象印マホービン(ZOJIRUSHI) Zojirushi 【南部鉄器極め羽釜】圧力ih炊飯ジャー Np-Ws10-Bp – 美味い

実は炊飯ジャーは37年ぶりに購入 ずっと鍋で炊いてました ihにしてからなかなかうまくできず購入を決意 楽で安心で美味い!.

届いてびっくり。炊飯ができない!慌ててアマゾンやメーカーに問い合わせて初期不良のご様子。しっかりとメーカーに対応して頂き(amazonさんは交換に1-2ヶ月ほどまてといった冗談じゃない)、修理にだして帰ってきたら余計な傷がついてちょっとがっかりしてしまいましたが、この商品の性能は折り紙つきです。いやほんとご飯がおいしい。お冷にしても食べれる。味がおちない、かわらない(勿論電子レンジであたためます)。初期不良と修理に出したときの傷分星はひきましたが、よい商品だと思います。.

お釜はzojirushiというネット情報を信じて、思い切って一番いいものを探し購入にいたりました。まー!驚くほどのメニューがありこなせるか心配でした。初めての炊飯での家族の感想は「やわらかすぎー」でしたが、それだけ潤った炊飯ができてるのだと思います。食べてみると「あまーい♡」とおかわり3杯。子どもは正直です。「玄米活性」メニューで玄米の炊飯に3時間かかるのには驚きましたが我が家の気にいる炊飯方法を見つけながら楽しんでいます。もっちり、しゃっきり試しましたが、ちゃんと違いが分かる出来でした。これだけ高いものなので躊躇しましたが、お釜の保証が付いているので長く愛用できそうです。.

なんともいえませんが、なかなかおいしく炊けています。好みの硬さは少し固めですが、最初は水加減が多かったみたいでべたつきました。我が家炊きと水加減を何度か繰り返し白米とエコ炊飯の間くらいがよい感じになりました。硬さ具合は何度か試行錯誤が必要になると思いますが、好みの硬さ加減が分かればそれを基準にして調整できる感じがします。お手入れは簡単ではないかと思います。取り外しも簡単でした。.

2014年に購入して1年6か月でフッ素幕が剥がれ象印に電話したところすぐに無償交換をしてくれました、当然改良したものでもう大丈夫と思っていましたが2年後にまた同じ事になり有料を覚悟していましたが37,000円とのこと対応は冷たく残念です高価だったのに今後のことを思って廃棄します。.

非常に美味しいご飯を食べれると期待しすぎたのですが、2万円ぐらいの炊飯器と殆ど同じです。.

目玉の南部鉄器釜、フッ素加工が数ヶ月でポツポツ膨らみ剥がれました。amazonさんに報告すると返品交換期間の1ヶ月過ぎてるので初期不良だとしても『ダメ!ダメ!』と断られ…ガックリ。高かったのに…と半泣き状態で、象印さんに電話すると初期不良と思われるのでと ”すぐ” に交換してもらえました。で・・・本題。「熟成炊き」は炊き具合は水分少なめで、一粒一粒がシッカリと炊き込まれている感じでした。「我が家炊き」は前回の炊き込み具合の結果を入力すると、キチンと期待通りの炊き方にしてくれます。我が家炊きが、一番のお気に入りかも?.

