象印マホービン(ZOJIRUSHI) 象印 加湿器 木造:6畳/プレハブ洋室:10畳 スチーム式 フィルター不要 ホワイト Ee-Rm35-Wa – 加湿最強

価格が高いのが欠点ですが機能としては十分で、取り扱いも簡単。安全設計。ただしさすがにスチームの出口は熱いです。一日10時間ほど使い続けたところ電気代が月5000円ほど上がりました。一万円以下であればさらに良いですが。。.

12畳木造書斎で使用。乾燥で喉がやられることが多いので購入。ガンガン湿っぽくなってくれてとても過ごしやすいです。ただ音はかなりうるさいです。寝室でこれつけて寝るのは難しいです。寝てる間以外で、なんでもいいから加湿してくれ、という目的の場合には最高の品だと思います.

今まで加湿器は気化式・超音波式・ハイブリッド式と試しました。気化式はあまり加湿されてない感じだったので、超音波式を追加しました。かなり湿度は上がりましたが、肺が痛くなるので、ほぼ毎日洗って水をかえてました。超音波式を3台壊れたところでなんとなくハイブリッド式を購入しましたが。。煩わしさや肺が痛くなるのと、暖房つけてても寒く感じることにイライラしはじめました。そこで他の加湿器を探しはじめて、こちらの加湿器にたどり着きました!手間がかからず、煮沸するから雑菌もなく、部屋も温かい。これらが解消されてスッキリしました!もっと早く出会いたかった!!笑.

とにかく電気ポットの制作メーカーが、同じ技術を駆使して作りました、という製品です。加湿器としては武骨とも言える、電気ポットそのまんまの形ですが、確実に加湿でき、安心して使え、メンテナンスも楽な加湿器はこのタイプに限ります。まあ、3lの電気ポットが常に蒸気を噴き出していると思えば分かりやすいでしょうか。電気代はそこそこ掛かると思いますし、結構お湯が沸く音もします。寝室で使ってますが、神経質な方は気になるかも。あと弱で使っても、結構な加湿力がありますので、二重窓じゃないと結露すると思います。※我が家は断熱タイプの二重ガラスサッシですが、やはり結露しています。音と電気代はデメリットですが、メンテナンスのしやすさと、カビや雑菌の繁殖を心配しないで済むのはありがたい。どなたかが書かれていましたが、水量の確認が蓋を開けないとできない点が☆一つマイナスです。これって、電気ポットみたいにすぐ改良できそうなのに?次期製品に期待します。.

商品自体はとても良いですが、手入れが楽そうで購入しましたが、中にカルシウム?とかカルキ?みたいなのが溜まって知らなかったら汚く思ってしまうなぁと思いました。給水が結構頻繁でちょっと面倒くさいです。中古品で少し安く購入したので仕方ないと思いましたが、取扱説明書も入ってないし、不便に思いました。コンセント入れる部分がかけて壊れていて騙された感はありました。使えなくはないのでそのまま使用していますがガッカリしました。.

“スチーム式加湿器” が壊れたので “ハイブリット式” を使ってみたが、部屋の湿度は上がらず手入れが面倒で買ったことを後悔していた。2シーズンで壊れたのでスチーム式のこちらの商品を購入。見た目はそのまま “普通のポット” であるが、部屋の湿度が見る見る上昇してゆくのはうれしい。“動作音が気になる” とのレビューも見受けられるが、自分は気にならないし手入れも楽なので満足である。.

2回目の購買です。使ってみてとても良かったので小さい子どもがいる弟に買って挙げました。.

いろんなタイプの加湿器を買ったけれど、これが最強な気がする。無骨だけれど、見た目完全にポットだけど、湯を沸かすのが一番加湿できるよね。強モードにするとすごいスピードで大量のお湯がなくなる。部屋はぽかぽかになります。弱モードにすると丸一日かけて、ゆっくり加湿してくれる。見た目がかわいい加湿器とか色々出てるけど、この加湿器はカッコよくないけど、人に勧めるならこれを進める。注意点として、水がなくなった時は残り湯は捨てた方がいいです。じゃないとミネラル分がどんどん固まっていきます。これは加湿器は避けられないことだけど、このポットごと持ち上げないといけないから、それはほかの加湿器に比べて明確なマイナス点にはなるでしょう。(自分はフィルターを洗ったりするよりこっちの方がいい).

