東芝(TOSHIBA) TOSHIBA uLos – 購入してすぐに値段が下がり

デザインは最高!日本のメーカーからこのような白物家電が増えればいいのに。機能も分かりやすい。強いて言えば水の補給方法がカバーを取り外さないといけないことかなぁ。.

出てくる空気がすぐに臭くなる。例えば、給水ランプがついてしばらく運転が止まっていた時など。だから運転を止めずに続けるようにしたので、水の残量を常に気にせねばならず、面倒。上ではなく横から風が出てくるのも、おく場所を選び、意外に不便。全て分解できることに惹かれて購入したけれど、他のものでもよかったかな。デザインはいいのに、残念。.

加湿能力は、かなり有ります。音も静かです。大きいのと水入れが少しやりずらいです。湿度計の表示が、あいまい。乾燥した冬には、買って良かったです。.

音がすこし大きいとあったのですが、これぐらいなら全然気にならないかなと。見た目まるくて、なんだかかわいいです。水がたまるトレーを洗うのに、いちいちネジを外さないといけないので、少し面倒。なので、星ひとつへらしました。気に入ってます。.

商品は少し大きく感じましたが寝室で使用するので問題ありません。音も静かで操作も簡単です。.

今まで使用していた加湿器はスチーム式と超音波式ですが、超音波式が故障したので新しい加湿器を探していました。スチーム式は水垢やカビが付着しないものの、電気代がかなりかかる。超音波式は電気代は安いものの水垢やカビがすぐに付着し尚且つ掃除しにくい。そこで今回は気化式と初めから決めて商品を探していたところ東芝のブランドと価格でこの商品が目につきました。結論から書きますともう少しレビューとかを読んで決めれば良かったと後悔もあります。第一は大きさが想像以上に大きいこと、他の人のレビューにも書いてあるようにセンサーは働かないに等しいことです。加湿能力と騒音には満足しています。.

写真だけ見ていると比較的小さく感じますが、届いてみると想像より大きく、しばらく違和感を感じました。慣れたら、シンプルで良いですが、置き場所の制限がある方は、サイズをよく確認した方が良いでしょう。つくりは、東芝らしく丁寧。タンクが小さいとのレビューがあり、実物を見ても、本体サイズからするとえ?と思えるほど厚みのない薄いタンクでしたので、失敗したか?と思いましたが、使ってみると乾燥の厳しい時期でもかなり持ちます。気化式の利点ではないでしょうか。音も静かですし、設定もいろいろできます。通常湿度は相対湿度で表示され、温度に依存して快適湿度も変わりますが、自動設定だと、温度に合わせて快適湿度にしてくれますので、我が家では、ずっと自動運転にしています。唯一の欠点は、給水のためにタンクを外したとき、水滴が落ち加湿器周囲の床を濡らすことですが、この現象は、タンクに水が残っている状態で外したときに起きるようです。タンクが空になり、給水サインが出た後だとほとんどこぼれません。結構良い商品だと思います。.

普通の部屋に置く乾燥器としてはサイズ的に大きいかと思います。目立ち過ぎますね。.

利点と欠点

メリット

  • 湿度計の精度が悪い
  • 快適に使用中
  • 静かで良い

デメリット

今までいろんなタイプの加湿器を使ってきました。でもなかなか満足のいく製品にはたどり着けなかった。電気代がかかるもの、窓が結露するもの、フィルター代がかかるもの、手入れが面倒なものなど。最後に三菱のラクリアミストにたどり着きました。一回で数日分もつタンクの容量、14畳のリビングでも使えて、静かなとこ。電気代も表示されてとっても財布にエコな加湿器です。子供用に小さなものをと探していてウルオスにたどり着きました。基本構造はラクリアミストにそっくりです。過湿部分がラクリアがディスクなのに対して、ウルオスは抗菌されたナイロン糸をスポンジ状にしたシートにした過湿部になってます。それを水車のようにグルグル回しています。p50xならタンクが小さいので2階への給水も自分でやってくれそうです。手入れもそれほど難しくないでしょう。たまにスポンジシートをもみ洗いして後は水洗いする程度で良さそうです。大事に使えば10年交換不要なので安心。冷たい風が出ることを気にしている方がいるけれど、一度過湿されればよほど出入りがない限り全開に回ることはないので、購入をためらう要因にはなりません。強いて言えばタンクの小ささゆえ給水の回数が増えることと、パカっとふたを開けないと出し入れができないこと。ゆえに水の残量がわからない。対策として2リットルのペットボトルを2~3本予備に置いておくのが◎静かで節電。フィルター交換いらずで10年。シンプルでいい。結露もない。ピコイオンも付いている。.

