象印マホービン(ZOJIRUSHI) 象印 炊飯器 圧力ih式 南部鉄器極め羽釜 5 – 考えられないです

お焦げとかまるで釜戸で炊いた様な焦げ方でとても美味しかったです。.

確かにおいしく炊けますが、内窯の底がブツブツ浮いてきて交換してもらいました。今までの炊飯器には経験したことがない症状です。何かおかしいです!.

おこげがガチガチバリバリで食べれないシンプルにご飯たく 炊き込み 赤飯保温ができれば難しい機能はいらないのでは⁉️以前は東芝の保温重視のを買いましたがシンプルでよかったです.

文句は有りませんサンヨー時代の銅コート炊飯器からの買い替え明らかに進化していますねコートが剥がれ易いとか色々レビューが有りますが現在なところネガは見当たりません今後はどうなんでしょうか?肝心の炊き味ですが友人宅のas10と比べてもさして劣っているところも有りません友人よりも半額近く安くで買ったので悔しがっていました.

 南部鉄器極め羽釜の5. 5合炊き。旧モデルの同型釜の参考価格はなんと151,200円。本体重量:8. 5kg。特徴の南部鉄器極め羽釜は実測重量1857グラム。まさに象印の超弩級炊飯器だ。しかしいかに高級炊飯器といえども、日常使用するものなのだから手軽においしいご飯が炊けなければダメだろう。そういう視点で、これまで使っていたタイガー炊き立てjkj-g(購入価格約18. 000円)と比べながら、炊飯してみた。うちは手間のかからない無洗米を愛用しているのだが「タイガー炊き立て」には無い専用の計量カップが付いていて、水量の調整を正確に決められる。炊飯までの手間は「タイガー炊き立て」とほとんど変わらないが、内蓋が2枚のため手入れはやや手間がかかる。炊飯の前に米の種類を選び、炊き方を設定する。メニューが24項目あるが、一度設定したらその設定を変更しない限り選択項目がホールドされているので、特に面倒ではない。しかしこれだけ炊き方があり、「我が家炊き」という好みの炊き方を入力できる機能まであると、そうそう簡単にこの炊飯器の実力は評価できないな、とも思う。今回はこの炊飯器の性能を一番確かめられそうな「かまど極め」で、おこげのある炊飯を選択してみた。炊飯が始まると、最初に釜の中の圧力を上げるために密閉度を増すような音がした後、ih炊飯独特の音に変わった。音の大きさは「タイガー炊き立て」とほとんど変わらない。これまでih炊飯を体験したことのない人は、大きな音がすると思うかもしれないが、標準的な音の大きさでしかないし、キッチンで炊飯していて隣の部屋で気になるような大きさではないと思う。約74分の炊飯時間の後、保温に切り替わるが、説明書どおりすぐにご飯をほぐした。おこげが絶妙に出来ている。そのままさっそく試食。なにもつけずにご飯だけでいただく。大変美味しい。タイガー炊き立てと比べて、より米のひと粒ひと粒の存在感がありながら、もっちりとした食感がある。炊いたお米は炊き方によっては餅のようにくっつきあい、米粒の存在感が薄れるが、口の中に入れてほぐれるときに炊き立ての香りが広がって美味しさが増している感じだ。今回は特に「かまど極め」を選択したので、おこげの香りがさらに炊きたて感を増しているようだ。炊飯後30分経った後、またおこげを味わいたくなって食べてみたら、おこげがさらに蒸らされて水分が加わったのか、ふっくらとしてますます美味しい。蒸らし時間でまた味が変わるというのが良くわかる。そのまま「極め保温」を試してみた。説明書では40時間までの使用が記載されている。今回は約1日、25時間後の保温したご飯を味わってみた。一合程度の少ないご飯だったが、色もつやもほぼ遜色ない状態で味わうことができた。その後2週間ほど使い続けたが、全体的に見て、とても優れた炊飯器だと思うし、価格分の価値は充分にある。内釜の重さにも、炊飯する音にも理由があり、それはすべて美味しいご飯のために機能していると感じられる。保温の技術も非常に安定しており、2日に一回の炊飯でいつでも炊きたてのご飯が楽しめる。良い炊飯器だ。2016年3月17日 追記南部鉄器極め羽釜に関して、使い続けるうちに、そのコーティングが剥がれるというレポートを目にした。そこで使用から4ヶ月ほど経った羽釜を点検。写真のように特に問題はない。シリーズの製造年ごとに改良されているのかもしれない。製品番号はb461。これからも気が付いた時にレポートしていこうと思う。.

