宮崎製作所(Miyazaki Seisakusho) ジオ・プロダクト 行平鍋 21cm 6220-006014 847942 – 行平鍋の注ぎ口に工夫が無い

とても品質が良い。他の製品もほしくなりました。いままでのはあるみで良くない.

蓋をしない鍋なら行平鍋ですね、わが国独自の形状の鍋ですね。和食に拘らずに、何にでも使えますよ。そして、テカテカ光る、重厚感もあり高級システムキッチンで、海外製有名ブランドに、負けません ぜ。海外製有名ブランドには、行平鍋は、無いのです。ベストバイ かな?.

離乳食用に購入しました。大きさもちょうどよいし、ほどよい重さもありしっかりしています。完璧です。.

ピカピカのお鍋が届きとても気に入っています。今まで16センチを使っていて、大きめのが欲しかったのですがブロッコリーなどを茹でるのも、4人分の副菜を作るのにも重宝しています。.

軽量とありますが、普通のゆきひら鍋よりは重いです。その分安定感はあります。お手入れしやすく、汚れもするっと落ちます。.

料理教室の会の備品で2個購入しました。 先生の推薦で高価なので多少考えましたが、煮物が上手においしく火が通り煮れます。 少しの物でも焦げない(熱が全体に均一になります)。 高価なことが難点です。.

煮込み料理には、便利です。重くて丈夫なのですが、店舗で、頻繁に洗ったりする必要があると、重くて腱鞘炎になります。なりました。.

デザインが好きで探していましたが、他の商品は、非常に高くあきらめていましたが、お安いので嬉しかったです少々年寄の私には、重いのですが、品が良いみたいで喜んでいます.

利点と欠点

メリット

  • 金属層の細かい剥がれ(害はないとのこと)

  • 造りはしっかりしている。少し重め。

  • ガラストップ の コンロにお似合いかな?

デメリット

使いやすいなべです。汁物がおたまなしでそのままよそえます。汁が脇に垂れたりしません。落し蓋で煮物をうまくできます。蓄熱性が高い鍋は使い勝手がよくきにいりました。見た目もステンレスが美しく、素敵な鍋です。.

揚げ物にも使えて、カラッと上がります!野菜を茹でるのにも重宝してます!.

手ごろな大きさで、少しお湯を沸かすのにも、2、3人分の煮物を作るのにも調度よいです。ステンレスの清潔感、デザインもシンプルで見た目にもよく満足の買い物でした。.

ステンレスの雪平鍋が古くなったので買い換えました。・ステンレスでアルミを挟んだ7層構造で熱伝導性と保温性が高い・密閉度の高い蓋で無水調理ができ、余熱調理にも適しているという点に惹かれたからです。☆外観などピカピカに磨かれていて、蓋などは顔が写ります。雪平鍋のように下がすぼまっていないので、同じ径の雪平鍋よりよりも一回り大きく、容量も多いです。7層構造で厚みがあるからでしょう。ズシッと重いです。また、取っ手と本体に重量差があるぶん、バランスの関係で、持ったときに余計重く感じます。取っ手の根元のほうを持つと、重さは軽減されます。が、火に掛けた直後だと熱いこともあります。取っ手の反対側には持ち手が付いていて、邪魔なのでいらないなと、買う前には思ったのですが、これだけ重いと、あったほうがいいようです。中身(料理)を含めると結構な重さになりますので。蓋もそこそこ厚みがあり、重いです。この重さが、密閉性を保ち、圧力を保持するためにも必要なのでしょう。形状は、全体的に凸凹が少ないので、汚れがたまりにくく洗いやすいです。磨きがよいのか、購入直後はフッ素加工のように水切れがいいです。☆雪平鍋(ステンレス・単層構造)と比べてそれぞれ手に持って軽く振ってみると、体感で4倍くらいの重量差があるように感じます。雪平鍋は軽くて筋トレに使うことはできそうにありませんが、ジオクラフトならば筋トレにも使えそうです(笑)ただ、鍋を振ることはあまりないので、多少重くても使いにくいということはないかと思います。熱伝導ですが、たんにお湯を沸かすだけなら雪平鍋のほうが早いです。比較的熱を通しにくいステンレスの単層構造とはいえ、薄いからでしょう。ダイレクトに熱が伝わる感じです。ジオクラフトのほうは、まず鍋が温まってから水に熱が伝わるというイメージだと思います。しかし、保温性に関しては段違いで、例えばパスタをゆでるとき、沸騰した状態で火を止め、蓋をしておくだけでパスタをゆであげることができます。蓋の持ち手は、熱くはなりますが、持てないほど熱くなることはあまりありません。そもそも持てないほど熱いというのは、火力が強すぎるのだそうです。取っ手の形状のおかげでふたが転がることはありません。汚れ落ちはとてもよいです。汚れがするっと落ちます。☆いろいろな使い方ができる基本的にジオクラフトのフライパン(ソテーパン)と同じ構造のようですので、ちょっとした焼き物、炒め物に使うこともできます。ソテーパンで売りにしている無油調理も可能ですし、たいていのものは、油を引けば焦げ付かずに炒めることができます。また、多少焦げ付いたとしても簡単に汚れが落とせます。圧力鍋の代わりにも使っています。圧力鍋と同じくらいの時間火に掛け、放置すれば、圧力鍋に近い火の通りが実現できています。この鍋を使い始めてから、大きくて重い圧力鍋の出番は随分と減りました。☆よい鍋です。ステンレスなので汚れ落ちがよく、鉄フライパンのように手入れに手間が掛かることもなく、フッ素加工のように数年で駄目になることもない。国産で作りもよく(驚きの)15年保証。長く、快適に使えることを考えると、むしろ安いとさえ思えます。とてもよい買い物をしたと思っています。補足:ジオクラフトの雪平鍋を購入することも考えましたが、雪平鍋だと、密閉調理ができない。(片手鍋もですが)水量目盛りがない。汁切れが悪いとの書き込みが複数ある。片手鍋は汁切れがいいらしい。ということで、片手鍋の購入に至りました。.

