藤田金属(Fujita-kinzoku) 藤田金属 片手鍋 鉄製 25cm 日本製 スイト 匠の技 おなべのような鉄フライパン 66301 – 使い勝手がいいです✨

賃貸物件でihですが前に使ってたih用の鍋が3つも使えなくなりました。鍋底が分厚いih用のフライパンだったのですが、底のわずかなゆがみがいけないようです。今回の鉄鍋もだめかなあと思って買ってみましたが今のところ大丈夫す。すぐに熱くなるし軽いしいいです。油ひくのもそんなにめんどくないしサビが浮いても水洗いして使えばいいし。ちょっと肉が焦げやすいですけど。.

鉄製だけあり、重いですが油ならしすれば焦げつきもなく、テフロン加工より長く使えるはずです。 天ぷら・唐揚げ・フライなどの揚げ物のほか、炒めものなど幅広く活用できそうです。.

大きい鉄フライパンは、持ってますが小さくて深いのを探してました。二人暮らしなので、ちよっとした料理に使います。煮物でも、揚物でも、なんにでも使えますか。鉄フライパンで作ると美味しいです.

鍋兼用フライパンを探して色んなサイト、製品を見比べ、散々思案の末 これに決めた。厚みがあるので覚悟はしていたが、予想以上に重い。でも振り回す訳でもないので悪くはない。ただ、鉄製だから水洗いした後そのままにして置くと すぐ赤錆が付着する。なので油塗布仕上げは欠かせない。 卵焼きなんかは気軽にやると焦げ付きやすいので 使用前にやや多めの油塗布と十分な加熱を経て卵を落とすと、底をスルスルと滑るように移動でき 焦げ付かない。 鉄製フライパンの基礎的な使い方に慣れてくれば、鉄板内表面の色も入荷時の色を維持できている。(でも、表面は薄茶色ぐらいになっている方が好いんでしょうかねぇ…?) まぁ、造りもしっかりしているようだし、長持ちしそう。満足していますよ。    .

鍋を油も何もつけずに空焚きすると、おそらく表面のコーティングだけ溶ける?のか、えげつない臭いはします。しかし、普通に油をひいて使っているぶんには何事もなく使えます。すき焼き・鍋・炒め物など、何にでも使えるので便利です。自分は貧血で鉄分不足なのもあり、鉄鍋は重宝してます。使いこんでくると、底あたりから黒くなってきて味がでます。.

 焼きを入れる‥というのが難しくて 中途半端のところで冷やしたのが大失敗でした。表面のコーティングの材料が媚びり付いてしまい 使う前から「こ汚い鍋」になってしまいました。これで学んだことをお教えしましょう。焼きを入れる時は 徹底的に底の部分が焦げてから 一気に冷水を浴びせましょう。「シューッ!!!」という小気味良い音は丸で昔の刀鍛冶職人になったような気分を味わえます(笑).

火にかけたら、気分が悪くなるほどひどい臭いが家じゅうに充満し、家族に「体に悪そうだから、その鍋は捨ててくれ」と言われ捨てました。今まで、いろんな鉄なべを使いましたが、こんなことは初めてです。日本の製品だというので期待していたのですが残念です.

最初丁寧に焼入れして油慣らししましたが部分的な焼色の焦げ付き(黒色)で汚らしくなり3~4回でもう捨てようかとおもいましたが、思い直して磨いて焼き直して虹色にするなどしてから使ったところいい感じで焼色が付き全体的に黒く焼けてきて油馴染みもよくいい感じになってきました。平面底により中華鍋より熱の周り・維持が良くチャーハンを作ると中華鍋よりよっぽど上手に仕上がりました。唐揚げしたらなぜか油がすぐに黒くなったのはいまいちでした。.

利点と欠点

メリット

  • 重い、手間はかかる、でも良い!
  • 味は大事、でも鍋はもっと大事。めんどくさいは卒業しました。
  • 鉄分が欲しくて購入しました

デメリット

キーマカレーやマッサマンカレーの一人前様に抜群に使いやすく追加で注文しました。.

小さいフライパンなら食器も出さずに直接食べられるかと思って購入。思惑通り!軽くて使いやすいですが、思っていたより鉄板が薄いです。.

