象印マホービン(ZOJIRUSHI) 象印 炊飯器 圧力ih式 5 – 理想的なご飯が美味しく炊けます

おいしく炊けています。以前の炊飯器と使用方法が同じで使いやすい。.

細かい炊き上げの加減が出来るのが良いところだと思います。炊きあがった後、蓋を閉めるのに圧力がかかるのか?重く閉めにくいです。メーカー保証書に添付する伝票等が入っていませんでした。.

この機種を買う前は、東芝の非圧力ih炊飯ジャーを使用していました。たまたま長期で家を空けることになり、ジャーの中に残っていたご飯に黴を生やして臭いが取れなくなった為、東芝のを買う時から気になっていた7段階圧力可変の本機種を買ってみました。ちなみに、圧力ihジャーは三洋の初代圧力ihを使っていたこともありますが、元々粘りや甘味よりもシャッキリとして旨味のあるご飯が好きなので、結局三洋の圧力ihでも常圧での炊飯となるカレー用ご飯のメニューで炊いていました。東芝のihは炊き上がりの食感も味も不自然で、許容範囲内ではありますが決して満足の行く炊き上がりではなく、好みに合っていなかったのですが、本機の炊き上がりは自然なご飯の香りと美味しさがあり、大変満足の行くものです。ちなみに、期待していた7段階圧力可変については、圧力をマニュアルで設定出来る訳ではなく、わが家炊きメニューで硬さと粘りについて炊き上がりの感想を入力すると次回わが家炊きで炊いた炊き上がりが感想を反映して調節されると言う物で、現在7段階中の何段階目で炊かれているのかは分からず機械任せになります。それでもわが家炊きで好みの炊き上がりに調整出来、圧力を掛けても掛けなくても東芝のような不自然な炊き上がりにはならず常識的な範疇のご飯が炊き上がりますので、安心して使えます。これは今のパナソニックの圧力ihとの比較ではどうなるのかは分かりませんが、少なくともかつて使っていた三洋の初代圧力ihとの比較では本機の方が遥かに優秀に感じられます。コストパフォーマンスが良く満足出来る点が多く、この価格であることを考えれば特に不満は有りません。これ以上を求めるなら象印かパナソニックのハイエンドモデルになると思います。追伸:艶が無くボソボソすると言う評を偶に見掛けますが、確かに言われてみると決して艶々光るような炊き上がりではありません。しかしながら、米の中から色々引き出してご飯の表面にコーティングして化粧したような無理矢理感のある不自然な炊き上がりになる炊飯器が多い中、本機のように米の旨さをご飯の中に凝縮し、自然なご飯の美味しさを味わえる炊飯器は今や貴重な存在です。トウモロコシで例えるなら、フニャフニャに柔らかく甘みばかりで旨さの無いピーターコーンが好きな人は他社の炊飯器を買った方が良いと思います。生憎、手前はトウモロコシならハニーバンタム、米ならササニシキが好きな性分なので、この機種に満足しています。.

製品レビューを見て購入。買って正解!現在最新型番とほぼ同じ機能・性能だとは思いますが、我が家にはこれで十分。今年の新米をおいしくいただいてます。保温ごはんもおいしい「保温見張り番」はたいへん重宝していますし、「熟成炊き」はおいしい!さすが象印です。.

南魚沼塩沢産コシヒカリ無洗米をお歳暮でもらってnp-hp10で炊いたらものすごく美味しかった。甘味とモチモチにビックリ!で新しい炊飯器はどれほど美味しくなるのか楽しみだったけど、甘味とモチモチ感がイマイチで前の方が美味しい。どう設定したらいいかわからないので、前のを本当に壊れるまで使う事にしました。.

型落ちを購入しましたので、とてもお安く購入する事ができました。これから色々な機能を試してみて、我が家のお気に入りを見つけようと思います。.

久しぶりの炊飯器の買い替えですが、美味しくたけます。蓋を閉める時にすこし力が必要なのは、とても密閉度が高いということですね.

粘り気、硬さを入力できるところが良い。色違いで白があればよかった。.

利点と欠点

メリット

  • 理想的なご飯が美味しく炊けます
  • とりあえず
  • 玄米派の方にオススメ

デメリット

思っていたよりすごく良かったです。ご飯、美味しくたけます。色々な炊き方が設定できるので試しています。そろそろ1カ月ほどたちますが、失敗したことはないです。炊き込みも美味しく出来ました。でも時間がかなりかかります。5合で85分以前のものは、かかっても1時間だったので長く感じました。.

価格もお手頃で大変満足しています。3万円台ですが 以前の6万円のものとあまり変わった感じがありません。.

炊きたてはもちもちでビックリするぐらい非常においしいです。弁当などで冷えると赤飯のような食感になって私は嫌かな。水加減にシビアに反応するようで、適当に洗っていつもの食感にはならないようです。炊き方も何通りもあってこれから研究します。.

东西非常不错,建议大家购买。.

