象印マホービン(ZOJIRUSHI) 象印 炊飯器 圧力ih式 5 – うまい米が食べたい、と思うなら

期待以上の炊き上がりにはならないが、価格なりの炊き上がりになった。炊飯時間が長いと思う。もう少し短時間で炊き上がると助かります。.

今まで使ってきた炊飯器と比べたら、ごはんのつやが全然違います。味もよし。.

引越しに際して炊飯器を買い替え。購入時はいろいろと調べたり手にしたりと。既に4ヶ月使ってますが、美味しさが偶然でないのが何よりも嬉しいです。メーカーさん、ありがとうございます。.

■本体ずっしり炊けるご飯の量は同等なのに、今まで使っていた炊飯器より少し大きめで重さが約2倍。ずっしりです。液晶画面は大きめで白いバックライトで暗いところでもクッキリ見えます。本体の上部の蓋に当たる部分に操作ボタンが集中してるので、閉める時にボタンに触れてしまいやすいです。内釜は一般的なu字釜とは違い底のほうが絞ってある独特な極め羽釜。■甘みもうまみも出してくれる炊飯蒸気は今まで使っていた機種より控え目ですが、そこそこ出ます。今までもご飯に甘みは感じてたのですが、今回初めてうまみを感じてちょっと驚きました。美味しいです。我が家炊きは好みのうるさい方にはうってつけの機能。121通りと細かく調整できますが、お米の銘柄によってはさらに微調整が必要かも。熟成炊きもいいですが、所要時間30分弱でやや硬めの炊きあがりの特急もカレーなどに合いそうで「あり」です。米の味を最大限に出してくれるのですが、昔のcm風に言うといい米はより美味しくそうでない米もそれなりに炊ける感じで、米によってかなり違ってきます。炊飯はほとんど炊飯器任せになりますが、やはり水の量は米の銘柄、新米・古米、好みなどに応じて人間側で微調整となります。■保温はあいかわらず素晴らしい本体のいたるところに保温を考慮したパーツが使われ、象印によると40時間美味しく食べられる、とのこと。試してみたところ、24時間だと若干匂いがでてくるようですが問題なく美味しく食べられました。36時間だと食感は問題ないのですが、味・風味がやや落ちてるなという感じです。毎朝炊くのであれば、仕事から遅く帰ってきた時間でも美味しく食べられるのは間違いないです。■メンテはそこそこ楽毎回洗わなくてはならないのは内ブタと内釜。内蓋は2パーツ構成なので、計3パーツ。ゴムパッキン部がやや洗いにくいですが、手間というほどではありません。加えて内ブタをはずした本体の内側(取り外し・丸洗い不可)も汚れますので、出来れば毎回掃除が好ましいです。■総評炊飯、保温もかなり高い水準で美味しく炊けます。炊飯メニューは豊富ながら、操作は他の象印炊飯器と同様で難しくないのもポイント。10万円の炊飯器が1万円のものより10倍美味しいかというとそういうわけにはいかないでしょうが、安価な炊飯器でこの味を出すのは難しいのではないかと思います。美味しいので食べること自体が楽しくなり食もすすみますし、なにより家族に食べさせたくなる…そんなご飯が炊ける炊飯器です。.

これの前に4か月だけ使用した三菱の2万5000円くらいの炭炊釜との比較になってしまいますが、とても同じ米とは思えない炊き上がりになり、とても満足しています。美味しいので一家の米の消費量が増えるのと、体重まで増えそうなのが難点でしょうか。.

いや〜、噂通り最高の御釜でした自分好みにお米の硬さと粘りを選べる所が最高.

