象印マホービン(ZOJIRUSHI) ZOJIRUSHI 電気ケトル 【800ml】 ホワイト CK-TA08-WB – 電気ケトル使い勝手

コーヒーメーカーでプラスチック 臭が気になったことがあったので少し不安でしたが、全く臭いもありません。簡単に沸くし、とても気に入ってます。ガスでも直ぐに沸くのですが、電気ポットはボタンを押して、ほったらかしにできるのが良いですね。.

電気ケトルは実家でティファール、自宅でタイガー、この象印で3機種目です。 もっぱらドリップで珈琲を入れるのに多用していますが沸くのがすばやいのは朝など大助かりです。 ティファールの物は注ぎ口がいまいちでドリップでちびちび注ぐと切れが悪く、たれてこぼれることが多々あります。 一番シンプルな機種ですが... タイガーのものは押しボタン式の注ぎ口開閉機構があって安心、またドリップでも後ダレでこぼれることもありません。ただボタンを押して開けたままにして沸かしてしまうと沸騰しても自動で電気が切れないようです。 この象印のものは注ぎ口の開閉は持ち手近くのノブで指を離せば閉るので開けたまま沸かしてゴボゴボと電気切れずという事にはならないようです。 ドリップでもノブを軽く引いて湯量の調整などということはせずヤカンと同様、注ぎ口は開け切ってしまって注ぐ角度で調整、ちびちびドリップしています。 使い勝手も満足で助かりましたが3千円チョイのお値段ではメーカさんに申し訳ない気もちょっと....

沸かし終わった時に音で知らせてくれるのがありがたいです。ものによると音がしないので離れていると気づかないことがありますが、こちらの商品の場合は知らせてくれます。.

機能は商品説明で謳われている通りなので、商品紹介にあるのにできない!という心配はありません。amazonの商品ページに写真がないので念のため補足しておきますと、持ち手部分にボタンが一つついています。ケトルに水を入れ、設置台の上に置いてこのボタンを押すとお湯を沸かし、お湯が沸くと「ピーッ、ピーッ」とブザーが鳴って電源OFF、その後の保温機能はなし、という製品です。ボタンを押さない限り湯沸かしは始まらないので、お湯を入れ終わったあとはそのまま設置台の上にもどしておけばよく置き場所に困ることもありませんし、空焚き防止機能もあるので誤作動の心配もありません。保温機能がないので、使う分のお湯をその都度沸かすことになりますが例えばカップ一杯であれば、ティーバッグやカップを用意しているうちにお湯が沸いてしまうでしょう。実際に使用して不便に感じたことは・お湯の出かた レバーを押しきったときはそうでもないのですが 少なめにお湯を出したときには ドリップケトルのようにストンとお湯が出るのではなく 「ビチャビチャビチャ」という感じでお湯が出ます。 恐らくレバーを押しきったときのお湯の出かたを基準にして 注ぎ口が作られているためだと思います。 ですのでdrip onなどに細くお湯を注いでコーヒーを入れると 本体注ぎ口周辺、カップの周りに多少コーヒーが飛び散ります。 注ぎ終わったあとにサッと一拭きすれば済むレベルですが、 ドリップケトルのように綺麗な棒状のお湯が注げると思っているとガッカリするでしょう。・内部の水位線 同じ象印のck-fe10シリーズなどは、内部の水位線が白で書かれているようですが こちらの商品は凸凹で文字が書かれているのみで色はついていません。 ですので少し暗いところだったりすると、水位線が見えづらくなります。 ただ、これに関しては 多めに入れて残りを捨てる、慣れてくれば感覚で入れるようになる、 水を入れる際に蛇口から実際に飲むカップに水を入れ、それをケトルに入れる、 と言う風にすればそもそも水位線は気にする必要が無いので 量を計ってキッチリ入れる必要がある場合以外はあまり気にする必要はないかも知れません。この2点ぐらいです。ただ、傾けたままレバーの押し具合でお湯の量を調節できるのはとても便利で安全です。注ぐ場所の上でケトルを下に向けてからレバーを引けば必ず狙った場所にお湯が落ちるので中のお湯の量に関わらず注ぐことができ、注ぎミスがありません。また、完全に外れてしまうフタに関しては、買う前は「不便なのでは」と思っていたのですが実際にはレバー部分がいい感じに持ち手代わりになり、内部に触れずに逆さまに置くことができます。内容量は同シリーズで0. 8lがありますが、特に理由が無ければ0. 8lをおすすめします。目安になるかわかりませんが、四角い容器のカップ焼きそばで約7. 5lのお湯が必要になります。長々と書きましたが、総合的に大変コストパフォーマンスの高い製品で値段分以上の便利さが手に入ると思います。.