今はまだ湯沸かしメインで使っています。その内、揚げ物(コロッケやカツ)にも挑戦!!と思い、鍋に引っ掛ける油切り網をアレコレ検索・・・16cm・20cm以上は探せましたが、何故か、18cmは見当たらず。18cm天ぷら鍋を販売してる宮崎製作所さんでも販売してないのかなぁぁ ?.

ジオはフライパンに続き2つめ。メンテナンスもラクで期待通りの使いやすさです。.

タンポポコーヒーの荷出し用の鍋として注ぎ口のある小さい鍋を探していました。安定感があり、美しいです。注ぎ口があり、ペットボトルに移すのも便利ですし、ヤカンと違い洗いやすくもあります。保管は持ち手の先の穴にフックをかけてつるしています。洗うための柔らかスポンジも一緒に購入しました。まだまだピカピカです。.

熱まわりも早く使い勝手がいい、一番活躍してます。ジオ鍋は中々良い。.

以前使ってた行平鍋(スーパーで800円くらい)は油断してるとすぐに焦げたり,吹きこぼれたりしてました。こちらは,沸騰してても吹きこぼれず,麺類を茹でるのも具合が良いです。温度が安定しているので煮物にぴったり!おいしくなります。いつもの野菜スープをこの鍋で作ったら,「美味しい!これ美味しい!」と家族が大喜び。(鍋を変えたことは知りません。)確かに重いですが,その分安定してます。見た目もかっこいいです。付属しているクッキングガイドを見ていると他の鍋も欲しくなります。いろいろ揃えて行きたいな〜と思います。.

特徴 ジオ・プロダクト 行平鍋 21cm 6220-006014 847942

  • サイズ:幅40×奥行23.6×高さ11.3cm
  • 本体重量:920g
  • 素材・材質:ステンレス、アルミ
  • 容量:2.5L
  • 付属品:クッキングブック付き

メーカーより

鍋

プロ仕様の世界品質・ジオ。主婦がシェフになる

【オール熱源対応】

電子レンジを除いたガス、ハロゲンヒーター、シーズヒーター、電磁調理器(IHクッキングヒーター)、オーブンに対応

品質・構造 ~匠の技~

鍋

鍋

鍋

鍋

全面7層構造

熱伝導性に優れたアルミニウムをステンレスでサンドイッチした全面7層構造。全体にムラなく伝わる熱効率性により、熱エネルギーを節約、調理時間も短縮する

ウォーターシール効果

ジオ・プロダクトは本体と蓋が密着する構造。またフタは適度な重さで蒸気穴が無いため、加熱すると鍋の中の水分が水蒸気となり本体と蓋の間に水の膜(ウォーターシール)を作って鍋を密閉する。定温・定圧に近い状態を保つことができるため「無水調理」「余熱調理」が可能になる