まず第一印象は「大きくて重厚!」でした。我が家では象印の極め炊きシリーズns-wf18という結構前(検索すると07年頃発売?)の炊飯器を愛用しているのですが、それが10合炊きなのに対して、こちらは5. 5合なのに外見的には全く見劣りしないサイズで、しかも遥かに重い。その理由はもちろん中に収まっている羽釜や高圧を生み出すための蓋な訳ですが、実際使ってみるまで「果たしてどんなもんかなぁ?」という感じでした。結論から言うと、これはガス炊飯器を超えた旨さです。我が家はメインでリンナイのガス炊飯器を使っており、祖父母の代から普通の白飯はガス炊飯器一筋。電気炊飯器は急いで炊く場合や、少量で良い場合、或いは炊き込み御飯を作る時など、サブ的な位置付けでした。先述のns-wf18も安価な割りに美味しく炊ける普及機でしたが、やはりガスには及ばず。数年振りに手にしたこの最新の炊飯器nw-aa10は見事にガスの壁を飛び越えてしまいました。高圧にすることによって生まれる高熱がガス炊きの高火力に比肩する旨味を引き出しながら、炊き上がる速さはns-wf18の最も早いモードよりも10分近く短縮されています。(最速の特急モードは若干硬めに炊き上がりますが、やや硬めが好きな自分には最適でした)5. 5合炊きの割りに大きく重い本体は置き場所を選ぶかもしれません。炊き上がりの感想を入力・学習するモードや、好みに合わせて細かく設定できる炊飯メニューなどの多機能な面は使う人を選ぶ感もあります。しかし、最も多用する「普通に白米を炊く」ことがこれだけ秀でているなら、毎日の食事の質を高めたいと考えている人には強くお勧め出来る逸品です。.

以前も象印の圧力lh(np-sc10 2012年製)を使用していましたが、年数もあり調子が悪くなって来たので買い替え。旧機種ですが、現行機種と大きな変更はなさそうなのでこちらを購入。色々進化はしてますが、基本的な美味しいご飯が炊けて、保温もしっかり出来るのは継承しています。我が家炊きは細かく調整ができて面白いですが、家族内でも好みが違うので、なかなか良いところが難しいです。それを考えると、炊き上がりの時間が長いですが、熟成炊きがベストかもしれません。5. 5炊きとは思えない本体の大きさと重さは、現行機種で把握はしておいた方が良いと思います。.

利点と欠点

メリット

  • 食べ過ぎ注意
  • ホントに良かった
  • 欲しいと思っている炊飯器

デメリット

今使用してるのが元祖おどりだきの銅窯の炊飯器美味しいお米炊いてましたが調子悪いので、寿命と思いより美味しいお米求めて購入。感想は、思った以上に、美味しいお米を、炊くじゃないですか!以前の物よりさらに美味しい白米が食べれて、食が進んで困ってます。.

ご飯はいつもル・クルーゼで炊いていました。機械ごときがそれよりも美味しく炊けるなんて思わなかったのでこれまであまり高級炊飯器には食指が伸びませんでした。でもせっかくのチャンスなので、まずは「熟成」モード(炊けるまで一時間半掛かります)で試してみたらなんとももっちりして甘いご飯が~! いや、ヤバイな、これは食べ過ぎ注意だ。次に(出荷時デフォルトになってる)「エコモード炊飯」を3合炊で試してみました。これまたお米が粒立って美味しかったけど、ちょっとお家で食べるには固めかなと思い(取説の記載通りでした)、「我が家調整」でもう少しもっちりするように調整。二段階くらい「もっちり度」等を進めてちょうどいいくらいになりました。こちらの製品の旧シリーズのレビューで、南部鉄(今回のレビュー商品には記載がないので南部鉄ではありません)の内釜が重いという評価が載っていたのが心配でしたが、いざ実際に持ってみると片手で十分運べます(計ってみたら1. 4kg)。少なくともル・クルーゼよりは圧倒的に軽いです。ただあのお釜の「羽」はほんとうに必要だったのかな? 見た目のインパクトは大きいですが、内釜のサイズより飛び出しているので動かす時にあちこちぶつけます…。余談ですが、ネットでネタになっていた「超わかりにくいお釜の水位メモリ」。この製品もそうだった(笑)。取説を読んでからなら何となくわかるようになりましたが、そんな微妙な水加減こそ、機械が判断して調整してくれるのがこれからの高機能炊飯器に求められることのような気もします(もう出始めてるみたいだけど)。季節や新米古米でも水の量は変わるし、もっと細かく言えば米の容積よりも重量で計算すべきものとも思います。.

もち、ご飯が数段美味いと感じています。もちもち感ふっくらと甘さも上がり、同じコメでもこんな差が出るのかと感心しきりです。償却を一回に100円とすれば一年に朝晩2回で73000円と思いかいました。大満足です。.

