象印マホービン(ZOJIRUSHI) Zojirushi スチーム式加湿器 Ee-Rb50-Ca ベージュ – 加湿パワーは文句なし

空気清浄機付加湿器を使っておりますが、10パーセントアップは、なかなかですが、瞬時に加湿効果抜群、絶対おすすめ、しかし家族でいる時は音が気にならないが、寝室ではちょっと?いくらガーガーと寝る人でもと思いましたが慣れたらどうと言う事無し。寝室はパナソニックのナノイー発生器も使用しております。加湿を求めるなら簡単。水を入れるだけ。ポット感覚でホットな感じ。お勧め致します。.

以前から寝室はスチーム式を使っていたのですが、今まで使っていたものが壊れたので、いろいろ吟味した結果これにしました。加湿量は500ml/hなので部屋の広さに合わせてください。これの利点は何と言っても手入れの楽さ。ふたが取れて手を入れやすいだけではなく、専用の薬剤を買わなくても薬局で買ったクエン酸をぶち込んでスイッチ入れるだけでキレイになります。電気代については、オール電化等で深夜割引がある家庭にお勧め。普通契約で一日中使ったら泣きますよ。音についてはうるさいと言うレビューも見ましたが、確かにけっこうな音量でぐつぐつしゅーしゅーいいます。が、今のところ私は全く気にならず就寝できてます。取っ手があるのも移動が大変楽ちんです。音と電気代の条件を満たせる方にはおすすめで☆4。.

加湿機能付き空気清浄機の加湿器(気化式)ではまったく湿度が上がらず、超音波式を買いましたがテレビやパソコンが白くなるため、加湿パワーのみを重視でこれを買いました。基本的に電気ポットなので、加湿中はずっと沸騰音が聞こえています。また、熱い蒸気がもくもくとで続けている状態です。15畳のリビングで湿度が35%だったところ、30分程度で56%にまでなり、維持しています。のどのイガイガも、肌の乾燥もなくなって大満足です。なんといっても超音波式のように菌を撒き散らしていないことで安心感もあり、これでインフルエンザなどの季節を乗り切りたいです。.

この製品の良いところ、’1、パワーがある。リビングでもすぐに湿度が上がる。’2、清潔、お手入れが楽。クエン酸洗浄でつるっと汚れが取れる。悪いところ’1、音が気になり、いらいらする。他の方が書かれていますが、我が家の加湿器も最初シューシューと音がするだけで、思ったより音が静かだなと思っていました。しかし、最近連続運転する時、ゴロゴロと音がするようになり、寝室では気になり、眠れないことも。沸かす際のモーターの音なんでしょうね。上から吹きだす、シューシューとは別の音です。トータルで言えば、これ以上良い加湿器はないと思いながらも音が気になる人には不向きかも。.

加湿器にも色々な種類がありますが、過去に何台も買い替えてきたフィルター式は手入れが面倒、生臭さ・カビ臭さが出易い、パワーもイマイチ…と感じたため、電気代と引き換えにほとんどの問題点をクリアできるスチーム式を購入しました。要するに常時お湯を沸かし続ける電気ポットです。暖かい蒸気が吹き出すのも個人的には気に入っていますが、小さなお子様がいるご家庭などでは注意が必要だと思います。また、水を蒸発させるため通常の電気ポットより内部に汚れが溜まるペースが早いですが、クエン酸など一般的な電気ポット洗浄剤で簡単に落とせます。気になる消費電力をワットチェッカーで計測してみましたが、最初に水を沸騰させるまでは985w、その後の加湿時には大体434w程度で安定しています(カタログに書かれている410wよりは高め)。室内の湿度が充分になると自動的に運転を停止し消費電力はほぼゼロになります。連続運転時に以下の条件で電気代を測定してみたところ、大体1時間あたり8円未満に収まっているようで、圧倒的なパワーで一気に加湿して止める…という使い方を考えると個人的には充分納得できる範囲内です。東京電力の最も一般的な契約コースである従量電灯b最も割高となる第3段料金(24円13銭/1kwh)で計算本機を「おまかせモード」で運転.

