象印マホービン(ZOJIRUSHI) 象印 電気ケトル 0 – リーズナブルで満足

シンプルで、使い勝手が良い。洗いやすい、すぐに沸く。手ごろな価格。壊れたら、また同じものを買います。.

蓋があるためホコリが入らないからいい。蓋の中に少し水分が残るのでそこは気を付けないといけないかも。あと少し重い。.

ワット数が高い商品なので、期待通り沸騰が速いです♪また、注ぎ口に蓋があるので、ティファールに比べて清潔感が優っており、潔癖な方にはオススメです。.

毎日使っています。蓋も取れて、沸いたら自動で切れるので助かります。.

電気ケトルの中には、状況により延々と沸かしっぱなしになって火災の危険がある製品が多いとききました。そのため安全性を重視した国産品で検討していたのですが・空焚き防止基本、蒸気が吹き出す力を使ってオフになります注ぎ口を開けたまま(人力保持)そこから湯気を逃してもオフになりましたならば水が入っておらず、フタがついてない状態で空焚きしたらどうなるか?これもオフになりました。これは蒸気とは別の安全機構のようです。水を入れないとスイッチが点かないみたい?なので申し訳程度に水を入れてオンにしてみましたが、少しの加熱の後これもすぐ消えました蓋なしで水入れて沸かしっぱなしというのは試していません・漏れ防止フタをしてあったら、割と横に傾けたり振っても溢れてきませんでしたなみなみと入っていたらわかりませんが…・その他容器の匂いが水につく、とかは分かりませんでした。人によると思いますが。後は余ったコードを充電台内に格納しておけることや、ポットの充電接続部分が奥まっているため、うっかり垂れた水が外や底を伝って節電部分に行きにくくしてある地味な気配りも有難いです。フタのロックが甘い時にもっと気付きやすいといいのですが、ほかの安全機構でカバーしている感じですね。買ってよかったと思います。.

象印の2台目です。やはり国産早く沸く、匂いはしない。買って良かったです。.

ティファールの初期型が出た時から良さそうと思ってたが値段もちょっとするし各社出揃うのを待ってました。朝ポット一杯(0. 4ℓ位)のお湯を沸かすのがあっという間、席を外す暇もないwヒーターが切れた後も即冷め始めることもないような気がします。①注ぎ口の動きが多少もったりする、②ふた内部に蒸気の水滴がこもっていそう、ではありますが、欠点という程ではないと思います。うっかり量販店で買ってしまったのですが、amazon方が安かったです、残念。.

小さめで、すぐにお湯が沸いて便利。しかし、蓋を外してお水を入れるのが意外と不便なのでちょっと残念です。.

利点と欠点

メリット

  • 高い安全性、細かい気配りも有難い
  • 流石象印ですね
  • リーズナブルで満足

デメリット

うまくやればコーヒードリップそのまま注げます。注ぎ口に腕をつけてしまい火傷したので注意してください。.

実は電気ケトルというものを初めて買ったのだが、なかなか便利なものだと思った。保温機能がなくいちいち沸かすとなると時間が心配だったが、 800 ml の水を4分ほどで沸騰させられると全く問題ない(4分は 800 ml 沸かす場合で少量だともっと早く沸く)。カップ麺など 700 ml 以上のお湯が必要なものもあり、 800 ml は一人用の容量としていい案配だと思う。ただし短時間とはいえ 13 a も食うことには注意が必要だ。ハンドルの上にあるレバーを押し下げている間だけお湯が通る構造で、他社の製品のように離れた位置にある釦を操作するまでお湯がだだ漏れになることがないのは安全上非常に良い。ただし、お湯を注いで傾きを戻しながらレバーを放すと、口先から戻ってきたお湯が口元に溜まってしまい、逆にそれがこぼれてしまう。取扱説明書にはレバーを押し下げたまま本体を水平に戻し、それからレバーを放すようにと書かれているが不自然で、何もかもうまくはいかないものだ。レバーやスイッチの位置や形は非常に良いと思うが、スイッチの光があまり明るくなく、電気が入っているかどうかイマイチわかりにくい。上が絞り込まれた安定感のある形だが、開口が狭く中を洗いにくい。また、お湯が少なくなると大きく傾けなくてはならず、電源プレートに載せるときも中心がわかりにくく、単純な円筒形の方がいいのではと思った。蓋が完全に閉まっていないことを警告する「オレンジ色」のマークが実際には薄い黄色で、本体色がホワイトだと目立たない。いちいちロックしなくてもお湯がこぼれない仕組みは完璧ではないが非常に良い。これだけでもまた象印製品を買おうという気になった。.

電気ケトルが壊れたのですが、耐久性の良かった同じ象印にしました。前回のものより安いモデルを選んだのですが、違いはデザインの野暮ったさとお湯が湧いたときのアラームが鳴らないだけで、お湯の沸く時間に体感できる差はありません。単にお湯を沸かすだけなのでこれで十分です。.