利点と欠点

メリット

  • 手入れの手軽さを考えたらコレかな?
  • 水の残量確認が・・・
  • 加湿機能は申し分なし!

デメリット

コポコポヒューヒューコポコポヒューヒューコポコポヒューヒューコポコポヒューヒュー十年以上前のスチーム式でもここまで音はしなかった。まぁ、ただ加湿するだけだったけど。センサーが三段階でついているが酷くテキトーなきがしてならない。.

デザイン性も優れていました僕は加湿器はスチーム式しか買わないタイプですその理由としまして手入れが楽なことです他の(気化式)などの加湿器は手入れが大変だった為スチーム式にするようにしましたスチーム式の加湿器を5台程買い替えておりますがその中でも今回の加湿器は一番手入れが楽でした手入れは部品などを取り外すことはなく本体のフタ部分を取って軽くお湯で洗い流すだけです(ここから蒸気を噴出する為)ポットとほぼ一緒ですポットは殆んど洗うことがないですよね?ポットの進化形がこの加湿器です後は2週間に1度くらい窯?というのでしょうか水が入るタンクの掃除なのですがこちらの手入れもものすごく簡単でタンクにぬるま湯で溶かしたクエン酸を投入してクエン酸洗浄というボタンを押すだけでタンク内の掃除を自動でしてくれますタンクが汚れる原因がミネラルが錆びついたものなので仮に洗わなくても人体に影響は全く無いのですポットも放おっておくとタンクが錆びついてきますよねあれがミネラルが錆びたものになりますでも汚れは汚れなので放置しないで定期的にクエン酸を入れて加湿することをおすすめしますなので毎日の手入れは蓋を軽くお湯で洗うだけになります弱運転だとなんと24時間丸一日加湿してくれますので便利です弱運転の場合は稼働したり待機したりの繰り返しなのでずっと蒸気が出っぱなしということではありませんその場合強にする事で実現しますがその場合6時間程しか持ちません電気代に関しましても弱運転の方が圧倒的に安いですはっきりした電気代は分かりませんが電気量の請求書を見る限り多分加湿器にかかっている電気代は月3000円くらいかなと思っております(毎日24時間弱で稼働して)また最高温度が65度くらいだと思ったので通常のスチーム式の加湿器より温度は低めですそのため窓ガラスなどが水でベタベタにならずに済んでます(窓ガラスはうっすら水滴がついてる程度でベタベタまでは全然いきません)どれをとってもスチーム式の加湿器の中では断トツに手入れが楽でデザイン性もよく電気代も休めかと思いますおすすめの商品です.

家電をホワイトで統一しているのですが、色では無くデザインが、今風ではないと思う。性能は、スチーム式がやっぱり最強と思い知った。.

両親のために購入しました。電気ポットと同じ感覚で使えて給水も簡単、高齢者にピッタリと思い選びました。スチーム式は清潔と聞いていますし、これは良い商品と思います。※自宅でもこの象印さんのスチーム式を何年も使っています。.

見た目、音は電子ポットでオシャレ感は無いですが、子供の頃、どの家も石油ストーブにヤカンで加湿していた事を思い出しました。完全に沸騰するので雑菌が出ない、加湿力バツグンで体に1番良いと思います。控えめモードで使用していますが丸一日以上持ちますよ。沸騰していて本体も暖かいせいか暖房の温度を下げる様になりました(2~3度)1日控えめモードで湿度60%位でバッチリです!追記:給水時の結露?漏れ等で床が濡れるとレビューに有りますが、私は一日中加湿してますが【控えめモード】全く濡れてませんよ?あと、残量確認も顔を近づけない限り少し開けて見れます。給水時の感電?はコンセントを抜いて給水しましょう( ̄▽ ̄;)神経質なかた、イライラしやすい方には不向きかもですね。控えめでほぼ1日加湿していると電気代は3000円ほどupしました(概算).