使いやすくてお手入れラクラク

フチの段差 (フランジ) や底のカドなどムダのないシンプルなデザインで、掃除がしやすく、お手入れも簡単

耐久性には自信がある

ハンドルやツマミは丈夫なステンレス製なので焦げたり割れたりすることはない。しかも直付けなのではずれる心配もない

鍋

鍋

鍋

鍋

気軽にオーブン調理

「鍋そのものがオーブンに早変わり」お鍋ひとつでケーキを焼くことができる。また全面オールステンレス製だから「鍋ごとオーブンに入れる」ことも可能

2通りのオーブン調理機能

少ない油でヘルシーに炒める

素材の油分を上手に活かして焼くので、余計な油は必要がない

煮物はじっくり余熱調理

余熱を使えば、型崩れせずに芯までやわらか。味もじんわり良くしみこむ

直火炊きご飯も簡単に

昔ながらの直火炊きごはんがふっくらと簡単に炊き上がる。具を煮てから米と一緒に炊くという、手間のかかる「炊き込みご飯」もジオひとつで簡単にできる

鍋

鍋

鍋

鍋

ゆで卵を無水調理で

50ccの水で約5分の加熱でゆで卵

アスパラガスは大さじ2杯の水と約2分の加熱

【無水調理とは】少量の水分で野菜や卵などをゆでる方法で、素材本来の味が楽しめる

葉野菜の無水調理

わずかな水分 (大さじ2杯分) だけで葉野菜を茹でられる

少ない水分の調理によりミネラル等の栄養分をより逃さずに仕上げられる

旨味を凝縮した蒸し料理

素材を活かしたヘルシー料理も思いのまま

カラリと揚げる

保温性に優れているので油の温度を一定に保て、カラリと上手に揚げられる

ジオ・プロダクトシリーズ

鍋

鍋

鍋

鍋

ジオ・プロダクト

ジオ・プロダクトは、開発に食育の第一人者服部幸應先生を招き、体の健やかさと心の豊かさを育てる「食育」を優先に考えて開発したクッキングウェア。年代を超えた変わらない価値を追求し、親子3代で愛用してもらえる確かな品質と機能を実現

ジオ・プロダクトは親子3代に受け継がれる品質をモットーに生産されている

日本製の確かなモノ作り

宮﨑製作所は1960年、日本有数の金属加工工業の基盤が終結する、新潟県燕市に誕生した。以来、企画から金型製作、生産出荷まで一貫した社内生産システムで、日本製にこだわる調理道具を創っている。長年使っていただけるものをという信念のもと、わかる素材、確かな技術、信頼される品質にこだわり、社員一人ひとりが自覚と責任を持った、こだわりのモノ作りを貫いている

「いいもの、確かなもので永いおつきあい。」が創業以来変わらない考え方である

レシピブック付き

毎日の料理が楽しくなる、健康的で美味しいレシピを掲載

ビタクラフトの行平鍋と悩みましたが、7層構造で熱効率が良さそうなので、ジオを選びました。お湯もすぐに沸き、野菜を茹でるのも楽です。玉ねぎを飴色に炒めるもの簡単でしたし、鍋肌に焦げ付いてしまっても、中性洗剤+スポンジでしっかり洗うとピカピカに元通りでした。15センチの行平鍋も、注文しようと思います。.

多層鍋で火のあたりが均等なので調理過程での失敗が無く、調理がスムーズに出来ます。洗う時も汚れがスルッと綺麗に取れ、お手入れも楽々です。注ぎ口も両方についていて便利!液垂れもなく注げます。行平鍋は出番がとても多く、買って良かったと思います!.

10年以上使っていますが、頑丈で、びくともしません。あと20年は使えそうです。高めな行平ですが、取っ手が痛まないので長持ち。フックにも掛けやすいです。.

ジオの作りの良さは他の人の認めるところです。板厚が厚い分、加熱に少し時間がかかります。さっとお湯を沸かすには向いていないように思います。逆に、一度温まったら、少しの加熱で温度一定に保ちますので煮込みには向いているでしょう。.

