北陸アルミニウム(Hokuriku Alumi) 北陸アルミニウム フライパン ブラック 28cm IHベルサージュ A-1984 – 安定してて使いやすい。 簡単にキレイに焼けます。

使う人によって感じ方は色々あると思いますが魔法のフライパンと遜色無く使えるように思います。一年ごとに買い換えている、スーパーマーケットのフライパンよりしっかりしていて重量感があります。多少の重みは感じるものの、しっかり熱が伝わるフライパンです。※ 1年使ってみて、一年後の感想も追記したいと思います。.

26cmの大きさで、少し深めのためすごく使いやすいです。取っ手も握りやすく出来ています。安物のフライパンと違い、北陸アルミのフライパンはテフロンが長持ちするので愛用しています。最初なので物凄く汚れも落としやすく、油を引かなくても引っ付きません。火の伝わりも均一で早く、中火で十分です。.

 富山県・北陸アルミニウム社のフライパン「べルサージュ」です。 made in japan。 (レビューは26cmを対象としています。) 26cmで深さ6. 5cmですから、深さのあるフライパンになります。 深さがあるためか、同サイズと比べるとやや重めに感じましたが、すぐ慣れます。 今では、安定感があっていいと感じてます。 底は平面で、底の表面には、円形のウェーヴが軽くかかっています。(写真5枚目参照) この丸い窪みが、意外といいです。 宣伝通り「油が全体に広がりやすい」ですし、使っていると「油が全体に広がった状態をキープしやすい」と感じます。(←個人的に最も気に入ってる点) 他の方も書かれているよう、中火で十分。 均等に熱が行き渡ります。 目玉焼き3個、簡単にキレイに焼けます。 淵が焦げることも無く。 深さがあって、油も全体に広がってくれて・・・凄く良くできた子です。 文句なく「☆5」。 あまり料理しない方、手持ちのフライパンとうまくいってない方は、ご一考を。.

 しっかりとした造り感がある。ボディーの厚みもあるが故に少々重く感じる。ハンドルが長いが握り易い断面をしている。 薄焼き卵を作ってみたところ、火の通りはほぼ均一に見える。底が深めなので、材料を煽り易い。 コーティングは特殊らしいが耐久性に期待したい。金属ヘラの使用は避けた方が良いと思うが・・・。.

底面が湾曲でなく平らで油か底全面に行き渡し焦げないし洗いやすいし今の所欠点はない。今まで使用していたのは底の中央が盛り上がり焼き物には不向きであった。IH200Vで使用中!.

 見た目にもしっかりとした作りで、昔ながらのオーソドックスな形のフライパンという感じです。昔よりはわずかに、縁が高い感じでしょうか。重さのバランスも良いようで、ガスレンジのごとくにも安定して置けます。底が同心円状にわずかに波打ったような形になっています。料理の最初に油をひいた時に、油が底でうまく広がるか心配でしたが、逆に、この底の形は油を広がりやすくするため、ということです。実際、油の広がり方にとくに問題はありません。 大きさの規格としては26cmということです。私はこのところ、規格が28cmのフライパンで、もっと深型のものをよく使ってきました。このフライパンは2cm小さいだけなのですが、実際の使い勝手として、2cmの差は結構大きく感じます。肉や餃子を焼くのに、1人~2人用として適した大きさだと思います。 どれくらい耐久性があるのか、これからもじっくりと使ってみたいと思います。.

日本製のフライパンメーカーとしては,名のある北陸アルミニウム。食品に使うものは,絶対に日本製に限ると思っているので,このメーカーというだけで,安心して使用することができる。使用感としても,期待通り。まず,熱伝導は文句ない。また,肉に下味を付けて粉を付けて揚げ焼きをしても,表面に張り付くことなどまったくない。まだ新品だから当然と言えばそうだが,ここのメーカーの商品はけっこう長くそういう状態を保ってくれるのが気に入っている。重量は軽めだそうだが,特にそう感じることはなく,普通じゃないかな。まあ商品がフライパンだし,軽いのも何かを犠牲にしている不安があるからこの程度は別にいいと思う。.

Ihで使用しているが底面がもう少し厚いと変形が少なくていいと思います。重さは軽くて使いやすく、深めの作りなので料理もしやすいです。.

