東芝(TOSHIBA) 東芝 真空圧力ih保温釜 Rc-10vsf – 高性能で価格は安い

 タイガーの土鍋ihジャーjkf-b100-cuから乗り換えました。 味こそ土鍋釜だったjkf-b100-cuより若干劣るものの、ふっくらとした炊きあがりでこちらも美味しく頂けます。 特徴は何と言っても保温時間40時間という長さでしょう。 炊飯器の中を真空状態にすることにより、40時間経ってもお米が硬くならないので、忙しくて毎日お米を研ぐ余裕がなく、一度炊いたら2、3日保たせる家庭にオススメです。 40時間経過後は真空にしない通常の保温に切り替わりますが、それでも過度に硬くなったり、釜にお米がこびりつくという事はありません。 注意点としては、玄米や分づき、雑穀米などをふっくら炊くモードや、急いで炊くモードの場合は真空保存機能はオフとなります(釜のコーティングを痛めたり腐食させる恐れがあるため)。 我が家では五分づきのお米を白米モードで炊いた上で、40時間を越える保温をする事が度々ありますが、メーカーの推奨する使い方ではないので同じような使い方をする方は自己責任でお願いします。 お手入れも簡単なので、忙しい方、ものぐさな方には助かる逸品だと思います。.

買って2年ほどで蓋が閉まらなくなりました。電源を切っている時は問題ないのですが、炊飯後や保温時には蓋がなかなか閉りません。力を入れたまま、10秒くらい押さえていると閉めることができます。おそらく温められると蓋?フック?と本体の熱膨張率の違いによって閉りにくくなると推察しています。東芝の炊飯器はそんなことも設計で考慮できていないのかとがっかりです…。毎日ストレスが溜まりますが、もったいないので我慢して使っています。東芝製のテレビも勝手にb-casカードが抜けて録画できていないことがあります。今後は東芝製の家電は控えようと思っています.

大きさ、使いやすさも良いです。家電量販店よりかなり安く購入できました。(4000円位安く).

見た目と値段で決めたので、性能とかは気にしてないのですが中々良い感じですね。画像より赤っぽさが強いので個人的には良かった。.

40時間真空でご飯を保温できるのはとてもびっくりおいしさもまずまずで、活用させてもらっています.

人気だった前に機種が製造中止になったため、後継品を買いました。コシヒカリを柔らかめに炊くのが好きです。水加減は指定通りでちょうど好みの柔らかさに炊けるので、満足しています。色合いも上品さがあって良いです。.

古米モードがあるのがいい。値段の割には炊きあがりは美味しい。.

お米の炊き上がりについては、味にこだわりがないので評価に書きません。気になるのは、真空になるときの音です。がちゃっっブーとモーター音がします。日中は気になりませんが、夜や朝方には何事かと思います。炊飯器なのにこんなに音する必要があるのか・・・と思っちゃいますが、慣れれば気にならなくなると思います。その他、部品の洗浄などはまったく面倒ではありません。音だけ気になりました。余談ですが、炊けたときにお知らせ音がしません。最近の炊飯器はみなそうなのでしょうか??真空音よりお知らせ音してくれよと思いました。.

利点と欠点

メリット

  • 蓋が閉まらなくなった
  • 真空保温で、時間がたっても美味しくいただけます
  • 真空って素晴らしい

デメリット

もっと高級な釜も検討していたのですが意外とおいしく炊けるので満足です。.

ほんまに40時間経っても美味しい米でびっくりしました(^O^).

40時間試してみたけど、食味はあまり変わら無かった様に思いますが、少しニオイが気になります。炊き立ては、美味しく頂けてます。.

これで十分な機能と炊きあがり。黒い炊飯ジャー買うと後悔しますよ。汚れ…目立ちすぎ(笑)その点この色はあまり目立たないです。勿論、常に拭いていますが….

