柳宗理(Yanagi Sori) 柳宗理 マグマプレート鉄フライパン 18cm 蓋付き 日本製 – 何もしなくてもおいしくできる

テフロン加工は寿命が4年ほど、セラミック加工は強火にさらすと簡単に割れる…ということで、パラパラチャーハンを作るのも苦労する昨今、このフライパンはコーティングではなく、油と表面の突起で焦げ付きを防ごうという製品。コンロ派には救世主の爆誕である。油が馴染みやすいので、使えば使うほど寿命が延びるのは、鉄フライパン独特の特徴。保温性も高いので、料理が冷めにくい。これからもずっと相棒として使ってゆきたい。.

良さげなフライパンを求めてコーティングフライパンや鉄フライパンを使ってます。良かった点。・マグマプレート加工によりこびりつきにくい点。鉄フライパンの最大の難点のこびりつき。もう少し長く使わないと耐久性は分かりませんが、フラットな鉄フライパンよりはこびりつきが出にくそうです。・左右の出っ張りは注ぎ口の役割りだけかと思ってましたが、蓋がフライパンの形に合わせてあるので、フタをずらす事によって密閉、切り蓋、水切りと使い分けられるのが便利です。・見た目がゴツそうですが、重さは普通の鉄フライパンとそんなに変わらない重さです。気になった点。・鉄フライパンにしては普通くらいの重さですが、振ったりするにはやはり重いと感じます。・丸いガラス蓋を使うと隙間が開く。鉄フライパンは重く、こびりつき落としなどの手入れが面倒で徐々に使わなくなる事が多いですが、本品は今の所こびりつきも無く順調です。初めての鉄フライパンを試してみたい人は本品を試してみると良いかも知れません。.

年末に注文してすぐに届きました!お鍋関係好きで色々試しました。○○加工してある物など…以前に魔法のフライパンを購入しましたが重くて取っ手部分が握りにくく使用感が私には合わなかった為別の物が欲しかったので柳宗理さんのマグマプレート鉄のフライパンをアマゾンで購入。即、卵を焼いたり毎日のように活用中です。形状、重さ、握り具合もイイ感じ。気に入りました!使用後はお湯で洗い軽く火で水気を飛ばし油を薄くペーパーで塗り塗りしています。お鍋も喜んでるみたい!大事に使って長~く愛用できそうです。高級なものでも安価な物でもどんな道具でもお手入れは必要です。大切にすると答えてくれます。.

テフロンからの買い替えでした。鉄の方が扱いも楽だけど重さが心配でしたが、予想より軽くて使いやすいです。18cmのファイバーラインを既に所持しているのですが、マグマプレートの方がお手入れが楽そうな気がします。これから愛用していきます。.

柳宗理のマグマプレート鉄フライパン、とても良いです。フライパンの裏側に、made in japan の刻印があります。作りの良さを信頼できます。油のなじみも良く、焦げ付かないです。フライパンを中火でじっくり、しっかり温めて、油を少し多めに入れれば、まず焦げ付かないです。料理が終わったら、ササラとお水できれいに掃除できます。弱火でじっくり焼けば、厚みのあるお魚やお肉も、中までしっかり焼けて、美味しくいただけます。まちがえて18cm版のをレビューしてしまった為、22センチ版で再投稿です。アマゾンさん、すみません。.

鉄製のフライパンは焼きあがりがちがいます。大きさも手頃でとても重宝します。手入れには少し気を使いますが、使い込むうちに愛着が湧いてきます。大変気に入りました。.

まず鉄の様に、焼き込みや油をしないで良いぶん使い始めは楽です。さて使用感ですが、鉄の様に中火から温め出し順に強火へ、軽く油を引き(私の場合、多めの油はクッキングペーパーで拭き取っています)食材を投入すると、驚くほどこびり付かない感覚はあります。まだ新しいというのもあるとおもいますが、鉄の使い始めはもちろんテフロンの使い始めに比べても優秀だと思います。ステーキは鳥のソテーなど高温で焼き始めてあげる料理はもちろんですが、チャーハンの様な料理にもあっている感じです。また利用後の手入れですが、説明書では洗剤で洗っても大丈夫とのことでしたが、私は鉄と同様の処理(水洗い&油引き)を行っています。今現状では問題なく使えてますので、この処理で大丈夫なのかなと。とっても使いやすいフライパンだと思います。.

昔買った柳宗理の別の鍋を持っていますが、そちらはihに非対応でしたが、このマグマプレート鉄フライパンはihにも対応しています。触った感じも独特でとても機能性と美が両立したようなフライパンになっています。柳宗理の調理器具に言えることですが、ふちの両端が少し飛び出ていて、お皿への盛り付けなど細かい動作に気が利く感じになっています。とてもよりフライパンなのでぜひオススメだと思います。.

