象印マホービン(ZOJIRUSHI) Zojirushi Ih炊飯ジャー 極め炊き 5 – やっぱり象印だった。

予想以上の美味さに、びっくり(>_.

同型の炊飯器を使用して居りましたが、コードがショートして使用不能になり色違いのこの商品を購入いたしました。届いたその日から利用して居ります。.

商品が届いて、いざ炊飯。すると部屋の照明が切れるのです。何度も…何度も。保温の状態でも…。それが、連日です。ようやく因果関係がわかりました。天井に取り付けたLEDの照明に反応するのです。照明リモコンの周波数を変えてみました。LED製造元にも問い合わせるとそういう苦情は数件ありますとのこと。天井の照明をはずして送り返してください。調べますが返事でしたが、これは無理。象印さんに連絡、商品には問題がなく代わりの商品が届き、いくぶん落ち着きましたがご飯がおいしく炊ける、以前の問題があることに思い知らされました。商品の良し悪しを評価する前に、思いがけない問題点でした。照明をLEDに変えたら、こんなこともあるのです。.

内釜に傷のあることは表示されておらず、さらに埃だらけでした。炊飯器は口にするものを扱う家電ですから、心使いが足りないと思います。表示と違うことや誠意がないということで、星一つです。.

母に頼まれて購入。まあ普通ですが使っています。この値段なので、充分でしょう。.

特に機能が多いわけでもなく、普通の炊飯器ですが、簡単なので満足しています。.

さすがの象印で、値段は安いのにもかかわらずおいしいご飯が炊くことが出来ます。内釜のコーティングも1年半程使用していますが、はがれることなくつかえています。.

全体の大きさと重さがバランスがとれていて、開始と終了のメロデイが心地よい。.

利点と欠点

メリット

  • 美味しく炊けるし手入れが楽
  • 埃だらけで、内釜の塗装がはがれていました
  • やっぱり象印だった。

デメリット

Ihだけあって美味しく炊けますし、炊く時の蒸気が乾燥した汚れが部品に殆ど付かないのが良いです。また蒸気通路廻りの部品の清掃が非常に簡単で手入れが楽です。この価格なら文句無しです。.

毎日の美味しいお米で炊く炊飯器もう少し大きいのが良かったと思っています。.

手ごろな値段で、良いジャーです。日常使いにピッタリだと思います。.

良かったです。炊き上がった時に音楽が鳴るので子供が大喜びです。我が家ではたくさん炊いてすぐ冷凍するのでお釜を即洗いますが、取っ手がないため非常に熱い思いをする点がマイナス1です。.

電気釜としてはごくごく普通です。そんなに高額ではないので、ある意味期待通りです。.

お米にも水にもこだわりがあまりなく、ただ普通においしいご飯が食べられれば良い。。。ということだけで、5. 5合炊きで一万円以下で操作がしやすくてフタも洗えるもの、を探していました。条件は全部満たしています。予約の操作などもシンプルでわかりやすいです。私には炊き上がりが少々パサついて感じられ、表示より水を少し多めに入れて炊いています。これは好みの問題です。炊き上がりのご飯の味は・・・私は美味しいと思いますが、もともと米にこだわりがないので定かではありません。炊き上がるとあまり長い間保温はせずどちらかというと冷蔵or冷凍することが多いですが、時間がたってもおいしい冷やご飯だと思います。ここはけっこう評価高い気がします。フタ内側が取り外して洗えるのは予定通りで良いのですが、取り外している間は蓋が閉まらず、ポッカリ開いた状態になるので★マイナス1。.

今回購入するに当たり困ったのが、『圧力』や『真空』のつく炊飯器では雑穀米が炊けないことでした。各社商品を比べるのに、取り説まで目を通していたらどのメーカーも「比重の軽い雑穀は詰まる恐れがあるので炊けない」と書いてあり雑穀米が大好きなわが家では、ありえない話でした。加えて家族は、白米はツヤ・モチモチ感・香りにこだわりが強く。今回も同じ象印で買い替えとなりました。以前のものと比べて、モチモチ感UPしていました。使用感は、毎日の掃除が楽な事。内ぶたはワンタッチで着脱可能。裏表も凹凸の違いで間違えません。湯気の出る部分も簡単なつくりだけど、しっかりはまる感覚があって楽チンです。.

安価ながらihで決めました。雑穀米や玄米をたくことが多いのですがおいしく炊けています。.

1年ほど使うと中がはげてきたところもあります。特に、・・・普通ですね.

凄く楽しみにしていたんですが、思ったより普通でした。お釜も結構軽いし(釜が1. 7ミリとの事だったのでもっと重いのを期待していたので)あとは蓋の開閉の音が安っぽいかな。味はまずまずです値段からしたらこんなもんなんですかね.

ベスト Zojirushi Ih炊飯ジャー 極め炊き 5.5合 Np-Ve10-Sa シルバー レビュー