ブルーエア(Blueair) ブルーエア 空気清浄機 Sense – 完璧なデザイン

昔に新型インフルエンザが出た頃に買って何年も使ったブルーエア270eと並べて写真を撮り投稿します。対応する部屋の広さはどちらも同じぐらいですが、センスプラスは前後に薄くなっていてスッキリして素敵です。稼働中の音と見た目はタワー型パソコンのような感じです。本体のオンオフと風量は、黒い上面に手をかざして動かすことで変えられますが、操作後まもなくパネルは消灯されて黒い表面に戻るので、稼働中はスイッチがどこにも無く本当にスッキリしています。操作は本体で手かざしでの操作ですが、手元のスマホをアプリでリモコン代わりにすることもできます。アプリダウンロードのqrコードは記されてなかったのでアプリストアで検索してiphoneにインストールしました。wi-fiの接続は簡単でした。アプリでは現在地などの世界中の空気の汚染度が数値で見られる機能もあります。手かざし操作の反応は良いです。指一本で真上から指差ししても反応しませんが、ある程度面積のある温もりのある手などが上面中央のパネル部を通過すると、反応します。意図せず通過しても反応します。ネコが通過しても反応しました。ネコがここに座る習慣がつかないようにできるかどうかは、ネコ次第ですが、ネコ任せにしない場合は、チャイルドロックで風量固定しておけばいいと思います。「チャイルドロック」と記されていますが「ロック」です。気になる点があるとしたらオートモードですね。風量オートにするには別売のawareが必要なことです。本体にセンサーが付いて無いのは、装置の位置ではなく部屋全体の汚染を測るためだと想像しますが、その別売awareのデザインは270eの時代のままで、センスプラス本体と似ていません。これはあまり部屋に置きたくないので、オートモードは特に使わないでもいいかなと思いました。ブルーエアはフィルタが高性能です。その機能を発揮するには半年から少なくとも一年に一回は6千円前後のフィルタ交換が必要です。財布に優しくないですが、フィルタ交換は重要です。本体に向かって右側面に吸い付いたホコリをまめに取り除くと、フィルタの持ちは違うと思います。.

こういう形状の空気清浄機もあるんだなと目からうろこでした形も重さ(結構重い)もデスクトップパソコンの本体と同じで、個人的には目に馴染みやすいフォルムですつい先日、愛用していたダイキンの空気清浄機が壊れ、プラズマクラスターを買ったばかりなのですが、置き場所を取るのと、あまり広い範囲に対応していないため、窓の手前側と奥側に配置して、ブルーエアも同時に起動させていますブルーエアのみを稼働させている場合でも、空気の質がやはり違う気がします花粉やハウスダスト、pm2. 5にも対応してくれるのでありがいですし、加湿器という余分な機能がないため、このフォルムになったのも頷けますただ、どうしてもフィルタなどの交換は必要で、現在は通販に頼るしかないのがちょっと心許ないですね.

これまで空気清浄機はホワイトやブラック等の無機質なデザインをイメージしていましたが、こちらはカラフルで素敵なデザインが多いです。ルビーレッドは落ち着いた色味の赤なので、ケバケバしさもなくインテリアになじみました。ワンポイントカラーで置くのがおすすめです。職場で広めの廊下の入口辺りに置いて使用していますが、気になる匂いが内側に入ってこなくなり快適です。.

まさか私の理想のデザインまんまの製品が存在するなんて夢にも思いませんでした。操作ボタンが一切存在しないモノリスのような筐体。手をかざした時だけ点灯表示して通常は黒くフラットな上面。前面の電源ランプは照度調節可能でオフにも出来ます。側面のスリットから吸気して逆の側面のスリットから排気される構造のため、背面を壁にべったりつけられ、前に物を置けます。wi-fiを通じてiphoneのappから以下の操作が可能です。電源・強度:0ー1ー2ー3ー0の循環です。電源ランプの輝度:0ー1ー2ー3ー4ー0の循環です。チャイルドロック:本体での操作をロックしてイタヅラを防ぎます。ナイトモード設定:夜間の動作を別途設定出来ます。曜日指定、開始時刻、終了時刻、強度、輝度を指定できます。丁度ラックの奥の空きスペースにピタリと納める事が出来ました。上面が塞がり手をかざせない状態ですが、appからの操作でチャイルドロックにすれば誤動作もなく遠隔操作も可能です。ここら辺は赤外線ではなくwi-fiの便利なところですね。動作音は1ではほぼ無音、2で静かな扇風機、3で強の扇風機くらいでしょうか。筐体は意外と大きいです。小さめのオイルヒーター並みです。白物家電と言うだけあって余り有彩色は買いませんが、今回はブルーを選びました。写真よりも少しダークでやや緑がかってますが、しっとりと落ち着いたいい色です。普段は気づきませんが、帰ってきた時に部屋のにおいが全くしないので効果はあります。花粉症の家族がいるので、時期が来ればぜひ効果をみてみたいですね。2017/6/25追記管理アプリ「blueair friend」がiftttに対応しました。iftttはメーカー、サービスの垣根を超えて動作連携が可能な夢のようなサービスです。本機を購入して直ぐに日本事務所へiftttと連携するよう進言しました。「もし意味が分からなくても訳して本国の開発部門へ伝えてくれ」と但し書きまでして。(笑)勿論私の意見が聞き入れられたとは思ってませんが、メーカーの柔軟性には脱帽します。日本メーカーには絶対に真似できない芸当ですね。(因みにiftttに参加している唯一の日本企業はダイキンです。).