長年使っていた炊飯器があったのですがさすがに炊いたご飯が臭うようになってしまい、去年2万円くらいの炊飯器に買い換えました。しかし新しい炊飯器は保温能力が低く、炊いてから24時間もするとご飯がカピカピになるので、炊きたて以外はタッパーに詰めて冷蔵しておき、食べる時に毎回レンジで温めていました。でもこの炊飯器を使うようになり、冷蔵庫で保存するという事が少なくなりました。この炊飯器には炊き上がりからどれくらい経っているのかが分かるように経過時間が表示されています。うちでは大体2日ぐらいでご飯を食べ切るのですが、炊いてから40時間経過してもカピカピにならず、多少水分が抜けて固くなっていますが問題なく食べられます。以前なら40時間も保温していたらご飯粒がカリカリになって食べられなくなってしまっていたので、この違いがとても嬉しかったです。炊飯中の音は、前使っていた機種が結構うるさかったのでそれに比べると静かだと思いました。具体的には湯沸かしポットでお湯を沸かしている時のような感じです。湯気も思ったより少ない印象。炊き上がりは蒸らしも終わらせた状態なので、お知らせブザーが鳴ったらすぐ食べられるのもいいですね。内釜はかなり重いので落としたりしないように注意が必要です。洗った後の水切り時も斜めに置くとキズがつく恐れがあるのでお釜だけ別の所で水切りしています。まぁここまで慎重にならなくてもいいのかもしれませんが、なるべく長く使いたいので大切にしています。価格はちょっと高いですが、保温機能が優れていて翌日でもご飯が美味しく食べられるので、ご飯にこだわる人にはオススメの商品だと思います。.

ご飯は美味しいと思います。ただ、「極め羽釜」のコーティングが剥がれやすいです。購入後1年と少しの頃に交換して貰いました。それから1年半、また剥がれ始めてきました。概ね1年半程度しか持たないようです。週に3度程度しか炊きませんが、その使用頻度でこの結果です。耐久性に難ありとしか言いようがありません。炊くのは白米のみ。炊いた後、すぐに食べないご飯は冷凍保存。1度目の交換は電話連絡のみで迅速に行えました。2度目の交換はこれからになります。.

特に何も問題ないもなく使えて便利である。調理選択を間違えずに行えば、美味しく頂ける。.

利点と欠点

メリット

  • 羽釜のコーティングがダメ
  • 内釜のフッ素加工が20ヶ月で2度はがれた
  • お釜の耐久性の問題なのでしょうか

デメリット

アマゾンビッグセール?で50%オフで購入し、二ヶ月ほど利用しています。それでも五万円ほどしましたが、良いものです。たしかにうちがまも重く、蓋をあらったり面倒がありますが、とても美味しいく炊けます。ただ、多機能を売りにした商品ではないので、色々米以外を炊きたい方は他の商品も比較した方が良いでしょう.

値段が高いですが満足の商品です。モッチリでの炊き上がりで非常に美味しかったです。購入して良かったです。皆にお勧めの商品です、満足間違い有りません。お米が立っています。洗うときも簡単で、組だても簡単です。.

「米は、炎で炊いたものが一番美味しい」が持論でしたが、匹敵するくらい美味しいです。ihと南部鉄の圧力窯により、あたかも炎で包み込むような加熱を実現しているのではないかと思います。また、冷めてからも美味しいです。朝炊いたご飯を、夕方、冷めた状態で電子レンジで温めなおして食べてみましたが、今まで使っていた炊飯器のものとは比較にならないくらい美味しいです。星1つ減は、「価格が・・・」です。.

この炊飯器で炊いたおにぎりは、おもちみたいな風味がします。冷めてもおいしいです。価格面では確かにお高いですが、ご飯は毎日食べますし、おいしいご飯が食べられるのは幸せです。.

