リバーライト(Riverlight) リバーライト 鉄 厚板フライパン 極 ジャパン 28cm IH対応 日本製 – 一生使えます

 電磁調理器でも肉や餃子がおいしく焼けます。買ってよかったです。.

厚板を使用したフライパン! 少し重いですがその点を除けば最高です。 焦げ付かないし食材は奇麗に焼けるし、お手入れも簡単です。 油返しとかはしなくても、全く問題はありません。 普通に使えます。 テフロンのフライパンを1~2年毎に買い替えていましたが、鋳鉄のフライパンを購入後、本当に使いやすいので今回は鉄板のフライパンを購入しました。 極シリーズは1. 6mmの薄板フライパンもありますが、購入後2~3回使用してあまりよくないので使わなくなりました。 この厚板は本当に良いです。 実際に肉厚を測定すると、縁で2. 6mmですが底部分は3. 2mmあります。 やっぱりこのくらいの厚さが必要なんですね。 使ってみて本当に良いフライパンなんだなと実感します。 もし鉄製フライパンの購入を検討している方がおられるなら、こちらの厚板フライパンをお勧めします。 10年以上は使えるんじゃないかなと思います。 ただ私が味覚音痴なのか、他の方のレビューのように劇的な味の変化は感じません。 多少美味しいとは感じます。 参考までに24cmの鋳鉄フライパンとの比較写真を載せておきます。 購入を考えておられる方の参考になれば幸いです。.

重いですが、日常的に重宝しています。焼き込みが要らないなどの書込みに惑わされずにきちんと前処理しましょう。焦げ付いたら(必ずそのうち、焦げ付きます)、再度焼き込みをします。鉄のフライパンなら普通ですから。残念なのは、焼いても拭いても黒い色がかなりの期間残ります。窒化処理で着色は無いはずですが??これが星一つマイナスです。蓄熱に優れ、肉も卵もきれいに調理できます。重いけど!!.

とにかく重いです。使用後、焦げ付かないよう毎回 油を馴染ませる手順を踏んでおりましたが 焦げ付くばかり。確かに丈夫な品ですので一生モノかもしれませんが 5回ほど使用後すでに眠っており、購入を後悔しております。.

先ずは、重いです!でも、扱いは気を使わずに済みます。油返しをすれば焦げ付きません。焦げ付きも直に取れます。肉を思い通りにジュ〜っと焼けます。買って損はありません!.

買って数ヶ月が経ちますが、やはり鉄フライパンはに料理が最高な味に仕上がります。鉄製は調理が難しい、手入れが大変それは嘘でした。購入して最初数回マニュアル通りにすれば後はテフロン製品よりもとにかく頑丈だし鉄を十分に温めてから油を塗り料理すれば全くこげません。むしろ手入れが簡単。鉄たわしで洗えます。仕方ないですが鉄はとても重く女性にはかなりきついかも。ハッキリ言ってこれは一生モンですよ。.

妻の誕生日プレゼントとして購入しました。素材が鉄なので重量はなかなかですが、扱いは火力、傷を気にすることなくガシガシと使えます。焦げ付きもあまり気にならないかな~と個人的には思います。しかし、柄の部分は取替えが出来る反面、ボルトで止めているだけなので輪の向きが変わりやすく、吊って保管する人は気になるかも?.

いままで、フッ素加工のフライパンをいくつもだめにして、直近ではセラフィットのコマーシャルに騙され、3か月で焦げ付くようになり、妻は驚いていました。もうこれ以上、フライパン難民を続けるのはやめようという気持ちで、このフライパンを購入しました。油もどしをやらないといけないのですが、慣れれば全く気にならない。これをちゃんとやって焼く目玉焼きは他の方が言っているように、フッ素のフライパンで焼いていた時よりも黄身がおいしくなっている気がする。目玉焼きでどの程度、こびりつくかですが、金属ヘラでほんの少しこする程度で、すっととれます。確かに、フッ素加工のおろしたてにはかなわないかもしれませんが、この状態が永遠に続く(フッ素加工は時間がたてばだめになるので)と思えば、まったく不満はありません。仮に焦げ付いてしまっても、リカバリーが聞くので、徐々にではあるが確実に焦げ付くようになっていくフッ素加工のフライパンとは気持ちの上でも圧倒的に気楽です。今後の料理人生、このフライパンとともに生けると思うと、このフライパン買ってよかったと思います。(ちょっとおおげさか…)焼けむらが気になるといえば、気になりますが、料理をする上では関係ないです。重さは確かに重いです。フライパンを振って料理することが多い方は気を付けたほうがいいと思います。.

