下村企販 深型フライパン 鉄製 IH対応 22cm 日本製 24638 – 鉄なべに憧れていました。

高さがある分、少し重量もあります。油塗ったり、空焼きしたりと手間がかかるので、鉄に拘りのある方用だと思います。ihヒーターなので空焼きはカセットコンロを使いました。やりすぎて、柄の木がこげてしまいました。なべの代わりに使ったりもしていますが、半分程度まで汁を入れると重くて危ないです。女性の方は、気を付けて!.

一人暮らしには大きいかな?と思いましたが、少し重いですが、気に入って使っています。鉄は使えば使うほど馴染むみたいだし、今いい感じで育ってます。.

Ihでは使えないことはないですが簡単に歪みます弱火の炒め物とか辛い.

野菜炒めはもちろん、底が平らなのでハンバーグなどもできるし便利。作りはシッカリしているので一生ものになるかな?何よりもこの価格でこの厚さは凄いと思います。ただ、重たいのでそこだけは覚悟をして下さい。.

大きさ22cm、深さが、ちょうどいい。たった数cm小さいだけでも、使い勝手が格段に良い。コーティングもされていて、焦げ付きが少ない(使い込むうちに、このコーティングははげるそうだが)。深さがあることが、つくる料理の幅を広げてくれた。そして使い込んではっきりしましたが、「鉄製」は、テフロン等より、断然うまい!料理ができる。同じ料理の腕、同じ材料でも、味が格段にアップ、満足です。.

夫婦2人にはちょうど良い大きさ。今まで使っていたフライパンと入れ替えました。炒め物だけでなく、揚げ物にも使っています。洗った後に水滴をそのままにしておくと錆びやすいので、洗った後に一度火にかけて水分を飛ばすのが良いと思います。.

大きさもちょうどよくて、扱いやすいと思います。ほうれんそうや小松菜のソテーがとてもおいしくて、よく作るようになりました。しっかり予熱してぶりの照り焼きも焦げ付かずにうまく焼けてうれしいです。そのあと水洗いだけでしたが、再度予熱をしっかりして、次の食材も魚臭くならずに料理できました。これからは安い鍋をたびたび買い替えることはやめようと思い、大切に使い続けていきたいと思います。.

鉄分を取るために鉄の鍋を購入。主にお湯を沸かしているのだが、調理で使いたいと思う時があるかもなので鉄瓶を買わずに鍋に。熱伝導がよく湯がすぐ湧く.

利点と欠点

メリット

  • メインのフライパンになってます

  • 愛用してます

  • 鉄なべに憧れていました。

デメリット

やきそばの具を先に切って炒めて、ふたして蒸して、深鍋型だからこげないし気に入ってます。.

肉が美味しく焼けていいです。具材が焦げ付かないように温度と油の量に気をつけるのがコツのようです。重さもちょうどいいと思いますが、一点不満があります。右利きの私は、左手で鍋のハンドルを握り、箸やフライパン返しなどの道具を右手で持ちます。そのままお皿に盛ろうとすると(鍋は左手で持っていますから)注ぎ口が右にあってほしいのですが左側にしかありません。両側にあったらといつも思います。検討していただきたいです。.

特徴 下村企販 深型フライパン 鉄製 IH対応 22cm 日本製 24638

  • サイズ:幅42×奥行23.1×高さ6.9cm、内径22×深さ6.7cm、ハンドル長さ21cm
  • 本体重量:約930g
  • 素材・材質:鉄(底厚1.6mm)、取手/天然木(ブナ)
  • 原産国:日本

メーカーより

鉄フライパン フライパン

鉄素材の厚板(1.6mm)を使用し、焼き物・いため物・揚げ物などに使える

鉄フライパン フライパン

深型は、いため料理などは具の飛び散りがなく使用できる

フライパン

鉄製深型フライパン 22cmは注ぎ口付きの仕様

フライパン

日本製

下村企販の特徴は、国産品にこだわること。なかでも、金物加工の集積地である地元・燕市と三条市でつくる「燕三条産」が強み

フライパン フライパン
鉄製深型フライパン 22cm 鉄製深型フライパン 26cm
サイズ 幅42×奥行23.1×高さ6.9cm、内径22×深さ6.7cm、ハンドル長さ21cm 幅46×奥行26.4×高さ7cm、内径26×深さ6.8cm、ハンドル長さ21cm

ベスト 下村企販 深型フライパン 鉄製 IH対応 22cm 日本製 24638 買い取り