2017年7月購入で今度2度目の内釜交換です。少しずつ気泡のようなものが出てきてついには焦げたように1センチほどはがれてしまいました。3年間の保証があったため交換できましたが,これはだめですね。炊きたてはパナソニックの炊飯器に軍配ですが、保温はこの製品がよかったです。.

やっはり違います。重みがあります。なんとか美味しいご飯を炊けそう、ワクワクしました。今後の食卓を楽しみします。.

購入から二年弱ですが、半年で内窯無償交換。対応は良い一年後、内蓋破損。現在内窯のコーティング浮き上がり、錆が出てきています。きっと、鉄とコーティングの相性が悪いのでしょう此方のメーカーの炊飯器は二度と購入はないです.

2年前、炊飯ジャーの買い替えに際し、検討を重ね、この機種とパナソニックの踊り炊きの機種をわざわざレンタルして食べ比べ、保温比べをしました。結果、炊きたては踊り炊きの方が美味しかったのですが、一晩保温後は踊り炊きはべちゃつくも、こちらは美味しさが変わらず、この機種を購入しました。白米は本当においしく炊けて、満足していたのですが、半年過ぎに酢飯を作った際に、内釜のコーティングが一気に気泡が生じました。内釜は3年保証でしたので、すぐに交換はしてもらえましたが、その後は十分に注意して、扱っていたのでしたが、今度は炊き込み御飯で気泡ができました。。。。この内釜の問題は、剥がれではなく、気泡です。外部的な問題ではなく、南部鉄器の熱伝導率と、コーティングの相性の問題ではないでしょうか。メーカー側にはこの問題はきちんと検討して、ユーザーに取り扱い上の注意を喚起して頂きたいと思います。フッ素加工ははがれても経口摂取しても健康に害はないようですが、なんといっても見た目が気持ちよくありません。メーカーのいわばフラグシップモデルともいえる最上位機種だけに、この不具合は残念で悲しい限りです。.

甘くて美味しいご飯が炊けました。3. 5合だきでは3合の市販の炊き込み御飯が炊けませんので、又値段もあまり変わらないのでこっちを選びました。我が家だきも出来て重宝しています。何より電気屋さんでネットより安くなって大正解でしたね。.

特徴 象印 炊飯器 圧力ih式 南部鉄器極め羽釜 5.5合 プライムブラック Np-Wu10-Bz

  • 5.5合
  • 置き場所に困らない「省スペース、たて型」
  • 分解して洗える! 扉から底まで「とことんキレイ」
  • 食器に合わせて高さが調節できる「2段階調節上かご」
  • シンクから少し離れた場所にも設置可能な「80㎝ロング排水ホースつき」
  • 和食器などの深めの皿も立てて置ける「食器かご」

メーカーより

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広くて浅い羽釜

釜全体に効率よく熱が伝わるため、ふっとう前から炊きムラを抑えられます。

南部鉄器「極め羽釜」

特別仕様の極め羽釜がさらに進化

17世紀中ごろが起源とされ、今なお愛される南部鉄器。かまどの炎を受け止め、昔ながらの炊き方を支えていた羽釜。この国が誇る、二つの伝統文化が融合し、『南部鉄器 極め羽釜』は生まれました。何百年と受け継がれてきた職人の技術が、炊飯ジャーで初※ の純粋な鉄素材の内釜に仕上げています。鉄の羽釜で炊くおいしさが、時代を超えて、食卓に帰ってきます。

※ H23年 10月22日時点 家庭用炊飯ジャーとして

大火力がご飯をおいしく

大火力

内釜の底にアルミ溶射を施しました。釜底の内側を加工することで、激しい熱対流が起こり、炊きムラが一段と抑えられます。鉄はIH加熱と相性がよく、釜内へ熱を伝えるのに優れた素材です。その蓄熱性の高い「南部鉄器」は、羽釜炊きの強火をしっかり釜内に溜めこみ、釜の羽下から一気に集中加熱ができます(象印調べ)。昔のかまどと同様に、大火力で激しく熱対流を起こします。

