東芝(TOSHIBA) TOSHIBA uLos – 子持ち家庭向き

気化式なので勿論熱くて火傷って事がないです。それに汚れが気になる人はあれだけ分解出来る物だと安心かと思います。.

写真ではつや消し風ですが、光沢があります。加湿能力はかなり高いです。がんがん水減ります。オート機能も便利。.

一般的な加湿器より存在感がおしゃれです。デザインが良い反面、性能は・・・?連続運転以外の設定だと加湿機能はほぼ効いてません。(もちろん部屋の環境にもよりますが)「おやすみ」や「うるおい」運転ではタンクの水がなかなか減りません。お手入れのし易さは、他の気化式と同程度。新しい試みのデザインなので、見た目は非常に満足してます。寝室以外の小部屋で連続運転できる環境には向いています。.

この製品は、おまかせ運転において湿度が高くなってもファンの回転は止まりません。回転が単に遅くなるだけです。シャープの場合は、おまかせ運転において湿度が高くなったら即座にファンの回転は止まります。ホルダーに気化フィルターを取り付けフックではめ込む構造なのですが、片方だけ穴が狭く硬くて取り外すと部品が割れそうだったので修理だししてみると、交換ではなく作業員が無理やり外してはめ込み直しただけのようで全く改善されずに手元に戻ってきました。1月現在、時期的に使用頻度が高く再度点検に出すことをやめました。はっきり言ってほぼゴミ製品です。製造段階での設計ミスも多くありそうです。.

一世代前のkazというブランドのシンプルな気化式の加湿器を使っていますが、フィルターの洗浄サイクルが早く、洗浄を怠るとフィルターが変色して匂いが発生します。またフィルター自体の寿命も短いため、新たな商品を探し今回こちらの商品購入に踏み切りました。以前のものと違い、フィルター寿命が3〜4ヶ月から10年、除菌やイオン機能付でコンパクト。あくまでもその商品と比べた場合です。気化式はその構造上、比較的大きいので、購入を検討されている方は大きさを調べたほうが良いです。超音波式は雑菌の繁殖、加熱式は火傷とか電気代が心配なため、ちょっと大きいですが経済的な気化式を利用しています。.

これまでスチーム式(蒸気がでるタイプ)を使用していましたが、音が気になり、この商品を購入しました。加湿力1時間に300mlで、分解洗浄ができる点はオススメできます。スチーム式に比べると分解には少し時間を要しますが気になりません。 音はモードによって違います。「おやすみ」全く気にならない。「うるおい」・「おまかせ」・「連続」やや気になる(湿度が低い時)。湿度を測定しながら、加湿量を調整していると思いますが、使い始めたばかりでよく分かりません。 もう一つ、ピコイオンの効果は分かりません。除菌効果があるようですが、一定条件下で24時間使った場合のようです。でも、期待はしています。.

利点と欠点

メリット

  • とても気に入った
  • 子持ち家庭向き
  • 静音性○ 加湿力○

デメリット

特徴 TOSHIBA uLos(ウルオス) 気化方式 加湿器 KA-P30X(K)(ブラック)

  • サイズ:35.0×30.0×19.5cm
  • 本体重量:4.8kg
  • 生産国:中国
  • 製品概要・仕様1:【主な仕様】 ピコイオン:○ 抗花粉・ダニ・抗菌・防カビフィルター:○ タイマー:○(切タイマー1h、2h、4h) 自動加湿コントロール:○ 湿度サイン:○ 抗菌タンク:○ 抗菌タンクキャップ:○ 給水ランプ:○ 給水お知らせ音:○ ピコイオンランプ:○ ハンドル:○ コードの長さ:1.4m コードの色:グレー
  • 製品概要・仕様2:4つの加湿モード:○ 加湿モードランプ:○ おやすみ運転(ランプ明るさ半減):○ 抗菌ガラス:○ 引き出しトレイ:○ 加湿方法:気化式 気化フィルター交換の目安:約120ヶ月が目安(1日8時間運転の場合)(地域の水質により極端に変化します) 適用床面積の目安:木造、和室:~5畳、~8㎡、 プレハブ、洋室:~8畳、~14㎡ 消費電力(W) (50/60Hz):連続:20W、おまかせ、うるおい:13/15W、おやすみ:9W 電気代の目安(円/h) (50/60Hz共用):連続:約0.4、おまかせ、うるおい:約0.3/0.
  • 製品概要・仕様 3:3、おやすみ:約0.2 待機電力:約0.3W 加湿能力(ml/h)(50/60Hz共用):連続:300、おまかせ、うるおい:250、おやすみ:150 運転音(db):連続:42、おまかせ、うるおい:-、おやすみ:- タンク容量(L):約1.5 連続運転時間:約5時

ベスト TOSHIBA uLos(ウルオス) 気化方式 加湿器 KA-P30X(K)(ブラック) レビュー