の無骨さが料理人気分。・悪いポイント①中心部の底が凹む②錆びやすいので自分は調理を済ませたら、食事前に洗って水分をふき取る。食事後にオリーブオイルを薄く塗ってペーパータオルで余分なオイルをふき取っています。料理ができる人は几帳面な人や道具を丁寧に扱うと思うので問題ないと思います。③重いので、手首が弱い方は痛めるかも④間違っても洗剤で洗わないように気をつける写真から見てわかるように、使い込んで黒い部分が剥げてきています。これからも重さに手首が耐え切れなくなる年齢まで使うと思います。.

最近の「焦げ付かないフライパン」は伝統的なフライパンの「技」が使えなかったり、繊細な表面加工が仇となって寿命が短いなど、割とトレードオフも多いです。結局のところ、手入れや調理法に先人の知恵が生かせるこうした昔ながらのフライパンに行きついてしまいますね。底板が厚くなっているためそれなりに重量がありますが、熱によって中央が反るといった経年劣化が起こらないメリットがあります。また熱も効率よく食材に通ります。取っ手部分も金属なので「熱くなるんじゃないの?」と思われるかもしれませんが、そんなことはないのでご安心ください。ihヒーターでも問題なく使用する事が出来ます。ただし、やはりガス式の調理台の方が、より実力を発揮しやすい製品です。現在の流行りではないタイプのフライパンですが、品質がすこぶる良いので猛プッシュでオススメです。料理男子は是非。.

シーズニング不要と書かれていましたが、シーズニングがしたくて試してみました。無意味でした(笑)料理していくうちに段々と育ってきているのは見た目から実感できます!目玉焼きを作るとき、テフロンだとあまりできないメイラード反応もちゃんと起こるので、シンプルな目玉焼きがより美味しくなります!!重たいですが、持ち上げる事も少ないので自分は苦になりませんでした。おすすめですよ!.

私には重すぎて、使いこなせなかったです。女性は考えたほうがいいです。.

今までコーティングされた軽いフライパンを使っていましたが、鉄の方が長持ちするし、料理が美味しくなると聞いたので、初めて購入しました。鉄なので今までのフライパンと違い、金たわしで洗えるので焦げなどが落ちやすいのでそこは良かったです。しかし、次に使うと料理がくっついてしまいました。やっぱりダメなのかなと思っていましたが、洗った後に油を塗っておくと、くっつくこともなくなりました。鉄なので、ある程度重いことは想像してましたが、かなり重かったので、そこだけが使いにくいです。.

どうせ捨てるなら、一度やってみてくださいたぶん、温度は高すぎても低すぎてもダメなんだと思います。というか、最初フライパンをちゃんと温めて、そのあと油をまんべんなく入れてから、温度を少し下げて料理です。おそらく、多くの人は焦げ付きが怖くて最初っから温度が低いような気もしますが。それでもダメな人は、途中でいじくりまわしているんだと思うなぁ。。目玉焼きの場合、最初に温度を上げてフライパンにちゃんと熱を通して、油を多めに入れてクルクル油をなじませて、オイルパンに移す。んで、少し弱火にする。ここで卵を投下。そうすると天ぷら揚げている感じでいい音がする。でも冷蔵庫に入っている卵だと温度がグッと下がるんで、火(ih)の微調整が必要ですが。この後、ぼくは放置です。たぶん、ここで焦げてないか心配で箸とかターナーでこすってダメにしちゃうんだと思うのですが、我慢です。放置です。放置するんだから火は弱めです。そうすると、勝手にジワジワ剥がれてきます。んで、ターナー(ぼくの場合は柔らかいしなるターナー)ですくっておしまい。たぶん、テフロン使い慣れている人は少しでも褐色になったら「失敗だぁ」って思うかも知れませんが、鉄フライパンではこの焼き色が美味しさの秘密なんだと思いますよ?(メイラード)まぁ、それも好みですし、そういうのはダメだって言う人にはもしかして鉄フライパンは合わないのかも知れません。あと、最初のシーズニングは不要ってあるらしいけど、僕は読みもせず下のをやりました。よく育てるって言うけど、結局、鉄の地肌出して油入れてるんでしょ?って勝手に思っているので、コーティングなんて最初っから削った方がいいと思う派です。でも、このフライパンのコーティング結構、べったりで削るの時間かかったので★を二つ減らしました。1.鉄たわし買ってくる2.ゴシゴシ洗う(白いキズが付いたらまだコーティングが残っています、削りましょう。もっと言えばサンドペーパーやグラインダーで擦ってもいいと思う派です)3.フライパンを結構温める4.油多めに入れてなじませる(別に野菜焼かなくてもキッチンペーパーで横の方とか湿らせるので十分だと思う)5.煙出てくるまで我慢してやる(燃えたら適当に蓋して消してね。火事になっても責任はとれませんので自己責任で)6.洗剤使わずに、鉄たわしで洗う7.フライパンを温めて、水気を飛ばして終了。.