一番弱い設定で、しっかり部屋を潤し、夜9時から朝4時くらいまで運転してくれます八畳ですが十分な加湿です暖房も20度設定で寒くなく過ごせました.

古いモデルを使っていましたが容量が小さすぎて一晩持ちませんので買い替えました。こちらはちゃんと一晩持って加湿効果もバッチリです。27%だった湿度がつけてから二時間ほど経つと50%以上に上がりました。お湯沸かして水蒸気を出すので、ポット内で雑菌が繁殖する心配はありません。お手入れがとても簡単で、時々クエン酸でつけるくらいです。解体して洗う必要もないし、何より手間かけずに清潔を保てるところが一番満足です。欠点として音が大きいです。自分は若干うるさくても気にしない方ですが、これはうるさいと思いました。ずっとポットでお湯沸かしてる音がしますので、雑音があると眠れない人は夜使えないと思います。.

機会音痴としては単純な設計な点、他のメーカーと比べて手入れが簡単な理由が一番の決め手でした。マイナスな点は、すぐ水がなくなる。夜お水を補充して朝方はもう給水ボタンが光ってる。ひどい乾燥のときは3~4時間程度しかもたないから本当にめんどくさいです。あと買って数回の使用でお湯を沸かす段階でスルメ臭がする。毎度悩まされています(笑).

ひかえめ仕様でも6時間ほどで、水を補充しないといけません。大きい方を購入すれば良かったと思います。.

特徴 象印 加湿器 木造:6畳/プレハブ洋室:10畳 スチーム式 フィルター不要 ホワイト Ee-Rm35-Wa

  • フィルター不要、広口容器でお手入れ簡単。

メーカーより

自動加湿3段階

湿度は「高め」「標準」「ひかえめ」と3段階選択できる。「湿度センサー」と「室温センサー」のダブルセンサーが快適な湿度を自動コントロール。

お手入れ簡単!「広口内容器」「フィルター不要」

広口なので給水、お手入れが簡単。またフッ素加工内容器なので汚れがこびりつきにくくなっており、さらにお手入れが面倒なフィルターが無い構造。

内容器に「水位線」つき

水位線があり、運転時間の目安に合わせて給水できる構造。

シンプルでメンテナンスが簡単(フィルターがない)ストーブでヤカンの湯気をたてるのと同じだからと、量販店でも薦められたのでシーズン始めに注文したが、他のレビューにも書かれていたように、蓋の蝶番伝いに流れ落ちる結露の量が半端じゃない。床もカーペットもビショビショ。テーブルコンロ用のトレーを敷いてしのいでいる。.

手入れも簡単で音も気になりません。蒸気も充分出てしっかり加湿されるし、何より寒くならないのがいいですね。今更思うのは、もう1サイズ大きい方を買えばよかった。.

今まで使用していたハイブリッド加湿器のメンテナンスが面倒でメンテナンスの簡単な加湿器を探してたどり着きました。皆さん書いてるように音はかなりうるさいですが、見かけに比べ軽くて水を入れるところもポット形状なので使いやすいです。夜寝るときに利用しているので、もう少し長い時間使えるといいなーと思います。何時に切れているのか分かりませんが、説明書によると6時間となってますね。.

ポットでしたw使って思うことはやっぱり寝室向きではないかな~。夜ポコポコとお湯を沸かす音がするので、気にする方はやめた方が良い!あと、電気代もやはり上がっている印象(検証不足)しかし、それらを上回るくらいの衛生面で、ハイブリッド式、気化式は1週間程度使用し続けると嫌な臭い(雑菌)が湧いてくる。それに比べ、加熱式(ポット)は一切のメンテいらずです。 僕は加熱式にほれ込みました。形がスタイリッシュな物があればリビングも加熱式にしたいな~.

