ワンダーシェフ(Wonderchef) MAXUS – 最高の品質・性能

最初は圧力鍋=怖いというイメージでしたがすぐ慣れて、さんまやサバの煮物をよく作っています。形も崩れないままできて骨まで全部食べられるし、味もしみてとても美味しい。黒豆もとてもキレイに美味しくできて満足です。シューシューおもりが振れるタイプなので、汁が飛び散ったりするのでは?と心配してましたが全くそれはありませんでした。豆は一度に少しの量しか煮られないので、5lにしてもよかったかもとちょっと思っています。3lは想像より軽くて扱いやすいです。.

ドイツメーカー、フランスメーカーの圧力鍋と散々迷いましたが、ヨーロッパメーカーのものは最大圧力が低く調理時間がかかるため、こちらにしました。ワンダーシェフの他の圧力鍋も検討したのですが、高圧と低圧が切り替えられることと、鍋底だけでなく鍋全体が3層構造になっている点でmaxusを選びました。使い方のdvdと料理本があるので初めてでも問題なく使えます。玄米も白米もとてもつややかにおいしく炊けるので、炊飯器を使わなくなりました。何といっても高圧なので短時間で料理ができる点が最高です。イワシやサンマの小骨も柔らかくなりますし、お肉は驚くほど短時間で長時間煮込んだような柔らかさになります。この圧力鍋にして正解だったと思います。.

Rikenの圧力鍋は加圧中に蓋が飛ぶ事件があって、会社ごと消えてしまいました。rikenの圧力鍋はとても評判がよかったので残念です。その事業を引き継いだのが「ワンダーシェフ」です。事故の反省をもとに、1個1個すべて圧力をかけた安全試験をしています。訪問点検サービスや、隔週のメールマガジンでのレシピ提供など、買ってからあとのサービスもとても充実しています。これが日本国内製品の品質であり、安心感です。圧力鍋なんてどれも同じ、と思っている方はちょっと待ってください。この製品はお値段は高めですが、他社より高温調理が可能ですし、他社製品にはない安心と使いやすさと、充実したアフターサービスが付いてきます。みなさんにおすすめします。.

圧力鍋は初めてですが、思っていたよりも簡単に美味しい料理ができました。時間がかかるので作ったことのなかった豚の角煮も簡単にできました。3lちょうど2・3人分の料理ができますが作りおきの為に5lを購入してもよかったかな、と思います。付属のレシピが5lの材料しか載っていないので自分で分量を3l用に計算しないといけないのが面倒です。10年保障でこれからお安心して使えそうです。.

大きすぎない圧力鍋を探していました。手軽な大きさで、短時間で調理できてとても役に立っています。.

短時間で柔らくなりたすかります。2代目ですが、前のが3000円とお試し圧力鍋だったのですが、それでも満足だったのに、更に高い圧力鍋で、肉の柔らかさにびっくりです。10年保証も魅力です。.

前々から使ってみたかった圧力鍋。サイズは3l。取り扱いは思っていたよりは簡単でした。主な用途は離乳食作り。お粥も短時間で美味しくできるし、野菜もすごく柔らかくなるので潰したり裏ごししたりも非常に楽になりました。お湯で煮るより野菜本来の甘み、旨味も残り美味しくできます。そのおかげか子供は離乳食大好きで、いつももっとくれ!と言わんばかりに食べてくれます。子供が喜んでくれてるようなので、それで十分満足なのですが、やっぱり筑前煮等、具材の種類が多い煮物は普通の鍋で作ったほうが美味しいかな、と思います。圧力鍋だと具材や調味料を入れるタイミングをずらしたりできないので。離乳食が終わったらお蔵入り…にならないように、これから色んなレシピに使えるように研究していこうと思います。.

もう15年ほどためらっていた圧力鍋。マクサスのデザインとクチコミに魅かれて購入決意。初めてなので他の圧力鍋との比較は出来ませんが、大変満足しています。圧力鍋初心者にも扱いやすい事、想像していたほど重くない事、洗いやすい構造、デザインの格好良さ、オススメです。.

利点と欠点

メリット

  • 鍋がいいです
  • 使いやすいし圧も高い。
  • いいです!