利点と欠点

メリット

  • 気に入りました
  • 最高のフライパンです!!
  • 肉が美味い!

デメリット

鉄フライパンなので初心者が扱うと焦げ付くかと思っていましたが、思いのほか焦げ付かず快適に使えています。長持ちするようにきちんとメンテナンスしていきたいと思います。.

使えば使うほど、まるでフライパンを育てている感じがして料理が楽しくなります。ただ、思っていたとおり重たいです。.

焦げ付き少なく、汚れも簡単に落とすことが出来ますが、使用途中から変な臭いがします。工業系の油のような…金属が溶けだすような…臭いで頭痛がします。使っていくうちになくなるかなと思い10数回使ってますが、取れません。料理にも移るので、使わなくなりました。残念です(油ならしも説明書通りにしました).

購入時は、コツが分からず、焦げまくりでした。ihで使っている為、熱ムラが激しい事がわかってからは、使いこなせてます。ihの場合、肝心なのは余熱です。中火で側面が触れない程度まで暖まったら180~190℃に設定を落して使うと焦げません。我が家はオリーブオイルを使用してるので、毎回フライパンにオリーブオイルを入れてから余熱を開始(油返し)し、余ったオリーブオイルをオイルポットに戻してから調理してます。再度オイルは入れません。卵料理から焼きそば等、焦げ付きやすい料理でも全く焦げるどころか、パリっと仕上がりテフロンとは異なる仕上がりにビックリです。今後、サイズ違いを購入予定です。.

半年使っての感想:とにかく肉と餃子と卵料理が美味しくなりました。お使いのihでタイマーを活用して余熱時間、火力、油を入れるタイミングをいろいろ試してください。正しいパラメータがわかると、ほぼ焦げなくなります。(焦げても削って終わりですが…)自分的には買って大正解でした。鍋は飯が美味いのが一番です。あと、重いのがダメな人は要注意。皆さま書いていますが、本当に重いので。それと、魚は焼いていません。(せっかく馴染んだ油に強烈な魚臭が染みて、全部洗剤で落とすことになりました)ついでに、取っ手はわりとカクカクになります。不都合はないのでそのまま使っています。.

厚板フライパンを購入しました。説明書にある通りに油を馴染ませ、とりあえず目玉焼き、ハンバーグ、餃子などを焼いてみましたが、全く焦げ付くこと無く焼けました。毎回調理前には必ず油返しをしています。①うっすら煙が出るまで空焼きする。 吸着水を飛ばすのが目的なので、油を入れずにしっかりと熱します。 siセンサー付きのコンロの場合はセンサーoffにした方がいいです。②弱火にして使い古しの油をたっぷり入れる。 古い油の方が粘り気があり、コーティング効果があります。 また、少ない量だと焦げやすいのでたっぷり入れるのがポイントです。③全体に馴染ませたら火を止めて油をオイルポットに戻す。 粘り気で全部は戻らないので、気になったらキッチンペーパーで軽く拭くといいです。④新しい油を適量入れて調理を始める。そして、おいしく焼くコツはやはり火加減だと思います。特に厚板フライパンの場合は、油返しをした時点でかなり蓄熱しており、その熱を使って食材を焼くのです。ガス火はフライパンがその熱を保てるだけあればいいのです。そして、実際どの位の火加減が良いかは食材が教えてくれます。これがテフロンのフライパンと最も違うところだと思います。五感を働かせて食材の焼けるところを観察すると、自ずと正しい火加減がわかってきます。そういう点で鉄フライパンを扱うにはある程度の感性が必要になってくると思います。よく料理本等に「弱火で○分」や「強火で水分を飛ばす」のように書いてありますが、それに頼っていては全く通用しません。テフロンではそれで通用するので、それに慣れきっていると人によっては鉄の使い勝手に苦労するかも知れません。このように書くと面倒臭い調理器具だと思われるかも知れませんが、たしかにその通りです。しかし、このようにして焼いた料理は本当に美味しいのです。旨味が凝縮され、食感も明らかにテフロンとは違います。シンプルに目玉焼きを作ってみるとわかると思います。玉子の焼けた匂い、黄身だけでなく白身にも詰まった旨味、周囲のパリッと焼けた食感、そういえばまだテフロンが普及する前の私の小学生時代に母が作ってくれた目玉焼きがこんな味だったなぁと妙に懐かしくなりました。上手く使えば確実に料理がランクアップすることでしょう。オススメです。.

