北陸アルミニウム(Hokuriku Alumi) 北陸アルミニウム ビストロハウス フライパン 24cm A-0847 – 持ち手が熱くならず いいです

スパゲッティスパゲッティを作るために購入。アルミなのでうっかりするとコゲつくけれど使い安い。2人分のスパゲッティをスパゲッティを作るのにちょうどいい。.

火力弱めるとダイレクトに沸騰の仕方は変わります。しかし蓄熱性?も高くなってしまってます。火を止めても温度が高いままです。アルミパンの熱伝導率なら温度はすぐ下がるものだと思ってました。普通の1500円くらいの薄いフライパンのほうがパスタ作りやすいかもしれません。ま、形から入る人にはオススメです。これで作れるようになったらプロ級になれると思います。.

乳化がすぐできて パスタ作りがたのしくなりました。アルミフライパンの性質(熱しやすくさめやすい)を知って うまく使えば大丈夫です。肉を入れるときは多めのオリーブオイルを入れ 玉ねぎの上で揚げるように焼くなど工夫してうまく使ってます。 ただ傷つきやすいので 混ぜるとき 洗うとき 気をつけなければいけません。.

パスタ用に購入しましたが、とても使いやすいのでパスタ以外にも毎日大活躍しています。思わず26cmも追加で購入しました。.

はじめてアルミのフライパン購入しました。最初使用した時かなり焦げて大変だったが、アルミ製品って徐々にフライパンが油に馴染んでいくのがわかりました。いまはいい感じです。やはりフライパンに油が馴染むまでは時間が必要だったんですね。.

よい。持ち手が木で本当に良かった。カッコいいし、乳化がこんなに楽になるとは。買ってよかったなぁと思います。.

以前購入した北陸アルミのフライパンのコーティングが素晴らしすぎて、どうせ買うなら北陸アルミ製と思い、購入。アルミパンの特性として高温での炒め物や煮込みにも適さず、熱しやすく冷めやすいと言う事でほぼパスタ専用。使用した後は速やかに洗う、初めて使うときは米のとぎ汁で煮沸するといった手間?はかかりますがなによりもアルミの色とオリーブオイルと唐辛子の色のマッチングにテンション上がり、プロになったような気分になり購入してよかったです。木製の柄も気に入っております。.

利点と欠点

メリット

  • 憧れのアルミフライパン(パスタ専用)
  • 持ち手が熱くならず いいです
  • アルミパン使ったことがない人は是非これを。

デメリット

特徴 北陸アルミニウム ビストロハウス フライパン 24cm A-0847

  • サイズ:全長46.2×全高14.4cm(深さ5.8cm)
  • 0.74
  • 材質:本体/アルミニウム合金(板厚3.3mm)、ハンドル/天然木
  • 生産国:日本

メーカーより

プロ仕様の本格派フライパン

「ビストロハウス フライパン」はプロ仕様の本格的なフライパン。

特厚底だから熱保有力が大きく、焼きムラを抑えて料理を一段と

美味しく仕上げる。

軽く、丈夫で、熱伝導が良い!

本体は丈夫なアルミキャスト製で、耐久性抜群。

熱の伝わり方に優れており、細かい火力調整に最適。

軽いのでフライパンを振ったり、持ち上げたりする際

腕への負担が少ない。

手になじむハンドル

機能性を重視して設計された木製ハンドルは、

手になじみやすく、持ちやすい。

安心の日本製

「ビストロハウス フライパン」は安心の日本製。

細部まで丁寧に仕上げられている。

サイズバリエーション 21cm 24cm 27cm

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