デメリット

発芽玄米を発芽玄米機で作り、三洋のecj-jk10(sp)という炊飯器でここ1年半ほど炊いていました。この炊飯器はかなりのもので、いわゆるおどり炊きという方法の炊き方ですが、結構おいしく炊けます。ところが、最近電源の不具合で修理に出してしまい、どうしようかと思案しているうちに、前に圧力鍋で炊いたことを思い出し、うちにあるtfalの圧力鍋で炊いたのですが、どうも芯が残るというか少し堅めになります。我が家には年寄りがいるので、少し柔らかめのもちもち感がどうしても必要で、ほかにいい圧力鍋がないかといろいろ比較検討した結果、これにたどり着きました。マニュアル通りに炊いた結果、柔らかさ、もちもち感において、三洋の炊飯器に勝るとも劣らない炊きあがりになりました。特に、炊きあがりの早さにおいて、炊飯器は約62分かかりますが、これですと、約半分強で同じ仕上がりになります。フロートが上がるまでが約6分、加圧するのは、弱火で約4分、その後ガスを止めて、むらしで約20分ですので、燃料費の節約にもなります。停電でも工夫によっては、いろいろ調理できそうで、もっと早くから使っていればよかったと思っています。.

この商品を買うまで25年間で3つの圧力鍋を購入しました。最初は理研の5l、そしてホームセンターのpb品、ワンダーシェフの魔法のクィック鍋3. 5l。家族が減ったことや、5lを洗うのが面倒になってきたことなどでホームセンターのpb品3lに手を出したものの思ったような仕上がりにならず不満でした。ワンダーシェフの魔法~は十分な圧力があり重宝していたのですが、娘がコンロ脇に蓋を置いていたことからパッキン部が熱で変形したために部品をワンダーシェフの公式サイトからパッキンのみ購入したものの、その交換だけではもとの力が発揮できなかったのでこの際この商品に新しく買い替えました。(魔法~140kpaで約8年使用)圧力鍋でその圧のかかり方がよくわかるのは玉ねぎとブロック肉です。140kpaだと玉ねぎはまるごと放り込んでok。蓋を開けた時は玉ねぎそのままの形ですが、おたまで混ぜると玉ねぎはなくなってしまいます。圧力が低いものだと、半透明な玉ねぎの破片が見られると思います。また、豚骨付きリブだと骨まで食べれます。(あんまり食べるとお腹がゆるくなる方もいらっしゃるようなので要注意ですが)ここまで圧力にこだわるかどうかですが、それは材料を放り込んで火をかけて「15分放置」(使い方本では9分になっていますが、それは沸騰してからの時間で沸騰まで+多少の余裕で私は15分にしています)で「ここまでできる」のであって、おこのみで時間を短くできる=ガス代が減る それと調理時間の短縮という部分では普通の鍋にはできないことですよね。ガス調理台でタイマーセットができる方、ihコンロの方は是非ご利用になられることをおすすめします。我が家で一番人気メニューは「鶏もものトマトソース煮」で、トマト缶1缶とキューブコンソメ2個・玉ねぎ2個・おこのみでその他野菜・水をトマト缶を洗うつもりで1. 5缶分。それを放り込んでタイマーをいれ、圧が抜けるまで放置・・・。台所にいって玉ねぎの皮を向いてから30分もあれば食べごろになっています!星4つなのは公式サイトが商品登録制なのですが、最初に登録した商品に追加登録できないところ・・・と、やはり消耗品部分が多いので長く使うならある程度消耗部品を購入しておかなければいざ不具合がでたときになくなってしまう可能性があることです。(パッキン=5年に1個は交換いるかなぁ?とコマ部分=7~8年で1個変えるほうがその後が安心?その7~8年後に部品があるかしら??という可能性ですね。長持ちするゆえの悩みでしょうか)決して安い商品ではないので、圧力鍋の良さを知るという初心者さんには高いと思いますが、消耗品部分の購入が上手にできれば20年位はお付き合いできる鍋ですので「今までの圧力鍋が思った程ではなかった!」という方は試してみる価値ありです。.

初の圧力鍋ですが、安全性と使いやすさ、手入れのしやすさで選びました。料理の幅が広がって楽しいですよ。ごはんを炊くと、明らかに炊飯器よりも美味しく炊けます。骨つき肉の料理は、本当に驚くほど柔らかくできます。感動ものですよ。.

圧力鍋ですが、普通に使う鍋として使いやすいサイズです。深さがあるので牛テールなどのスープ作りにピッタリです。圧力は他にも気に入ってるものがあるのでレビューに載せられないけど、是非、蓋も購入して煮込みに使われるといいと思います。深型ですけど圧力鍋の蓋が重いだけなので蓋を変えれば鍋の熱回りもいいし、鍋として持っててもいいと思います。買って良かったです。.

