和平フレイズ(Wahei freiz) 深型 フライパン いため鍋 24cm IH対応 窒化加工 鉄 日本製 燕三 EM-002 – 焦げる。

貧血対策の助けになればと。自分が貧血なら家族も鉄分が足りてないのでは・・・・と玉子焼き(14×18)とフライパン20センチを購入しました。取扱い説明書とおりに下準備。使い始めて2週間ほどですが、錆びることも焦げ付くこともなく使っています。20センチのフライパンだと目玉焼きが4つ。5人家族なので次は24センチを購入したいと思っています。野菜を蒸し焼きにするのも美味しく出来るように感じます。重さは70代の母は重くて持てないといいますが、想像より軽く扱いやすいです。鉄分補給に関してはまだ実感はありませんが、長い目でみれば使って良かったと思えるお品だと思います。.

ズボラなので、鉄鍋の取り扱いの面倒さにここ数年間使っていませんでした。唯一所持している鉄鍋がルクルーゼのスキレットなので、それとの比較になりますが、十分良さを発揮しています。星を一つ減らしたのは、ガラ蓋があればなお良いかなと思ったためですが、我が家では手持ちの20cm用ガラス蓋を使っています。まず軽さ。鉄鍋は重い・・という印象がありました。ルクルーゼが重すぎるというのはありますが、これは本当に鉄鍋なの?というくらい手軽で片手で具材を入れたまま振れるくらいです。といっても、鉄鍋はあまり振ったりせずに使う方が良さを発揮できるものと思いますので、あくまで手軽さを表現するのに言いましたが、とにかく軽いです。そして、商品説明にもあるように、ルクルーゼなど普通の鉄鍋より扱いが楽に加工されているようで、錆びにくいのが良い点。決して錆びないわけではありませんので、そこは注意。水分が付着した状態で放置したりはしないでください。形状上、ついささっと茹でたりしたくなりますが、付属の冊子にも長く使うためには茹で物煮物より、油を使用して焼いたり炒めたりが適しているとのこと。私はこちらでハンバーグを最初に焼きましたが、さすがの鉄鍋、テフロン加工では物足りない洋食屋さんのハンバーグのような焼き色がつき、家族にも好評でした。鉄なので熱伝導率も高いので、素早く焼けて重宝しています。さすがの日本の誇る燕製、長く大切にしたい渋い逸品です。重さや煩わしさで躊躇している方にはオススメです。.

扱いが難しいという鉄フライパンに初挑戦。鉄のずっしり感が普通のフライパンと全然違いました。それなりに重いのでご注意を。でも表面の丁寧な加工のおかげかこびりつきとかは全くなく、熱の通りも良いので使い勝手は良かったです。デザインも格好いいので気に入ってます。気を遣うのは最後のお手入れ方法。サビを防ぐためにやはり一手間は必要のようです。でも付属の小冊子通りにすれば全く問題ないので、個人的にマイナス要素にはしませんでした。.

鉄鍋は手入れが難しいので、なかなか手が出ませんが、今回、機会を得たのでチャレンジしてみました。◆◆◆お手入れ方法が書かれた小冊子が入っており、それに従い前準備(油ならし)をし、使い始めました。この冊子には、焦げたり錆びてしまった場合の対処方法なども図入りで事細かに書かれているので、初心者にも安心です。大事に使えば一生モノ(それ以上)ですから、リーズナブルな価格設定だと思います。◆◆◆直径20cm、深さ約6. 5cmというサイズは、個人的には使い勝手最高なサイズ感です。お弁当作りなど、ちょっとした炒め物に最適です!火の回りが良いためか、野菜炒めがべちゃっとしません!深さがあるので揚げ物にも使えます。◆◆◆☆を二つ減らしたのは、・フッ素加工のフライパンと比べてしまったらお手入れが面倒なこと・重さが743g(実測)あるので、片手で振るのはちょっとした力が必要という理由からです。.