21㎝の行平を愛用しています。毎回クレンザーで磨くのが楽しみです。ピカピカになります。焦げ付きに関しては、ihヒーターの9段階のうち3で余熱、しばらくすると水滴が玉状に転がります。その水滴を捨てて油(使うのはオリーブ油かグレープシード油が多いですね)を入れ、hiヒーターのメモリを2に落とします。そこに薄切りしたうえ粉をまぶし、卵にチーズを加えたものをくぐらせて焼くのですが(ピカタ)、焼き始めから素材が軽い力でなべ底を移動します。しばらく焼いてひっくり返すときにやや焦げ付くのですが、そのあたりは無視。最後に残ったチーズ卵を入れてチーズオムレツにします。ほぼきれいに回収できるのが、なんだか不思議です。以前から使っていた●●クラフトのステンレスフライパンも最初からこのように使っておけば、きっと焦げ付きに悩まされることはなかったのだろうと思うのですが、もうすでに百戦錬磨の貫禄になってしまいました。使った後はすぐ水を入れて食後に洗い落とします。きれいに落ちるのですが、そのあとでクレンザーを投入、しつこく洗うことで水垢の類も落としています。2週間に一度は水に酢を加えて煮立てることで、かすかに付着したカルシウム?等の被膜も落としています。いつも新品みたいで気分がいいですよ。.

熱伝導がよく、注ぎ口があり希望どおりでした。我が家ではラーメン鍋として活躍しています。.

新しくこの鍋を購入する際には、ナイロン製のお玉+柔らかいスポンジも同時に購入しておいた方が無難かと思います。スプーン、金属製お玉を使用すると、どんなに気をつけて使っても無傷で済ますことは難しい。それにけっこうスポンジが小傷の要因になります。気になる方は、「汚れをこそぐ」面のあるスポンジは避けやほうが良いです。このお鍋、取っ手の形状がちょっと変わっているんですが、大変握りやすいので、システムキッチンでコンロからシンク・シンクからコンロへと鍋を移動させるのがとても楽に感じます。家庭で使うので、「取り回しがいい」ってのはものすごく大事な機能だと思います。.

天ぷら鍋としての利用でゆきひら18cmを選択。ジオの特徴はアルミを挟んだステンレス多層でシンプルなデザインと、しっかりとした重さでしょう。揚げ物利用なので、これくらい重さがあったほうが安定感があり良いです。サイズ的には唐揚げなら6~7個揚げられます。まだ試してないですが、豚カツ2枚は厳しいと思います。2人以上のご家庭の場合、もう一回り大きめでもいいかもしれません。使用後の油を油つぼに移す際は、本当に少しだけ鍋側面に垂れますが、個人的には十分許容範囲内でした。.

このシリーズの行平は15センチ、18センチも持っています。が、21センチの行平は本当に重いです。何も入っていない状態でも重いので、水とか中にいれたりするともう片手では持ちきれません。期待して購入したのですけど、全然使えません(泣)15センチも卵をゆでるのみですね。結局、一番、重宝なのが、18センチでした。特に、毎朝のお弁当に欠かせない揚げ物をさっと作るためにいつも少量の油をいれた状態でコンロにおきっぱなしにしてますけど、全然邪魔にならない大きさがいいです。油移しも片手で楽にできます。小さめ唐揚げが7,8個、市販の冷凍コロッケだと3個ぐらい一度に揚げられるサイズ感です。この鍋であげると、鳥の胸肉でもふわっと柔らかく揚がるのが嬉しいです。18センチの行平であれば、おすすめします。.

磁性体ステンレスで、アルミニウムをサンドイッチした構造となっている鍋です。同社オブジェシリーズでも、(いまいちな)鉄芯の製品とは、まるで異なる特性です。表面の硬度、耐久性、耐酸性、美観性を保ちつつ、アルミニウムコアによって高い熱伝導性を両立しています。ステンレス一層やチタン鍋のように熱伝導性に劣る鍋の場合、お湯を沸かそうとすると、局所的に加熱されてしまうことから、大きな気泡がボコンボコンと発生します。それに対し、この鍋はお湯を沸かすと底全面に細かな気泡が生じ始めます。熱が均一に広がっている証拠です。適度な形状の注ぎ口もあるため、沸かしたお湯をカップに入れるのも楽です。お茶用のお湯沸かしから、ちょっとしたソース作りまで、重宝しています。.

本体がしっかりしていて予想以上に重く、片手でゆで汁を流すのが困難。鍋としては、良いものと思いますが、手に負担がかかり結局他の鍋を使いがちです。.

一度沸騰すると、小さめの火で十分です。重宝しています。.

少し重いけど、しっかりしてるしお湯が沸くのも早いと思います。取手も熱くなることはないですし、私はフックにかけてキッチンの上にぶら下げて使いたかったので、取手の形状が便利です。家族4人のお味噌汁にもちょうどいいし、少量のお湯を沸かしたりボイルしたりと活躍してます。.