利点と欠点

メリット

  • 鉄フライパンとしては軽くて、焦げ付きもなく便利
  • 鉄フライパンの中では使いやすい。
  • 思ったより軽くよさそう  2か月後の感想

デメリット

赤身の多いお肉などに最適だと思います。焼き方はステーキを一枚焼けばだいたい掴めると思います。普通の鉄のフライパンよりも綺麗に焦げ目がついて、お店みたいな感じに焼きあがりました。焼き時間も少しだけ早く出来上がったような気がします。野菜蒸し焼きにしても、仕上げで蒸気を飛ばして焦げ目をつけることが容易です。洗うのも普通のフライパン同様、そんなに特別な手入れは必要ありません。もともと柳宗理のフライパンは使っていたので、蓋やグリップがよく考えられてて使いやすいです。上から見るとレモン型の形で蓋をずらせば蒸気を逃すことも簡単で、本当によくできたフライパンです。一点だけ仕方ないことですが、鉄含有量が多いため普通のフライパンよりは若干重いです。.

テフロンフライパンがダメになったので買い換えました。取説通りに前処理を行いました。青椒肉絲、子供と二人分のカレー、を作りましたが、焦げ付かず、重さも対して負担にならずでした。使用後も、取説通りに行いました。大切に長く使いたいです。買って良かったです。.

これまでは普通の鉄のフライパンを使っていましたが、ちょっと高めのこちらを注文しました。 意外と重量がありますが、コンロに乗せて使う分には安定感もあり気にならないと思います。 ihやハロゲンでも使えるので長く使えると思います。使い始めに洗った時には水を弾いていたので油が馴染むか心配しましたが、油は良く馴染みます。 焼きそばを作ってみましたが、使い始めのころは少しこびりつきました。 それでも金属のへらで擦ると簡単にはがれました。 テフロンなどの表面加工がない分、安心して金属へらが使えるのは良いです。 こびり付きも鉄板のフライパンより簡単に落とすことができました。 手入れも、スポンジで十分ですが、焦がした場合などはスチールたわしで洗えるのが良いです。 また、蓋を回転させると適度に隙間が明けられるのは便利です。 ふたの材質はステンレスのようですが、固めのキッチンスポンジだとうっすら傷がつくようです。 気になる方は、柔らかいスポンジで洗うのをお勧めします。使った後の手入れも鉄板のよりも気にしなくてよいので、普段使いのフライパンとしてもよいと思います。個人的には、ふちがもう少し深いと用途が広がって良いのですが、このデザインでもかなり気に入りました。【追記】1か月くらい使ってみました。 中途半端なコーティングと違って、鉄を表面処理してあるので、ステンレスのヘラで手荒に使っても傷つかないのが良いです。 手入れも、洗剤をつけないでお湯で洗えばきれいになり、油の馴染んだのも残ります。 最初は、もっと深いのがよいと思いましたが、チャーハンなどを作っても、ふちのカーブが良いのか、フライパンを振ってもこぼれず、パラパラのチャーハンを作ることができました。 油を普通より少なめにしてこびり付いてもヘラでゴシゴシやっても平気なのが気に入りました。 暫くは、中華鍋のほうを使いがちでしたが、今ではこちらのフライパンのほうをメインで使うようになっています。 酢豚などとろみをつける料理以外は、このフライパンで済んでいます。 ちょっと重めですが、気に入りました。.

強火でガンガン焼いても良いと書かれた説明書を読んだので強火で煙が出るほど空焼きし、野菜炒めをすると焦げ付きはあまりなく、油が少し必要なテフロンフライパン感覚で使えました。フライパンが少し厚みがあるのでフライパン自体は重め。ロッジよりは軽いです。蓋は円形では無いので正しい向きでは無いと隙間が出来ます。水につけ置きは出来ないので、きっちりした人向きか愛情を持ってフライパンを育てていく人向きです。フライパン自体は高さはあまり無いので炒飯向きではなく、野菜か肉を焼くのに向いてます。思いわりにはハンドルのカーブのフィット感がすごく良いです。鉄のフライパンを時々使うsoriファンにとっては嬉しいフライパンですが、さっと加熱して調理したい、翌朝に洗い物したいタイプ、手首の力が弱い人には向いてません。.

柳宗理のミルクパンや片手鍋を愛用しているのですが、こちら同系統のステキデザインの鉄フライパンになっております炒め物やチャーハンを作った際など、キレイに盛り付けることができます「マグマプレート製」になっているため、ほか鉄フライパンと比較して、お手入れが比較的楽な気がしますね~油なじみも早い気がしますこちらのフライパンで料理するなら、やっぱりお肉が違いがでてくるかもしれませんカピタを作った際、外はカリカリ中はふわっとした仕上がりになったので、こだわりが強い方にもオススメかもそれと鉄フライパンの最大の利点、コーティングが剥げて…等がありません!安心してガシガシとトングやビーターを使用しておりますw1か月使用してみて全然問題なしw問題点は…やはり鉄製ゆえの重さです腱鞘炎持ちの家族からはやはり「重い」との評価重いものを持つのがツライ年配の方には不向きな面も…あともう少し鍋の深さがあると嬉しかったかも?柳宗理商品がお好きで、鉄フライパンに躊躇していた方にオススメかもです.