13年使用した象印の圧力ihからの買い換えです。数年前から我が家は玄米を圧力鍋で炊いて、ジャーで保温をしてきました。前機種は圧力ihとはいえ玄米は上手く炊く事が出来ませんでした。レビューを参考にこの機種をえらびましたが本当に優秀です。まず、玄米でも予め浸水する必要がありません。玄米熟成コースで炊いていますが、さっと洗った玄米をセットするだけで、圧力鍋よりも美味しい玄米が炊き上がります。もう早起きして玄米を炊かなくても、この炊飯器が勝手に炊き上げてくれるので、心に余裕が生まれました。まだ白米を炊いていませんが、玄米派の方に是非オススメします!.

 おいしく ごはんをいただいています。型は古いのかなでもいい買い物をしました。.

いいと思います。ワンランク下のスタンダードと迷いましたが、色んな炊き分けがあるものは、値段が変わらなかった、そして蓋が洗いやすい&奥行きが小さい&カッコいいでこちらにしました。なぜ炊き分けがたくさんあるものにしたかったのかは、今までタイガーのマイコンタイプを使い柔らかめに炊けていたのですが、クチコミを見ると象印の方が柔らか(もっちり)らしく、そして旦那の実家では(圧力無しの)ihでかため(しゃっきり)に炊けていたので、圧力タイプは結局どうなの??とわからなくなりまして。1度使ってみた感想としては、ふつう炊きで米粒しっかり、どちらかというと私的にしゃっきりの方に近い感じがしました。(微妙な水加減&お米の種類によるのかもしれませんが。)後は炊き分け機能を使ったら本当に変わるのかな~と。失敗しても支障のないときにやろうと思います。.

もっとびっくりするほど旨くなるのかと期待したけど、そうでもない。まぁ、好みの違いかも知れない。でも確実に「甘く」炊ける。あとは硬さの選択肢が多過ぎて、ナカナカ好みの硬さが見つからないだけー。.

変色、カバカバにならず長時間保温したいとの年配の家族の希望で購入。40時間はおいしく保温との機能には驚いた。(極め保温)これほど長時間の保温はこのシリーズしか見つけられなかった。年配者にも分かりやすい必要最低限の操作、大型パネルでよかった。.

特徴 象印 炊飯器 圧力ih式 5.5合 ブラウン Np-Ya10-Ta

  • 5.5合
  • サイズ:幅27.5×奥行34.5×高さ23.5㎝
  • 本体重量:6.5㎏
  • 材質:アルミ+ステンレス、PP、印刷鋼板
  • 電源:100V
  • 消費電力:1240W
  • 保障期間:保障期間:1年間
  • 付属品:しゃもじ、しゃもじ受け、計量カップ、無洗米用計量カップ
  • 容量:0.09~1.0L
  • 生産国:日本

メーカーより

圧力IH炊飯器 「極め炊き」

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「鉄器コートプラチナ厚釜」

釜の外側にIH加熱と相性の良い鉄をコーティング。発熱効率が約1%※1アップし、釜内の炊きムラが抑えられます。

※1発熱効率比較 平成26年NP-BC型80.1%とNP-YA型81.0%の比較 当社自社基準による自社調べ

「うまみプラス プラチナコートの内釜」

ごはんの甘味成分の一つである還元糖量が約30%アップしています。※2

釜の内側はプラチナ(白金)ナノ粒子(プラチナを10億分の2メートルの粒状に加工してほぼ均一な超微粒子のこと)の触媒効果で、水質が弱アルカリ性に変化※3。お米の表面にあるたんぱく質を分解し、水が芯まで浸透しやすくなります。ごはんの甘み成分の一つである還元糖量が約30%アップ※2します。

※2ごはん表面の「粘り」成分中の甘み成分の一つである還元糖量比較 プラチナコーティングなし平成21年NP‐LT型0.066mg/gとNP-YA型 0.086mg/gの比較 東京農業大学調べ

※3沸とう時のpH比較 プラチナコーティングありNP-YA型pH9.56とプラチナコーティングなしの平成21年NP‐LF型pH9.18の比較 当社調べ pH数値が大きいとアルカリ性が高くなっています。

熟成炊きと7通りの炊飯メニュー

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熟成炊き~白米

炊飯前にしっかりとお米に吸水させるとおいしくなります。熟成炊きは時間をかけ水に浸し、芯までじっくり吸水させます。芯まで行き渡った水は、お米の芯からアルファ化を促進し、ふっくらおいしくなります。

熟成炊きの白米はお米の甘み成分の一つである溶出還元糖量が白米ふつうメニューより、約2.3倍※4になります。

※4熟成炊き(白米)炊飯時の溶出還元糖量0.194mg/gと、白米ふつうメニュー炊飯時の溶出還元糖量0.084mg/gの比較 当社自社基準による東京農業大学調べ

熟成炊き~玄米

熟成炊きの玄米は、予熱、炊飯時間を長くした専用の炊き方だから、甘み成分の一つである溶出還元糖量は玄米メニューより、約2.3倍※5、ギャバ(GABA=ガンマーアミノ酪酸)も約1.4倍※5になります。