料理料理用です。普通厚さで十分だったのですがやはり厚く重いほうが好みです。.

とにかく重い!と耳が痛くなるほど言われている厚板フライパンですが、持ってみるとそうでもないかなと思いました。必要ないし浅いので向きませんが、煽ることもできます。また、窒化鉄のおかげか、初めからフライパン離れも良く使いやすいです。蓄熱量が大きいので繊細な火力調整は向きませんが、火力でえいやっと調理するような炒め物や焼き物はお手の物です。また、厚みがあるということは、耐久性も十分です。これをダメにすることなんて中々ないんじゃないですか?一生物の買い物でしょう。.

特徴 リバーライト 鉄 厚板フライパン 極 ジャパン 28cm IH対応 日本製

  • サイズ:28x48x13.5cm 深さ/4.5cm 底面直径/22.5cm
  • 本体重量:2kg
  • 素材・材質:鍋本体/鉄(特殊熱処理済み) ハンドル/木製

メーカーより

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豊富なバリエーション

用途別に使い分けができます

  • フライパン 16~28cm
  • 炒め鍋 20~30cm
  • 厚板フライパン 24~28cm
  • ステーキパン
  • クレープパン 21~26cm
  • 天ぷら鍋 S・M
  • すき焼き鍋
  • アジア鍋(IH対応用・ガス火用あり)

鉄製フライパンの長所を結集「極JAPAN」

錆びにくく、丈夫なフライパン

料理が美味しく仕上がり、使うほどに油が馴染んでいく鉄のフライパン。でも、鉄製のフライパンはサビやすく、面倒なお手入れが必要と手が伸ばせなかった方も多いはず。極JAPANは、鉄のフライパンの良いとこ取りをした、お手入れが簡単で扱いやすく、長く愛用いただけるフライパンです。

  • たっぷりの熱を蓄え、高温・短時間で調理ができるので旨みを閉じ込めます。
  • 野菜はシャキッと、お肉はジューシーに仕上がります。
  • 強度を増した鉄なので、金属性のお玉やヘラはもちろん、金属タワシでのお手入れにも耐える素材です。
  • 万が一、焦がしてしまっても、簡単なお手入れで、最初の状態に何度でも戻せます。
  • 使えば使うほどに油が馴染み、使いやすくなるので、愛用しながら育っていく道具です。
  • 自然に鉄分の摂取が出来ます。

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鉄に特殊熱処理を施し扱いやすく、強い鉄になっている

鉄の表面に「窒化鉄層+酸化鉄層」を形成させることで、錆にくいフライパンに。窒素を充填した高温の窯に鉄を入れ、表面を窒化する(鉄と窒素を結びつける)ことで、サビにくく強い鉄にします。特殊熱処理により、表面の硬さは通常の鉄の5倍の強度を持ち、鉄の弱点をカバーして、面倒なお手入れ、サビの恐れがなくなります。

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最初の準備「油ならし」

サビ止めの塗装はされていないので、使い初めの空焼きの必要はありません。

1.油を鍋の深さの1/3位まで入れ、弱火で5分程熱します。

2.火を止めて、油をオイルポットなどに戻します。

3.キッチンペーパーなどで、鍋の中に残っている油を、内側全体にまんべんなく擦り込む様に拭き上げてください。

毎回使う前の準備「油返し」

油返しをすると料理が焦げ付きにくくなり、料理がより美味しく仕上がります。

1.フライパンを中火で充分温めます。

2.多目の油を(お玉一杯ほど)入れ、フライパンの肌に油を馴染ませます。

3.中の油が充分に温まったら、油をオイルポットなどに戻します。この後に調理に必要な量の油を入れて調理を開始します。

使い終わったら

出来上がった料理は温かいうちに器に移し、出来るだけ洗剤を使わずに洗ってください。

1.フライパンは予熱が残っているうちにタワシや竹のササラなどを使ってお湯で洗ってください。

2.水気を切って、水滴を拭き取ってからしまってください。

※煮る、蒸す、茹でるなどの調理の後は、洗って乾いてから、内側全体に薄く油を塗っておいてください。(鍋肌に馴染んでいた油が取れてしまうため)

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一緒に使うと便利なアイテム ステンレスカバー 26cm ステンレスカバー 28cm ステンレスドーム 26cm せいろ 蒸し台 ジャーレン 24cm

ベスト リバーライト 鉄 厚板フライパン 極 ジャパン 28cm IH対応 日本製 買い取り