象印マホービン(ZOJIRUSHI) 象印 炊飯器 極め羽釜 南部鉄器 5 – 不具合

炊き上がりの調整ができとてもおいしくご飯を炊くことができます。大満足です。.

旅館で出してくれるご飯より美味しい白いご飯が、おかずを並べた食卓のメインになってしまう.

買って1ヶ月半になりますが、一度もおいしくお米が炊けません。普通に炊くと甘みもなくベチャとしています。水を少な目にすれば少しましにはなりますが、食感が悪く甘みはなく美味しくありません。お米は魚沼産コシヒカリと山形産ひとめぼれを使いましたがどちらも同じようにまずいです。前に使っていたのは三洋電機ecj-xp1000aですが、この機種と比較するとかなりまずいです。何かしら不具合があると思います.

新型nw-at10の価格は2018/2時点で約8万円。新型と旧型の違いは、食べた後の感想を入力する部分の改善程度の微調整。登場時14万円もした超高級炊飯器の本質である美味い米が炊けるという部分については、新型も旧型も大きな変更はありません。美味い米を炊ける炊飯器を購入したい、という方には、金額面では旧モデルが人気が落ちるためお買い得となります。金額差は約1万円。約14%の価格差に見合う付加価値があるかの評価は人によって違うとは思いますが、個人的には、旧モデルの方が総合的に見てコスパの魅力があると思います。ここは、★1つ減点です。旧モデルは、価格コムの価格推移グラフで確認したところ底値は6万1829円くらいだったようです。ここまでくると約3割の価格差となります。こちらのモデル、パナソニックやその他メーカーの高級機種とどちらが良いのか、という悩みを持つ方もいらっしゃると思います。私自身は、各モデルを全て購入して比較検討したわけではありませんが、比較検討したテスト結果を参考にしてみました。このat10のテスト結果はまだあまり見かけませんが、同等の炊飯機能を搭載した前モデルas10のテスト結果は数多く公表されています。家電watchというサイトで「家電大賞2016」炊飯器部門グランプリ2年連続受賞というのは購入の後押しとなった情報でした。『「2016年夏に発売された象印の「圧力ih炊飯ジャー 極め炊き nw-as10」が、「家電 watch」と学研のアイテム情報誌「getnavi」が共同で開催した「家電大賞2016」炊飯器部門でグランプリを受賞した。同社の前モデルとなる「np-wu10」も前年に受賞しており、象印が家電大賞の炊飯器部門グランプリを2年連続の受賞となる。』と記載されており、ガチのテストで優位性が検証されているということは魅力がありました。また、テストするモノ批評誌として知られる雑誌「monoqlo」でもこの機種が専門家による各炊飯器の実食ブラインドテストで圧倒的な好成績をこのas10が収めていたのも購入の決め手となったものです。また、メーカーの商品公式ページに従来機種との比較で「ごはんの甘み成分(還元糖)が約68%、うまみ成分(アミノ酸)が約13%アップします。 」と明示されているのはとても安心できます。パナソニックについては、甘み成分が約1. 7倍という記載はありますが、うまみ成分が増えたという記載は見つけられませんでした。メーカー自体が製品の改良の度合いを計測して公表しているのは良い取り組みだとも思います。評価は、★4つ。最高レベルの炊飯器をお求めの方には、強くオススメできますがコスト面では前モデルのas10の方が良いかもしれないので★1つ減点。.

期待通りの炊き上がり、普通、ややもちもち、もちもちを炊き比べ。値段通りの価値あり、魚沼産コシヒカリ炊いてみたくなる.

利点と欠点

メリット

  • 美味すぎる
  • 不具合
  • 期待通りの炊き上がり

デメリット

特徴 象印 炊飯器 極め羽釜 南部鉄器 5.5合炊き プライムブラック Nw-At10-Bz

  • 5.5合
  • サイズ(幅×奥行×高さ):30.5×40×24.5cm
  • 本体重量(kg):11.5

ベスト 象印 炊飯器 極め羽釜 南部鉄器 5.5合炊き プライムブラック Nw-At10-Bz レビュー