鉄フライパンですので①使い始めの油馴染みの儀式が必要 ②洗剤でなくお湯で洗う ③焼き・揚げ料理向きの調理器具です。鉄フライパンとしては中の価格の製品。ファイバーライン加工という油馴染みと、こびりつきを抑えた加工が特徴です。昔のバイトで洋食用のフライパンを熱湯と亀の子たわしで洗うように指導されたのを思い出しますが、昨今のファミレスでは肉用プレートにテフロンを使う店もありますね。洗剤で油を飛ばすとダメなため、今の常識では逆に使いにくいでしょう。周部分が薄めなのか、小型のためか、26cmの手持ちのものに比べると随分軽く感じました。加工は写真ほど繊細でなないですが凹凸で油周りが良いと思いました。鉄フライパン・スキレットは、鉄自体に油を染み込ませ「育てる」ことで食材の焦げ付きを防ぐという仕組みですので、油が良く染みるほど込むほど使いやすくなると言われています。ステーキ店のプレートのように表面に焦げか鉄かわからない被膜が付くと良い感じになるわけですが、この表面加工で早くから使いやすいのだと体感できました。初回はハンバーグで使用しましたが、最近は子供が大きくなり4人同時の調理も減りましたので2~3人向けで取り回しの良いサイズもいいですね。形状から、ハンバーグ、ステーキ、グリルなど洋食向けで、柄の作りも良く使用の満足感もあっていいと思います。この辺りがわかったうえで使うには、本格的でありながら、家庭向けの使いやすい製品だと思いました。あとは何にせよ「育ってから」ですね!.

玉子焼きを作るのにフライパンを使っていましたが、貧血対策を兼ねてこちらの卵焼き(14×18)を購入しました。綺麗に焼けます。お手入れも慣れてしまえば簡単です。玉子焼きってお弁当のおかずだけのイメージでしたが、この頃は夕飯のおかずにも登場させて好評です!.

火の通りはとても良い。分厚いステーキでも中まである程度火を通すことができた。ただ、表面がざらついているし、変色もしやすい。機能性がある分、メンテが大変か。.

まず、使用前に油ならし、調理前に油返し、調理後は、すぐにタワシなどを使用しお湯で洗い、水気をとばし、その後油を刷り込むように塗る。という、しおりの説明を読み、調理に使用するまでに時間がかかってしまいました。慣れればたぶん簡単なことなので、良いものを長く使用するためにお手入れをきちんとしようと思いました。今回は卵を4個使用し、玉子焼きを作りました。短い時間でよく焼けていました。まだ一度しか使用していませんが、長く使用していきたいと思います。.

利点と欠点

メリット

  • レビューに重たいとありましたが…
  • 背面の鉄板が洗いにくい
  • 買って失敗です。

デメリット

鉄は重いというイメージがありますが、それほどでもなく左手はちょっと添える程度で、玉子焼が比較的簡単に焼けます。この大きさなら、お弁当のおかずをちょっと炒めるのにもちょうどいい大きさです。金物の街、新潟県燕市で製造された日本製のサビにくい鉄玉子焼「燕三(えんぞう)」と名前の付いた立派な物がガス、ihクッキングヒーターのどちらでも使える便利さ、価格はそれなりにしますが、使ってみると納得できるとても素晴らしい物だと思います。.

ずっしり重い鉄のフライパン。炒め鍋としては少し小さめですが、これ以上大きいと多分重くて使い勝手が悪くなるのかなと思います。流石の燕市製品で、とても仕上がりがきれいです。長く使えそうです。.

良いモノを大切に長く使うという思想の元に作られていると思います。まさに燕三条のプライドを示す様な本商品。鉄ですからお手入れは必要です。鉄鍋(ダッチオーブン)ほどの前処理(シーズニング)やお手入れは不要ですが事前に正しい使用方法と手入れを習得しておくのがベターですね。長期にわたり使用が可能なはずなので、取っ手もきっと交換可能なのだと思います。末永く利用したいと思います。.

