北陸アルミニウム(Hokuriku Alumi) 北陸アルミ フライパン 21cm [ガス火専用] 軽量 S-AL マイスター 日本製 – 油慣らし

以前、たぶん20年ぐらい前に、小林カツ代さん?だったか?調理器具の紹介雑誌で、どなたかが?北陸アルミの製品を評価されていたので、いつかは買いたいと思っていました。ゆきひら鍋などは、アルミがよく、熱伝導が高く、煮物にはよいと思っていましたが、ホクアを使ったのは、今回が初めてです。いままで、このタイプの北陸アルミには出会わなかったので・・・偶然、アマゾンで見つけて、買ってみました。アルミの部分の持ち手であること。持ち手との接合が、そのまま金属でできていること。が、気に入りました。たいていの鍋やフライパンは、本体と接合のところで、破損し、ゆるくなって、結局は、長持ちしませんから、このタイプのものは、接合部分で緩くなって取れてしまうという残念な末路には至らないです。(長年使用していても、鍋本体が傷むことは、ほとんどなく、接合部分で使い物にならなくなることが多いと思います)その点、このフライパンは優れていると思います。鉄のフライパンも、いくつか持っているので、それぞれ長所がありますが、楽しく使えそうです。愛着をもって・・・ジャスコやホームセンターに売られている北陸アルミより、改良点があって、しかも安値でした。.

夏は炒め物に大活躍です。世の中には安いフライパンもありますが、私はこれが好きです。.

持ち手があつい。後は満足です。大きさもちょうどよく使いやすいですよ。.

とても良いフライパンです。最初の儀式である、米のとぎ汁を入れて沸騰させるほうほうを取ったので黒ずみも無く綺麗に使えています。火加減に注意すれば焦げてくことは無く、少し焦げ付いても、すぐに洗ってしまえばさらっと取れます。大きさも程よく、一人暮らしにはちょうど良いとおもいました.

ペペロンチーノを作るために購入。適度な重さと、鍋を振る時の具材の“抜け”感が素晴らしい。パスタで鍋を振る用に作られたようなもの。アルミの質感も質実剛健で素晴らしい。.

以前はノンスリックタイプのフライパンを使っていましたが,劣化で焦げ付きやすいのと,長持ちさせるのにそれなりに気を使うため,非ノンスリックタイプを探していてこちらを購入しました。使い始めは焦げ付き等でうまく使えませんでしたが,調理前に油慣らしをきちんとすれば大丈夫なようです。今では慣れてきて,ノンスリックタイプと同程度の油の量で焦げ付かずに調理できるようになりました。こちらのフライパンも急冷を避けるなど気を使う部分もありますがノンスリックに比べればはるかに取り扱いに関して気が楽ですし,何より,こういったコツがいる器具を使いこなせるようになると上達した気分になれて楽しいですね。.

利点と欠点

メリット

  • 油慣らし

  • 炒め物に最高

  • 4てん

デメリット

特徴 北陸アルミ フライパン 21cm [ガス火専用] 軽量 S-AL マイスター 日本製

  • サイズ:21×4.8

メーカーより

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プロ仕様のアルミフライパン

パスタソースなどの微妙な色あいの判断がしやすく

特厚底で変形に強く熱ムラが少ない

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素材の芯まで熱を浸透!

熱伝導・熱保有力に優れ、軽いアルミフライパン

バリエーション

北陸アルミ S-ALマイスター フライパン 24cm

アルミ マイスターS-AL フライパン 18cm

アルミ マイスターS-AL フライパン 21cm

アルミ マイスターS-AL フライパン 27cm

アルミ マイスターS-AL フライパン 30cm

アルミ マイスターS-AL フライパン 33cm

アルミ マイスターS-AL フライパン 36cm

ベスト 北陸アルミ フライパン 21cm [ガス火専用] 軽量 S-AL マイスター 日本製 レビュー