利点と欠点

メリット

  • 焦げ付かないので満足!
  • 軽量と焦げ付かない
  • 軽くてしっかりものなフライパン。手入れも簡単

デメリット

フライパンメーカーとしては知られた北陸アルミニウムの商品です。商品を取り出してみて最初に感じたのは、値段に相応な高級感、そしてさりげないおしゃれ感。取っ手の部分に施してあるシルバー加工がアクセントかつおしゃれな感じで良いですね。手に取ってみて感じたのは、少々ズッシリとした重量感があるという事。これに具材が加わる訳ですから、フライパンとしては軽い部類ではないでしょうね。商品説明では軽さを謳っておりますが、同一品質の商品と比べると軽い、という風に解釈すべきですかね。ただ、常時手に持って調理するわけでは無いですし、品質が良好なので個人的には気になりません。個人的に注目したいのは鍋底のwウェーブ構造と呼ばれる凹凸形状ですね。これまで使用してきたフライパンは平らな鍋底でしたが、本製品は細かい円形状の起伏が付いており、これが良好な熱伝導性に寄与しているとの事。確かに油が全面に広がりやすく、より少量の油で効率的に調理できると実感しました。経済的にも健康的にも嬉しい点です。ところで、この製品は日本製であり、本体の裏面にも「made in japan」のロゴが輝いております。昨年購入した同社の製品は、たしか近隣アジアが製造元でしたが、国内製造に回帰したのでしょうか?なにはともあれ、嬉しい点ですね。前述の少ない油で効率的に加熱できる点に加え、当然ですがihや金属ヘラにも対応しており、品質はバッチリです。耐久性もありそうなので満足しています。.

深さ65ミリほど、本体部分の直径は底で195ミリ・上部で260ミリ、柄の部分200ミリほど。計測重量905グラム。日本製。大きさ、厚みと比べて随分と軽いなというのが第一印象。1キログラムを割り込んでおり、気軽に調理で使いこなせます(女性には少々キツいかもしれませんが)。見た目もリッチで重厚感があり、料理の楽しさも倍増。テフロン加工なので油もほとんど使わずに済みますし、熱もまんべんなく広がるようで、大変使い勝手がよいのがありがたいところ。目玉焼きを裏返したところ、一面にきれいに火が通っており、焦げ目もありませんでした。使った後の片付けもスポンジで洗えば汚れは簡単に落ちるので、案外手間もかかりません。長持ちさせるのには弱火で使うとよいするとの話もありますが、熱持ちがいいので一度加熱してしまえば弱火でも十分火が通ります。深みがあるので汁の出るような料理や、火を通す前は体積のある素材を使った料理(野菜炒めなど)でも、気軽に使えるはいいですね。気軽に使えて手入れも簡単なので、料理の励みとなりそうです。.

使っていた26センチのコーティングがなくなってきたのでそろそろ変え時かなと思って手に入れました。有名なテフロン加工メーカーと比べると少し重みがある感じがしますが、炒め物をしているときに熱の伝わり方も良さそうだと実感します。ちょっとした重さはどうせihなんでフライパンを持って返す作業はあまりしないので、安定感という意味ではこれぐらいでちょうどよいです。剛性もしっかりしていて、使っていて安心感のあるフライパンです。.

今まで鉄製を使用していたのでとにかく軽く扱いやすい。焦げ付きがないので洗いやすい。外面と底の油が落ちにくい。.

特徴 北陸アルミニウム フライパン ブラック 28cm IHベルサージュ A-1984

  • サイズ(約):幅49×奥行29×高さ10.2cm、深さ/6.7cm
  • 素材・材質:本体/アルミニウム合金、内面/テフロン(TM)プラチナ加工・ダブルウェーブ加工、外面/セラミック耐熱塗装、底面/鉄・アルミニウム溶射 はり底、ハンドル/フェノール樹脂(ステンレスカバー)
  • 生産国:日本
  • 対応熱源:家庭用ガスコンロ、ラジエントヒーター、ハロゲンヒーター、エンクロヒーター、シーズヒーター、家庭用IH (電磁調理器 100V・200V)
  • 全ての熱源に対応
  • 金属ヘラOK

ベスト 北陸アルミニウム フライパン ブラック 28cm IHベルサージュ A-1984 レビュー