これまで超音波式や気化式の加湿器を使っており、とにかく掃除が大変でうんざりしていました。噂の象印加湿器をこの冬に購入し、2週間ほど使ってみましたが、メリットデメリットがはっきりする製品です。メリット:・加湿能力は高い。明らかに空気がしっとりする。・完全に湯沸かしポットの原理なのでシンプル。雑菌の心配なし。・お湯の補給がとても楽。・掃除がとにかく楽。すべて分解して洗剤で洗える&クエン酸投入で新品同様。デメリット:・ひいき目に見ても、静かではない。ストーブにヤカンを乗せている音といいますか。 寝室用には向かないので注意。・水切れ直後に水を補給するとき、後ろから開けることを守らないとやけどの可能性あり。そんなわけで、自分で掃除をしなければいけない大人がリビング用に強力なものがほしい、という時に向いています。私はその用途だったので文句はないです。音はもーちょっと静かだとありがたいですが、仕方ないですね。※なお、rm50(2017年モデル)とrn50(2018年モデル)はメーカーwebサイト上も性能面ではまったく同一です。.

加湿器は何台も買っては試して、結局たどり着いたのはこれ!手入れがとにかく楽、清潔、加湿する力がダントツ。うちの冬の乾燥にはこれくらいのパワーが必要。電気代がかかるのと少しうるさいこと、見た目が湯沸かしポットそのものなのが欠点だけれども、それを補ってあまりある加湿力と手入れの楽さ。気化式をメインに使っていたときは、フィルターと部品のカルキ落としがひたすら面倒なうえに、すぐに内部がぬめぬめになる&埃が貯まるので不衛生な感じが否めなかった。これなら時々クエン酸を中に投げ込んでボタンを押すだけ。らくちん!コードもマグネットで足を引っかけてもすぐ外れて安心。万が一倒れても蓋も簡単に開いたりしない。.

迷ったらこれを購入すればよいと思います。価格も使用している感じも良好です。.

とても使い勝手が簡単で性能も凄く良いです。お値段が高いだけのことはあります。乾燥しなくなり重宝しています。.

湿度が上がりすぎて窓ガラスが結露だらけ。カーテンも窓ガラスの結露で汚れるし、二回使ったけど、これ以上は使えない。.

現在の住まいが密閉性が高いためか空気が乾燥するために購入しました。超音波式は雑菌が繁殖しやすいことや手入れが大変ということもあり、スチーム式で作りもシンプルで手入れがしやすい本製品を選択。使用して見ると期待通りの加湿力。30%くらい湿度が、あっという間に60〜70%に上昇。起床時に喉が乾燥することもなくなりました。一方で、沸騰時に発生する音はなかなかの大きさです。部屋が8畳ほどで、よく座る場所の斜め後ろに加湿器を置いているからかもしれませんが、テレビやpcの音が一時的に聞こえなくなります。湯沸かし音セーブボタンがありますが、最初の湯沸かし時のみに有効で、以降はオフになるので、再沸騰時のそこそこ気になる音を防ぐことはできません。音楽に集中したい、ドラマや映画に集中したい、というときには、結局加湿器をオフにするか、音量を負けじと大きくするしかないような状態です。もし、それなりに大きい部屋で、加湿器と距離を置くことができるなら、沸騰時の音の影響をいくらかは軽減できるかもしれませんので、そういった方は音をあまり気にする必要がないと思います。今後は、流行りに乗ってai搭載型などの機種も出るのかもしれませんが、それよりも沸騰時の音をうまく軽減する技術を開発する方が、衛生的かつ手入れのしやすい本シリーズのファンが増えるのではないかと思います。.

いろいろな加湿器を購入して使用してみましたがこの商品が一番使いやすかったです。フィルターがないというのはお手入れの煩わしさがありませんし、高温スチームによる加湿なのでカビを撒き散らす等の心配もないですから安心ですね。加湿器はこの商品がオススメです。.

