(ブルーノ)BRUNO Bruno Double Wall Kettle ブルーノ ダブルウォールケトル [ アイボリー ] – 謎の沈殿物・浮遊物が発生

 沸かしてひと晩置くと黒くて硬い沈殿物と、白いゲル状の浮遊物が出て来ます。浮遊物は加熱部分に付着する感じ?同じ水を他の電気ケトルで沸かした時はこのような物は発生していないのでこのケトル特有の現象のようです。我が家(町?)の水質が合わないだけかもしれませんが、得体が知れないので使用をやめました。寝室で夜間、赤ちゃんのミルクを作るために導入しました。温度設定が70度だと哺乳瓶に注いだ時に冷めてしまう(サカザキ菌が殺菌できない)ので80度が選択できたり、沸かし直しで70度+αが目で見てわかるのは重宝しました。注ぎ口はもう少し細く静かに出せると良かったです。大きいことも相まって、量の微調整が難しいです。デザインと機能は良いので、沈殿物や浮遊物の謎が解明され、ひと回り小さいものがあればまた購入を検討したいです.

フタが硬すぎ、キチンとしめるのに相当力が必要で不愉快になります。中に熱湯が入った状態では開閉はしない方がいいです。温度設定は慣れれば出来ますが使い勝手は悪いです。月に数回しか必要なければあれかもですが1日に何回も使う方は。。他の無難なものを買い直します。.

50℃、60℃、80℃、90℃で保温可能なので乳幼児用のミルクづくりに便利。設定もボタンを押すだけなので簡単で分かりやすい。中が魔法びんになっているので、保温しなくても温度は下がりにくいです。.

電源オフにしても保温、とありますがそのような機能はないそうです。全く保温されないのでお客様窓口の方に確認をしました。「保温モードで設定をしたら、自動加熱されるので保温されます。」とのことでした。「電源オフにしても保温が可能。朝沸かして夕方まで温かい」を、そのように理解はできませんが。保温ポットが欲しくて、高価ですが、沸かせるならなお良し、と購入しました。だまされた気分でとても残念です。.

公式オンラインでしばらく待ってましたが、なかなか再入荷ならずレッドで我慢するかと思っていたときに出会い、すぐに決めました!が、電源コードを巻く土台?に本体を置くとガタガタと揺れます。そこが残念でした。なので☆3つです….

利点と欠点

メリット

  • 電源が入ってないと保温はされません。
  • 揺れる
  • おしゃれで高機能

デメリット

特徴 Bruno Double Wall Kettle ブルーノ ダブルウォールケトル [ アイボリー ]

  • 【ブランド】BRUNO(ブルーノ) 【サイズ】幅15.3×奥行17.9×高さ26.8cm  (ハンドル、電源ベース含む)  コード長:約95cm 【重さ】(約)1.3kg 【容量】最大:1.2L  最小:600ml 【保証期間】お買い上げから1年間
  • 【素材】内びん:ステンレス鋼  胴部:ポリプロピレン/ステンレス鋼  キャップ・電源ベース:ポリプロピレン樹脂 【電源電圧】100v 50Hz/60Hz 【消費電力】1000W 【セット内容】ケトル本体×1  電源ベース×1  取扱説明書・保証書×1
  • 【機能】・50、60、80、90、100℃温度設定可能。 ※100℃に保温はできません。 ・温かさ長持ち真空2重構造。 ・ディスプレイに現在の温度表示。 ・空焚き防止。 ・自動電源OFF(規定回数加熱後)。
  • 【ご注意】・フタをあけたまま沸かさないで下さい。 ・加熱中、加熱後はハンドル以外さわらないで下さい。 ・水以外は沸かさないで下さい。 ・空焚きしないで下さい。 ・本体に水が入っていることを確認してスイッチを入れて下さい。
  • 【お手入れ】本体外側のお手入れ ・本体が冷めるのを待ち、柔らかい布で拭いてください。がんこな汚れには、ぬらした布に中性洗剤を含ませてこすり、拭き取ってください。 通常のお手入れ ・水でよくすすいだ後、乾いたふきんなどでしっかりと拭いてください。 【パッケージ】化粧箱入り ※パッケージは予告なく変更する場合があります。

5段階の温度設定ができる レトロシックな真空二重ケトル型電気ポット

50℃、60℃、80℃、90℃、100℃の5 段階の温度でお湯を沸かすことができるケトル型電気ポット。コーヒーや緑茶など、飲み物に合わせて適温のお湯を注ぐことができます。

真空二重構造で保温も保冷も可能

真空二重構造なので、電源OFF にしても一日中温かい飲み物が愉しめます。ポットとしてだけではなく、冷たい飲み物の保冷もOK。

ベスト Bruno Double Wall Kettle ブルーノ ダブルウォールケトル [ アイボリー ] レビュー