現在自宅で使っている鍋とフライパンはステンレスとアルミ製ばかりです。以前はすき焼き鍋が鉄製でしたが、少しでも水分が残っていると錆が浮いてきてしまうので使わなくなりました。唯一玉子焼き器のみ鉄製ですが、こちらは卵以外焼かないので洗剤を使わずに洗ってもあまり抵抗もありません。使用後は水で洗ってからもう一度火にかけて水分を飛ばし、薄く油を塗ってキッチンペーパーをかぶせてしまっています。ずいぶん久しぶりに鉄製のフライパンを使ってみましたが、野菜炒めなどの火力を要する料理はやっぱり違いますね。水分が出てべたべたにならず、シャキッと炒められます。また肉類もきれいな焼き色が付き短時間で焼き上がります。このフライパンは側面の立ち上がりも高めで食材がこぼれにくく、特に炒め物に向いていると思います。昔の鉄製フライパンよりはずいぶん軽くなっているのかもしれませんが、それでもステンレスやアルミと比べればやっぱり重いです。鉄製のフライパンは洗剤を使ってはいけない、水分を残してはいけないなどの制約があって、正直なところお手入れは大変です。商品名に「サビにくい」とありますが、まったくお手入れしなくてもいいわけではないのである程度の覚悟は必要です。.

どうもこがしたり裏返したりが面倒すぎて最近もっぱら目玉焼きでしか作らなくなっていたんですがこういうしっかりしたこげないものでつくると改めて卵焼きの奥深さ面白さに気づかされました。やはり料理って扱う道具も充実したら楽しいですね。.

焦げにくくサビにくいとありますが通常の鉄製フライパン同様に焦げやすいです。油ならしをしてもなじみが悪くまったく使い物になりませんでした。.

フライパンを持つ時は多少重たいですが、揺すって調理しない限り手首が痛くなることはありません。使用2ヶ月未満ですが、表面のザラつき具合が大変良く焦げ付きにくいです。お手入れも熱いうちに水とブラシで洗えば簡単に汚れが落ちるので、慣れると楽です。お手入れ方法も説明書が入ってて親切です。柄も丈夫です。.

使い始めに油をなじませるための工程があります。フライパンの内面すべてに効果をもたせるため大量の油を使用します。そうしないとこびりついたり錆びたり色々と問題が発生するというデリケートなフライパンです。鉄ならではのメリットもあり、火の回りが良いとか幾つか書いてあります。油の膜をつねに作っておかなければならないので、洗剤で洗うのはダメ、作った料理を入れっぱなしにしておくのもだめ、などいろいろとお作法があります。これを煩わしいと思う人には向いていません。本格的な道具にこだわりたい人には向いていると思います。私はテフロンに慣れた人ですけどこうした本格的な道具もつかえるようなアマチュア料理人になりたいと思っています。.