ほかの圧力釜を使っていましたが、はるかに早く料理ができます。その分栄養も逃げないし、おいしくできるように思いました。.

2人家族なので小さい3Lサイズにしました。お鍋がばかでかくないし、軽いので気軽に使えます。玄米、豆料理、塊肉には驚異的な威力を発揮します。骨付き魚も圧をかけても分解しにくいので、気を遣わずにいけます。低圧の圧力鍋を昔使っていましたが、役立ち度合いは比較になりません。難しいのは野菜ですね。低圧切り替えできるので、そっちで試せばいいのかもしれませんが、高圧だと澱粉質の野菜は分解、タマネギは液状化、人参も独特な食感になります。時間配分が難しいです。.

口コミのレビューが沢山あった鍋なので一番安く購入できるこちらで買いました。使い方のCDも付いていて解り易かった。.

お義母さんから譲ってもらったWMFの4. 5リットルを使っていましたが、旧型で重たく、使い勝手も悪かったので小さいサイズのものに買い換えました。圧力鍋は主に離乳食作り、煮込み料理に使用しています。☆軽い!手軽に使える!4. 0リットルになったので、軽くなるのは当然ですが、手軽に使いやすくなったと思います。以前は「洗うのが面倒だし。」と出番が少なかったのが、今後はいろいろな料理に挑戦できそうです。☆使い方が簡単!ふたの閉め方、圧力のかけ方、調理の仕方、わかりやすくて簡単だと思いました。WMFのは古かったこともあり、調理した後に蓋をあけるときにかなりの力が必要で、苦労していました。(圧が下がっているにもかかわらず。)これはきちんと圧が下がっていれば楽に開けられます。☆レシピ本が活用できる!離乳食には必須のお粥の作り方などが載っていて、非常に便利です。普通のレシピはまだ試していません。★蓋が洗いにくそう。。。蓋の裏に何やらねじがたくさんあります。WMFは何もついていなかったので、蓋を洗うのは簡単でした。蓋の取っ手を取り外して洗えるようですが、コインなどでねじを外す必要があり、洗う度に毎回外すのは面倒そうです。値段から考えた費用対効果は高く、全体的には満足しているので、☆4つです。.

圧力鍋というと、煮豆や角煮等、ちょっと気合いを入れた料理に使うものという先入観がありましたが、この鍋は片手で取回せる大きさで、掃除も簡単なので、ちょっと急いで食事の準備をしたりする時でも気軽に使えます。また、圧力が高めで調理時間が他の圧力鍋より短縮できるのも好印象。プロの方や、料理好きの方から見ると圧力鍋は邪道なのかも知れませんが、一人暮らしや共働き世帯にとって時間はとても大切。100点の料理にはならないかも知れませんが、比較的簡単に80~90点の料理が作れるのはうれしいです。添付のレシピも結構充実しており、初めての圧力鍋におすすめです。おっと、注意点としては、内部のゴムパッキンは結構ニオイがつきやすいです。重曹を入れたお湯に入れて煮沸すると、かなりのニオイが落ちるので、気になったら試してみると良いです。.

特徴 MAXUS(マクサス) 片手圧力鍋 3.0L 【超高圧144kPa】 MSA30 602374

  • メーカー型番:602374
  • サイズ:外寸/375×210×200mm、内寸/直径180×118mm
  • 本体重量:約2kg
  • 素材・材質:ステンレス鋼、アルミニウム、フェノール樹脂、シリコンゴム
  • 原産国:マレーシア(企画・デザイン/日本)
  • 付属品:クッキングガイド、ガイドDVD、蒸しす、掃除ピン
  • 作動圧力:低圧(一般的な圧力鍋の圧力)/78kpa、高圧(日本最高クラスの圧力)/144kpa
  • 水の容量:最高水位線/約2L、豆類線/約1L
  • 白米最大炊量:約3合

大きさが小ぶりなので、少量の調理に最適です。圧が高いので、どんな料理も数分で火を止めあとは時間が調理してくれます。.

なんでこんなに高いの?他で2万円以下なんですが おかしくないですか? amazonが好きだが他で購入しました製品は最高でした.

