日立(HITACHI) 日立 加湿セラミックファンヒーター Hlc-1220 – 性能には満足してます

音がうるさいということは無かったです。まあ雪の積もらない地域での6畳の部屋で使えています。電気代はしりません。季節ものの商品なのでどんどん安くなるのはがっかりです。他の製品はわからないですが、チャイルドロックでも電源offはできます。しかし次にonのときロックを解除するのが面倒です。安全を考えたら仕方がないとは思うものの何とかならないものかと思います。.

新しい型も出ていますが、内容的には遜色ないと判断して、年落ちを選択しました。.

説明書で突然「毎日水を取り替えて」・・・・唖然・・・・・驚愕・・・・etc.

加湿とヒーターが同時に作動して暖まりも早く、乾燥も気にしなくてとてもいいです。大きさもピッタリでした。使いやすいです。.

子供の、授乳のために購入しました。狭い部屋なら、暑いくらい部屋が暖まります。しかし、音が思ってたよりうるさくて、慣れるまでは、子供の寝つきも悪くなりました。.

パワーもあってとてもいいと思う。6畳ぐらいの部屋だったらこれ1台で大丈夫です。ただ、電気代が少しかかるかなぁ。.

日中一人でリビングにいるときに、足元だけあたたかくてこれ一台で十分です!広い部屋を暖めるのは無理だとおもいますが…。加湿もあるのでエアコンのように上ばかり暑かったり乾燥したりすることがなく、本当に満足しています。.

利点と欠点

メリット

  • 性能には満足してます
  • 強調してほしい
  • 音さえ気にしなければ…

デメリット

特徴 日立 加湿セラミックファンヒーター Hlc-1220

  • サイズ:41.5×41×21cm
  • 本体重量:4.8kg
  • 保障期間:1年間

メーカーより

■冬乾燥したお部屋を温風と加湿でうるおい暖房

約8時間の連続加湿運転が可能な約4.0Lの大容量タンク付の加湿セラミックファンヒーターです。お休み時に便利な減灯&消音、切タイマー、チャイルドロック機能付き。温度調節ができる3つの運転コースは、温風運転、温風・加湿運転、加湿運転が選べます。

加湿の目安は木造で8.5畳まで、プレハブ洋室で14畳まです(日本電機工業会の統一基準による)。加湿量は500/460mL/h(50/60Hz)。

呼気フィルターはHEPAフィルター採用です。消費電力は1200Wで本体サイズH415×W410×D210mmで本体重量は4.8kgです。転倒OFFスイッチ付。

■給水タンクに水を入れるだけと使用方法は簡単

給水タンクカバーをはずすには、【給水タンクカバーのツメを上にあげて外し、給水タンクを取り出します。着脱用取っ手を持って上に持ち上げます。キャップを左に回してはずし、給水タンクに水を入れます。必ず水道水(飲用)をそのまま使用してください。

給水タンクはプラスチック製ですので落としたり衝撃を与えると割れることがあります。特に給水タンク表面に水滴が付着しているときは、すべりやすいので両手でしっかりともってください。

注水後はキャップを確実に締め、水がもれないことを確認してください。こぼれた水は乾いた布でふき取ってください。必要以上に強く締めると、水がもれる場合があります。加湿トレイが本体に正しくセットされているか確認します。加湿トレイを奥まで押し込みます。加湿トレイが本体から飛び出していないことを確認してください。給水タンクを本体にセットし、給水タンクカバーを取り付けます。給水タンクは落としたりしないで、ゆっくりとセットしてください。給水タンクが傾いていないことを確認してください。給水タンクカバーは本体正面に向かって取り付けます。】

■転倒OFFスイッチ、温度センサー機能付き設計

転倒OFFスイッチは、本体が転倒などした時に、異常過熱を防止するための装置です。本体が転倒したり大きく傾くと転倒OFFスイッチが作動してヒーターへの通電を遮断します。平らな場所に置き直し、電源ボタンを押して運転が開始できる状態になります。

本体が傾くような不安定な場所で使用しますと、通電しない場合がありますので、必ず水平で安定した場所でご使用ください。

誤った使いかたをすると、内蔵の温度過昇防止(温度センサー)がはたらき、運転を停止します。センサーが働く原因は、近くに他の暖房器具などがある、吸気/加湿フィルターが汚れてつまっている、吸気口がふさがれている、送風口付近に障害物がある、机の下など狭い囲まれた場所で使用している場合などです。

ベスト 日立 加湿セラミックファンヒーター Hlc-1220 レビュー