もともと私は料理が上手ではない上に、美味しさに関心がなくお腹が満たせればそれで良いという感覚なので、1人の時に作る自炊料理は相当ひどいものでした。例えば野菜などを適当に塩コショウで炒め、レンジで茹でたパスタをフライパンに投入して醤油を追加して混ぜ合わせるなどしていましたが、そうやって出来たものは野菜とパスタと醤油の味がばらばらで、別々に食べても変わらないんじゃないかという味でした。しかし恋人ができて、手持ちの小さなフライパンと鍋では事足りず、持ち腐れになるかもしれないけど折角だからとこちらの鍋を買いました。買って早速いつもと変わらないやり方で上記のようなパスタを作って食べたのですが、一口食べて驚きました。いつもは料理とも呼べない「火の通ったなにか」みたいなものしかできないのに、この鍋で作ったら味にまとまりが出来て、風味やまろやかさ、旨味みたいなものさえ感じられる料理ができたのです。熱の伝わり方などの違いなのかなと思いますが、調理器具でこんなに変わるのは本当に驚きです。あと、結構レビューで「焦げ付かない」と書いてあったので期待していたのですが、私の場合は普通に焦げ付きました。これまで焦げつかないで料理を作れたことがほぼないので、これは私に要因があると思いますが、「この鍋ならもしかして…」という期待があったので残念ではありました。でも水を入れて少し置いておくと手でこするだけですんなり焦げ付きが取れて簡単にピカピカに戻るので格段にストレスは少ないです。総じて、大変良いものを買えたと思っています。.

ほかの行平鍋と比べると高価なので躊躇しましたが思いきって購入して正解でした。惣菜だけでなくお菓子作りにも色々使えて便利です。.

ジオプロダクトの鍋は,その造りの良さ,ih対応の全面多層鍋(ヒーターに接する底面だけ多層で側面が薄い構造のものと比べて全体に均一に火が通り,外側に底面部と側面部の継ぎ目もできないので手入れもしやすい)としては比較的手頃な価格ということで,片手鍋,両手鍋,ポトフ鍋,寸胴鍋など,都合10個近いものを実際に愛用しており大きな信頼を置いている.今回,行平鍋を新たにそのラインナップに加えたのだが,この行平鍋に関しては,残念ながら他のジオシリーズと比べて低い評価をせざるを得ない.(ちなみに,シリーズの他の鍋に関しては,どれも★5の高評価である)その理由は,行平鍋の最大の特徴であるカラス口(注ぎ口)の形状にある.鍋を傾けると側面の注ぎ口から中の液体が綺麗な放物線を描いて流れ出てくれるのが理想なのだが,この鍋では,注ぐ液体の一部が鍋の外側を伝ってあちこちにこぼれる液ダレがおきてしまう.鍋の中の液量を変えて試行錯誤してみたところ,液ダレを生ぜずに注ぐには,液量を鍋の1/3, 1/4以下ほどの容量に抑える必要があるようだソースパンのように使用しごく少量の煮詰めたソースを注ぐ用途では問題にならないとしても,みそ汁などの水分量の多い汁物を注ぐという日本料理に多い用途には(それは本来行平鍋が最も得意とするはずの用途なのだが)使い物にならない.行平鍋に限らず急須や醤油さしなど,液体を注ぐ機能が重視される調理器具食器ではいかに液ダレを防ぐかということに各社大変に工夫をこらしているものだが,残念ながらこのジオシリーズの行平鍋にはそういった工夫が感じられず鍋側面上部に二つのくぼみがついただけの片手鍋になってしまっている.行平鍋といえば柔らかく加工のしやすいアルミニウム製のものがほとんどで,ihで使用しやすいステンレスのものは選択肢が少ない.注ぎ口の形状といった細かい造形をステンレス多層構造の鍋で行うのは難しいのかもしれないが,行平鍋と銘打って商品化する以上は,ぱっと見の形状だけでなく液体を注ぐという本来の機能にも十分に気を配って製作して頂きたいものだと思う.注ぐという機能を十分に活かせないままの行平鍋をただなんとなくラインナップに加えたというのでは,シリーズ全体のモノ作りの姿勢を疑いたくなる.液体を注ぐというアドバンテージが機能しないのであれば,同じジオ・プロダクトの片手鍋のほうをオススメする.ジオ 片手鍋18cm geo-18nあちらは蓋もあり全面多層構造のメリットを十分に活かした使用が可能であるし,液体の注ぎやすさもむしろ行平鍋より上のように感じる.そして,全面多層構造でもなんでもないのだが,ihで利用可能なステンレス片手鍋のなかで,中身の液体を注ぐという機能が本当によく考えられているのが柳 宗理デザインの片手鍋.柳 宗理 ステンレス 片手鍋 18cm つや消し 311150いっぱいいっぱいまで水を張った状態から注いでも全然液ダレしない.デザインの力を実感できる..