住んでる賃貸マンションのコンロの火力が強く、どんなに気をつけていてもテフロン加工のフライパンが半年程度で悪くなるので、思いきって鉄のフライパンにしてみました。使い終わったらお湯とブラシで洗ってから、火にかけて水分を飛ばす使うときは多目の油を使うこれだけで、焦げずにおいしく調理できています。安い鶏肉や魚が皮はパリっと、中はふわっと焼けます。鯵やイサキは、切り目を入れて油と魚を投入、蓋をしてから弱火にかけるだけで、ひっくり返さなくても一匹まるまるがおいしく焼けました。人参やピーマン、しいたけも、塩をして蓋をして火にかけただけて、とてもおいしくなります。調理器具でこんなに味が変わるのかと驚きました。私はもっと早く買えば良かったと思っています。.

普通の鉄フライパンと同じく油馴染ませ作業いりますし、使った後の油塗もいりますが普通の鉄フライパンとより遥かに楽です。テフロンと比べれば焦げ付きも有りますが、普通の鉄フライパンと比べると少ないし油も少なく出来るので野菜炒めなど美味しくできます。テフロンフライパンに慣れていると、使い方研究する手間がいりますが焼そばや野菜炒めは美味しくなります。重さは重いので置いて使う感じです。溝の焦げ付き汚れは、亀の子タワシミニだと落とし易い感じです。.

いつもはテフロン加工のフライパンを、半年〜1年に1度交換しながら使用しています。鉄鍋は初体験で、主にテフロン鍋との比較となります。■良かった点・鉄フライパンなのに、事前準備が不用今まで何度か鉄鍋に興味を持ちつつも購入まで踏み切れなかった最大の理由が、事前準備を含むメンテナンスでした。「色が変わるまでバーナーであぶり、不要な膜を焼き切る」とか、なんの罰ゲームかと思ってしまい、どうしても変えませんでした。しかしこのマグマプレートは、そういった事前準備を必要とせず、最初に洗剤で洗う。それだけでした。これは本当にラクです。・形状が良い!最初は何だこのデザインといぶかしがっていましたが、実際に使って納得。出来上がった料理をお皿に移すとき、この上なく便利なんですこれ。ささっとこぼさずにお皿に盛れる。これは画期的でした。この形状にぴったりの蓋も付いており、ちゃんと密閉できるので餃子・ハンバーグも焼けますし、また蓋を90度ずらして十字の形にすれば、左右に開いた隙間から蒸気を抜いたり、余分な水分油分を捨てたりできるという、素敵なデザインでした。これはクセになる。・鉄フライパン初心者でも焦げ「つきにくい」恐る恐る、野菜炒めを作ってみました。テフロンより火の通りが早く、あっという間で出来上がります。そして、フライパンの表面もテフロンと変わりませんでした。しかし様子が変わったのは、味付けに調味料を入れた直後。一気に焦げがこびりつきかなり焦りました。しかしそれもこすったら取れる程度のモノなので気にはならなかったです。しかし、テフロンと同じ時間感覚で調理すると、あっという間に焦げるので気をつけましょう。・火の通りが早い上の文と重複しますが、火の通りがもの凄く早いです。あっという間に高温になるので、調理時間の短縮が可能になりました。特にステーキの出来は、肉が硬くならずに火はしっかり通っていて素晴らしかったです。■微妙な点・炒め中、中身がこぼれる上記利点で挙げた独特の形状故なのか、フライパンを振っていると、左右からポンポン野菜が飛んでいきます… 今までの円形フライパンではそんなこと無かったので、この形が理由なのだとは思いますが、結構ストレス溜まりました。・重い!やっぱり重いです。うん。最初は「あ、思ったより軽いじゃん」と思ったのですが、炒めているウチに重さが響いてきます。お年寄りや、手首を痛めている方は少々辛いかなぁ。・やはりお手入れが手間事前準備がラクとはいえ、やはり鉄フライパンですので、「使用したら熱いうちにお湯で洗う」「その後水気を良く切る」「薄く油を塗る」「料理を入れたままにしない」「濡れたまま放置しない」などなど、、「サビさせない為のルールが」多々あります。我が家は、私や嫁が先に帰宅して料理を作り先に食べた際、フライパンに料理を残しておいて「帰ったらフライパンの中の料理温め直して食べて」ってスタイルが多いのですが、鉄フライパンはそれを推奨していません。出来上がったら直ぐにお皿に移し、鉄フライパンは洗って乾かして油を引いて保管。遅く帰ってきた人はそれをレンジで暖めるか、再度フライパンを出して炒めて洗って乾かして油を引く。。とか?レンジでの暖め好きじゃ無いので、その点をどうしようかなぁと言うのが、新たな悩みとなりました。■総評長く使える良い商品です。しかし家庭のライフスタイルを選ぶのも事実。良い商品でもそれがストレスを生むようでは、良い食卓にはならないでしょうし、鉄鍋のメリットデメリットを良く調べ、それを自分のライフスタイルに照らし合わせて検討。というのが必要かと思います。公式サイトにメンテナンスページがあり、とても便利ですので、一読すると良いと思います。購入者はもちろん、購入を検討している人も「こういうメンテナンスが日々必要なんだ」という理解を得る意味で見ておくと良いと思います。.