星二つの理由は3回炊飯したのちエラーe06が何をやろうとしても表示され説明書を見たところ解決方は他のコンセントを使ってみて下さいとなっていたので家中のコンセントにさし直しましたが一向に解決されずメーカーに問い合わせたところ交換は無理なので修理となりますというお返事でした後日宅配便で代替え品と交換で無償で修理に出し数日後に無事直って戻ってきましたただ代替品のnp-wu10との比較ですと同じ設定で炊いた時おいしさがNW-aa10の方が断然おいしかったです今まで無水鍋でご飯を炊いていましたがnp-wu10<無水鍋<nw-aa10 という印象ですですので 味的には満足しています.

高価であるが、確かに炊きたては美味く、冷めてもレンジで暖めれば美味しく感じる。私的には121通りの我が家炊きメニューが気に入っている。内蓋が釜内の水分を調節して乾燥を防いでいたり、釜全体に効率よく熱が伝わるように作られている形状も良いと思う。今回は、いつもと同じ安い米を使用したが、たまには奮発して高級な米を使用したくなった。.

6年前に購入した炊飯器を使っていましたが、炊き比べてみると、ご飯の甘みと風味が明らかに違いました。特に、高速炊きしても、甘み風味ともにしっかり出ており、同じお米でもこうも変わるのかと驚きました。また、前の晩に炊いて保温し、翌朝食べても、乾いたり水を吸ったりということがなく、時間をおいてもおいしさは落ちていませんでした。5合炊きにしては大きく重い本体、重くてすりばち状の形をした、深さのある釜に圧倒されましたが、ごはんのおいしさ、洗いやすさ(内蓋が洗いやすい形状です)など、それだけの価値のあるものだと思います。.

 これまで使用していた炊飯器(15,000円程度)があまり美味しくなく、10年近く我慢していました。美味しく炊けるものをずっと探していました。レビューをチェックしたら誠に評判が良いこの炊飯器を購入することに。 納品されたその晩に早速炊飯。朝までの保温状態もチェックしたかったので2合炊きました。(銘柄:つがるロマン、2016年米、ふつうモード) 炊き始め、「グーン」と音がしましたが、割と静か。 30分後「プシュー、プシュー」と蒸気排出音がしましたが、さほど多くない。  炊きあがり。コメが立っています。ねばりが明らかに違う。 艶もあり白い。 食してみると、甘みが良く感じられた。 ツルンとした食感。 箸でツマミ上げたら(写真参照) 一粒一粒の感想は、外側は柔らかいが芯が硬め。 もう少し芯まで柔らかくなるモードを試さないとならない様です。 ふりかけとかカレーライスならいけるかな? 何度か小皿にとって試食していたら、ビールのつまみになってました。笑) 保温開始後、約1時間。保温の熱は弱めです。(極め保温モード) ねばりはそのままです。  翌朝の保温状態は、全体的にかなり硬くなっていました。ですがカピカピではなく、味はそのままで、食感が悪くなった感じです。 ☆4つの理由。 炊きたてはGoodだったんですが。 いろんなモードで炊いて「我が家炊き」を見つけたいと思います。 どなたか一番美味しいモードを教えて下さいな。.

ご飯の美味しさは炊き方にある事が分かりました。色々な仕上がりを選べて美味しく頂いています。.

いくら頑張ってもご飯がふっくら炊けず 毎回 ベトっとしていて 結局 買い替えました。旨味も全く出ずに 美味しくない. 1ヶ月使わず買い替えたので 好みの問題でしょうがとても高い買い物でした。.

特徴 象印 炊飯器 圧力ih式 5.5合 鉄器コート極め羽釜 プライムブラウン Nw-Aa10-Tz

  • 5.5合
  • 【炊飯容量(白米)】0.09〜1.0L(0.5〜5.5合)
  • 【外形寸法 幅×奥行×高さ(約)】30.5×40×24.5cm(ふた開け時の高さ 49cm)
  • 【質量(約)】11.0kg; 【電源】100V;
  • 【付属品】しゃもじ、しゃもじ置き、白米用計量カップ、無洗米用計量カップ
  • 【保障】保障期間:保障期間:1年
  • 【保温機能】極め保温・高め保温・保温なし/保温見張り番/あったか再加熱/保温経過時間表示
  • 【炊飯機能】「大火力」と「高圧力」のあわせ技でお米の甘み成分を引き出して、染み込ませる。
  • 【使いやすさ 】油圧ダンパー構造/洗米OK内釜/時計式2メモリータイマー/お知らせメロディー/親切目盛(0.5カップごと)/少量炊飯
  • 【お手入れ】蒸気口セットなし/フラットパネル&ステンレスフラットフレーム/洗える内ぶた