おおむね良好,手入れも簡単だし炊き上がりも申し分なし鮮度が落ちるとはいえ炊いたご飯を1日以上保温できる点も合格と言える.個人的に気になったのは内蓋を外してしまうと本体の蓋が閉まらないところ.洗って乾くまで空きっぱなし.衛生的にどうなの?.

大変 使いやすく おいしくご飯が炊けます。  家族も大変満足しております。.

光沢感のある赤色で、高級感があります。真空保温ができますので、時間がたってもパサつかず美味しくいただけました。早炊きを使用することが多いですが、十分美味しくいただけます。価格もお手頃でしたし、購入して良かったと思います。.

目が深みのある赤は大変気に入ってますが以前使ってた安いマイコン?の(一万円以内)方がおいしかったです。最初炊いた時、他メーカーにしたらよかった!と後悔の念に襲われました。購入前のこだわりポイントは時間が経ってもおいしいというところだったのでこれにしました。次、購入する時は他メーカーにします。。.

先代の保温釜は機能的に「マイコン」のみでしたので、洗米後ある程度の時間をおかねばなりませんでしたが、真空圧力の機能のおかげで時間をおく必要がなくなり、非常に楽になりました。.

特徴 東芝 真空圧力ih保温釜 Rc-10vsf(r) Rc-10vsf(r)

  • 外形寸法:幅×奥行×高さ(mm):269×333×228
  • 本体質量(kg):約5.2
  • 生産国:日本
  • 81.1kWh/年
  • しゃもじ、しゃもじ立て、計量カップ
  • ●おいしさを逃さず閉じこめ炊き上げる 強い熱対流でお米に熱を伝えふっくら炊き上げる「鋳造かまど銀釜」1IHの高熱を逃さず伝える2羽釜のカタチを再現した溶湯鋳造製法3沸騰力を増す釜底WAVE(5本)
  • ●連続沸騰でもふきこぼさず、うまみを逃さない「うまみドーム蒸気口」
  • ●たくみに火力をあやつり、ふっくらもちもち「圧力炊飯」

価格が高くない。思ったよりも奥行きがあるので、設置場所は奥行きがあるところがよい。内蓋の取り外しと洗浄は普通だと思います。(すごく簡単ではない又ひどくめんどくさいわけでもない)。いつも3合以上で炊いているが、真空保存ができるため保温ジャーで使うとお米の色が白いままでよい。真空にするときにポンプの音がするが、家にある冷蔵庫よりも静かで普段の生活では同じ部屋にいても気にならない。ただごはんの味は期待したほど甘味やうま味が感じられない。硬めのもっちりしたお米が好みだが、心持ちポソポソする感じがする。ただ1度だけ希望通りに硬めでかむともっちりする感じに炊けたことがある。いつもそうなら大満足なのだが、残念なことに再現性がなかった。ほかのレビューを見たが、炊いたお米のボソボソ感の記載はどれにもないので僕だけがそう感じたのか、または水加減がうまくないのかもしれない。ほかのレビューに記載されている炊きたてのお米のにおいは自分には気にならなかった。.

ごはんのおいしさのひとつに、炊き上がったときの香りがある。真空にすることにより、熱力学の法則のとおり香り(揮発成分)がなくなってしまい、せっかく新米のおいしさを試そうと思ったのに、全くだめだった。買い替え前の、古いihジャーのほうが、おいしく炊けた。デザイン、色、真空保温することによるご飯の黄ばみ防止、東芝ブランドを信じて購入を決めたが、期待はずれだった。.

それなりに旨いごんが炊け満足してます、1升よりこがたでどうかなと思ってましたが・・.

保温時間は長くて良いが、音がうるさい。また真空と推しているが、完全な真空では無い模様。.

厳密には本当の真空にはなりません減圧といいった感じです。しかし、炊いて食べきれなかったお米も1日たってもまだまだ炊き立てのような美味しさに驚きました。操作も簡単で、お気に入りになりました。.

ベスト 東芝 真空圧力ih保温釜 Rc-10vsf(r) Rc-10vsf(r) レビュー