形が独特の、素材にマグマプレート材を利用したフライパンです。表面は独特の光沢と凹凸があります。今までコーティングしたフライパンばかり使ってきましたが、こちらの製品はコーティングがなされていません。それでも、きちんと油を使用すればこびりつきは今の所ありませんし、使い込む事で更に焦げ付きにくくなるそうです。凹凸があるため火の通りも早かったです。円形ではない独特の形状は食材を移す場合にとても便利でした。同じ形の蓋も付属しています。野菜をいためていて唯一気になりましたのは、少しサイズが小さいかな、という事です。測ってみましたが注ぎ口から反対の注ぎ口までが28cm、ベースとなっている円形が25cmです。今まで使っていたティファールのフライパンと外形寸法は同じなので何が違うのかと思い調べてみました所、淵のカーブがマグマプレートの方が大きく、注ぎやすい反面容量が小さくなっていました。コーティングのしてあるフライパンや鍋はコーティングを痛めないように火力を調整したり器具は合成樹脂製のものを利用したりと気を使ってしまいますが、こちらは本当に、形状もそうですが本当に使い勝手が良く、メインで使って行きたい一品です。.

特徴 柳宗理 マグマプレート鉄フライパン 18cm 蓋付き 日本製

  • サイズ:約W33.8×D21.8×H7.2
  • 本体重量:0.66 kg
  • 本体:マグマプレート(鉄)、フタ:18-0ステンレス、ハンドル・フタつまみ:フェノール樹脂
  • 生産国:日本
  • IH100V・200V対応

メーカーより

マグマプレート鉄フライパン

マグマプレート鉄フライパン

マグマプレート加工について

ブルーテンパ材の表裏両面に南部鉄器風の凹凸を浮き立たせ、表面保護のための黒色酸化皮膜、さらにその表面にはシリコン樹脂塗装を施した特殊加工。

食材とランダムな点で接触し、油なじみが良く、こげつきやこびりつきを抑える。

表面積が増えたことで、より多くの熱を受け、素早く食材を加熱。

鉄ならではの耐久性があり、強火調理や金属製ツールの使用などハードな使い方も可能。

柳デザイン 南部鉄器ミニパン18㎝ フタ付 日本製 柳宗理 マグマプレート鉄フライパン 18cm 蓋付き 日本製 柳宗理 (IH対応) セラミック コーティング アルミ フライパン 18cm 白/白 ふた付き 柳 宗理 鉄フライパン 18cm 蓋なし
サイズ 幅308×奥行216×高さ50mm 幅338×奥行218×高さ70mm 幅340×奥行218×高さ76mm 幅338×奥行218×高さ70mm
材質 南部鉄 マグマプレート(鉄) アルミニウム合金(全面2層セラミックコーティング) ブルーテンパ材(鉄)

汚れも落ちやすいし、ハンドグリップの部分も手にフィットして二年半ほど経ちましたが、どんどん愛着が沸きマストアイテムです。値段が安いのに、すごくクオリティーが高いです!おすすめ!.

Ih可のはずですが餃子を焼いたら途中で蓋をした為か高温になり過ぎてしまったようでihがエラーになり、気付いた時はこびりついて餃子が剥がれなくなっていました。むりに餃子を剥がした為、塗装が剥がれそれ以降何を炒めてもこびり付きます。ガッカリです。.