象印の他製品も使っているので、象印を悪く言うつもりはありませんが、これから、この製品の購入される方々にはお知らせしておいたほうが良いと思いました。おこげご飯を食べることができる、ということで10万円以上も出して(まだ高かったのです)2年前?に「南部鉄器極め羽釜」圧力ih炊飯ジャーを主人が購入してくれました。昔懐かしいおこげご飯は確かにおいしくて喜んでいただいておりました。ところが、なんと1年の使用で徐々にフッ素樹脂被膜がひどいことになり始めました。象印の商品説明にはフッ素樹脂被膜は人体に害はないということでしたが、毎日少しずつはがれていくお釜で、子供たち家族にご飯を食べさせることに抵抗を感じるようになりました。釜傷のあるところは白ごはんが黒っぽくなって鉄の味?がするようになりました。おこげご飯を頻繁に作っていたからでしょうか?素人考えですが、おこげを作るためにどうしても高温になるのではないでしょうか?その場合、商品説明におこげご飯を頻繁に作るとお釜がいたむ・・・と注意書きがあってもよさそうなもの・・・製品性能上問題はなったのでしょうか?お釜の洗い方が悪いのでしょうか?洗い方については柔らかいスポンジで傷をつけないように扱っていたつもりです。その証拠に、象印の他の製品や他のメーカー製品を20年以上使っているものもありますが、現役で使用中。この「南部鉄器極め羽釜」圧力ih炊飯ジャーの使用をやめたので、以前使っていたものを現在また使い始めています。使い方が悪いのでしょうか?炊き込みご飯を作る時は匂いが残るので古い炊飯ジャーを使っていたので、塩分が羽釜を痛めるということは考えられません。それでも、フッ素樹脂被膜がはがれたのでお釜を買い替えようか?と商品説明を見ていたら、この羽釜タイプは羽釜だけで35000円もします。他の従来製品のお釜だけが1万円弱というのに比べてみて大変高価なので簡単に買い替えなどできません。炊飯ジャー本体そのものも高価なのに消耗品としてお釜を購入しないといけないのであれば従来通りの製品を購入しておいたほうが良かったのか?と後悔しています。.

利点と欠点

メリット

  • 窯のフッ素加工がすぐダメになる。
  • Rapid service
  • Very useful

デメリット

  好みの炊き加減にするまで、何回か試し炊きが必要で時間がかかる。.

個体差があるのかも知れませんが、この製品の前に使っていた安いIH炊飯ジャーの方が美味しく炊けました。特に急速の場合に顕著です。購入後4年ですが、最近h17のエラーが出て炊けないことが数回発生しました。期待し過ぎなのかも知れませんが、この製品にこの金額は無駄の様に感じます。.

玄米がとてもフックラ炊けておいしかった。さらに、液晶の時計にくるいがなくて、予約炊飯がしやすい。デザイン、スタイルもとても気にいりました。.

吹きこぼれひどい。メーカーに修理に出すが、全く改善しませんでした。電話での象印側の担当者の対応が最悪。初めから何故か喧嘩腰で、完全なる嘘はつく、こちらの洗い方がザツではないのかと責任転嫁はする、、、一流企業の対応ではなく、大変不愉快な思いをしました。この商品にこだわりがないのなら、象印以外の商品を購入することお勧めします。.

The product was sent to our place very soon under good package protection.

Good packingpunctual deliverygood product.

美味しいコメを、お好みで 一層美味しく炊けて、米のごはんを炊いたり、食べたりが、楽しくなりました。.

最新技術と伝統の結合。うんちく云々じゃなく、純粋に美味しいご飯になりました。自宅での食事が増えましたー。高いんですけど、これだけの満足度であれば、買っていいんじゃないかなと。.

特徴 Zojirushi 【南部鉄器極め羽釜】圧力ih炊飯ジャー Np-Ws10-Bp

  • サイズ:幅29.5×奥行36.5×高さ24cm
  • 本体重量:8.5kg
  • 材質:鉄、フッ素コート、PP、印刷鋼板
  • 生産国:日本
  • 電源:100V
  • 消費電力:1360W
  • 保証期間:1年
  • 付属品:しゃもじ、しゃもじ受け、軽量カップ、無洗米用計量カップ

毎日使うものですから、妥協しないで贅沢してみました!市販の炊飯器では、NO.1の高性能で最高級品!他社も検討しましたが、やはり老舗の象印ですよね!信頼性もあり、内釜は3年保証なので、コーティングが剥離しても安心です!毎日のご飯が楽しみです!.

ベスト Zojirushi 【南部鉄器極め羽釜】圧力ih炊飯ジャー Np-Ws10-Bp 買い取り