2017年11月に買って最初に調理したのはゆで卵だったなあ。それでクリアー塗装が剥がれるかと思ったのだがどうだったのだろうか。あまり気にせずその後はパスタのソースを作るのに使った。最初の2回くらいは掻き回していないとこびりつきがちだったがだんだん張り付かなくなった。ただし煮込むことが多いので殆どの使用が弱火だ。家族が勝手に使ったら真っ黒焦げになった。油慣らしをしてないので玉虫色でもないし、強火で使って黒くなったのだろう。しかしこびりついたわけではないのでただ黒くなっただけなので使っているうちに元の銀色に戻った。この辺は使い手に馴染むのかもしれない。銀色ということは使用状態が分かりやすくこういった点はフライパンと対話をしながら調理しているようでなんか有機的で好感が持てる。自分だけのフライパンが育つのかもしれない。手入れは、調理後にぬるま湯を投入し、とりあえずスポンジとかペーパータオルとかで汚れを落とす。洗剤などは使わない。ある程度水気を切ったら弱火にかけてごく適当に乾かす。ほんとに適当であまり熱くならない程度に。最後に油を数滴たらして新しいペーパータオルで拭きあげて終了。こんな感じで使っているがだんだん使いやすくなっていっているようだ。(180902)初めての夏をこのフライパンは経験したが、ちょっと油断して使用後拭きあげただけで放置してしまった。数日して使おうと思ってひっくり返して中を見るとマッカッカに錆びていた。見なかったことにしてさらに放置した。数日して重い腰を上げてネットで錆落としを検索して、その中に酢とケチャップで錆を落とすというのがあって、これなら大量に台所にある素材だぞと思って、こいつを採用した。たっぷり酢とケチャップをフライパンに投入してそのまま気長にスポンジで20分ほど磨いた。ピカピカにはならなかったが自分比でこれなら我慢が出来るという程度までは綺麗になった。錆がどの程度人体に影響を及ぼすのかはネットを検索した限りでは結論がでなかった。しかしもう、落としたすぐその場でパスタソース作って食っちまったし。錆食って心なしかちょっとパワーアップした感じー。嘘です。ひどい仕打ちをして、錆びる前のこいつとは別物な感じだが、またこのツンデレと対話しながら二人三脚で、ヘタックソな自称、「料理」を作っていこうと思う。たのむぜ、かわい娘ちゃん!錆びる前も錆びたあとも、途中から洗剤を使ってパン全体を洗っているが、錆を落としたあとでもパンに染み込んだ油分は残っているようで、このところは使用後洗剤で洗うようになっている。洗剤を使ってから洗い流すと内側は見事に水分が弾かれていく。外側の底面は茶色く焦げているが、側面は艶を伴った銀色のままだ。内側と外側では加工状態が違うらしい。こんなところもこのパンを気に入っている理由だ。芸が細かい。使用後は乾かして油を塗るのはもちろん怠らない。パンの使用状況は各人が違うと思うので、こんなヤツもいるんだなということで記しておく。.

鉄フライパンは熱伝導が良いので熱く、野菜等が美味しく出来上がりました。.

1人用にしては大きめです。カレーもインスタントラーメンも手の込んだ料理もでき万能です。同サイズの中華鍋を捨てて今はこの鍋(フライパン)が手放せません。お手入れも簡単ですし洗剤いらずで環境にも優しいです。.

二人用すき焼きなど鍋料理にジャストサイズ、見た目もグッド。フライパンとしても何でもこなす我が家の優等生です。慣れれば両手中華鍋のように返しも出来ます。.

最初はくっつかずに使い易かったのですが、使用後の手入れにも気をつけていましたがくっつくようになり、焦げも頻繁に落とさないとならず使用しなくなりました。.

昔、捨ててしまった中華鍋を思い出し、重さは覚悟しました。中華鍋よりは軽い、使いやすさは、慣れなので星5。一週間前に同社の26cmで今日、白菜炒めとこちらの揚げるだけのコロッケを作りました。白菜炒めは砂糖も入れないのに白菜が甘く、またコロッケもジューシーに美味しくできて大満足晩御飯でした。買って良かった!.

1人用の鉄フライパンが欲しくて購入しました。焦付きにくく美味しくできるので満足です。浅いので小さく感じます。しかしちょっとした料理には最適です。(気に入ってしまい同じメーカーの別商品も追加購入しました).