昨今はテフロン加工などの手軽なものに流れがちですが、どうしても料理の味は落ちますし、あれは完全に消耗品です。特にソテー料理などは、テフロン加工のもので作るのに嫌気がさして、ダッチオーブンなども試しているところでした。しかしダッチオーブンは本格的すぎて重いし、片付けるのも大変です。無理にキャンプ気分を作る必要があります(笑)。このフライパンは、いろんなフライパンの特徴を研究して、使いやすく工夫されていると思います。マグマプレートという表面に細かい凹凸のある素材は、ロッジなども凸凹があってシーズニング不要なので、似た感じはしますが、こちらのほうがより均一化されていて精巧な感じがします。あちらは手入れが悪いと汚れが残りやすいですが、こちらは軽くブラシをかけただけで、サラッと落ちる感じです。ロッジよりもだいぶ軽量で、持ち手が熱くならず持ちやすいので、あおるのも楽です。ロッジでこのサイズであおろうとするとたぶん…体力測定の積りで挑む必要がありそうです。本体重量はともかく、取っ手の持ちやすさが段違いです。ただ初めて使った時は、油を多目に入れて、いつもの通りにフライパンを回して全体に馴染ませようとしたら、横のふくらみから油がこぼれてしまいました。全体に、周囲の丸みもなだらかな形状のようです。その為、炒めて煮込むような汁の多い料理には向かず、ソテーして残り汁を回しかけたり、皿に移す時に形の壊れやすい柔らかい料理に、特に便利だと思います。もう少し小さいサイズだと、どんぶりものにも使いやすいと思います。両側からフライ返しを入れることができる上に、蓋付きと考えると、お好み焼きを思いつきます。そういう意味では、一つだけでしっかり多用途に使えるフライパン、と考えると、この製品はおすすめです。特に焼きを入れたりも何もせずに使いましたが、焦げ付きもしていません。余りに使いやすいので、出しっぱなしにしておいて、すぐに料理できるようにしています。金属の蓋がついているので、出しっぱなしでもホコリやゴミの心配もありません。鉄フライパンは少し油断するとすぐに錆びますが、こういう本格的な鉄製フライパンは、錆びる暇がないぐらい、日常的にどんどん使いたいものです。手入れは、使った後、洗剤を使わずにタワシでシャシャッと洗い、火にかけて水気を飛ばした上で軽く油を塗っています。そのまま翌日も使えば、改めて油を引く必要がないので一挙両得ですが、日が経ってしまったら、塗った油は酸化しているので、いったん軽く水洗いしてから油を引き直す必要があります。25cmは大きいかなと思いましたが、やや平べったいせいか、そんなに大きくは感じません。もう一回り小さいサイズも使ってみようと思います。.

重くて上げ下げするのが大変だが、蓋をずらせば蒸気が逃せるなど、機能的である。フライパンの形が楕円形なので、強火でなく中火でも、ステーキ肉にきちんと日が通るのはありがたい。重さを考えると、しっかりと力のある男性が使うのが妥当なフライパンなのではないだろうか。.

柳宗理デザインのフライパンには、素材の違いによって何種類かのバリエーションがあるようです。例えば、セラミックコーティングのアルミフライパンや、同じ鉄フライパンでもファイバーライン加工されたものなど。本品は、マグマプレート加工と呼ばれる凹凸があり、ファイバーライン加工よりも細かい凹凸でエンボス加工に近い印象です。(手元にファイバーライン加工品が無いため、写真での比較です。)その為、鉄フライパンなのに事前の焼き込み処理が不要で、テフロンフライパンの様に直ぐに使い始められて、しかも焦げ付かない点が好印象です。お手入れは、洗剤を付けないスポンジで洗うだけで、特に油を引くことも無く毎日使っています。炒め物だけでなく、魚の煮物にも使えて重宝しています。煮物に使うと、対流が起きて、気持ち良く調理が出来ています。25cmサイズに関しては、フライパン上部の内周の直径が25cm。淵に折り返しがあり、外周の直径で約26cm。底面の平面部分の直径(内寸)は約20cmでした。平面部分が広目なので、使い易さを感じます。左右の独特な形状により、例えば麻婆豆腐をお皿に移す時などは、重宝します。その代り、左右が外寸で約29cmあるので、収納スペースには要注意です。(柄がある前後方向は、約45cmあります。)フライパンの本体重量は、実測で1110gありましたが、柄の握り具合や持った時のバランスが良い感じです。【2017. 】まったく手入れをしないで1ヵ月半ほど使用していると、油なじみが充分では無いため部分的に銀色になって鉄の地肌が出てきたところに赤錆がポツポツと出始めました。たわしで擦ったり、洗った後は油を引いてお手入れするようにしました。.

在輕巧這點上,非常推薦,但初次使用要注意火侯,由於鍋子導熱性不錯,很容易把食物烤焦。.

鉄のフライパンだと普通は何か料理するときにこびりつく傾向がありますが、これはコーティングされてるのかなと思うくらいこびりつきません。あと思ったより重くないのも鉄のフライパンっぽくない。サイズも手ごろで扱いやすいので4人家族だと調理に使うのにちょうど良いと思います。注ぎ口があるので、それも便利。悩んでいる方にはおすすめできます。.

セラミックのフライパンが2ヶ月でくっつくようになってしまい、買い換えました。鉄のフライパンは初めてですが、ここのレビューを参考に、使用説明書に忠実に段取りを踏み使い始めました。油通しをしましたが、最初はやはりちょっとくっつきました。でも育てる決意で毎日油たっぷりで料理を続けたら4、5日目にはするりという感じで全くくっつかなくなりました。温度が上がるのでとにかく焼く作業が楽しい。野菜を炒めている時の香りがテフロンやセラミックと全然違う。オムレツはフワフラで全くくっつかない。ふたは最後の蒸らしに大変便利。とっても気に入りました。サイズ違いも買って長く愛用したいと思います。柳宗理さんのデザインも最高。お弁当を作るので、卵焼きフライパンを是非出して欲しいです。.