キッチンで期待以上に活躍してます。 このブランドの鍋を三つ持ってますがお揃いに他のサイズも買いたいと思ってます。.

15cmと18cm行平を愛用中で、21cm行平を追加購入しました。このサイズになると急に大きく、重く感じます。三口コンロの一番小さい所に収まりにくいかも。なので星3個です。アルミ打出しの行平と悩みましたが、メンテナンス面が楽そうなのと、デザインを統一したくてこちらにしました。具材が多めの汁物や、野菜を茹でるときにササッと使えて便利そうです。それ以上の料理は22cmのストウブ鍋や大きい鍋を使うので、これはこれであれば使うのかなと思います。.

ジオの行平鍋の15cmと18cmを先月購入し、どちらも4~5回くらい使ったのですが鍋底(内側)の金属がところどころ剥がれてきました。大きさはゴマ粒大くらいで、15cm行平鍋は2個、18cm行平鍋は直径2cmくらいの範囲に10個強くらい集中して発生しています。白いので、最初カルキか焦げ付きかと思い、メラミンスポンジでこすってみたのですが、あまり凸凹しておらず、ルーペで拡大して見てみたら、段差になって凹んでいたので、金属が剥がれたようです。どちらの行平も調理にだけ使用していて、塩分を含む食品の保存などはしたことがありません。2014年にジオの片手鍋16cmを購入し、以来ずっと使用していますが、こちらはそのような剥がれはありません。行平鍋は、片手鍋と比べて金属の層が薄くなっているのかもしれません。製造元の公式サイトのq&aを探したのですが、剥がれについての説明は見つけられなかったため、メールで問い合わせをすることにしました。そして返信を受け取り、以下のことが分かりました。1. 凹んだ白い斑点は「付着物による孔食」で、ステンレスの鍋では比較的よく起こる現象2. 不良品ではないので、交換は不可3. 家庭ではクレンザーと硬めのタワシなどで磨くというお手入れをお願いしている5. 修理で磨き直しもできるが、再発する可能性もある製造元からのメールには、「白い斑点」については付属品のクッキングガイドに記載していると説明していたので、確認してみましたが、公式サイトのq&aと同じ内容で、「白い斑点はカルキやカルシウムが付着したもの」ということしか書いてありません。付着した汚れだったら落とす手段はあるのですが、剥がれだと、表面の金属を削り取るような加工をしない限り消えません。わざわざ鍋を薄くするようなことをしたくないので、このまま様子を見ながら使用してみるつもりです。公式サイトのq&aへの情報が足りていないなと思いましたので、レビューに報告させていただきました。.

使ってまだ、1ヶ月ですけど汚れ等が簡単に取れ、清潔感100%。キッチンで今一番のお気に入りです。.

前に天麩羅鍋を購入し作りの良さに感激していました。やや重い印象はありますが、一生使えそうです。.

ジオを集めていて20cm両手鍋、22cmポトフ鍋、ソテーパン25. 21を持っています味噌汁用に18cmを今回購入しようと思ったんですが雪平と片手で悩んで雪平にしました。理由はまず蓋がこれ以上増えても邪魔だし見た目が同じなので現時点でどれがどの蓋なのかわかりづらい前も味噌汁用は雪平タイプだったが残り少ない時に注ぎ口があると便利なのと持ち上げる時に軽い方が良かったから購入して結果満足.

一枚で何役もこなすつもりで購入。依然使っていたアルミ鍋の木製の取っ手を焼いてしまった僕も、金属性取っ手なら安心。ステンレスだけあって熱伝導が速い!すぐに湯沸しできる!なのに取っ手は熱くなりにくい放熱仕様!最高だ!しかしながら落とし穴はあった・・・ちょっとお湯を沸かして急須に注ぎたい時などに、ソースなどの粘度のある液体を想定してるであろう、広めの湯切り口のせいで、こぼれやすいのです。業務用を謳うだけあって、調理用途に特化してるってことなんでしょうけども、汎用性は前に使っていたアルミ鍋のほうに軍配。まあ重量と剛性があるので武器にはなるかも知れませんが、購入する前に用途をよく考えましょうね、という話。.

ベスト ジオ・プロダクト 行平鍋 21cm 6220-006014 847942 レビュー