筋トレしてる男は、これ買って分厚い肉を焼いて喰えばわかる。ティファールのフライパンだとこんな風に焼き上がらない。分厚い鉄板が分厚い肉に負けないで一気に肉の表面を焼いてくれる。安い肉でも血生臭く感じなく焼きあげてくれる。.

3年前に、オムレツ練習用に鉄黒皮厚板2. 3mmに魅せられて、20cmのものを購入しました。ただ、一つ難点は透明シリコン焼き付け塗装であったこと。この処理はクリアラッカー塗装と違い、シーズニングの熱量では焼き切れないことです。シーズニングを繰り返しやっても、シリコン焼き付けの皮膜はびくともしません。黒皮厚板にこだわって、本製品を選択しましたが、そこをスルーされる方ならば、手取り早くシーズニングが効く、クリアラッカー塗装処理を選択する方が良いと思います。 ほぼ、毎日オムレツの練習をしながら、シリコン焼き付け皮膜が少しずつ、少しずつ剥がれていくのを待つ状況でした。その間、オムレツがやたら、くっつく時期がやって来て、googleで『オムレツ くっつく』で検索。ネット上の諸先輩の『吸着水』の文章に出会い、学びました。気づけば、くっつくのにはくっつく理屈があるということでした。ちょうど、シリコン焼き付け皮膜がまばらに取れて、シリコン焼き付け皮膜でもない、鉄のフライパンでもない、中途半端の状態になっていたのでしょう。 鉄のフライパンを育てると言いますが、私の場合、鉄のフライパンに育てられました。 ⭐︎ひとつではかわいそうです。骨太のいいフライパンです。かわいがってあげてください。.

まだ、ベーコンエッグしか作っていませんが、特に焦げ付きもありません。使用後も、お湯だけを使いタワシでこすり洗いをして、火にかけ水分を飛ばして終わりです。.

とても重い。フライパン軽く煽って炒め物とかはかなり腕力必要です。お気軽な使い方ではすぐに錆びたり使用後は油を塗るなどある程度のメンテは必要になると思いますけど、こだわりを持って一生モノのフライパンで料理してる感を楽しんで使ってます。(笑)実際ステーキを焼くとか餃子とか、お好み焼きなど美味しくなってますねー.

1年ほど前に購入しました。主に炒め物、揚げ物をするときに使っています。炒め物は本当においしくできます。煮物にもチャレンジしましたが、何かと反応して全体が黒くなってしまいました。鉄フライパンは初めてですが、特に困ることもなく使えています。.

肉やらを美味しく焼きたくてちょっと大きめの28cmの底が厚い物を購入。重いのは覚悟していたが、持ち手が角ばっていて手が痛いです。基本的に鍋を振って調理はしない用ですが、鍋を洗ったり、フライパンから皿に料理を移す際に手が痛いです。長持ちする分どうせなら少し値段が高くても持ちやすいものを購入したほうが良かったなと思いました。フライパンの性能自体は文句なしです。.

製造から使用までの間の錆止めの為に無害のシリコン樹脂塗装されてるそうです。 初使用前の空焼きは不要とのことです。 (※ここからは我流です)せっかくの鉄パンなのでこのシリコン樹脂を鉄の肌感が出るくらいまで紙ヤスリで削り落とし、空焼き、油慣らしを行って使用開始しました。 油も馴染み快適に使用しております。 同時購入の24cmモデルはさすがに重たいです。 .

