藤田金属(Fujita-kinzoku) 藤田金属 卵焼き フライパン 大 日本製 スイト 使いやすいふわふわ玉子焼き 68206 – 洗うに大変

この製品も鉄用品なので、鉄フライパンなどと同じように正しい使い方をすれば、まったくこびりつかずに美味しい卵焼きを作ることができます。作りもとてもしっかりしていて、重すぎず軽すぎず、持った瞬間に長く愛用できそうな感じが伝わってきました。サイズ的には、卵を5個以上使うような大きなものでなければ問題ないかなといった感じです。卵4個使った卵焼きでもまだ余裕がありました。調理をする際は、鉄フライパンと同じくしっかり余熱をしましょう。でないと絶対くっつきます。しっかり余熱をしてから油を引き、油が温まったら、弱火にして卵をいれます。そこからは火加減を変えなくても、少量の油をひきながら普段通り巻いていくだけで、コーティングのものよりもストレスなくスルスルと巻いていくことができます。そうして出来た卵焼きはフワフワで本当に美味しいので、家族に喜ばれること間違いなしです。.

毎朝、男子3人分のお弁当作りに卵焼きを作ります。今まで銅製のものを使ってましたが、やはり鉄製の方が使いやすいです。サイズ的にも3人分、1度に作るのにピッタリで購入して良かったと思います!.

とてもキレイで、美味しいだし巻きがつくれます。外側が香ばしく、中が しっとり ふわっとして、家族にも喜ばれました。.

洗ってすぐ使えるって本当に楽ちんです。最初からくっつかなくて驚きました鉄製のフライパン色んなメーカー(といっても3社くらい)持ってるけど最初はまず間違い無くくっつくのにこれはテフロンみたいにくっつかないしかも軽いです(大を購入しました)卵巻いたりひっくり返すのも楽々です.

玉子焼きがくっつく くっつかない以前の問題角が直角の為 洗うのが大変角についたゴミが取れない曲板機で成型しただけの 安直な製品買うべきではなかった.

最初はうまく焼けませんでしたが、慣れるにつきうまく焼けるようになりました。下処理はしたほうがいいと思います。出汁巻き卵が焦げ付かずくっつかずにうまくできました。.

本当に美味しい!ふわふわの卵焼き!我が家の出し巻き卵は、玉子3個、白だし大さじ一杯、水大さじ3〜4杯、が黄金比です!!熱された鉄板に卵を流し込む時のジュワッという音がテンション上がって食欲そそります。笑.

 3~4人分の卵焼きをまとめて作るために「大」サイズを購入しました。十分な大きさです。鉄製ですが、思っていたよりも軽くて手首が助かっています。油をなじませるための取扱方法が丁寧に説明されてあり、成功しすぎたのか、テフロンよりもつるっつるに滑って巻くのに一苦労なほど。これから長く使えそうなのも嬉しいですね。.

利点と欠点

メリット

  • 確実に美味しく仕上がる!
  • ちゃんとした玉子焼き
  • ホントにふわふわ!

デメリット

届いた日に油ならしを7回ぐらいしました。油を換えないで煙が出るくらいまで熱して冷ます、それを繰り返すだけです。テフロン加工よりツルツルになりました。フライパン前方の角度も使いやすく設計されていると思います。銅製品のように高温も気にせず使えるし卵焼き初心者でも上手くいくと思いました。良い製品をありがとうございました。.

使い方が面倒とかの意見があるようですが、ものそれぞれに一長一短は有るもので、何を求めるかで評価は変わります。我が家の女将は大変気に入っているようです。製品を焼いたり洗ったりについては若干手がかかるようですが、美味しい玉子焼きを作る事においては大変重宝しているようで、手間は全く気にしていません。まず自分の目的をちゃんと把握して購入すれば、求めたものが一番になるはずです。良い品物のようです。.

丁寧に鉄のフライパンの近いはじめや使い方も書いた冊子も入っている。熱伝導の良さが感動的で卵を巻いて気持ち良いのは久しぶり。今は油をなじませて油膜を育てている最中なので少し焦げ付かせてしまうけれど。家族の希望で使っていたテフロン加工玉子焼パンが表面の傷みで油を足し続けなきゃキレイに焼けないなくなったので念願の買い替え。この感覚が残ってることの影響で、焦がしてる面があると思う、こちらが慣れなければ(嬉)結婚した頃に購入した鉄のフライパンは重ねた年月分馴染んだ油で、もう焦げ付かない。こういう道具の方が性に合っていて好みなら、オススメできる。そうで無い人も油をなじませ使いこなして行く方法が前記冊子や説明書きに有るのを、その通りやってみてその焼き上がりや使い勝手いいやさを知ってもらいたくもあるけれど。.

油をひいてもめちゃくちゃくっつくんですが、使い始めはこんなもんなんでしょうか?.

上司が藤田金属さんのフライパンを購入して「とてもいい!」というので、かねてから欲しかった卵焼き用のフライパンを買った。卵3個に具材たっぷり入れて焼いたら、本当にふわふわに出来た!鉄のフライパンで作る卵焼きはコーティングのより美味しい。ちゃんと熱して温度を保ちながら(具材を入れる時に急激に冷やさないように)焼けば焦げることもない。使いにくいと思っていた鉄のほうが実は使いやすいと実感できるフライパンです。.

何度も使ってますが、取って側の端に卵が残ります。そして焦げ付きます。使い方かな?油多めだとましになります。.