いろんな加湿器を試しましたが、加熱式のこちらが、一番シンプルで、衛生的で、強力です.

気化式の加湿器の加湿力の物足りなさと手入れの大変さに困っていた時にこの商品を発見しました。レビューを見ると、加湿力は抜群、手入れは簡単、と問題点をしっかりカバーしているものであったためこの時点で好印象でした。ですが、短所も把握しておく必要があるためそちらもチェックしておきました。どうやら、電気代が高くなる、加湿力が高すぎて予想以上の結露となる、音がうるさい、寝ている間に水が尽きてしまう、誰得タイマー、コードが短い、などの短所がみられました。結果、どれも個人差が関係するものや使い方の問題であり、満足して使えるだろうと判断したため購入に至りました。そして、実際に使ってみたところ、加湿力が高すぎる、加湿時の音がとてもうるさい、この2点が特に目立ちました。また、それらに加えて、窓が結露ですごいことになり、夜は音がうるさくて眠れないという事態に陥ってしまいました。予想以上にパワーが強いので購入の際は気をつけてください。欠点が目立ちましたが、お手入れが楽、安全に配慮した設計(ロックや噴気孔の湯気の温度など)、安心の大手メーカー、という美点もあります。参考になると幸いです。.

以前は冷たい風でしたのでスチーム式を購入して性能の良さには満足していますが、補水回数がもう少し少なくなればと思います、ペットを飼っていますので出かけた時の水切れの心配が多少なりともあります。.

三菱のスチーム加湿器は手入れが大変。蒸発布・イオンフィルタを付けても蒸発ヒーター表面に付いたスケールの掃除が大変。取り残しが有ると常に堆積が進む。しかし左右の空気吹き出し管が邪魔で旨く取れない。固いへらなどでこするしか無く、傷を増やして益々固い固着物が取れなくなる。蒸発布の消耗も結構激しくタンク内にとりつくフィルターも1シーズン毎新品に交換と消耗品コストはかかる。 その点、象印の加湿器はポットで培った技術を加湿器に応用しているので手入れが簡単(ポットの手入れとほぼ同じ)でスチームがジュージュー吹き出して加湿してくれます。ブサイクといわれてますが、実用第一で衛生的に加湿したい方におすすめ。スチームなので暖房効果もあり。なぜか電気屋の店頭で扱っているところが少ないしポット型のスチーム加湿器は象印しか扱ってないみたいだがとても良い商品です。加湿器一体型空気清浄機は衛生的に良くないし手入れが面倒なので象印の衛生的なスチーム加湿器にしてよかったです。.

今まで加湿空気清浄機を使っていたのですが、2週間程度経つとフィルターから嫌な臭いが出てしまいメンテナンスが面倒でした。しかしこの商品はスチーム式のため臭いだけでなく雑菌をまき散らす心配が一切なくたまにクエン酸を使って掃除してやればいいだけなのでとにかく簡単です。加湿性能も高く、木造15畳程度の部屋でも難なく加湿されています。唯いくつか残念なところもあります。まず音が少し大きい印象を受けました。スチーム式の構造上しょうがないことなのですが「ゴボゴボゴボ」「シュー」「ゴー」などの湯沸かし器独特の音が使用中ずっとなってしまい寝る際など気になる人にはちょっと辛いのかなと思います。「湯沸かし音セーブ」と言うモードもあるのですが沸いた状態を維持するために出る音のの対策がされておらず少し残念に感じました。また一番不便に感じるのが今入っている水の量がわからない点です。通常の加湿器などではタンクの残量が確認できるものが多いと思いますがこの商品は上のふたを開ける以外に確認する方法がありません。上部の蓋は高温になっており出来ることなら開閉したくないのですがほかに方法がないため女性の方などは電源を切って冷ましてから確認することをお勧めします。構造上電気ポットと変わらないと思うので赤玉水量計を付けてもらえればなぁと思い星ー1としました。.