大火力で包みこむ「かまどヒーター」

釜の羽に密着して、じかに熱を伝える「かまどヒーター」。そのヒーターの面積を従来の約3倍※1 にし、加熱を約1.6倍※2 に強化して、側面からの大火力を生み出しています。さらに、底・ふたヒーターからの加熱も強く、かまどの炎のような強火で、お米一粒一粒に熱を行き渡らせます。

※1 当社従来品平成24年NP-SS型羽釜ヒーター面積38.0cm2、NP-WU型かまどヒーター面積146.0cm2との比較

※2 当社従来品平成24年 NP-SS型羽釜ヒーター 50W NP-WU型かまどヒーター80Wとの比較

大火力を閉じ込める「空気断熱層」

スプリング(ばね)構造のかまどヒーターの上に釜の羽が乗り、羽釜と本体部分が密着。そこに生まれる「空気断熱層」が、高い蓄熱・断熱効果を発揮し、釜内から熱を逃しません。羽釜炊きの大火力を閉じこめて、ごはんの粘りや弾力を目覚めさせます。

ご飯の甘み&うまみに自信あり

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甘み&うまみUP! 「プラチナコート」

ナノプラチナに遠赤外線効果のあるセラミックスを結合させた素材※1を、釜の内側と内ぶたにコーティングしました。プラチナの触媒作用で、水が弱アルカリ性に変化し、お米の芯まで浸透しやすくします。しかも、遠赤外線効果で熱が伝わりやすくなり、ごはんの甘み成分(還元糖)が約65%※2、うまみ成分(アミノ酸)が約13%※3 アップします。

※1内釜の内面コーティングです。

※2平成21年象印従来品プラチナコートなし(内ぶた+内釜)NP-LT型との比較 甘み成分の一つである還元糖量NP-LT型0.066mg/gとNP-WU・WD型0.109mg/g、うまみ成分のひとつであるアミノ酸量NP-LT型112nmol/gとNP-WU・WD型127nmol/gとの比較。象印基準による東京農業大学調べ。

※3遠赤外線最大放射率約94%のセラミックス素材。JIS R 1693-1:2012に基づく 一般財団法人ファインセラミックスセンター調べ。

わが家の好みに炊き上がる

前回の炊きあがりの感想を、アンケートに回答するだけでOK。使用するたびに、わが家好みの味へと近づいていきます。最大121通りの炊き方があり、好みの味にピッタリと炊けます。

7通りの好みの食感「炊き分け圧力」

圧力の強さと、圧力をかける時間を調整して、しゃっきりからもちもちまで好みの食感や料理に合わせて炊き分けられます。雑穀米や玄米などの健康メニューもおいしく炊けます。

シンプルにごはんを味わうメニュー

熟成炊き~白米

炊飯時間を延長し、予熱に時間をかけて、お米の芯までじっくりと吸水させます。α化を促進するので、お米の甘み成分(溶出還元糖)が約2.3倍※ になります。

※ 白米メニューで炊いた時と熟成炊きメニューで炊いた時の溶出還 元糖量測定値 白米ふつう 0.084mg/g、熟成炊き(白米) 0.194mg/g 象印基準による 東京農業大学調べ

熟成炊き~玄米

予熱、炊飯時間を長くして、ごはんの味わいを深める熟成炊き。玄米専用フローを新たに開発しました。GABAが約1.4倍※1、お米の甘み成分(溶出還元糖)も約2.3倍※2になります。

※1 玄米メニューで炊いた時のGABA5mg/100gと、熟成炊き(玄米)で炊いた時のGABA7.1mg/100gとの比較

※2 玄米メニューで炊いた時と熟成炊きメニューで炊いた時の溶出還元糖量測定値 玄米0.015mg/g、熟成炊き(玄米) 0.035mg/g 象印基準による 東京農業大学調べ