気化式は使ったことがなかったので、どうなのかなと思いましたが、しっかりと実感できるくらいに加湿してくれています。空気清浄機は今まで使っていないので、詳しくは分かりませんが、焼き魚を食べだしたら働きだしました。.

意外と大きいです。音は、弱設定ならばまったく気になりません。ledランプがまぶしいので、上にタオルをかけて寝ています。.

気化方式のため、熱を発することなく安全です。そして、気化方式の割には、よく加湿してくれます。そのため、タンクへの給水が頻繁に必要になります(多い日は一日2回)。給水には前のカバーを外すことになりますが、いちいちの動作が面倒なため、前のカバーを常に外して運転しています。少し不格好。湿度センサーは当てになりません。カラカラの部屋でも、常に高い湿度を指します。センサーはあきらめて、連続運転にしています。ほぼ全部を分解しての掃除が可能なため、オフシーズンに休ました後の次のシーズンの使用も安心です。機械の大きさと重さの割にタンクの容量が少ないため、タンクがもう少し大きければ。これは、20畳の部屋で使用しているので、この上位機種にすべきであったというこちらの選択ミスの面はあります。もうひとつ、湿度センサーを改良して欲しい。とはいうものの、他にこの低価格で同等の性能のものが見当たらないため、上記の欠点を補って余りある製品と思います。加湿機能付き空気清浄機の補助としての役割が、一番合っていると思います。.

下のトレイの水がすぐ汚れて臭いにおいが充満します。(5日に1回は掃除したほうがいいかも)トレイはすぐ外れるわけではなく2つのねじを外して内カバーを外してという面倒くさい工程が必要です。下のトレイはきっちり洗えるかというと洗えません。専用に小さいブラシを買った方が良いです。そして本体+水だとかなり重い。手軽にリビングから寝室に、というわけに行きません。そしてデカイです。うちではおばqと呼んでいます。正直買わなきゃよかった…面倒くさがりにはおすすめしません。邪魔です….

水漏れの為、返品交換してもらおうと思ったのですが、使い始めたのが購入日から経っていたので、amazonでの返品交換ができなく、toshibaに直接預け修理に出しています。音もすごくうるさく…故障品だったからでしょうか。残念でした….

インポートメーカーと比較. コストパフォーマンスと作り込みのキレイさにウルオスを購入。とにかくシンプル。全面の円の中にロゴくらい入れたくなるくらいにシンプル。そして思いのほか大きい。構造上フィルターの表面積を作る上で、この大きさは仕方ないと思うのだが。吹き出し口が両袖にある為、設置場所を選んでしまうところがマイナスかな?.

他の方も書いていますが、加湿のセンサーが70%のまま動きません。しばらく使っていたらツーンとする臭いがするようになったので、分解掃除をしてトレイがピンクカビでびっしりで唖然としました。カビの加湿を吸っていたのか!!とがっかりしました。手入れも取説とにらめっこしないとできないし、これは私には向いていないです。.

気をぬくとすぐにフィルターから悪臭が。二度と買いたくないです・・・.