給水・お手入れカンタンな水タンク一体型「広口内容器」が、とても気に入りました。 ポットをやや大きくしたサイズなので、場所を取りません。最近は、多機能加湿器が多いのですが、面倒な手入れがなく、フィルターの交換などの必要がないこの商品にしました。他の方のレビューには音がややうるさいと書かれていましたが、私には、些細な音です。ガンガン加湿しているので頼もしい限りです。フィルターなどがないので交換いらずです。ポットが加湿器になっただけのようなものです。汚れてきたらクエン酸で洗うだけです。最近は、いくつもの機能を付けて各メーカーで販売していますが、一台一役のもののほうが、便利な気がします。pcのように、何役もこなす道具は、その持ち味を生かして、多機能でいいと思います。日本の家屋は、狭いので、いくつもの機能を一台でやってもらいたいのはわかります。でも、家事などは、使用頻度が高いので、シンプルなほうが使いがいがあります。必要に応じて、その機能に特化したものを準備していくつもりです。今、届いたばかりの加湿器からたくさん湯気が出ています。今まで、乾燥していても気にしていませんでしたが、妻が、「家の中が乾燥してしんどい」というので購入しました。これで、妻の体調がよくなるといいです。.

超音波式の加湿器を持っていたのですが、冬のエアコン使用時には全く意味をなさないため購入。エアコンをつけていると喉が乾燥してはりつくような感じがし、次いで咳が出てしまっていたのですが、これをつけている間はそういったことが全くなくなりました。ただ、寝ている間つけっぱなしにしていると空になって、起きたころにはまたやや乾燥しています。逆にいえばそれだけの水を蒸気に変えているということなので、まぁいいかと思っています。加湿力は以前使っていたものとは段違いですし、スチーム式なので部屋が寒くなりにくいのも利点です。周りの家具に水滴がついたりすることも今のところありません。サッシの結露はありますが、湿度が上昇すると結露が発生するのはしかたないように思います。動作音ですが、水を入れて少しすると沸騰させている音がしてきます。馴れれば気になりませんが、そこそこの音量はあります。やかんで湯沸かしする程度の音量です。見た目はポットのようでおしゃれではありませんが、部屋に違和感を与えるようなデザインではなく、溶け込んでいます。こういう家電は個人的には見た目ではなく加湿力とメンテナンスの簡単さで選ぶべきだと考えますので、そういった考えの方にはおすすめしたいと思います。.

これまで気化式の加湿器を使っていましたが、加湿性能が低いのと、メンテナンスが面倒なので、昨冬に思い切って買い換えました。加湿性能については申し分なく、朝起きた時の喉の感じが全く違います。メンテナンスも楽になりました。ただ、強力な加湿性能の代償として、部屋の結露に注意を払う必要があります。一度、強モードのまま寝てしまい、朝起きたら壁や天井が大変なことになっていました。機密性が高く、狭い部屋では弱モードが良いと思います。動作音はそれなりの大きさですが、私にとっては不快な音ではないので、就寝時でも特に気になりません。.

利点と欠点

メリット

  • 加湿力はありますが、やや音が気になります。

  • 強力なだけに加湿のし過ぎに要注意

  • 電気代と引き換えに清潔・お手入れが楽・強力

デメリット

気化式を持っていますが、こちらは(水をいれる前の)重量がかなり軽いのにびっくりですお手入れもしやすそうだし、型も可愛くて良いです.

特徴 Zojirushi スチーム式加湿器 Ee-Rb50-Ca ベージュ

  • メーカー型番:EE-RB50-CA
  • 本体:幅24×奥行26×高さ31.5㎝
  • 重量:2.3㎏
  • 材質:PP、PET
  • 日本
  • 容量:3.0L
  • 適用床面積:(木造和室)8畳 (洋室)13畳
  • 消費電力:985W

ベスト Zojirushi スチーム式加湿器 Ee-Rb50-Ca ベージュ 買い取り