特徴 藤田金属 片手鍋 鉄製 25cm 日本製 スイト 匠の技 おなべのような鉄フライパン 66301

  • サイズ:約25.0×43.5×11.5cm(深さ7.5cm)
  • 本体重量:約1215g

メーカーより

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鉄のフライパン3つのメリット

1.長く使える

使い込むほどに油がなじみ、使いやすくなり、長く使うことが出来る

2.鉄分が補給できる

健やかな体に必要な鉄分を調理後の料理から摂取することができる

3.美味しく仕上がる

鍋肌に油がしっとり馴染み、余分な「油分」「水分」が食材に戻らないから美味しく調理ができる

便利を兼ね備えた鉄フライパン

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天ぷら鍋として揚げ物にも

フライパンとしてはもちろん、天ぷら鍋として揚げ物にも。両サイドに注ぎ口付き

深型なので「焼く」・「炒める」は食材がこぼれにくく、「揚げる」は油が飛び散りにくい

食材をふっくらと焼き上げる

強い火力で短時間で調理する事ができる

熱伝導率が良く、保温性が高い鉄の特性で、食材をふっくらと焼き上げる

表面はカリッと、中はジューシーに焼き上げてくれるので、お肉の旨味をしっかりと閉じ込めてくれる

野菜を一緒に炒めても、余計な水分が出ないのも大きなポイント

【おすすめ料理】

ステーキ、チャーハン、餃子、酢豚

樹脂製の取っ手

樹脂製の取っ手

アップハンドルタイプ

アップハンドルタイプで蓋が浮かずにしまる

IH200Vハイパワー熱源にも対応

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クリアー塗装タイプ

錆びやすい材質。クリアー塗装とは手元に届くまでの表面加工なので、使用前に「油ならし」が必要となる

【なぜ「油ならし」をするのか】

油を馴染ませるのに必要な処理だから

フライパンに油が馴染むと、焦げ付きにくくサビにくくなる

これはフライパン表面の酸化被膜に小さな穴がたくさん開いていて、この穴に油が入り込んでフライパンの表面に薄く油の膜が作られるため

油ならしの方法

1.ガス火でフライパンを熱する

※中火以下にし、底面から炎が出ないように注意する

2.大さじ4~5杯の油をまわし入れ全体に行き渡るまで、ゆっくりフライパンを回す

3.全体が黒っぽく変色したら、火を止め余分な油をオイルポットに戻し、コンロの上でゆっくり冷却させる

4.フライパンが冷めたら、キッチンペーパーで内側をまんべんなく油が馴染むように拭く

鉄製調理器具の知識とお手入れ方法

【使用の際の注意点】

・鉄製フライパンは、フッ素樹脂加工と同じ様な感覚で使用すると素材を焦がしてしまう

・焦げ付かないようにする為には、油の適正量を見極めること、火加減を調節する事が大切

・ゴボウ・レンコン・モヤシなどの炒め物が黒っぽくなる場合がある、それはフライパンの「鉄分」と「野菜の37色素成分」が反応するため。無害なので召し上がってもまったく問題はない

但し、調理後一晩経過したなど、時間が経ち過ぎた場合は鉄のニオイが強くなる

害はなくてもあまり美味しいと感じられないはず。味見して召し上がるか判断する

・本体のニオイ移り、極端な材料の変色を防ぐために、火を止めたらすぐに別の容器に移し替える

現状では黒くならない方法はない

・調理が終わったら料理を別の容器に移す

料理に含まれる塩分等によりサビやすくなる。煮物や汁物も適していない

・「急加熱・急冷却」することにより本体中央部が膨らむのとヒビ割れの原因となるので「急加熱・急冷却」しないこと

【使用後のお手入れ】

・使用後は温かいうちにパームタワシ、ササラ等で洗剤をつけずにお湯で洗う

(洗剤を使用すると表面の油膜がなくなるので) 洗浄後、加熱し水気を飛ばし、その後油を薄く塗る。又、長期間使用により本体全体に油が十分なじみ表面が水をはじく様な状態になれば、洗浄後に布やペーパータオルなどで水気を拭き取るだけでも

・使用後汚れがひどく洗剤を使用して洗った場合は、加熱し水気をとばしてから油を薄く塗る

こげがひどくとれない場合はお湯を入れ煮立たせ、焦げがやわらかくなったらナイロンタワシなどでこする。その後洗浄し、水気をとばし薄く油を塗っておく。又、こすった箇所が白っぽくなるが使用には問題はない

・こげがひどい場合やサビが発生した場合は、金属タワシやナイロンタワシなどで強く擦り、こげやサビを取り除く。その後、洗浄し水気を飛ばし油を塗る。その場合、表面にこすり傷が出来た場合でも使用には問題はない

・食器洗浄機・食器乾燥機は使用しない

対応熱源

ガス、電磁調理器 (100V・200V対応) 、ハロゲンヒーター、シーズヒーター、ラジエントヒーター

※電子レンジ、食器洗浄機、食器乾燥機の使用不可

藤田金属ならではの日本製で丁寧に仕上げた商品

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豊かさとはゆとりである。藤田金属はそう考える

フライパンを作っている会社としては、1年ごとにフライパンを買い替えてもらったほうがたくさん売れるが、より良いものを使って欲しいという思いで鉄フライパンを作っている。かと言って、ステンレスやアルミ製のものを否定しているわけではなく、朝の忙しく時間がないときは、ステンレスやアルミ製のもので手早く料理をする、それは、絶対に必要なこと。でも、例えば休みの日とか時間に余裕があるときに、子どもと一緒に少しこだわった料理を鉄フライパンで作る。さらに鉄フライパンと交互に使うことで、アルミ&ステンレス製の寿命が今までより長くなる=買い替える頻度が遅くなる。鉄フライパンが、そんな心のゆとりを過ごすシーンに貢献できればという想いがある