使用後はタワシで洗い、水分飛ばした後油を薄く塗ってます。月に一回ぐらい金タワシでこすり洗いです。面倒ですが慣れました。片手で振るには26cmが限界かも。(男性)焦げつく事もなくいい感じです。取っ手は直接持てなくなるようなことはありません。長く使えることを期待します。.

今までturkの28センチを使用してましたが、朝食用やお弁当のおかずを作る用に購入しました。最初は20センチと悩んだのですが、もし予想以上に大きかったらと思い、18センチにしました。結果として予想より底面が狭いかなと思いましたが、使用したところ朝食、お弁当づくりにはちょうどいいのかなとおもいました。28センチと比べるととても軽くて扱いやすいので、初めて買ってみる人はいいと思いますよ!.

シーズニングをせず、使いながら慣らしていきました。徐々に錆止めが取れて使いやすくなりました。ihでの使用が主ですが、高火力を要する食材にはとても向いていると思います。錆止めが取れてからは フライパンの表面を卵が面白いように滑りながら焼けます。肉類も適度な焦げ目が付き とても美味しく焼けます。ただ、重たいので女性の方は煽ったりは出来ないと思います。手入れは 使用直後の熱いうちに 金たわしでさっと洗って 空焼き→油塗りです。.

鉄分摂取&テフロンの買い換えが面倒なので購入。調理面は問題ないです。炒め物が格段に美味しくなります。ただしケアする手間がかかり、錆びやすいので面倒くさがりには向いてないかも。少しお金を出してでも錆びにくく軽い某鉄フライパンを買った方が色々と楽です。ただ武骨な見た目は良いです。取っ手をどうにかしないと持ちづらいですが。.

厚みもあり熱効率が良いため料理が効率よく仕上がる。重さがあるため、取っ手は素手で持つと角が当たるためタオルを巻かないと使いにくい。今まで使っていたフライパンは60年以上前のものですが、角の部分が丸く加工されていたのでそれが当たり前と考えていました。.

この鉄製フライパンを使い出すと、もうテフロンには戻れないです。家庭用コンロでも十分に使えますが、注意点としては温度センサー付きのコンロには向いていないようです。自己責任で、センサーカットしてお使いください。初期にコンロで真っ白になるまで焼きを入れて、そこから油を多少多めに引いてからクズ野菜を炒めると使いやすくなります。メンテナンスを怠ればダメになるのが面倒だけど、ちゃんとメンテナンスをすれば、使えば使うほど最高のフライパンになります。テフロンと違い、半永久的に使えますので、買い替える面倒がなくなるのも良いです。.

使い込むほど、料理が楽しくなりそうです。ただ、28センチはキャンプや大人数で活躍してくれそう。普段使いならもっと小さくて十分ですね。22か24がもうひとつあると良さそうです。.

ステーキからカツレツみたいな揚げ焼きものなど、フッ素加工/テフロン加工されたフライパンだと気が引けるような高熱になる調理なんかに使っています。調理後も気を使わず、お湯と洗剤で洗い柄の付け根部分の水分飛ばしも兼ねて焼き乾かし後、キッチンペーパーにオリーブオイル含ませ拭き上げて終わり。こんな雑な手入れでも購入からもうすぐ3年ですが使い心地絶好調です。洗ったあとは乾かして油塗れ!!これだけです!.

油引きなど扱いは多少面倒だが、多少乱暴に扱ってもテフロンコーティングのように剥がれることもなく厚みも充分で、大変重宝している。.

大きさがとても良いです。1人分の炒め物、目玉焼きは2つ分、大きめのお肉やお魚は2~3枚くらい。オムレツはこの大きさが丁度良いと思います。(今ではメインで毎日使ってますが、最初はオムレツ練習用に買いました。)油を馴染ませたり、濡れたままほっておけない事が面倒かと思いましたが使ってみるとそこまで苦ではないです。あまり料理が得意ではないので、焦げたらタワシでゴシゴシして、また再生できる鉄鍋はとても便利です。長く使える商品です。.

ベスト 遠藤商事 業務用 鉄黒皮厚板フライパン 24cm IH対応 鉄 日本製 AHL20024 買い取り