かまど極めメニュー

香り豊かなおこげを炊く「かまど極めメニュー」

湯の子メニュー

おこげを一段と楽しむ「湯の子メニュー」。おこげを内釜に残し、水を入れて炊くと、伝統的な「湯の子」が楽しめます。

その他の炊飯メニュー

◆「やわらかごはん」メニュー

ごはんのやわらかさ加減は「やわらか」と「よりやわらか」の2通りの食感が選べます。「白米ふつう」よりやわらかめに、「おかゆ」よりかために炊き上がります。

◆「金芽米」メニュー※

胚芽の基底部と亜糊粉層(あこふんそう)をバランスよく残し、高い栄養価とおいしさを両立させた金芽米が炊けます。※ 金芽米は東洋ライス株式会社の登録商標です。

◆「白米特急」メニュー

圧力センサーがきめ細かく圧力を調整し、高速で炊きあげます。(0.5〜4合まで炊けます。約13〜23分かかります。)(最初炊きあがりまでの目安時間として、液晶に最大時間が表示されますが、1合のお米を炊飯した場合約15分で炊きあがります。)

◆「エコ炊飯」メニュー※

エコ炊飯メニューを選択すると、消費電力量を抑えながら炊飯します。エコ炊飯:146Wh、白米ふつう:274Wh (炊飯電力量比較(Wh/回) カップ数:2カップ、室温23℃±2℃)※ 3合炊飯時 省エネ特定機器「電気ジャー炊飯器」の測定方法による。お買い上げ時は「エコ炊飯」に設定されています。お好みにあわせて炊飯コースをお選びください。

その他の機能

◆保温を極める 40時間おいしく保温

「極め保温」では、底センサーが細かく火加減をコントロール、40時間※ まで保温できます。また、温かいごはんを食べたい方におススメの「高め保温」メニューや保温をしない方へおすすめの「保温なし」メニューもあります。

※ メニューによって異なります。取扱説明書をご確認ください。

◆うるおい二重内ぶたで、炊きあがりも保温ごはんも、もっちりつやつや

保温時:うるおい二重内ぶたが、ふたヒーターからの熱を受けにくくし、ごはんの乾燥を抑えます。

炊飯時:二重にした内ぶたが、おねばを釜内に封じ込めます。炊飯時のふきこぼれを抑えるので、高火力を維持したままふっくらと炊きあげます。

◆保温見張り番

人工知能AIとうるおいセンサーが釜内のごはん量を推測し、季節に関係なく最適な保温温度にコントロール。炊きあがりのおいしさをキープします。

◆7つのセンサー

7つのセンサーで、火力や保温温度を細かくコントロール。センサーが釜内温度を見守り、最適な温度調整をするので、羽釜炊きのおいしさが最大限に引きだされます。

非常に期待して購入しましたが、非常に失望しました。同社の製品は他社と比べて相対的に優れいていると思いますが、同社内の比較では、コストパフォーマンスの低い製品です。南部鉄器の良し悪しは専門家でないため分かりませんが、同社の他のもっとお安い圧力ihの方がお勧めです。つまり、高い炊飯器ですが味は並です。.

まず見た目ですが、5. 5合炊きの炊飯器としては内釜が若干底浅で、直径が大きめなので、全体的に少し大きめです。実際に元の5. 5合炊き炊飯器の場所に置いてみたところ、そのままでは置けずに周りのレイアウトを若干変更することになりました。あと、内釜は他の方もレビューしていますが、かなり重いので、取り扱いに注意が必要です。それと洗うパーツが多いので、若干手入れが面倒だと思いますが、美味しいお米を食べるためには仕方ないですね。味についてですが、まず全く普通に炊いてみましたが、今まで使っていたタイガーのih(実売2万円程度で高級機ではありません)と比べ、米の一粒一粒が大きくふっくらと炊き上がるのにはビックリしました。我が家の場合は、もう少しもっちりした感じを好むので、モードをややもっちりにし使っています。モードもたくさんあるので、最初はいろいろ試してみて好みを探していくのが若干面倒ではありますが、ここに手間をかけるとより美味しく食べられると思います。また、特急モードで炊いても味は美味しいですし、芯が残るということもありませんでした。ただし、保温は短時間は良いですが、長時間保温するとやはり変色は避けられないので、私はあまり使用していません。冷めても美味しくいただけます。ちなみに音を気にされている方もいらっしゃいますが、私は気になりませんでした。.