 圧力鍋を使い始めて三十数年になる主婦です。最初買ったのは国産ピースの製品で、圧力鍋の便利さを知りました。厚手のアルミ製で結構重量がありました。次がイタリア製のlagostina、落とし鍋式でデザインは気に入りましたが使い易いとは言えませんでした。次はドイツ製のwmfでしたが、構造は今回のワンダーシェフのmaxusと似ていました。ただし、ヨーロッパ製のものは比較的低圧のため調理温度が低く、同じ調理でも時間が掛かるのが欠点です。これと比べるmaxusは国産の中でも特に高圧で、調理時間が短くできるのがいいところです。これまで3l タイプを使っていましたが、少し容量が足りないため5lにしたものです。 maxusは低圧と高圧に簡単に切り換えできるし、重錘式は構造が簡単なだけスプリング式よりも信頼できます。調理時間は調理内容によっても異なりますが、温度がほんの少し違うだけでも大きく異なります。maxusは1気圧の下で使うなら127℃近くになるためコラーゲンの多いスジ肉も短時間で柔らかくなります。 圧力鍋は温度をどれ位高められるかが調理時間(省エネ)の鍵になるため、煮材の種類と温度については自分なりに経験値をメモしています。そして圧力鍋を購入するときは必ず沸点温度を計算することにしています(食物と温度の関係は文献が豊富なため)。水の圧力と沸点の関係は実験に基づいた複雑な理論式で計算されますが、40kpa〜160kpa に限定するなら次の簡易式で計算できます(誤差は0. 3℃以内)。沸点(最高調理温度)をT[℃]とし、圧力鍋の表示圧力(ゲージ圧力)をP[kpa]とするとT=30. 32 (ln:自然対数)となります。ここで、101. 3kpaは海抜0メートルでの標準大気圧なので高高度で調理するときは、その地点の大気圧にする必要があります(海抜4,000メートルまでなら、高度100メートルについて約1kpa下がるとすればいいでしょう)。(計算例:40kpa→110. 3℃)  私の場合、ワンダーシェフのmaxusは調理目的にピッタリで使い易いため大変満足しています。注)大気圧をある程度正確に計算するには、h[km]の高度における気圧p1[kpa]は、 p1=-0. 313により算定します。.

ちょっとした鍋料理ならこの圧力釜でやっています。一番の効果は調理時間が短くなったこと。とりあえず鍋に入れて火を入れて加圧8分(最長)です。気を抜くと柔らかくなりすぎるので自分なりの調整が必要。鍋自体の熱伝導がいいのか、普通の鍋より加熱が早い気がします。自分的にはとてもコスパが高い商品でした。.

いろいろな圧力鍋を比較して友人たちのを見せてもらって、結果この製品を選びました。結果としては大満足で何年も使っています。友人が圧力鍋が欲しいというので、この製品を勧めようと思ったのですが生産終了でしょうか?残念としか言いようがありません。.

四人家族の時は、フィスラーの大きな圧力鍋を使っていたが、重くて出番は少なかった。子供達が独立して二人暮らしになり、手軽に使える小型軽量のものが欲しくなり購入した。扱いやすくて熱回りも早く、圧力も高く出来る。ただパッキングはどちらも匂いを吸収してしまうので、これは仕方ないことなのかなと、思う。.

今までパール金属の圧力鍋を使っていた。牛すじ肉がとろとろになるには50分以上の加熱が必要だったが、30分で出来る様になった。鍋も一回り小さくなり、収納に便利。一日も早くマクサス専用炊飯鍋が欲しいところ。.

何十年も圧力なべを愛用していますが、3代目としてアマゾンでこれを買って、昔のものに比べて性能が格段に良くなっていると感じておりました。何の不満もなかったのに、キッチンカウンターから蓋を落としてしまい、その際に持ち手がポッキリ折れてしまいました。10年保証がついていますが、製品の瑕疵ではなく自分の不注意だったので、出費を覚悟して修理をお願いしたら、無償でした。.

以前はホームセンターの安物を使ってましたが、取っ手が焦げてガタガタになったので次は良い製品をとコレに買い替え。それから20回ほど使ってますが、痛み等はまったく見当たりません、そしてわかりやすく使いやすい。高圧で肉も野菜もかなり柔らかくなる。私にはとても合ってる製品です。.

ベスト MAXUS(マクサス) 片手圧力鍋 3.0L 【超高圧144kPa】 MSA30 602374 レビュー