鉄鍋・鉄フライパンは使う前の処理も、調理後の処理も面倒なので、使い慣れていて、かつ毎日のように使う人でないと使いづらい調理器具なので、そのあたりを予め承知(覚悟)しておく必要はありますね。普段からスキレットなどを(頻繁に買い換えずに丁寧に)使っているような方なら普通に使えると思います。洗ってから空焼きをしたら、最初は(勿体ないけれど)キレイな油で油慣らしを1-2回した後、油こしを使って天かすを取り除いた天ぷら調理後の油をたっぷり入れて(といっても、あまりに入れすぎると火が入ってしまうので注意が必要です。もし火が入ってしまったら、焦らずに蓋をすれば消えるのでサイズの合った(穴のない)蓋を予め用意しておきましょう)、全体にしっかりと油を馴染ませれば、最初の油慣らしは十分ですが、使い始めの 2週間~1ヶ月くらいは、使う前に油返しをしないとまだ焦げ付きやすい状態なので注意しましょう(この辺が、鉄鍋・鉄フライパンの面倒なところですがしっかりやれば焦げ付きにくくなるので我慢です)。調理後は洗剤を使わずに、たわしやささらを使ってお湯で調味料や焦げ付きを落としてやり、完全に水気を飛ばしたらキッチンペーパーなどで軽く油を表面に塗り伸ばしておけば、油膜ができて錆びてしまうこともありません。…とは書いたものの自分も平日にはこの作業をやる時間が取れず、結局届いてからきちんと調理ができるようになるまでに半月くらいかかってしまいました(苦笑)。鉄鍋・鉄フライパンはテフロンやシルバーストーンといった表面加工されたものと違って、油をひいたときの馴染み方が非常に均一になるのが特徴ですが、この製品は更に表面に凹凸加工が施してあるため、凹凸で生じた僅かな溝に油が流れ込むことで更に油馴染みがよく、食材も大きな面で接しないので大きな焦げ付きができにくいです。元来鉄鍋・鉄フライパンは熱ムラが起きにくく、油量も少なくて済むので肉類など素材から脂が出る調理をする場合ならかなりヘルシーに仕上げることができ炒め物なども一気に高温で仕上げても(しっかり油慣らしされていれば)焦げ付かず水分を飛ばせますが、焦げ付きにくいので薄い葉物などを入れた炒め物なども焦げ目をつけずにキレイに炒められるのは良いですね。あと、この製品は結構深めなので、少量の揚げ物であれば揚げ物も十分可能ですね(天ぷら鍋と違って開口が大きいので、加熱のしすぎと引火には注意が必要ですが、油量が少なくて済むので調理後の廃油処理が比較的楽というのは便利)。.

特徴 深型 フライパン いため鍋 24cm IH対応 窒化加工 鉄 日本製 燕三 EM-002

  • サイズ:約42.8×24.3×8.4cm
  • 本体:鉄
  • 生産国:日本(燕三条)

メーカーより

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鉄の良さはそのまま。使いやすく丈夫なフライパン

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本体はサビにくさを高める窒化処理

鋼の表面に窒素を熱拡散させ硬度を高め、化学反応によってできた酸化層が膜となり、サビにくさを高めた『窒化処理』。

強度や防錆力の求められる自動車や航空機、船舶、医療機関等の分野でも使われる技術です。

内面はこびりつきにくいファイバーライン加工

さらに、内面には繊維状の凸凹を浮き立たせた特殊加工を施し、こびりつきにくさもクリア。食材とランダムな点で触れるため油なじみも良くなり、焦げにくく、こびりつきにくくなりました。

毎日使いたくなる鉄製のフライパン

おいしそうな焦げ目のつく焼きものも、パラパラのチャーハンやシャキシャキした炒めものも、鉄ならでは。保温性の高い鉄だから、玉子焼きもふんわり納得の仕上がり。

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はじめてお使いの前に

「空焼き」なしで、すぐお使いいただけますが、油ならしを行っていただくとより焦げつきにくくなります。

1.多めの油(1/2カップ~1カップ)を入れ、弱火で3分程度加熱します。(油の膜を作る大事な時間です)

2.火を止めて余分な油をオイルポット等に戻します。

3.キッチンペーパーなどで刷り込むように拭き取ってください。

毎回お使いの前に

鉄フライパンを上手に使いこなす達人は、調理前に「油返し」を行っています。

1.中火で加熱します。

2.大さじ3杯程度の油を入れ、弱火で3分程度加熱し、十分に油をなじませます。

3.火を止めて、余分な油をオイルポット等に戻します。

4.その後、必要な油を入れて調理します。

使用後のお手入れ方法

使い終わった鉄製品は、すぐ洗って水気をとばしましょう。

1.鉄製品が温かいうちに、たわしやササラを使い、お湯で洗います。

2.水気を拭き取り中火で加熱し、完全に水気をとばします。

3.キッチンペーパー等を使い、内側に油を刷り込むように塗ります。

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焦げたりサビてしまったら

焦げたりサビてしまっても大丈夫。お手入れをすれば使えます。

1.フライパンの底を覆う位の水を入れます。

2.中火で加熱し沸騰させ、焦げ付きを柔らかくします。

3.スチールたわしや金属ヘラで焦げ付きを擦り落とし、洗い流します。(落ちない場合は磨き粉を使用してください)

4.水気を拭き取り中火で加熱し、完全に水気をとばします。

5.最後に必ず「油ならし」を行ってください。

ひどい玉子焼です。すぐこびりつくしガッカリしました。.

