象印マホービン(ZOJIRUSHI) 象印 電気ケトル Ck-Ch08 ホワイト 【品番】bktq601 – 基本的には消費電力で決めましたが

これを選択された方々同様、「湯沸かし・沸騰タイプだが、1000wをこえるような消費電力では困る」ために購入しました。当然ながらニッチであることと、そもそも業務向け扱いであることから、機能的に考えれば割高なんでしょうが仕方ないでよね。概ね満足ですが一点問題?があるとすれば、置き台が軽すぎこととポット側の金具?のしめつけからか、ポットを持ち上げた際に置き台までもがついてきてしまい、外れなかったり空中で落ちたりすることでしょうか。単純に置き台に重石的に重量を増せばいいだけだと思うので、ここは改良して欲しいところですね。あと細かいところでいえば、これは800mlタイプなのでカップヌードルくらいのサイズなら2個分ですが、ちょっと大きめのカップ麺では400ml以上の湯が必要だったりするために、800mlでは微妙に2個分にならないので、900mlだったらなぁ・・・とはちょっとだけ思いました。.

同じカテゴリではタイガーの「わく子」が蒸気レス、蓋が外せて完全オープン…などの機能面も同等に備えて実売価格もおよそ半額なので売れまくっているかと思います。それでもこちらを選んだのは、最大消費電力が600wという点。会社のデスクに持ち込む際の制約で、pcなどと同じタップに接続できるポットや暖房器具のw数に制約があったので、価格よりスペックを優先した結果です。お昼にカップスープやカップ麺に一人分のお湯を沸かすだけなので、会社のパントリーで給水できる程度の温度のお湯を入れたなら2~3分で沸きます。ポットを持ち上げた時点でオートパワーオフとなるので、引き続き保温をしたければ再度スイッチを入れますし、不要なら蓋と本体のお湯をよく切って余熱で放置すればしっかり乾いていて安心です。長らく活用しそうです。.

他社の沸騰するのが早いタイプを使っていましたが勢いが良すぎるのと電源コードが怪しくなりかけたので買い替えました時間はかかりますが本当に静かに沸騰します電源プレートの底、凹部3ヶ所のうち2ヶ所のみクッション材ありで欠損かと問い合わせたところそういう仕様だそうです2017年製 made in indonesia.

アマゾンの配送予定の表示より早く届きました。ありがとうございました。家が古いので一般的消費電力が1000w以上のは無理だと思い出来るだけ消費電力が低い機種を探していました。.

利点と欠点

メリット

  • 基本的には消費電力で決めましたが

  • 600Wで沸くのが決め手

  • 消費電力の低さが決め手

デメリット

特徴 象印 電気ケトル Ck-Ch08 ホワイト 【品番】bktq601

  • 容量:0.8L
  • 消費電力湯沸かし時:600w
  • 商品サイズ(cm)本体のみ:幅約23.5x奥行約15x高さ約21、ベース含む:幅約23.5x奥行約15x高さ約23
  • 質量:約1.0kg(本体のみ)、約1.2kg(ベース含む)

●「倒れてもこぼれにくい」転倒湯もれ防止構造※倒れたまま放置すると、注ぎ口から微量の湯がこぼれることがあります●ホテル・旅館の客室にぴったりの「0.8L・600W」●必要な分だけすぐ沸いて、保温もできる「1時間あったか保温」●気になる蒸気の発生を抑える「蒸気セーブ構造」●汚れがつきにくく、お手入れ簡単「広口フッ素加工ステンレス内容器」●スムーズに開けられるから、給水もお手入れもらくらく「軽くはずせるふた」●ロックの手間なし!レバーを離すと「自動給湯ロック」●沸いたら音でお知らせ「沸とう完了お知らせブザー」●少量でもうまく注げる!レバーの押し加減で「湯量調節」●両手でも注げる「熱くなりにくい本体設計」●「マイコン沸とう検知センサー」「マイコン空だき防止センサー」「マイコン自動電源オフ」●英語による機能説明表示

●容量(L):0.8●消費電力湯沸かし時(W):600●外形寸法 幅×奥行×高さ(約cm):23.5×15×21(本体のみ)、23.5×15×23(ベース含む):1.0(本体のみ)、1.2(ベース含む)

ベスト 象印 電気ケトル Ck-Ch08 ホワイト 【品番】bktq601 レビュー