8kwh 程度でした。ちょっと広めでも、55%rhぐらいを維持できます。タンクが少し小さく、1日は持ちませんが、超音波式より掃除は楽です。.

この品物を見ている方は、手入れが楽かどうかについて考えている方も多いのではと思います。レビューを参考にして購入しましたが、個人的には購入して良かったです。【良い点】・ハイブリッド式や気化式等色々試したが、これらに比べて手入れが簡単・室温も少し上がるので、体感温度が変わり暖房を付けなくて良いこともある・見た目も使用方法もシンプル (見た目が良くないというレビューもありますが、手入れの簡単さや加湿能力という  ところを重視するなら、見た目の優先順位はかなり下がります。  個人的には、丸い加湿器、というだけで、シンプルでそこまでポット感もなく満足)・控えめモードにしておけば、24時間位持つ(標準モードでは結露が出ることが有)・加熱式なので清潔【気になる点】・初めの頃は、水を沸かす音が気になる。でも、沸騰してしまえば後はそれほど 気にならない(特に控えめモードの場合) 「気になる」けれど不快なものでもなく、数日で慣れる。 レビューには音についての記載も多いですが、沸騰してしまえば そこまで気にならないと思います。 手入れが大変な加湿器は確かに静かに動いてくれますが、あの分解掃除や頻度を 考えたら、加熱時の音は十分許容範囲ではと思います。・使い始めて間もないので電気代についてはわかりません。 電気代upとのレビューもありますし、確かにこれだけの水量を沸かすとなると 電気代は気になるかもしれません総評としては、加湿器に何を求めるかの優先順位かなと思います。手入れの楽さと清潔さ、加湿力を求めるならコレは良いと思いますよ。.

冬の暖房は必ず乾燥を伴うので、加湿器は欠かせませんよね。しかし、我が家の場合どれ程の失敗購入、使用の不備があたことでしょうか。どれもイマイチで、不衛生な水がたまったり、お掃除が後手に回ったりして・・・すべては使用する側の理解不足と掃除不足によるものですけど。。わかっていてもなかなかマメにフィルターまで交換して、お掃除して,とは頻回にできなかったです。ところが、今年はお掃除楽、清潔、に絞って探してみたところ、あの魔法瓶の象印さんに理想の加湿器がありました。何となくピンとこない組み合わせと思ってたら、やっぱり魔法瓶の老舗だけあって、湯の出ない魔法瓶の形の加湿器でした。昔ながらのストーブとヤカンの原理です。ヤカンから出るシュシュという蒸気それこそが、加湿そのものです。シンプルでわかりやすいし、お掃除も楽でした。出てるのは熱い蒸気だから、お部屋も温まります。加湿器の特徴を理解して購入できたので今回は◎でした。.

見た目は完全に湯沸かしポットです!以前は気化式で不満があったのでスチーム式で探していました。機能はシンプルで良い!ですが音がとても大きいです。慣れれば気にならなくなるかと思いましたがそうでもありません。静音を気にされる方には難しいかも知れませんが加湿機能は申し分なしです!.

自動運転の最も低い”ひかえめ”モードで、湿度80まで上がり、室内のあちこちに水滴が出ました。手動で止めましたが、内蔵湿度計が相当バカなようです。.

色々手を出してきましたが,加湿したいなら衛生面でも加湿能力でもスチーム式が最強だと思います。ただ,これだけでも部屋がかなり暖かくなりますので,夏場の加湿にはほぼ使えないと思います。あと,加湿しすぎて湿気っぽくなります。.

音が結構気になります。弱、中、強の3段階で調整できますが、中と強を、使うとスグに水切れで止まってしまいます。あまり沢山水が入るものではないので仕方ないのかもしれませんが、度々水の補充をしなくてはいけないので少し面倒臭いです。.

ベスト 象印 加湿器 木造:6畳/プレハブ洋室:10畳 スチーム式 フィルター不要 ホワイト Ee-Rm35-Wa 買い取り