特徴 藤田金属 卵焼き フライパン 大 日本製 スイト 使いやすいふわふわ玉子焼き 68206

  • サイズ:奥行18.0×幅15.5×高さ11.0cm(深さ4.0cm)、底面奥行15.0cm
  • 板厚:1.6mm
  • 材質:本体/鉄製、表面加工/ハードテンパー加工、持ち手/アルミ、フェノール樹脂
  • 原産国:日本(Made in Japan)
  • 重量:755g

メーカーより

深型タイプで玉子焼きやちょっとした料理に最適

外はパリッと中はフワッと

熱伝導率が良く保温性が高い鉄の特性で食材をふっくらと焼き上げることが出来る

深型タイプ

商品サイズ:深さ4cm

(大・中共通)

アップハンドルタイプ

アップハンドルタイプで蓋が浮かずにしまる

鉄のフライパン3つのメリット

1.長く使える

使い込むほどに油がなじみ、使いやすくなり、長く使うことが出来る

2.鉄分が補給できる

健やかな体に必要な鉄分を調理後の料理から摂取することができる

3.美味しく仕上がる

鍋肌に油がしっとり馴染み、余分な「油分」「水分」が食材に戻らないから美味しく調理ができる

ハードテンパー加工で手元に届いたらすぐに使える

1.従来品 (加工前)

サビ止めのためのクリアー塗装を施している。塗装をはがす「空焼き」油を本体になじませる「油ならし」が必要

2.ハードテンパー加工

藤田金属オリジナルの技術

職人が本体を一つ一つ約700℃ぐらいで焼き入れ、その後油に浸すことにより初めの状態から油が馴染んだもの。「クリアー塗装」のようにサビ止め塗装もしていないので「油ならし」も必要なし。手元に届いたらサッと洗って頂き、すぐに使って頂ける

3.本製品 (加工済み)

ハードテンパー加工するこによりはじめから「サビにくく」「こびりつきにくい」ものになり、空焼き、油ならし不要

対応熱源

ガス、電磁調理器 (100V・200V対応) 、ハロゲンヒーター、シーズヒーター、ラジエントヒーター

※電子レンジ、食器洗浄機、食器乾燥機の使用不可

藤田金属ならではの日本製で丁寧に仕上げた商品

取っ手

握りやすく、熱くなりにくい持ち手

鉄製調理器具の知識とお手入れ方法

鉄製フライパンは、フッ素樹脂加工と同じ様な感覚で使用すると素材を焦がしてしまう

・焦げ付かないようにする為には、油の適正量を見極めること、火加減を調節する事が大切

・ゴボウ・レンコン・モヤシなどの炒め物が黒っぽくなる場合がある、それはフライパンの「鉄分」と「野菜の37色素成分」が反応するため。無害なので召し上がってもまったく問題はない

但し、調理後一晩経過したなど、時間が経ち過ぎた場合は鉄のニオイが強くなる

害はなくてもあまり美味しいと感じられないはず。味見して召し上がるか判断する

・本体のニオイ移り、極端な材料の変色を防ぐために、火を止めたらすぐに別の容器に移し替える

現状では黒くならない方法はない

・調理が終わったら料理を別の容器に移す

料理に含まれる塩分等によりサビやすくなる。煮物や汁物も適していない

・「急加熱・急冷却」することにより本体中央部が膨らむのとヒビ割れの原因となるので「急加熱・急冷却」しないこと

【使用後のお手入れ】

・使用後は温かいうちにパームタワシ、ササラ等で洗剤をつけずにお湯で洗う

(洗剤を使用すると表面の油膜がなくなるので) 洗浄後、加熱し水気を飛ばし、その後油を薄く塗る。又、長期間使用により本体全体に油が十分なじみ表面が水をはじく様な状態になれば、洗浄後に布やペーパータオルなどで水気を拭き取るだけでも

・使用後汚れがひどく洗剤を使用して洗った場合は、加熱し水気をとばしてから油を薄く塗る

こげがひどくとれない場合はお湯を入れ煮立たせ、焦げがやわらかくなったらナイロンタワシなどでこする。その後洗浄し、水気をとばし薄く油を塗っておく。又、こすった箇所が白っぽくなるが使用には問題はない

・こげがひどい場合やサビが発生した場合は、金属タワシやナイロンタワシなどで強く擦り、こげやサビを取り除く。その後、洗浄し水気を飛ばし油を塗る。その場合、表面にこすり傷が出来た場合でも使用には問題はない

・食器洗浄機・食器乾燥機は使用しない

豊かさとはゆとりである。藤田金属はそう考える

フライパンを作っている会社としては、1年ごとにフライパンを買い替えてもらったほうがたくさん売れるが、より良いものを使って欲しいという思いで鉄フライパンを作っている。かと言って、ステンレスやアルミ製のものを否定しているわけではなく、朝の忙しく時間がないときは、ステンレスやアルミ製のもので手早く料理をする、それは、絶対に必要なこと。でも、例えば休みの日とか時間に余裕があるときに、子どもと一緒に少しこだわった料理を鉄フライパンで作る。さらに鉄フライパンと交互に使うことで、アルミ&ステンレス製の寿命が今までより長くなる=買い替える頻度が遅くなる。鉄フライパンが、そんな心のゆとりを過ごすシーンに貢献できればという想いがある

日本製

日本製で丁寧に仕上げた商品

サイズ

ベスト 藤田金属 卵焼き フライパン 大 日本製 スイト 使いやすいふわふわ玉子焼き 68206 買い取り