特徴 TOSHIBA uLos(ウルオス) 気化方式 加湿器 KA-P50X(W)(ホワイト)

  • サイズ:40.2×36.5×20.1cm
  • 本体重量:6.1kg
  • 生産国:中国
  • 製品概要・仕様1:【主な仕様】 ピコイオン:○ 抗花粉・ダニ・抗菌・防カビフィルター:○ タイマー:○(切タイマー1h、2h、4h) 自動加湿コントロール:○ 湿度サイン:○ 抗菌タンク:○ 抗菌タンクキャップ:○ 給水ランプ:○ 給水お知らせ音:○ ピコイオンランプ:○ ハンドル:○
  • 製品概要・仕様2:ハンドル:○ コードの長さ:1.4m コードの色:ホワイト 転倒オフスイッチ:○ フロートスイッチ:○ 抗菌・防カビ気化フィルター:○ 4つの加湿モード:○ 加湿モードランプ:○ おやすみ運転(ランプ明るさ半減):○ 抗菌ガラス:○ 引き出しトレイ:○ 加湿方法:気化式 気化フィルター交換の目安:約120ヶ月が目安(1日8時間運転の場合)(地域の水質により極端に変化します) 適用床面積の目安:木造、和室:~8.5畳、~14㎡、 プレハブ、洋室:~14畳、~23㎡ 消費電力(W) (50/60Hz):連続:19/22、おまかせ、うるおい:19/22、おやすみ:7/8 電気代の目安(円/h) (50/60Hz共用):連続:約0.4/0.5、おまかせ、うるおい:約0.4/0
  • 製品概要・仕様3:5、おやすみ:約0.2/0.2 待機電力(W):約0.3 加湿能力(ml/h)(50/60Hz共用):連続:500、おまかせ、うるおい:500、おやすみ:200 運転音(db):連続:37、おまかせ、うるおい:37、おやすみ:20 タンク容量(L):約2.8 連続運転時間:約5時間40分

昨日の夜まではちゃんと動いていたのに、今朝は風が出てきません・・・・中のフィルターは動いてるのに・・・・買って一年と2か月位。故障でしょうか・・・・分解して掃除をしてみたら直るかな?と思いつつ、案外ネジだのなんだのめんどくさくて・・・・買った時は7500円位だったので、このままいじらずに新しいの買った方がいいかな・・・・という気持ちになるくらい、微妙に不便です。タンクは自立しないし、湿度計は70のまんまだし、タンクのカバーなんて買った初日からはずしたまんま。毎日水足すたびにやってられないもん。.

寝室で床に置いて使っています。暖房運転中は連続運転にしていますが大体湿度50%程度に保たれ(部屋の離れた二か所に湿度計を置いています)問題ありません。就寝中は暖房を止めてタイマーを早朝にセットしその間はおやすみモードで運転していますが、朝の湿度も50%くらいです。加湿器の湿度表示は皆さんからのコメントにあるようにかなりいい加減ですが、この湿度計の位置では仕方ないのではと思います。加湿空気が両面から出るタイプなので機器周囲はどうしても高湿度になるのでは。片面吹き出しにして反対側に乾湿素子を置けばよいと思いますが、両面吹き出しなので広範囲が加湿されているという利点があるのでまあいいかなと思っています。ただこれでお任せ運転は無理だろうと思うのでメーカーにもそのあたりは改善してほしいと思います。.

消費電力と加湿しすぎが気になるので気化式を探していました.panasonic は高くてデザインが気に入らなかったので,この商品は安かったしデザインが個性的で気に入っています.掃除はまだそんなにやっていませんが,他の製品と比べるとやりやすいのかな?自動で運転しておけば,消すのを忘れるくらい静かで,安心して使えます.ただ,常に湿度 70% を表示してしまうのは,どの加湿器も同じですね.置き場所を工夫してもあまり変わりません.少しずつでも良いので,常に加湿してくれていれば,良いということにしたいと思います..

寝室用に購入。8畳のリビング用に買ったshk70jr-wよりも全然 静かです。…が、使用中タンクから水が流れる”ボコッ”って音には驚きます。機能は問題なし、十分潤います。.

東芝の加湿器がタンクの量が少なく、パナの空気清浄機のフィルター交換に3000千円ほど、値段の割にnanoなし。アレルギーとハウスダスト、猫の匂い、2程ですがアレルギー反応が消えました。サイズがデカくて分解出来フィルター5年と優れ物、操作せいもメニューが選べて汚れセンサーも便利。音は運転清音モードで静かで気に鳴りません。電源入れ作動までに時間が掛かり?と思われますが部屋の広さ等認識さえるとす再度電源入れるとサクサク起動。加湿器の音も静かです。マイナス点2点、値段が下がった、色のバリエーションが選べない。.