日本製

日本製で丁寧に仕上げた商品

サイズ 25cm 20cm

使用後は、水を入れて沸騰させ油分を浮かせて(箸等で焦げ付いた物を落としつつ)、その後、合成繊維のタワシでゴシゴシ水洗い再び少し空だきして水分を飛ばして終了。見た目で水分が無くなったら、コンロ消化後も少し放置すれば万全かと。どうも最後に油を塗るのは抵抗あるのででも6月使って錆びてないですタワシはたまに洗剤で洗って良くすすいでいます。場合によっては同フライパンで煮沸する事もそれでもフライパンの油分は落ちないでくれてるようです。タワシはたまに買い換えてます追記(8月):最近の洗い方w 水を煮沸して、捨てて、コンロに戻して、キッチンペーパーで拭き拭き、乾燥で終わってます。問題なさげですが自己責任で.

家にいくつかフライパンはあるが妻はこればかり。重宝している。八尾のメーカーというのもうれしい。.

以前この鍋の28センチのを購入、とても良かったけど、玉子を2つくらい焼く時には大きすぎて、今回小さめのこのサイズも購入。なかなか良い具合です。普通の長い取っ手の鉄フライパンでも良いのだけれど、流しで洗ったり、収納したりするときには長い取っ手がジャマになります。取っ手の取れるティ~~ルも買ってみたけど、結構高いのに1~2年したら焦げ付くようになるし、不経済でした。それに、この鍋だとこのままテーブルの上に出しても変じゃない感じです。最初に、ガス火で塗装を焼き切るのがちょっと面倒ですが、料理の後はたわしでゴシゴシ洗って、火にかけて乾燥後、油を薄く塗っておけばいつまでも調子良く使えるから、とっても経済的です。.

使い方が悪いのか凄まじくサビサビになって調理もしたくなくなりました。正しい使い方があれば教えてほしい。.

まだ使ってませんが、空焼きしてクズ野菜炒めてみました。空焼きしたら青い地肌が出てくると同時に細かなシマシマが見えてきました。なるほどこれが匠のへら絞り加工の技の跡なのですね。空焼き中は臭いです。(子供が窓を開け放ちました。)でも、一回完全に空焼きしたほうが焦げ付かなくていいと思います。一時間もかかりましたが。.

鉄分不足を心配して購入しました。周りから、錆びてメンテナンスが大変だよ!と言われながらでしたが、厚底ですし使い勝手がよさそうで、購入しました。購入後、マニュアル通り焼き入れ(?)工程をして、黒く仕上がりました。重さは鉄なべで、ある程度の大きさもあるのでそれなりの重さです。軽量です!とは言えませんが持った感じ、調理していて使い勝手はいいです。使用後は油を薄く塗り保管します。ちゃんとすれば錆びませんし、フライパンとしても鍋としても使える商品です。.

ちょっと重いかな我が家は2人調度良いサイズでした 深さ安定感油の量も多くはいらない温度のもちが良い温度の変化がわかる大きな鍋ならプロでもOKでしょう.

とりあえず重いですね。すぐに他のものへ買い替えてしまいました。.

鉄なべのケアが難しいと思って今まで買えなかったのですが、さすが匠の技!焼き餃子がきれいに焦げ付き、中はふんわり出来上がりました!ケアも簡単で、長く使っていきたいと思います!.

フッ素樹脂加工のものに比べると手間もかかるし、重いし、不便かも知れませんが、料理の出来が違う気がします。また、インコを飼っていて、飼育書によってはフッ素樹脂加工のものを避けるように書いてあるものもあるので、鉄製を選びました。安心ですし、料理の出来も良くなった気がしますし、結果として大変満足です。.

鍋のように使える深底のフライパンを探していました。シチューやカレーにも使えるし、片手なのでオタマで掻き出しながら別の容器に移すのが楽です。説明書には書いていませんが、当方では青くなるまで空焼きしてから使っています。自分はチャーハンとか下手くそですがとりあえず全くこびり付かなくなるので助かります。.

仕事用に購入しましたが、とても使い勝手がいいです。持ち手が強火だと溶けるのでそれが残念ですが家庭で使うには焼く煮る揚げる炊くと万能で最高です。.

ベスト 藤田金属 片手鍋 鉄製 25cm 日本製 スイト 匠の技 おなべのような鉄フライパン 66301 買い取り