メーカーより

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炊きムラを抑える鉄器コート

IH加熱と相性の良い鉄をコーティング。発熱効率を上げ、炊きムラを抑える。発熱効率を約1%※ 高め、炊きムラを抑えます。

  • ※ 発熱効率比較 平成26年NP-WB型 約81.5%とNW-AA型 約82.2%との比較電波法に定める電磁調理器の高周波出力測定方法にて測定 象印調べ。

圧力IH炊飯器 鉄器コート 極め羽釜

ごはんのおいしさを求めるなら、”極め羽釜”

一段とふっくらした、甘み豊かなごはんへ。新しい羽釜と炊き方の両面から、豊かな味わいを生み出します。これまで好評を得てきた極め羽釜がさらに進化しました。

  • 新しい釜形状
  • 大火力炊飯を実下寝する「うるおい二重内ぶた」&「断熱フレーム」
  • お手入れ簡単「蒸気口セットなし」
  • 冷めてもかたくなりくにい「お弁当」メニュー
  • 高圧力でやわらかく炊きあげる「玄米」メニュー

極め羽釜の、新しいかたち

一粒一粒に熱を伝える。たどり着いたのが、このフォルムです。

釜底は、より大火力に適した形に進化しました。角度をつけることで激しく泡の対流が起き、お米を豪快にかき回しながら熱が伝えられます。

進化1 大きく伸びた羽 ~ 大きな羽が側面加熱を強化する

内釜と本体の間に広い断熱空間を生み、かまどヒーターからの熱を大きく対流させます。

内釜の羽から熱を伝えます。従来品の1.25倍※ の火力に高め、お米を芯からふっくらさせます。

※ 象印従来品平成27年NP-W型かまどヒーター80W NW-A型かまどヒーター100Wとの比較

進化2 角度のある釜底 ~ 角度のある釜底が、複雑な対流を起こす

平らな底と斜めの底で、2方向から激しい対流が起きます。

2つの泡がぶつかり、複雑な対流を起こすことで、お米を豪快にかき回します。

進化3 広くて浅い羽釜 ~ 釜全体に効率よく熱が伝わる

広くて浅い形状だから、釜全体に効率よく熱が伝わり、沸とう前から炊きムラが抑えられます。

極め羽釜の新しい形

大きく伸びた羽

角度のある釜底

広くて浅い羽釜

羽釜を生かした、特別な炊き方

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プレミアム対流

お米を豪快にかき回し、芯まで甘く、ふっくら炊きあげます。

プレミアム対流の効果と、内釜(内面)と内ぶたにコーティングしたプラチナ&遠赤外線※ の効果で、ごはんの甘み成分(還元糖)、うまみ成分(アミノ酸)を引き出します。

※ 遠赤外線最大放射率約94%のセラミックス素材。JIS R 1693-1:2012に基づく 一般財団法人ファインセラミックスセンター調べ

炊き方の秘訣

【秘訣1】大火力で、甘み成分(還元糖)を引き出す。

中パッパ工程で一気に火力を引き上げ(平均電力約1250W※ 最大電力1450W)、激しい熱対流を起こし、釜内のお米を豪快にかき回します。甘み成分(還元糖)を引き出し、お米にコーティングします。