象印の電気ケトルをこの価格で購入でき、大変満足です。以前タイガーの電気ケトルを購入しましたが、上部の止水ボタンがどうしても壊れやすく、ボタン式でないのを探しました。この価格は探した中では最安値でした。.

5年以上使用したものが壊れた為、再購入。沸くまでの時間も早く、蓋を丸ごと外すことができて洗い易い。転倒湯もれ防止と自動給湯ロックもあることに安心できる。湯沸かしの温度設定はできないが、価格からも満足できる商品です。.

 1回の使用量・時間に比べて保温・再沸騰時間の方がはるかに長かった、3. 0l電気保温ポットから省エネ目的の買い換え。差別化が難しい多メーカー多モデルの中からの選択は、容量と満水時の軽さのバランス、蒸気抑制構造など、シンプルで必要十分な機能に加えて、ゴミやほこりなどが溜まりにくい注ぎ口の形状(多メーカーの掲載写真と見比べて)を決め手にしました。カップラーメン1杯分の水が1分半ほどで沸騰の速さで、食卓のスペースも約1/3の省エネ。 最大量でコーヒーやお茶なら約4カップ分、カップラーメンなら約2カップ分、約2~3人分の煮込み料理にと、単身~2人ぐらいの使用には、1回ずつムダなく使い切れる絶妙な量と短い使用時間が○。ただ、短時間とはいえ湯沸かし時の電流量が大きいので(13アンペア)、デスク上の分岐コンセントで使ったり、エアコンとの併用などはちょっと心配。 このクラス、価格帯での突出した機能差は特にないので★4つとしました。.

初めてお湯を沸かすときにプラスチック臭がする物が多くある中、こちらの商品はあまりしませんでした。以前使っていたドリテックやアイリスオーヤマなどはしばらく臭いました。ボタンも押しやすいですし、中を洗いますいです。ただ、メモリが両側から確認できると良かったと思います。.

パナソニック製の電動ケトルが壊れたので、新しく買い換えました。お湯が沸くのは早いですが、注ぎ口がもっと大きく開くと使いやすい。.


メーカーより

電気ケトル/CK-HB08

軽量・コンパクトで取り扱いらくらく

ふたの構造を工夫し、蒸気の発生を約70%※抑えます。蒸気をセーブするので、レンジ台などの天板の結露が少なくなります。

※象印従来品 H21年CK-GB比 湯沸かし時蒸気量:CK-GB 5.8g、CK-HB 1.7g 象印自主基準による象印社調べ

  • 熱くなりにくい本体設計:両手でも注げる
  • 自動電源オフ:沸とうを検知して、自動的に電源オフ
  • 空だき防止:空だきを検知して、自動的に電源オフ

転倒湯もれ防止構造

倒れてもこぼれにくい。

※倒れたまま放置すると、注ぎ口から微量の湯がこぼれることがあります。

自動給湯ロック

レバーを離すと湯もれ防止が自動的にはたらきます。

※レバーをはなした状態でも、傾けると注ぎ口から微量の湯が出ることがあります。

軽くはずせるフタ

スムーズに開けられるから、給水もお手入れもラクラク。

※画像はCK-AW型です。

電気ケトル CK-AW 電気ケトル CK-AH 電気ケトル CK-CA 電気ケトル CK-HB
サイズバリエーション 0.8L、1.0L 0.8L、1.0L 0.6L、0.8L 0.8L
カラーバリエーション メタリックレッド、メタリックブラウン ホワイト、ピンク ベージュ、ピンク ホワイト、ピンク
湯沸し時間(カップ1杯/定格容量0.8L) 約65秒/約4分 約65秒/約4分 約65秒/約4分 約60秒/約4分
安全設計 転倒湯もれ防止、自動給湯ロック、熱くなりにくい本体、マイコンによる沸騰検知・空だき防止・自動電源オフ 転倒湯もれ防止、自動給湯ロック、熱くなりにくい本体、マイコンによる沸騰検知・空だき防止・自動電源オフ 転倒湯もれ防止、自動給湯ロック、熱くなりにくい本体、マイコンによる沸騰検知・空だき防止・自動電源オフ 転倒湯もれ防止、自動給湯ロック、熱くなりにくい本体、空だき防止、自動電源オフ
その他特長 お茶がおいしくなるプラチナフッ素加工内容器、1時間あったか保温、蒸気レス 蒸気レス 1時間あったか保温、蒸気セーブ 蒸気セーブ
外形寸法(0.8Lサイズ・電源プレート含む/約cm) 23×14.5×22.5 23×14.5×22.5 23×15×23 21.5×15×21.5

ベスト 象印 電気ケトル 0.8l ホワイト Ck-Hb08-Wa レビュー