皮膜を作るために、最初に油ものをしましたが、ファイバーライン加工の突起のため皮膜は作られ辛いような気がしました。逆に言えば、届いた瞬間から普通に使っちゃってokな鉄製フライパンです。表面加工があるため、こびり付きにくくなってます。深さがあるので、炒め鍋としても活用できますしご飯と汁物以外なら、なんでもできそうな鍋です。カレーも◎ただチャーハンは鉄製ではなかなか難しいですね。テフロン加工のほうが上手にできます。鉄製フライパンはいくつか持ってますが、本商品は鉄製としては標準的な重さ。テフロン加工のアルミフライパンと比べると、重量感があります。ただ取っ手が木で手に馴染むので、重さの割に扱いやすい。底に厚みがあるので、ihでも使用できるのはグッド。.

鉄板のゴツゴツした所のコゲが少し洗いにくい。.

我が家はいろんなバリエーションの卵焼きが得意で家族にも人気メニュー本商品は鉄卵焼き、最初は手入れにフライパンに油を塗るのが面倒だわ、などと思っていましたが、習慣になりました。確かに慣れると使いやすい、油をしっかり馴染ませていくことで、気になる焦げつきもだんだんと少なくなっていきますいままで使っていたものより一回り大きいサイズで普段は卵焼きの卵だと2個だったのが3個がベストの容量はあります鉄は火力がダイレクトに伝わります。外側はカリッと、中側はふわっと食感よく仕上がる基本的に焦げ目はつきやすく『虎焼き』のような印象になります目玉焼きもふちはパリッとして、お店のような仕上がりでカリカリが美味い。鉄フライパンなら金属ターナー(金属製のフライ返し)の使用も気兼ねが要りません金属なら食材とフライパンの間にしっかり入り込んでくれて、焦げの美味しい所も上手に取りやすくしてくれるんですテフロン加工のフライパンみたいにはげてきて買い換えることもないので、長い目で考えるとコスパも高いのかもしれません。長く使えて愛着がわき、お気に入りのものを使えばキッチンに立つ時も気分上々になりますね参考になれば幸いです。.

が作れます。ただ、テフロンに慣れた身には扱いがなかなか難しく、慣れるまで何度も焦がしてしまいました。。。子供の頃はまだテフロンが主流ではなかったので、母親が鉄のフライパンを使っていました。このフライパンで卵焼きを作ると、なんだか懐かしい味がします。.

 IHでも使えますが、やはり直火の方がイイと思います。炒め物の時など、キッチリ火が通る感じ、IHとアルミフライパンのダメっぷりと比較すると雲泥ですね。確かに、使用前の油になじませる作業と使用後の乾燥させて油を塗布する作業は面倒ですが、それさえ定常作業になれば長持ちする非常に良い調理器具ですね。やはり昔からあるものは伊達じゃない、といったトコロでしょう。価格と、思ったより軽いトコロも良いポイントとして★よっつにします。.

外箱が贈答用みたいで素敵です。造りもしっかりしてますし、手入れ次第でずっと使えそうです。表面はシボのようになっており、ほとんどくっつきません。とても使いやすいです。柄だけ軽いということもなく、バランスのとれた重さだと思いました。おすすめです。.

私の年季の入った鉄のフライパン(26㎝のため正確には比較出来ない)より軽いですね。私は何故か腕の力だけがなくて、そのため疲れている時など鉄のフライパンをつい避けてしまいがちですが、軽量化は有り難いです。しかしながら、油をひかないで済むフライパンに慣れていると、そういうフライパンは規制も少ない(鉄にありがちなコレするなアレに使うな)タイプが多いので、その点で、こちらはメンテや注意事項はたくさんありますので覚悟はした方がいいと思います。例えば、すぐに洗わないとならない(さらに水を飛ばして、油を刷り込め)、洗浄のためにタワシあるいはササラが必要です。洗剤は使えない。取っ手が熱くなる。ih対応といえ、注意が必要な点です(弱火からスタート)。以上。物を大事にする方(テフロンは寿命が短い)、炒め物が多い、火力が弱いコンロである場合には、このフライパンは良いと思います。軽めですし。火通りは良いですし。.