【秘訣2】1.5気圧の高圧力で、甘み成分(還元糖)を染みこませる。

一定の圧力をかけ続ける沸とう維持工程で、1.5気圧の追い加圧をかけます。お米にコーティングされた甘み成分(還元糖)を、内部までギュッと染みこませます。

※ 中パッパ工程の平均電力。白米ふつう炊飯時。象印調べ。

プレミアム対流のかき混ぜ力

内釜に洗米した玄米を入れ、その上に白米をいれて炊飯。玄米が上まであがり、釜底には白米が混ざっています。激しい対流で豪快にかき回していることがわかります。

独自の炊飯メニュー

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好みの食感に

前回炊いたごはんの感想を入力すると、炊き方を微調整します。 最大121通りの炊き方ができ、お米の銘柄や季節にかかわらず、好みの食感へ進化します。

冷めてもおいしい「お弁当」メニュー

前回炊いたごはんの感想を入力すると、炊き方を微調整します。 最大121通りの炊き方ができ、お米の銘柄や季節にかかわらず、好みの食感へ進化します。

玄米メニュー

1.5気圧の圧力をかけ続けて炊く玄米メニュー。112℃の高温で炊き上げることで、一段とやわらかく、もっちりとした食べやすい食感に仕上げます。

やわらかメニュー

やさしい食感がお好みなら、ごはんのやわらかさ加減を2通りから選べます。「白米ふつう」よりやわらかく、「おかゆ」よりかために炊けます。

驚きの保温力

◆極め保温

40時間までおいしく保温できます。※ あたたかいごはんを食べたい方におすすめの「高め保温」と、保温しない方におすすめの「保温なし」も選択できます。

※ メニューによって異なります。取扱説明書をご確認ください。

◆断熱フレームでうるおいと熱が逃げにくい。

ふたと本体とのすき間をなくした象印独自の構造です。水分と熱を逃がしにくく、保温中の温度ムラを抑えます。

◆ごはんのパサつきを抑える、うるおい二重ぶた

ふたヒーターからの熱を受けにくくし、釜内の水分を逃がさず、ごはんの乾燥を抑えます。

使いやすさも進化

◆お手入れ簡単

蒸気口セットがなくなり、洗う点数がたったの3点に。お手入れが簡単になりました。

◆フラップパネル&フラットフレーム

トップパネルは凹凸が少なく、サッと汚れをふき取れます。フラットフレームはステンレス製で汚れがつきにくく、お手入れ簡単。

いままで安物の炊飯器を使ってきました。最近になり、ダイエットもかねて米飯の量を減らすようになり、その結果量より質を気にするようになりました。消費も少なくなるので高い(うまい)米を選んで食べるようになったのですが、如何せん安物炊飯器のためか、あまり「うまい」と思えなくなっていました。雑誌レビューなどでも紹介されていたこともあり、思い切ってこちらを購入してみました。結果として大成功。うまい米がちゃんとおいしく炊けています。もちもち、ややもちもち、ふつう、ややしゃっきり、しゃっきり と5段階の固さを選べそれぞれがおいしく炊けます。私はややもちもち が好みで妻がややしゃっきりの好みと別れてしまい、お互い設定の奪い合いになりますがいずれにしても美味しく炊けています。価格が2018/2月でも50,000円以上もするので躊躇してしまいがちですが、おいしい米飯を求めるのであれば十分価値があると思います。.

保温能力がすごいです。乾燥しないので3万円代のものとは格段の違いがあります。特急炊きも22分で十分に美味しく炊きあがります。お手入れも楽。ちょっと高いので躊躇しましたが値段の価値はあります。.

以前は、象印の真空圧力ihで、10年ほど前、当時三万円位のレビューで好評だった炊飯器を使用していました。今回、買い替えのきっかけは、妻が息子の家に二週間、家事手伝いに行った際、パナソニック(サンヨー)製炊飯器で食べたご飯が、高速で炊いても、とても美味しかったことです。早速量販店でパナソニックの最上級品を見に行くと、釜がサンヨーよりかなり軽い!?レビューで調べると、美味しいが、サンヨーには負けるとの書き込みも…それなら、従来品の上位機種だと、少なくとも今より美味しいはず。ただしサンヨーとは??そこで、早速購入。さて、結果は…あれえっ??不味くはないのですが、普通??その後、dvdも観て、取説も何度も読み返し色々試すも甘味は変わらず、固さのみ変わるだけで、米も横になったまま、薄いのりもできません。釜で炊いた風情も風味もありません。これでは、サンヨーと比較する以前の状態😤どなたか美味しい炊き方教えてください。美味しく炊けるようになったら、再度レビューします。.

ご飯の出来上がり品質がよく、価格も割安でしたので大満足です。.

欲しいと思っている炊飯器を購入出来ましたの、即使い始めて満足して終えります。.

『熟成炊き』で炊くごはんは、甘味を良く出してくれてとても美味しいです。このコースで炊き上げるには時間が90分ほどかかります。炊き上げ中の動作音はドライヤー(弱)並の音がずっとします。機能面では、総じて満足です。これから長く使っていきたいです。.

高いだけあり本当においしくもち米のこうな食感です。(栃木)コシヒカリ.

甘みのあるもちもちご飯が炊けました。炊き上がりには、釜の内側にノリの薄い膜が出来てて、釜のご飯のようでした。.

ベスト 象印 炊飯器 圧力ih式 5.5合 鉄器コート極め羽釜 プライムブラウン Nw-Aa10-Tz レビュー