※5熟成炊き(玄米)炊飯時の溶出還元糖量0.035mg/g、GABA7.1mg/100gと、玄米メニュー炊飯時の溶出還元糖量0.015mg/g、GABA5mg/100gとの比較)

7通りの炊き分け圧力

圧力の強さと圧力をかける時間を調整して、すしめし、白米しゃっきりからもちもち、玄米までメニューにあわせて圧力と時間を変えて7通りの食感に炊き分けます。皮の固い玄米も1.3気圧の高圧力をかけ続けることでふっくらやわらかく炊き上がります。好みの食感に合わせて炊いていただけます。(白米炊き分けは5通りの炊き分け、しゃっきり・ややしゃっきり・ふつう・ややもちもち・もちもちです。)

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「わが家炊き」メニュー

前回食べたごはんの味をアンケート形式に回答するだけで、自分の家に合った食感(硬さ・粘り)に炊くことができます。49通りの炊き方が選べます。

保温も得意

極め保温:底センサーが保温に最適な火加減で温度コントロールします。水分の蒸発を抑え40時間までおいしく保温します。(メニューによって異なります。取扱説明書をご確認ください。)

保温見張り番:人工知能AIとうるおいセンサーで、釜内のごはんの量を推測し、季節に関係なく最適な保温温度でコントロールします。黄ばみが抑えられます。(保温時間は取扱説明書をご覧ください。)

お手入れ簡単

「蒸気口セット」がいらない二重内ぶた構造だから毎回のお手入れも簡単。はずして洗える内ぶた(2点)と内釜を入れて3点を洗うだけ。本体もお手入れしやすい「フラットトップパネル」「フラットフレーム」です。

やわらかごはんメニュー

「白米ふつう」で炊いたごはんが硬すぎて、おいしく食べられない方でも食感が楽しめる「やわらかごはん」メニューです。やわらかさの加減は「やわらかごはん」と「よりやわらかごはん」の2通りが選べます。

4つのセンサー

4つのセンサーが釜内の温度をきめ細かく調整しながらよりおいしくふっくら仕上げます。その中のうるおいセンサーは、ふたの開閉時間を見張ります。一定時間ふたヒーターをオフにすることで、保温しているごはんの状態をしっとり保ちます。また、うっかりふたを開けっぱなしにしたり、炊きあがり後ふたを開けてすぐにごはんをほぐさないと、売るいおいセンサーが感知してお知らせブザーでお知らせします。

どのモードで炊いてもべたべたになります。感じとしては、お団子のような感じです。1年程で突然動かなくなりその際、10年ぼど前のもので使っていない炊飯器を友人にお借りして、同じ条件で炊いたところ凄く美味しく炊け驚きました。故障対応も悪かったのでこの評価にてさせて頂きました。.

残念。迷って迷って買ったのにお米にツヤ感がなく、ガッカリ。もちもちとかより、私は、ツヤ感が欲しかったので超、ガッカリ。しかも、カチャカチャ圧がかかるとき、うるさい。蓋を閉めるときも、何か重たい。朝方、この音で途中で、目が覚めます。ワンルームだったら、うるさいかも?.

同メーカー製の圧力ihを10年近く使い、内釜フッ素コートがはげてきたので買い換えました。炊飯器は象印、やはり良いです。同じ圧力ihでも、ひと昔前の機種から進化しています。制御とメニューがきめ細かくなり、銘柄米の炊き分けが上手になりました。また、玄米炊きが進化しており、特に熟成メニューは食べやすく美味しく炊けます。4合まで炊けるので、玄米好きにはおすすめできます。内ふたは2枚洗えばokです。外しやすくなっており、これも良いです。内釜は鉄とプラチナのコートがされているようで、質感はありますが、以前の真空内釜に比べ、かなり重くなりました。マイナスをつけるほどではないですが、毎日のことなので少し気になります。全体的には、手ごろな価格を含め、満足度は高いです。.

家族みんな美味しいと喜んでます!面倒な設定もないし、毎日ボタン一つでおいしく食べられてます.

速い発送で助かりました!商品も良く    お安くて お買い得です!  .

フタを開けたら、フタに溜まった水が、釜の中にジャバっと入りました。圧力で炊いた割に、もちもち感もなく、ごはんも美味しくなかったです。.

商品はソコソコ満足してますが通常設定だと炊き上がりがパサついてるので我が家炊きを設定してます其れとちょっと炊き上がる時の『ゴー』っと言う音が大きく気になります配送は迅速で大変満足でした.

かなりの圧力を感じますが、扱い方として、年配には、開く時間が待てない事と、開ける時に、オフスイッチを押してしまい、二度も消してしまっています。.

ベスト 象印 炊飯器 圧力ih式 5.5合 ブラウン Np-Ya10-Ta レビュー