柳宗理の調理器具は他にもステンレスのものを使っており、これまで使っていたフライパンがダメになったので、持っているものにそろえてこのフライパンを購入しました。持った感じは若干重みを感じますが、丈夫なものを使っている感じがして安心感があります。取っ手が握りやすく、重くて疲れるようなことはありません。焦げ付きに関してはフッ素樹脂加工のものと同等とまではいきませんが、こびりつくようなことはなく、簡単に洗い流せる程度に収まっています。耐久性はまだわかりませんが、長く使いたいです。.

使いやすく見た目のデザイン、サイズ、調理時の重さとも良いです。.

テフロンや、それ以外の樹脂加工のものは高温時の健康への影響が心配なので、鉄のフライパンに買い替えを進めていました、ただ、中華鍋もかなり気をつけても焦げ付くケースがあり、なぜかな~?と悩んでいた時、このフライパンを知りました。ステーキを約ときは鋳物のステーキ皿を使用すると不思議と焦げ付きも無く、鋳物のフライパンにしようと思ったんですが、とにかく重く、実用性にかけるので買い渋っていました、表面のザラザラがひょっとして焦げつかせない理由なのかと思っていた矢先にこのフライパンを知ったのです、このフライパンもマグマプレートという表面に凹凸がある形状で、鋳物のような質感ですが、重量はかなり抑えられていて、とても使い安い重さです、肝心の焦げ付きもほとんどなく、テフロンまでとは言いませんが、とても使い安いです。鉄のフライパンは油通しなど、やはり一手間あるのは否めませんが、樹脂による悪影響の心配も無いですし、長く使えるのでとてもおすすめです。逆に言うとフッ素加工の何がいけないの?と思われる方には何のメリットもない商品になってしまうかもしれません。4ヶ月使用後の追記その後もカッチカチに焦げ付くような事なく、使用できていますが、追加情報です。表面のザラザラの中に落としきれない汚れが残ります、おそらく焦げなんだと思います、ハンバーグを焼いたり、ステーキを焼く上で焦げ付くなどの問題は起きていませんが、料理を選ぶかもしれません、チャーハンなどに使ったら焦げ付く様になっているのかもしれません、おうとつのへこみの中のこげはかなだわしでも落とすことができませんので、そのまま使用しています。自分の使い方では今のところ問題ありませんが、テフロンのような何も考えずともどんな料理でも使えるフライパンではないと付け加えさせて頂きます。.

鉄のフライパンを使ったことがなければ、まずはこのフライパンがおすすめです。ぜひハンバーグを作ってみてください。テフロン加工の鍋とは全く違う味になるのに驚くと思います。今までに、岩鋳の鉄フライパン、山田工業の中華鍋、その他スキレットや薄い鉄のフライパンなどを使用してきました。どうしても鉄の鍋だと重たくて、メンテナンスも面倒で最初は使うもののすぐに使わなくなってしまっていました。その点この鉄鍋は、- 軽いが鉄の良さを感じられるちょうどよい重さ- フタが柳宗理デザインの使い勝手の良いものという素晴らしいバランスになっていると感じています。鉄の表面の加工が良いのか、油ならしをすればほとんどくっつきません。軽いので洗いやすいですし、フタのデザインが使いやすいので密閉するのと蒸気を逃しながら蒸し焼きにする、など火の通し方の調整が楽です。男性向けのダッチオーブンとかそういった重たくて男の料理的な鉄鍋ではなく、日常的に使うことができる大変バランスの良い鍋だと思います。しばらく鉄鍋を使ってなかったので忘れかけていましたが、炒め物やハンバーグはテフロンの鍋とは別次元のものになります。自分の料理の腕が上がったのかと錯覚してしまいます(笑).

高名なデザイナーの製品なので、かなりユニークなフライパンです。歪な形をしていますが、フライパンを持ち、もう片手でフライパン返しを持った時、この角度だとフライパン返しを入れる部分が直線になるため、円形に比べスムーズです。また、汁物を食器に移しやすいのも、このデザインの美点です。また、蓋はぴったりしますが、自由に角度を変えて熱や水分を逃がすことができます。これは円形では無理なので、よく考えられていると感心しました。他の製品同様、使い勝手を追及したデザインは、このデザイナーの真骨頂だと思います。持った時に重量感があります。肉厚で表面が凸凹した鉄製なので、蓄熱性が高く、こびりつきにくく、餃子がふっくら仕上がりました。鉄分が摂取しやすいのも、この素材の利点です。IH対応は必須条件でしょう。不満は、蓋はステンレスなので、中が見えません。ガラスの方が使いやすいのに、と思いました。また、焼き物や炒め物は問題ないのですが、汁物にはもう少し深い方が使いやすいと感じました。.

