日本ニーダー(kneader) 玄米発芽器 発芽のちから Yc101g – なかなか大変。。。

玄米を一日ニーダに入れれば発芽玄米になるので毎日セットしておいしい発芽玄米を多気てます。白米より粘り甘みがありおいしく感じます。皆様にもおすすめします.

2合サイズが便利。臭いもなく、玄米が発芽します!.

まだ、1回しか使用していません。殆ど、3分づき米でご飯にしています。.

2日間セットしても温度が低すぎるせいか、発芽しません。臭くはならないです。.

これで耐久性に問題なければ★5だと思います。欲を言えば2合までなので4合まで出来れば最高ですね!あと玄米は、お米ごとに発芽率に大きな差があります。無農薬云々より乾燥の仕方で大きく変わるようです。完全無農薬○○農法でも発芽しない玄米もありました。無農薬玄米=体にいい、とこれまで思っていましたが、発芽毒の問題もあり、この辺のこと実際はどうなんでしょうか? .

とても簡単に発芽させることができて早速使ってます。食生活の改善に期待が持てます。銅製のネットがもう少し厚手だともっと良いと思っています。.

発芽させるのから炊飯迄可能な炊飯器もありますが、既存の炊飯器に加えてもう1つは要りませんし、価格も高額。色々探してこちらのニーダーを見つけて購入しました。大正解でした。二合迄ですが、保温してくれるので、玄米を入れておけば発芽させる事が出来ました。玄米は質により発芽しない、或いは発芽率が良くない事があると聞き、無農薬新鮮なものは選びました。大体1日は掛からずに発芽しています。目を皿のようにしまして、発芽しているかチェックしておりますが、プツッと出ていて米の浸水もばっちりです。玄米は発芽させ乾燥させない内にすぐに炊飯する、皮が破れている事、が栄養を摂るのと、発芽を抑制する物質からの悪影響を無くすために必要と聞いたので、簡単に出来て便利に使っています。発芽させた後は、キレイな水を多めに入れ、炊飯器の玄米モードでお粥にしています。梅醤を少し乗せると美味しいです。.

24時間でスイッチが切れます、程よい芽がちゃんと出ています、中の水を入れるタンクが出しにくいですが難をいえばそれだけです機能的には問題ありません。.

利点と欠点

メリット

  • なかなか大変。。。
  • 水はこまめに替えたほうが良い。
  • 発酵発芽玄米毎日食べてます!

デメリット

何回か作ってみましたが発芽臭がキツく食べるのが苦痛です。玄米の品質の問題なのかは不明ですが残念です。.

匂いのない発芽玄米ができます。とてもおいしいです。24時間で簡単に発芽します。.

「金魚の飼えない水になります。」だそうです。詳しくは自分で調べてください。.

が、実際発芽してるような雰囲気が見られないので「大丈夫」と言い聞かせて使ってます(笑)ただ、玄米を24時間浸水することで炊きやすくなり、有害な物質も軽減されるとか(詳しくはお調べ下さい)より良い玄米食を目指す方にはオススメです。.

浄水器を通した水を使うと、においがするようになります。水道水だと、においは抑制されますが、発芽までの時間が延びるように感じます。結局、浄水器を通した水を入れて通電しない状態で使うようになりました。それで、だいたい2晩で発芽するようです。急ぐときや、冬の寒いときには通電させることがあるかもしれませんが、今のところ、その必要性は感じません。アマゾンでの取扱はないようですが、メーカーのウェブサイトで部品だけの販売も行われているのは良心的だと思います(以下、価格は税抜)。yg001 銅網    1,500円yg002 落としフタ 1,000円yg003 内容器   1,000円送料(全国一律) 600円私の使い方では、これにこだわる必要はないので、もっと安い商品で代用することも可能だったのではないかと思っています。.

友人達は、マシン無しで発芽玄米を作っていますが、毎日忙しくて忘れてしまいそう。手間も掛からず、お水を入れて電源を淹れるだけ。とても楽で便利。買って良かったです。大家族には不向きですね。.

前評判どおり、美味しい玄米が食べられて嬉しいです。安い経費で有効な食生活ができて嬉しいです。.

玄米を少しでも美味しく食べたくて購入した。結果あまりおいしくは無かった。現在は使用してない。.

発芽臭を大幅にカットとは言うけど、やはり開けた時にキツい発酵臭がします。(逆に考えると、銀イオンや銅の力がなければトンでもないことになるとも言えるのだけど)なので水は替えられる時に替えておいたほうが良いかと。替え水はぬるま湯にした方が冷えてしまわないので良いです。.

特徴 日本ニーダー(kneader) 玄米発芽器 発芽のちから Yc101g

  • 本体サイズ:直径16.2×高さ19.5cm
  • 重量:約800g
  • 原産国:中国
  • 電源:交流100V(50/60Hz)
  • 消費電力:16W
  • 容器容量:1~2合(玄米約150~300g)
  • 温度:32度
  • 内蔵タイマー設定時間:約24時間(コンセント差込後、自動電源断)
  • セット内容:発芽のちから本体、内容器、内ぶた、外ぶた、銅網、落としふた、取扱説明書

アブシジン酸のことを知り、発芽玄米を作りたくて購入。初回は18時間ほどで炊きましたが全く発芽していませんでした。2回目はとにかく発芽させようと36時間置きましたがやはり発芽せず。玄米は某自然食系宅配会社から購入したので発芽するかと思ったのですが、ダメでした。次回は「発芽する」と謳ったお米を探してトライしようと思います。また、銅のカゴ部分を洗って伏せておいたらすぐに変色してしまいました。お手入れも大変なので、ずぼらな私には向かない製品でした。せめて説明書にもっと詳しく、お米の選び方やお手入れの方法を書いておいて欲しかったです。.

せっせと玄米を発芽してもらい、三日間ジャーで発酵させて作る「発酵発芽玄米」を美味しく食べる生活をしています。香ばしくて美味しい^ – ^.

昨年までは、温度管理をしながらある程度、気温が上がってきたら、ぬるま湯を変えながら発芽玄米をつくっていました。最近ニーダーを購入し一回はか24時間で切れてから発芽状態に疑問をもちつつ食べましたが納得いかず二回目からは、48時間水をかえて発芽をさせてます。みなさんは、24時間ではつがしてるのなら羨ましいです。でもニーダーは使い続けていきたいと思います。.

ベスト 日本ニーダー(kneader) 玄米発芽器 発芽のちから Yc101g 買い取り