南部鉄器のガスコンロ用ご飯釜で炊飯してたこともあるので本品を選択。なので内釜が重いのはわかりきって買っているので別に何とも思わない。むしろコーティングのおかげで空焚きなどで乾かす必要ない分非常に楽。この辺は勘違いしてる人が多いけど、あくまで「南部鉄器」なんですよ。普通の内釜じゃないんだから重いとかいうのはおかしい。洗いやすいとか保熱が凄いというメリットを知らないでレビューすんなと思いますがね。代わりにコーティングのデメリットとして鉄分補給ができないのは痛いけど、仕方ないって感じもします。これが決定的に南部鉄器ガス釜との差になっているかもしれません。炊飯モードは多種多様。もちもちが好みが我が家ではもちもちでは物足りず、設定変更でもちもち度を+1にしてかなり満足。かまど炊きも行ったが、もちもち度やふっくら加減はいいもののおこげが盛大すぎて食味が。1合2合の少量炊飯ではバランスが悪くなるので、よほどおこげ好きでなければちょっとやり過ぎ感があるかな。2重内蓋も別に面倒でないし、蒸気口もほとんどすすぐだけでok。南部鉄器をつかっている人間からすればどこが面倒なの?と思うんですけどね。手抜きすりゃ錆びる南部鉄器をだれでもこれだけお手軽に使えるのは技術的にすごいと思いますよ。南部鉄器+ガス釜の美味さにはまだ及びませんが、誰でもそれなりにガスで炊いた南部鉄器の味に近づけられるのはでかいです。あと、評価するなら米もきちんと考えましょう。うちは基本新米を玄米で買い、3日分をまとめて精米して使ってます。やむを得ず市販の精米を使う場合も精米機で表面研磨してます。水は浄水もしくはアルカリイオン水。いくらプラチナコーティングでも水がいいに越したことないでしょうし、コメの管理がでたらめなら味がよくなるわけがない。減農薬の米の味でも別物ですよ。無農薬も食ったことありますがコストが高すぎて飯が高級品になってしまいますし。いくら南部鉄器でも管理も味もまずいくず米が高級店の味になるわけがありません。逆にいくつか不満点を。1・ふたを開けて内釜抜くとウイリーするこれは重量バランスと重心の問題でしょうが、へたすればこけます。aa10では改善されてるのかな?2・メニューが選びづらい左右移動しかないので、例えば玄米炊いた後かまど炊きとかにしようとすると何度も押さなければいけない。時間設定も同様。10分単位でしか設定できないが、内臓電池が切れたらコンセント抜くたびにこれですと大変。3・取説が不親切ネット上のレビューでも見かけましたが、内蓋外して出てくる上面ヒーターの手入れは?取説にありません。また、コーティングは3年保障ではありますし剥げたものを喰っても問題ないとは書かれていますが、では南部鉄器そのものは?という記載がない。4・南部鉄器の内釜がバカ高い補修品で既に出ていますが、3万を超えます。このレビュー書いてる時点で6万前後の実売で3万掛けるか?ってのは微妙。ちょっと補修品ぼったくりすぎじゃね?と思います。前述の通り、取説でも少し書いていればいいのにと思います。この辺は現物を店頭でいじってもわからないことなので。aa型とは筐体も釜も全くサイズが違うので互換性はゼロでしょうが、価格が倍違ったので今更でしょうがこちらを買いました。.

機能には満足ですが、釜が重いのと洗わなければいけないパーツが多いのでマイナス1にしました。.

まだ、あまり利用していない様ですが色々な炊き方で試しています。.

期待通りの商品でたいへん気にいっています、これからも愛用したいおと思います.

P製品を使っていたが、これの方が味もこびりつきも改善されていてよかった。.

心待ちしていた製品でしたが焚いてみるとあまり抜きん出た味ではありませんでした。やはり美味しいお米+この炊飯器かも?です。.

これまで長年いたって普通の炊飯器を使っていたので、その進化の度合いにびっくりしています。ついつい良いお米を買って炊きたくなっちゃいます。どこかで傷付けてしまったのか、使っているとコーティング部分が少し剥がれてきてはいますが変わらず美味しくいただいています。.

購入して2年ちょっとで、内釜のフッ素加工が剥がれてきました。かなり高価な炊飯器ですのでかなり残念です。内釜は3年保証ですが、また2,3年で剥がれてくる可能性を考えますとストレスが溜まります(苦笑).