テフロン加工製を長年使い続けて品質低下の速さにウンザリしており最近、中華鍋と小フライパンを鉄製に買い替えたところでした。そこに来て「マグマプレート」と迫力あるネーミングのフライパン。前述の通り、鉄製は使い慣れているので「手入れ」や「重さ」への抵抗はあまりありませんでした。多少の手間とは言え、何分も要することではありませんし慣れなんだと思います。面倒を上回る利点は、やはりフライパンの使いやすさと安全性です。初めはなんでこの形?と思ったけれど、確かにお皿に料理を移しやすい!また、テフロンが剥げていくという事は、それを少なからず食べている?などと不安を抱えるより、鉄分摂取なら安心。長く使えて、健康的、使いやすい。良いですね!.

ちょっと重いので使用の際は落下などに気を付けた方が良いです。それ以外は丈夫そうで問題ないかと思います。.

思ったより軽くよさそうです。野菜炒めがシャキシャキした触感も残り炒め不足でも無くよさそうです。使い始めですが、焦げ付きも無く使えそうです。2か月経ちました。使用後にそのままにしておくと、少し錆びることはありますが、洗えばすぐ落ちますし、もともと鉄分を取るために鉄フライパンにしましたので、多少の手間がかかることは良しと考えています。焦げ付きは、プロのように毎回油返しをして使っていませんので、時に焦げ付くことはありますが、ゴシゴシ洗えますので、これも良しとしています。.

柳宗理の美しく機能的なフライパンです。同じシリーズのミルクパンも持っていますが、とにかく形が使いやすいので、一番良く使っています。このフライパンも、上から見ると、いつも使っているミルクパンと同様の形で、サッと別の皿の上にこぼさずに盛り付けられる、実に便利な形状です。しかも、この独特な鍋の形にぴったり合わせた蓋がついているので、いろんな料理に使えます。かなりおすすめです。なお、蓋は向きが決まっていて、左右逆だと、はまらないんですね。使ってみて気付きました。.

一般的な鉄のフライパンは下準備である「焼き込み」が面倒なんですが、メーカーhpによるとの「マグマプレート」、「ファイバーライン加工」の製品は焼き込みをする必要はなくまずそこが一手間省けました。また、「焼き込み」をしていないからといってもちろんコーティングをしているわけでもないので、使用後薄く油を塗るなどの手入れさえそれなりに行えば一般的な鉄フライパンと同様に長く使用できます。実際使用時も、説明書通り油を塗り込んだだけでしたが、全く焦げ付かずすぐ使えました。蓋も目印がついていて回転させると密封したり隙間ができたり、フライパン自体の形状もお皿に調理後の料理を移しやすい作りだったりと使い手の事を考えたいい商品だと思います。テフロン加工されたものはある程度のサイクルで交換しないとすぐこびり付くようになるので、多少重かったり手入れが必要だったりしても総合的に見たら鉄フライパンのほうがいいかもと最近は思ってきました。.

軽量なコーティングされたフライパンが全盛な昨今ですがここ最近は、交換頻度が高くコスパの悪さに嫌気がさしてまた徐々に鉄器に戻ってきつつある今現在において数ある鉄フライパンの中でも、この柳宗理のマグマプレート鉄フライパンは独特のデザインによる使い勝手の良さと、品質の良さで抜きん出た製品だと思いますまずハンドルの位置が絶妙で調理のしやすさが格段に違います次に外周の膨らんだ形状で、料理を皿に盛る際にとてもスムーズです極めつけはマグマプレートの独特の表面加工により熱伝導が段違いですこれらの観点からフライパンとしてはとても利便性の高い製品だといえます一般的に鉄フライパンは重く手入が大変といった印象があると思いますがそんな難しいものでもなく、使用後は洗剤を使わず洗い、早めに水気を切り油を薄く引いて保管するといった程度の事なので、慣れてしまえば苦にならないと思いますが何よりも耐久性の良さ、調理の速さ、美味しさというアドバンテージがあるといった点で一度使ってみる事を強くお勧めいたします本当に昔の人は賢かったんだなと温故知新な鉄フライパン、超オススメです!.

鉄のフライパンの使い始めに必要な面倒な「焼き込み」の作業が不要で、本当に助かります。届いてすぐ何の処理もする必要なく、強火でも弱火でも使うことができ、ihでも問題なく本当に便利です。浅めのフライパンですが、これ以上深さがあると重くなり扱いづらくなりそう。必要充分な使いやすいサイズです。冷凍パクチー炒飯と、野菜炒めを作りましたがフライパンの形状が特殊で、よそいやすいです。柳宗理さんのお鍋をご存知ならわかると思いますが左右によそいやすい突起のような形状です。やや強火で調理してもこびり付くことなくなめらかで少し重たいですが扱いやすい絶妙な形状のフライパンです。.