家に元からある湿度計と加湿器の湿度を見比べると、その時々で5%の誤差があったり20%の誤差があったりと安定しません。内臓の湿度計の精度がかなり悪いです。8畳の部屋でエアコンつけながら、加湿器を使ってますが、加湿が若干足りません。エアコンによる乾燥が激しいため、最大風量で加湿しても湿度が52~55パーセントまでしか上がりません。エアコンの風量を強くすると50%を下回ることもあります。希望としては60パーセントを維持して欲しいんですけどね。うちと同じく、エアコンで暖房使う方は適応面積に余裕を持たせて、ワンランク上のタイプを買った方が良いかもしれません。給水ボトルをパネルで隠してしまうデザインなので、給水時はいちいち前面パネルを外して給水ボトルを取り出す必要がある。給水ボトルは底が丸くなっており、自立しないため、両手でボトルを支えながら給水。やりにくい。給水ボトルをわざわざパネルで隠してしまうので水の残量もわかりにくい。手入れについてですが、毎日2回水補給、毎日水は入れ替わっておりますが、1週間程で内部の水が黄色くなり、臭みがあります。1週間に1回、もしくは2週間に1回で内部を洗った方が良さそうです。本製品は分解して隅々まで掃除できる事を売りにしていますが、実際に洗ってみると、入り組んだ構造になっている部分があり、スポンジが入らず、洗いにくい所複数。パーツが多いため、洗う手間もかかります。この辺は洗う頻度が高いので何とかして欲しいです。家電製品はみんなそうですが、手入れの事を考えて、デコボコ、溝はなくしてシンプルに洗いやすいよう配慮して欲しいものです。手入れが面倒臭く感じ、億劫で放置しがちです。加湿すると、室温が低くてもポカポカします。おかげてエアコンの温度も27℃から23℃へ下げてちょうどいい感じで、エアコン代が節約できそうです。音に関しては、居間でテレビの近くに置いて、常時風量maxで使っていますが、全く気にならない程度。湿度計の精度が悪く、湿度の自動コントロール機能がちゃんと動きません。欠陥商品もいいとこです。こっちは機能も含めてこの製品を買ったんですよ(怒)ちゃんと動いてくれないと困ります。東芝は大手メーカーなのに、いい加減すぎます。.

インフルエンザと風邪の予防のために購入しました。気化式を選んだ理由ですが、1、節電:スチーム式に比べ割安。2、安全性:スチーム式は蒸気口が熱くなりやけどの危険性あり。超音波式は水道水の成分をそのまま霧状で散布した方式であり、電気機器への影響・健康面の心配、大手メーカーも取り扱っていない。他の2タイプに比べ気化式が一番安全。使用してみた感想音は結構静か、湿度モニターはすぐに70%になる。デザインがオシャレで加湿器らしくない。湿度モニターについてですが、他の湿度計で計測してみたところ、床に近い部分が湿度が高く、テーブルの高さだと湿度が低めに出ました。今度は加湿器を高い位置に移動して運転させたところ、テーブル上の高さでも湿度が高めに出ました。気化式の場合、気化熱により周囲の温度よりも低い送風となるので、湿った空気は下にたまり、腰よりも上の部分の空気は乾燥したままなので、加湿器の湿度モニターと他の湿度計の違いが出るのではないかと推測されます。よって、部屋全体の湿度をあげるためには、サーキュレーターで部屋中の空気を循環させるか、加湿器を高めの場所に設置するか、またはエアコンの送風方向を下に向けるかのいずれかが良いかとおもいます。.

タンクの水補給が、面倒ですがそれ以外は最高です。特に、運転音の静かさは最高です。.

ベスト TOSHIBA uLos(ウルオス) 気化方式 加湿器 KA-P50X(W)(ホワイト) レビュー