※炊飯器は象印しか買わない人間のレビューなので、それを念頭に置いてください。・内釜 ものすごく重く、片手ではとても持っていられません。実際に店頭で触ってみた方がいいです(通販サイトでこう書くのも何ですが)。・味 炊いた直後もおいしいですが、冷めた時に味の差が明確に出ます。冷めた後もおいしい。 最短コースである「特急炊き」は、1合16分で完了しました。炊き上がりはやや固いですが、いちおう芯まで火は通っており、味も良かったです。もし芯が気になる場合、10分くらい置くといいです。・機能 動作音がうるさいというレビューがありましたが、そうでもないです。蒸気音はしますが、特別大きいとは思いません。炊飯完了時のブザーはオフにできます。 炊飯完了後、しばらくすると「かきまぜてください」という意味のブザー(ほぐし忘れブザー)が鳴ります。特急・急速炊きの時は、このブザーが鳴った頃に食べると、米がいい感じに柔らかくなっていました(急いで炊いた場合だというのに、意味があるかどうかはさておき)。 ほぐし忘れブザーは「ピピッ」という短い音なので、あまり気になりません。オフにもできます(他のブザーもオフになります)。・外観 すっきりしたデザイン。しかしかなり大きいので、置き場所に合うかどうか注意。蓋が厚いので、上や奥のスペースもそれなりに必要です。・その他 蓋を閉めるのに結構力が要ります。 しゃもじ立てが、本体の脇に付属するタイプではなく、スタンド式(黒いプラ製の凹)です。スタンドといってもしゃもじが縦に立つようなものではなく、横置きにするための物です。 デザイン重視のためかもしれませんが、吸盤でくっつけるタイプのしゃもじ立てをつけてほしかったです。・総評 おいしいお米を食べるためなら金も手間も惜しまぬ!という人向けの商品です。 内釜はクソ重いわ、蓋も閉めるのに力がいるわと、使い勝手はいい方ではありません。ですが、味は文句なしにおいしいです。これまで象印の圧力ih炊飯器を何個か買いましたが、今までで一番おいしいです。冷めてもお米がおいしいのには感動すら覚えました。 なお、お年寄りには全く不向きです。絶対使わなくなると思います。 誰かにプレゼントしよう等と考えている方も、必ず使う本人の意見を聞いてからの方がいいです。.

南部鉄製に魅かれて購入。①重い②でかい③炊き上がり時の蒸気音に驚くよ 置き場所に悩む・・・・・・・これが難点。使用方法はとり説を根気に読めばok、dvdもついてるし。おいしいのは、当たり前・・・それだけの値段払ってるし。あと南部鉄器が2種あって・・・・・・型番wt10-bz(新 通販2万高い) と本品wu10-bz 違いの詳細がわからず。specに大差ないと判断して本品を購入したのです。2016. 13追記(9/13現在)nw-as10-bz、¥107,829 最大1. 5気圧、南部鉄器、炊飯メニュー18、フタ閉=自動、本体11. 5kgnp-wt10-bz、¥87,360最大1. 3気圧、南部鉄器、炊飯メニュー 18、フタ閉=ハンド、本体8. 5kgnp-wu10-bz、¥69,800最大1. 3気圧、南部鉄器、炊飯メニュー8、フタ閉=ハンド、本体8. 5kg  ※食感炊きわけ(共通)7通り.

この前のモデルを3年半前に購入しました。御飯は美味しく炊けています。ただ先日、内釜のフッ素加工が剥がれてしまい交換依頼をしようと購入したKS電気電気に電話した所5年保証にもかかわらず消耗品だからの一点張りで保証が効かないと感情のない返答が返ってきました。挙げ句の果てに取り寄せて売りますよと意味の分からない事を言われる始末。いくら消耗品とはいえ3年半で5万以上もする炊飯器が使えなくなる事が納得出来なく象印さんに事の次第を話した所、直ぐに明日代えの内釜を送らさせて頂きますとの返答(もちろん無料です。)3年半で内釜が使えなくなった事は残念ですが直ぐに対応してくれる姿はks電気とは大違いです。お客様満足no. 1と謳ってますが今後一切言わないでほしいものです。お客様満足no. 1とは消費者の事を考えた象印さんの様な対応の早さを言う企業ではないかと思います。皆さんも製品はいいですが購入するお店を間違えると余計な出費がかさむので気をつけて下さい。.