定評もある、柳宗理のキッチンツールで、普通のお鍋やざるなど、ちょっと気の利いた製品が多くありますが、このフライパンは面白くてかつ実用的です。形、サイズ、重さなど、いろいろと製品の基本的なバランスの良さと、蓋、プレート素材、形などの、斬新な仕組みの使い勝手がちょうどバランスが取れています。鉄なので、テフロンと違い、強火でがんがん使えるので、使った感想では、月並みですが、油多めの炒め物やお肉を焼くのに向いています。人によっては、やはり鉄なので、少し重い、あるいは少し手入れが手間と思われる方もいるかもしれませんが、ちょっと気合いれて楽しんで料理をするみたいなところではいろいろなちょうど良さがあります。.

最悪、焦げ付かないフライパンが売りのはずが、最初から焦げ付く、詐欺だね、寄って星はゼロ、二度と買わない、それと使用後良く洗っても何か茶色液体発生するので、すでに廃棄処分しました、.

何年か前、物を整理していたら古い鉄フライパンが出てきました。そちらを使ってみたら、味の違いにすっかり「参りました!」状態に。鉄は本当に美味しいですね。熱伝導が均一で高温のまま保てるので、火を止めた後でもしばらく熱いほど。表面はほどよくパリ、中はふっくらの秘密はその辺にありそうです。先日、それまで使ってきたテフロン加工のアルミフライパンを使ったら、仕上がりの違いにガッカリ。やっぱり鉄フライパンで同じサイズが二つは欲しい。でも今使っているものほど使い勝手がよさそうなタイプが見つからない。さんざん探した挙句、たどり着いたのがこちらでした。結果は大正解でした。これまで使ってきたモノより美味しいくらいに仕上がります。柳宗理さん、偉大な方ですねぇ。すっかりファンになりました。重さはちょうどよいです。アルミの軽いのに慣れてる人は重く感じるようですが、私はむしろ少し重い方が使いやすいのです。振りやすいし、なによりコンロに置いた際に、軽いと取っ手の方に傾いてしまいバランスが悪いのですが、重みがあるお蔭で安定しています。それにこの重さが鉄の厚みで、これのおかげで高温が維持され、美味しい仕上がりになります。お蔭様で手入れも結構ラク。最初に使う前には「油ならし」、その後、調理の前に「油返し」を行います。油がなじんできたらこの手順も不要になるそうです。なお、この手順、油ポットが要るようで、うちには無かったので、フタのできるミルクパンで代用してます。ちなみに、最近よく言われることですが、適度な油を取ることは健康にも良いそうで、油を敷くことに私個人は抵抗ありません。サイズですが、このシリーズにはサポートサイトがあり、問い合わせたところ、18センチサイズ→底径13センチ 底厚1. 2 ミリ 高さ(深さ) 3. 7センチ 22センチサイズ→底径14. 2ミリ 高さ(深さ) 6センチ25センチサイズ→底径17. 6ミリ 高さ(深さ) 5センチだそうです。今回私は22センチサイズを買いました。18と25も買う予定です。ちなみにですが、このシリーズには、新しく後継品が出ています。窒化加工という、航空機や自動車部品のさび防止にも用いられる表面処理を施すことで、これまでの鉄フライパンならではの仕上がりはそのままに、より錆びにくくなっているそうです。キーワード「柳宗理鉄フライパン ダブルファイバー窒化加工」で検索すると出てきます。(アマゾン内の検索でも出ますし、解説してるサイトもあります)今のところは、完全に切り替わる予定ではなく、 このマグマプレートと並行で販売していくようです。今時点で、この従来品ほど値が下がっていず、少しお高めなので、アマゾンではまだレビューがついていません。私は、まずはこの従来品を買ってみたのですが、次の購入はどちらにしようか、迷っているところです。というのも、出来上がりの美味しさは同じで、表面加工のぶん、錆びにくいという点だけが違うそう。大分お値段に差があるので、どちらを選ぶかは使う人次第と思います。私個人は今時点ではこちらでもいいかなという気もしています。柳宗理さんも偉大なデザイナーだと思いますが、引き継いでいる人達も、このシリーズへの熱意というか、より進化させていこうという工夫が感じられ、その点も素晴らしいですね。ともあれ、すっかり気に入ってしまったので、フライパンの他のサイズや、お鍋なども、少しずつこのシリーズに切り替えていこうか・・・と考えております。–追記ーーしばらく使っていて、一つだけ不満な点があるのに気づきました。専用のフタがついているのですが、透明でないため不便です。蒸し焼きにする時など火の通り具合をガラスのフタ越しに見たいのですが・・。それでいて独特の形状なので一般的なフタが合いません。ちょっと困っています。透明のフタにしてもらえないでしょうか。今後の改善を望みます。.

ベスト 柳宗理 マグマプレート鉄フライパン 18cm 蓋付き 日本製 レビュー