コーティングしてある軽量のフライパンに慣れて不満もない人には向かない料理上級者向け?フライパンです。油を忘れると、焦げてくっ付きます。うちのihで使ってみたところ、フライパンの温まる時間が長めに感じました。ガスコンロをお使いで、料理に拘りと向上心のある人にお奨め。.

中が深くかつコンパクトであり使いやすいです。やはり鉄なので炒めものがカラッと美味しく出来る感じがあります。重さも軽いので使い易い!.

フライパン 卵焼き 玉子焼 14×18cm場所格安な価格で買え美味しい卵焼きが出来ると喜んでいます。.

底部が熱で湾曲します。下に凸形に中央部がくぼむので、真ん中に液体分が流れ込むような形状になります。底部が少し薄すぎるのかもしれませんね。ihで加熱すると同心円状の高温部分ができるので、やはり軽量化には問題があるようです。.

炒め物好きとしては、やはり軽いのがありがたいです。また洗うのも楽で、焦げ付きもなく、手間があまりかかりません。少し深いので、2人分程度のカレーなんかは、野菜を炒めて、そのまま煮込むのに最適です。.

使い始めて一ヶ月になるが、もうすっかり油になじんで焦げ付くことも錆びることもない。これで毎日目玉焼きを作っている。鉄分の摂取を期待している。.

鉄のフライパンは10年ほど前に1度使ったことがあり、手入れが大変なのとこびりつくので処分してしまいました。こちらはお手入れも簡単で、こびりつきにくいということで期待していただきましたがやはり使う前のから焼きと油をなじませる作業は必要なようですし、洗剤を使って洗えません。その部分を勘違いしていました。鉄で、重さもありますので、わたしには炒め物には使えない感じでした。それで、うちはこのフライパンを揚げ物にだけ使用することにしました。24センチとそこが小さめでなおかつ高さがあるので、油を2センチほど入れたら具材を入れていくと程よい高さにまで油がかさましされ、高温でからっと揚がりました。適度な大きさもあるのでかき揚げなども作りやすいのではと思います。使った油はポットに移して、あとはペーパーで拭いて保管しました。長く使えそうなので大切に使用したいと思います。.

【良かった点】・軽い。鉄製とは思えないほど。・当初使用時の手入れが楽。焼き入れの必要ありません。・さびにくい。・底面にファイバーライン加工がされているので、油のなじみは良いです。【気になった点】・焦げ付きにくいとは思いますが、テフロン加工に比べるとやはり焦げ付きます。.

鉄のフライパンは大変に面倒です。最初に大量の油を入れて加熱するという「油ならし」をしなければなりませんし、使うたびに少量の油を入れて加熱する「油返し」をしなければなりません。使ったらすぐにお湯で洗って油を刷り込まなければなりません。洗剤では洗えません。つまり、常に油が残っている状態にしなければなりません。茹でたり煮たり蒸したりは出来ません。焼くのと炒めるのと、それだけです。油も多めに入れなければなりません。この製品は窒化処理がされてあり、従来の鉄製品よりもさびにくいということですが、放置しておけばさびてしまうのに変わりはありません。ステンレスのフライパンに比べればかなり重いです。それでも、コーティングが剥げてしまうと使えなくなるテフロンなどのフライパンに対し、鉄のプライパンはちゃんと手入れをすれば、使えば使うほど焦げにくく、使いやすくなっていくそうです。つまり、使い捨てではなく、道具を自分で育てて、一生付き合っていく楽しみがあります。使い方のしおりが付いていて、そこに書いてある通りに使っている限り、焦げ付くことはありません。好みにもよると思いますが、こういう道具の方が愛着はわくと思います。.

