三菱重工(Mitsubishi) 三菱重工 スチーム式加湿器(木造6畳まで/プレハブ洋室10畳まで ブラック)スチーム加湿器roomist(ルーミスト) SHE35PD-K – スタイリッシュなデザイン

扱いやすくパワフル!フィルターのゴム部分が壊れやすいのがちょっと気になりますが、それは買い換えのサインと受け取ってます。笑.

数回で壊れた。たまたまなのか…マケプレからの購入につきメーカーに問い合わせが必要となって面倒。.

フォルムはとても良い。ぱっと見加湿器とはわからない感じが良い。.

買ってすぐの感想です。おまかせモードの工場出荷設定で使っています。空気乾燥で風邪をひくことが多いので購入しました。割と高気密な1戸建ての6〜8畳で使っています。yuasaのハイブリッド、4リットルタンクもすでに使用しています。こちらは高機能でデジタル表示やセンサーもあり、yuasaは電源とダイヤルつまみくらいしかないです。車で例えたら、この商品は機能も表示も多く、説明書も細かい高級そうなフルオートエアコンのようであるのに対し、yuasaはマニュアル空調のように勘で操作できるようなメリットがあります。ガツンと湿度が上がるターボエンジンのようなパワーを感じるのはyuasaの方であり、私は現段階ではyuasaの方が良いと思います。実際部屋の壁掛け湿度計で、うなぎ登りに湿度が上がるのはyuasaの方です。あとはハイブリッドが好きか、加熱式が好きか?の問題だと思います。こちらの方が交換フィルターなども別売りであり、加熱式で手入れもややズボラでも良いと私は考えています。yuasaのハイブリッドは、まめにぞうきんなどで中まで磨かなければ不衛生かも知れません。チャイルドロックがあったり、水のタンクなどをイタズラでいじりにくいようになっているという意味では、乳幼児の母子向きなのは三菱だと思います。また部品供給などの安定性、説明書の細かい表記では三菱が上かも知れません。ただ、ガツンときいて欲しく、感覚で操れる、乳幼児が家族にいない中年男子の私は、yuasaの方が好きです。70代の親族に勧めるのもyuasaだと思います。ダイヤル式とメカニカルスイッチなのは、yuasaをむしろ評価します。参考までのこの商品の吹き出し口は、やはり熱くなります。三菱重工なのは知っていましたが、これも、エアコンなどの「ビーバーシリーズ」であるのは届いてから知りました。二流メーカーなどのものよりは、外観も少し質感が高いと思います。質感はyuasaも良かったですが(笑)。まめ知識ですが、2階建ての2階部分で使っていて、わが家に2階に水道の蛇口がないので、安い園芸用の5lじょうろを買ってきて、水を2階に持ってきています。じょうろは500円もしませんでした(笑)。.

以前、アイリスオーヤマのものを使ってましたが、ミネラル成分の掃除に辟易した経験から、イオンフィルターと蒸発布の二段構えのミネラル対策に惹かれてこの製品を購入。本棚やベッドなどでギュウギュウの狭い6畳で、室内の湿度29%の状態(※元々ある室内の湿度計で計測)フルパワーの「連続加湿(湿度が85%になるまで連続稼働)」で、わくわくしながらスタート。スタートから1時間~2時間が30%(室内・本機共にその数値)↓以降lo%(30%未満)↓ちょうど9時間経過で水が切れて給水ランプ点灯▼結果9時間フルパワーで可動させたのに30%未満のまま…。もちろん窓なんか開いてないし換気もしてません。エアコンは暖房で稼働させてるけどそれは加湿器を使う季節では当たり前の状態。そもそもスチームが弱々しい、こんな水こんな脆弱性能じゃあ「湿度設定」とか全く意味ないのでは…。なぜこれで「木造6畳まで/プレハブ洋室10畳まで」なんて商品説明書ける???詐欺って言ってもいいんじゃないのかコレ…。本当に酷い。■追記エアコンの風量最大の状態だったので、その風量をお休みモードの最低にしてみたら湿度40%までは上がるようになった。が、冬の気温の低い時期に使用するものでコレでは使い物にならない。.

利点と欠点

メリット

  • 肝心の加湿性能が弱過ぎ!!酷い!!
  • メンテも簡単
  • Amazon が販売するものを推奨

デメリット

特徴 三菱重工 スチーム式加湿器(木造6畳まで/プレハブ洋室10畳まで ブラック)スチーム加湿器roomist(ルーミスト) SHE35PD-K

  • 加湿方式:スチームファン式
  • 適用畳数(木造):6
  • 適用畳数(鉄筋):10
  • 加湿量:350
  • 連続加湿時間_時:8

ベスト 三菱重工 スチーム式加湿器(木造6畳まで/プレハブ洋室10畳まで ブラック)スチーム加湿器roomist(ルーミスト) SHE35PD-K レビュー