すごく便利もっと早く購入すればよかったなあと思いました。ちょっとお茶を飲んだりするのにも簡単でよいです。.

家電店で事前に見ていたので、事前に把握していました。実際に使ってみて、ふたの開け閉めもしっかりやらないといけないのですが(今までは簡単な閉開動作)余り気になりません。お湯の量を自分で調整して出せます。.

友達へのお祝いでプレゼントしました電気ケトルというと某メーカーが有名なので、迷いましたがいろいろな機能が使いやすそうだったのでこちらにしました友達も倒れてもこぼれない安全面など喜んでくれました.

早く沸くしプラスック臭もなく最高ですねー。ただ、説明書が入ってなかったのが最悪でした。.

利点と欠点

メリット

  • コストパフォーマンスの高い良い製品
  • Goodです。 お値段も魅力でした。
  • 蒸気レスタイプじゃなかった

デメリット

臭いに敏感なため、コメントで臭いが少ないと評価されていたこちらの商品を購入しましたが、やはり少しプラスチック臭?がありました。何度か内部を水ですすぎ・沸騰させを繰り返しましたが消えず。フタについているゴム部分だけ取り外して洗剤でよく洗うとほぼ無くなりました。ここが臭いの元だったようです。その後は毎日調子良く使えています。.

1.水漏れあり(新品、未開封)2.保証書の「お買い上げ日」が注文日の約1ヶ月前の日付で記載あり(8月18日→7月22日)本日アマゾンで初めて返品しました。返金処理はこれからです。.

蓋が外れるのは、洗浄し易くまた注水するのにも良かった。注いだ後のロックも小さい子供がいる家庭では助かります。一度に使う量だけ沸かすという観点から見ると外から残量が見えないのも問題では無いと思いました。.

蒸気レスタイプと間違えて購入してしまいました。象印のこのタイプのケトルは、型番によって消費電力の違い(お湯が沸くまでの時間が違う)や蒸気レスか否かなど、各種類がありますがメーカーのhpで確認することをお薦めします。.

家の電源事情を考慮し、大手メーカーで1000wのものを探し、理想的なものに出合いました。最近は「早く沸く」を優先する事で、1300w以上のものも多く私のようなものは少数意見かも知れません。気に入っている点は、炊飯器のような器でお湯を沸かす構造です。お湯がプラスチック部分に多く触れる構造のものが多い中、水の容量の確認できる窓が無い点は全くマイナスポイントになりません。.

電源コードが巻き取り式でない(事前にhpで仕様を詳細にチェックしたが、この点は確認出来なかった)ため、移動の時に煩わしい。.

気に入ったところは湯気が立たないところ沸いたら音でお知らせするところ中がフッ素加工で結構長時間お湯が冷めない。量的に少々小さすぎたかな1000mlにすればよかった。.

特徴 ZOJIRUSHI 電気ケトル 【800ml】 ホワイト CK-TA08-WB

  • サイズ:幅23.5×奥行15×高さ20.5㎝ プレート含む高さ23㎝
  • 本体重量:1.0㎏ プレート含む1.1㎏
  • 材質:ステンレス、PP
  • 生産国:中国
  • 電源:100V
  • 消費電力:1000W
  • 保障期間:1年
  • 容量:0.8L

ベスト ZOJIRUSHI 電気ケトル 【800ml】 ホワイト CK-TA08-WB レビュー