 テフロン加工のものも便利で良いと思いますが、一つは鉄製のものがあったら良いと思います。最初、使用をするための準備や、油を馴染ませる事に手間がかかるかもしれませんが、馴染むととても素晴らしい仕事をしてくれます。一生を共の出来る調理器具は最近少なくなってきたと思うのですが、この玉子焼機は一生ものだと思います。大事に使っていきたいと思います。.

油ならしがなかなか思うようなレベルに達せず苦労しました。流石にコーティングのように手軽に使えるようになるまでは行きませんが、できる卵焼きはそれとは違う物ができるようになりました。ふわっと感が格段に違います、それを保つにはないきちんとしたお手入れが毎回すぐに必要と考え、マメにやっているので今のところ錆びる事はありません。.

鉄製品は小さいフライパンを持っているので使い方はわかっていました。油ならしをサッとしてから、野菜炒めを作りました。そこまで重くもなく焦げ付きもなくとても使い勝手がよかったです。長く使っていけそうで楽しみですね。.

基本は中華鍋の扱い方と同じですね。注意事項として。(焦げ付きの原因)・煮る・茹でる・蒸す・・・という調理には向かないそうです。使用後のメンテナンス(油ならし)をすれば良いみたいです。中華鍋の良い所は、美味しく調理が出来るところですが、メンテがたいへんで、ついメンテを怠ると次の日には錆びが浮いたりして大変でしたが、そこまでシビアになる必要は無い感じです。美味しい炒飯が作れました。アルミ鍋と違いかなり重たいのは、仕方ないですがしっかりした作りで、末永く使えそうな感じです。ひとつは持っておきたい鉄鍋です。.

直火で玉子焼きやクレープを焼くのに使用しています。毎日のように使用していますが、鉄製ながらこびりつかずさび付かず、文句なしの使用感です。何より無駄な虚飾を省いた“料理のための道具”といった感じのデザインがいいですね。フライパンかくありき、といった印象です。日本製である点も気に入っていますが、梱包箱に産地の新潟県と日本海が描かれており、新潟のお土産のようなオシャレなデザインでニヤニヤしてしまいました。贈答用にも最適と思います。フライパン自体に若干重量を感じましたが、常時持ち上げて使用するものではないので、特に気になりません。上質な玉子焼き用フライパンを探している方にオススメしたいですね。.

軽いとまでは言えないけど、鉄のわりには軽量。柄も木製なので熱くならず、扱いやすいと思います。20mと比較的コンパクトなので置き場所もあまり取りません。しかし、小さいわりに深さがあるので、野菜炒めなども普通に作れるし、揚げ物にも重宝です。煮物なども作りたくなるけど、材質が鉄なので(添付のしおりによると)それはお薦めしないそうです。上手に使おうと思うと、手入れや扱いがやや面倒なのが鉄フライパン(炒め鍋)。ただ、この製品には、扱い方を丁寧に解説した「しおり」が同梱されているので、それを見れば大体わかります。鉄フライパン(と中華鍋)はいくつか持っているけど、意外とこういう解説書のようなものは付いていないことも多くて、扱い方をよく知らずに使って、鉄フライパンはすぐに焦げ付く、すぐに錆びて扱いにくいと感じている人が多いのではないかと思います。この炒め鍋はファイバーライン加工により、油馴染みが良くなっていますが、焦げ付かないわけではなく、油を十分に馴染ませないと容易に焦げます。でも、ちゃんと油ならしをすれば、テフロン加工のフライパン並みにくっつきません。この辺は、ファイバーラインではない、中華鍋などでも同じです。油ならしは大量に油を使うように思いがちですが、意外と使用する油の量は少ないんだとか。ただ、余った油を保存しておくためのオイルポットなども必要なので、若干面倒といえば面倒。それが嫌な人はテフロン加工のフライパンを使ったほうがいいと思われます。.

ベスト 深型 フライパン いため鍋 24cm IH対応 窒化加工 鉄 日本製 燕三 EM-002 レビュー