一年前に買った炊飯器でしたが、南部鉄器の良さわかっている者としては購入しました。 満足していますが…大満足までは後一歩でした(‘・_・`)がamazonの価格は大満足でしたv(^_^)v.

これまで全く圧力ih炊飯器などに興味の無かった私が使った感想。うまい、これが南部鉄器の底力か、まさにそれである。目から鱗とはこのことである。ここだという設定を見出すのも楽しい、何しろ設定が豊富である。今日は「ややしゃっきり」でいこう、とか、よし今日は「もっちり」で、とか、今日は無洗米で「よりやわらか」にしてみよう、などなど。実際、真面目にレビューしようといろいろ試していると、その底力に驚き、レビューする事すら忘れてしまう。感動である。炊飯もここまで来ていたのかと、浦島太郎な自分を笑う始末だ。ただ、気になる点もある。まず、デカい。5. 5合炊きにしては、浅く広い釜の影響もあり、本体が思ったより接地面積を必要とする。それに、蓋を開けると、その上方空間も大きく必要であり、置き場所は選ぶ。本体も釜も重く、気になるほどではないが、南部鉄器極め羽釜を傷つけないように気にしていると、重く感じる。そうすると、やはり洗いなど扱いは大切に扱い、大変になる。内蓋が二重だったりお手入れは手がかかるかもしれないが、うまいご飯を食べるにはこれくいらい何てこと無い、といったレベル。ただ、お手入れが面倒だと言う人は、まず自分で炊飯したりしないし、そう考えると妥当か。保温機能も優れているが、保温し過ぎは当然ご飯がまずくなるので、控えたい。そう考えると、私は全く同じ機能で3号炊きが欲しいかもしれない。ちなみに、報知音がうるさいという場合は設定でon・offやメロディ変更ができるので気にしなくて良さそうだ。また、取説が非常に充実しており、素晴らしい。機器の扱い方は当然として、米の話から洗い方や基本的な炊き方の説明まである。これは、まるで私の為に親切に書いてあるのではないか、と思えるほど丁寧に書かれており、うれしい。また、お料理ノートまで付いており、わくわくがとまらない。更にはおいしいご飯の炊き方dvdが付属しており、至れり尽くせりである。様々な設定を試し「我が家炊き」の設定を調整しながら、ふと母親の事を思い出す。母親がかまどで、ガス炊飯器で、炊いていたご飯を思い出す。私が南部鉄器極め羽釜で炊くご飯は、今もその味を覚えているだろうか。.

使用後に内ぶたを取り外したら、その間にたまった水分がハガマの下に流れていくので電気系統に影響が出ないか心配です。特急4合は助かります。ハガマは想像以上に重いです。.

いつものお米なのにとってもおいしい。感動(^o^)しました。.

購入して2度内釜を交換しました。1度目はすぐに白い丸い模様が出てきて、洗っても全く落ちることがなく、気持ち悪かったです。2度目も同じで、何年か使いましたが、模様がたくさん出来てきて、コーティングが浮き上がりぶよぶよしてきました。水が入り、指で押すと鉄くさい水が出てくるようになりました。こんな内釜は初めてです。製造に問題はないのでしょうかね。次は買わないと思います。.

ご飯はガスで炊くのが一番おいしいと思っていましたがこの炊飯器で考えが変わりました。.

象印圧力IH炊飯器南部鉄器の極め羽釜5.5合に大変満足しています。.

一度交換してもらいましたが、またこんな風になってしまった残念過ぎる.

購入して1年半ほどですが、1年経つくらいから釜に異変が。水泡みたいな出来始め、塗装が剥げてくるところも。お米を研ぐ時は、お米研ぎ用のボールを使って、洗う時は柔らかめのスポンジ使っています。美味しくお米が炊けて嬉しかったんですが、お釜がこの状態だと、ちょっと心配です。.

ベスト 象印 炊飯器 圧力ih式 南部鉄器極め羽釜 5.5合 プライムブラック Np-Wu10-Bz 買い取り