貝印(Kai Corporation) 貝印 kai 蒸し器 ステンレス 蒸籠鍋 19cm 脇屋友詞 Wakiya – がっかり

水量は約1lで、中火で約40分の蒸らしができる…と書いてありますが、1lも入れると涌いた時に水が食材にかかるので皿ごと蒸さずに食材を直接入れる時は800ml程が限度です。また意外と小さく、大きめの肉まん2個以上なら重ねないと入りません。1-2人暮らし専用器…と割り切れば、手入れが楽・オシャレな見た目・コンパクトサイズで悪くないと思います。.

使いかっての良さ、切味ともに最高です。中華包丁として、あらゆる場面で活躍しています。.

中華包丁というのは料理好きの人なら使ってみたい包丁です。でも業務用のは大きくて重たいという印象があります。おまけに鉄製のものは手入れもたいへん。中華包丁にもバリエーションがあって、プロでも数種類の中華包丁を料理に合わせて使っています。この包丁は家庭用となっていますが、大きさ重さ共にバランス抜群、女性の方でも料理を積極的になさる方なら気に入るでしょう。ステンレスで錆びにくい、ディンプルが彫ってあり、薄切りにした素材がくっつきにくいなど使いやすい。ハンドルの握り具合も快適です。中華では、切れない骨を叩いたりしますが、それにはお古の出刃包丁にまかせ、デリケートな調理に使うべきです。トマトのスライスなんかうまくいきます。切った材料をスッとすくって皿に移す、なんて得意です。刃先を守る保護ガードも付いています。そのまま仕舞えます。オシャレな中華包丁で使い勝手が良いと言えます。ひとつあると愉しいでしょう。わたしも楽しい。.

残りものをレンジでチンするのが嫌で、大袈裟でないものをさんざ探したあとに出会いました。可愛すぎ、使い勝手良すぎ、便利すぎ!これほどニーズに応えたものを「取っ手の溶接がどうの、エッジの処理がどうした」のと文句のある御仁がおられるのですね-。価値ある調理用品です。お勧めです!.

なんといってもデザインがすばらしい。用途によっては別の大きな蒸籠を使いますが、思い立ったときすぐに使えるのが、この蒸し器の特長です。こんなにかわいい蒸し器は他にありません。サイズの関係で蒸し時間の制約がありますが、それを考慮しても5☆をつけたいです。.

小さめの角型の蒸器を探しこの商品を購入しました。茶碗蒸しなら4つ、市販のシュウマイなら一度に9個~12個蒸せます。蓋もピッタリと閉まるため、沸騰するまでの時間が短く感じます。見た目とサイズは申し分ないのですが、取っ手の溶接と蓋と本体の淵(エッジ)の処理が荒く感じます。また、目皿の足の溶接部分が、使用2回目にして錆びてしまいました。とても気にって購入しただけに、その部分が大変残念です。.

珍しいペティサイズの中華包丁。取り回しがよく、使いやすいです。ハンドル形状や鋼材、特殊スキ加工・刃付けなどの仕様は、先行する同社「匠創」シリーズとまったく同じもののようです。「匠創」で培い熟成した技術を今回の中華調理器具シリーズ「wakiya」に転用したものと考えていいでしょう。評判のいい「匠創」シリーズが元になっているのだから、当然、使い勝手は良好です。オールステンレスで見栄えもよく、衛生的。切れ味はいいし、特に野菜に関しては切りやすい。三徳やシェフナイフとちがってブレードが直線的なので、にんにくの微塵切りなど非常にやりやすいです。ハンドルも握りやすく、女性にもお勧めできる使用感。また、刃持ちのよさも特筆に価します。ただ、中華包丁とペティナイフのハイブリッドといえば聞こえはいいんですが、重みで切る中華包丁ほどの重量がなく、細かい作業に向くペティナイフほどの動作性もないので、痛し痒しな面も否めません。中華料理が好きな方向けの、趣味性の強い一品だと思います。とはいえ、家庭では使いづらい中華包丁を、使いやすそうなペティナイフサイズにまとめてリリースするというのは家庭用調理器具の老舗・貝印らしい英断だとも思います。多くの人が中華包丁に手を出してみるきっかけになるでしょう。.

一人で中国茶を飲むのに便利です。茶碗とふたの間から熱いお茶をすするには少々コツがいりますが、慣れれば平気です。真っ白なので、気にせず食洗器に入れて洗っています。.

利点と欠点

メリット

  • 使いやすい
  • 加工が残念
  • 脇屋友詞 Wakiya ステンレス蒸籠鍋 19cm DY-5300

デメリット

以前から四角い蒸し器を探していました。丸型では食品の向きを考える事が多かったのですが、その点 四角は楽なのでとても重宝しています。.

蓋の持ち手のところに溶接部が来ていて,美しくない、見てがっかり。機能に問題を生じるものではないですけど…テンション下がります。.

先日、シンガポールの四川豆花で飲茶をいただいた際、そこで出された中国茶に使われていた茶器が非常に便利でかつオツなものだったので、早速自分もこのような茶碗で中国茶を楽しみたいと思ってアマゾンで探したところ、同等品で唯一見つかったのがこれでした。ポイントは、蓋が茶碗の内側に入っているところです。色、サイズ、形態、いずれもほぼ四川豆花で使われていたものと同じような感じで、まさにbingoのものでした。この茶器が良いのは、この器自体が急須のような役割も兼ねている点で、簡単かつ日本茶とはまた違った所作で中国茶を楽しめる点です。。凍頂烏龍茶を飲むときの使い方ですが、電気ポットの保温温度を90度に設定している我が家では、①ポットのお湯を茶器に入れて軽く温め、湯を捨てる。②茶器に小匙 半杯〜1杯弱の茶葉を入れる。(注)多めに入れると二煎目位で茶器が開いた葉でいっぱいになってしまいます。③ポットのお湯(90度)を8分目前後まで注ぎ、蓋をして蒸らします。④30秒〜1分くらい経ったら蓋を外し、その内側についた香りを楽しみます。※茶の種類や品質によって異なるほのかな香りの違いを楽しむこの所作がとてもオツです。⑤蓋をわずかにずらして、茶碗の中の茶葉が口に入らないように蓋で濾すような感じで抽出したお茶だけを味わいます。日本の湯呑みや茶碗と比べてサイズが小さめのため、熱さが消えないうちに飲みきれるのが良いです。そこそこの烏龍茶葉であれば、5〜6煎位は味わえると思います。使い方や中国茶の種類が上手くまとめらた取説も便利でした。飲んだ後の始末も非常に楽です。急須を洗うのと比べて10分の一位の手間で済むので、後片付けが億劫になって戸棚の肥やしになってしまうこともなさそうです。お陰でこれまでになかったほど茶葉の減りが早く、無駄に湿気らして途中で廃棄してしまうようなことがなくなりました。茶葉の量と抽出時間の良いところを見つければ、日本茶でもいけるように思います。同じようなものがアマゾンではこれ以外になかったのは意外でした。透明なガラス容器で似たものがありましたが、趣や嗜みが全然違うと思います。オススメと言えます。.

特徴 貝印 kai 蒸し器 ステンレス 蒸籠鍋 19cm 脇屋友詞 Wakiya

  • メーカー型番:DY-5300
  • サイズ:19×22×18cm
  • 重量:1550g
  • 素材・材質:ステンレス鋼

ベスト 貝印 kai 蒸し器 ステンレス 蒸籠鍋 19cm 脇屋友詞 Wakiya レビュー