空気をきれいにする部分の性能や本体の質感や見た目の美しさ(しぶいダークなブルーの外装やマットな高級感のある深いブラックなど)には優れている。しかし、かなり重くて持ち運びに不便、本体はタッチ操作しかできない、本体には空気の汚れセンサが無く別売のセンサと連携させる必要がある、専用アプリの日本語がわりと不自然でわかりにくい(特に初期設定の仕方がわかりにくい)などから、使い勝手がとても悪いと思います。高齢者などですとまったく使えないのではないかと。個人的には、この値段で本体に汚れのセンサーもなく、この本体重量では、全くオススメする気になれません。.

ブラックを購入したが、画像のイメージしてた色と違ってた。外カバーはブラックというより、ダークグレーみたいな色でした。ちょっと残念。他のカラーは分かりませんが、色合いを気にする方は気を付けた方がいいですよ!空気清浄機としては思ってたより良かった。.

黒い本体に、電源などの操作ボタンは無く、これは何?と思わせられます。空気清浄機っぽくないデザインですが、一般的な空気清浄機くらいの大きさはあるので、目は引きます。ボタンは付いてなくて、本体上部を手でスッとスライドするだけでセンサーが反応して電源on・off、運転速度が変えられます。触れる必要はありません。スマホにアプリを登録すると、運転速度、ledの明るさ、チャイルドロック、ナイトモード等をスマホで操作することが出来ます。チャイルドロックは、センサーで簡単に反応するのを子供が面白がって手をかざして遊んでしまうので、小さなお子様のいる家庭ではあると便利です。基本的な操作(電源、速度)は本体で出来ますが、常に速度が本体に表示されているわけではないので、スマホで見れると安心感はあります。使い勝手でいえば、国内メーカーの空気清浄機の方が、風量やタイマーなどいろいろな機能が付いていて、空気の汚れ(臭い)で強弱が自動で変わったりと、本体で見て、操作出来るので楽といえば楽な気はしました。余計なボタンがなく、シンプルな見た目でオシャレなので、リビングに置いて使っています。.

スウェーデンのブルーエア社の空気清浄機。デザインがシンプル。スイッチ類が全く無いので驚きます。まず本体がかなりの重量なので開梱が大変です。嫁はそのまま持ちあげて箱から出すことが出来ませんでした。2人でやった方が安心です。うっかりするとフローリングなどにキズを付けることになりかねません。3段階の強さの変更動作だけでしたら天面に手をかざすだけで稼働出来ますが、それ以上の機能になるとスマホアプリのインストールが必要になり、パスワード設定など煩雑な作業も必要となります。本体に足が付いているような感じなのですが、重いわりに決して重心は低くなく、絨毯はもちろん、フローリングの上でもあまり安定感があるとは言えません。つかまってしまうような小さいお子さん、乳児、ペットが居る家庭では十分に注意が必要だと思います。作動音は最大でなければ気にならない程度。フィルターの取替は工具は必要ありませんが本体を倒して下部から引き抜く必要があります。.

利点と欠点

メリット

  • スイッチ類の見当たらないデザインはかっこいいですが、筐体はかなり重いです
  • 性能は良いと思うがとにかく使いにくい
  • 色が…

デメリット

ブルーエア社製の空気清浄機を複数持っているので比較写真を掲載します(青いボディがblue pure 411,ホワイトがblue pure 211)sense+はブルーエア社製の空気清浄機の中でもデザイン性を追求された機種です。金属筐体でマット塗装仕上げとなっており、長期間使用した場合でも紫外線による劣化に強いと思います。国産メーカーと比べるとフィルターが高いことが欠点にあげられますが、日本の高温多湿な環境ではフィルターにカビが生えやすいので、定期交換を前提に使用した本来の性能を発揮できると思います(空気清浄機 フィルターで検索すると、カビがサジェストされるくらいなので)。sense+の6か月交換のフィルターは税抜で¥6000で1か月あたり\1000です。プレフィルターを使用しない構造なので、筐体にホコリが付着しにくく、分解掃除を定期的にしなくていい(時々吸気口を外側から掃除機をかける程度)なので、国産の空気清浄機よりも日頃のメンテナンスは楽です。肝心の空気清浄機としての性能ですが、1週間たっても寝室のフローリングの床にホコリが目立たないので、しっかり室内のホコリを吸引してくれています。脱臭フィルターもあるので、ペットのいる家庭のニオイ対策にもおすすめです。本体右から吸気し,本体左から排気する構造なので、効率よく空気を循環させるためには部屋の隅よりもできるだけ中央に配置したほうが良いでしょう。また、排気口がある左側は風が出る(最も風量が強いスピード3でも拡散されて出るので、風はあまり感じませんが)観葉植物など乾燥を嫌うものは置かない方が良いでしょう。音は、スピード2でもテレビなどがついていれば音は気になりません。スピード1は寝るときでもほとんど音に気付かないレベルです。スピード3はエアコンの風量最大の音くらいの音なので、常用には向きません。掃除機をかけた跡など一時的に空気清浄をしっかり行いたいときに使用した方が良いです。欠点はフィルター交換は本体底面から行う必要があるのですが,本体重量が11kgあるので少し力がいることです。高齢の両親にプレゼントするにはここがネックになると思います.フィルター交換はblue pure シリーズの方が簡単でした。また金属筐体なので本体を倒す時に床を傷つけないようにに毛布やバスタオルなどで床を保護して行う必要があります。フィルター交換自体は工具不要でケースを引き出してフィルターを交換するだけです。ここはデザインを優先して設計されているので、仕方がない面です。フィルター交換の使い勝手も求めるならclassicシリーズの方が良いでしょう。空気清浄機を使う目的としてお子さんのアレルギー対策で導入される方も多いと思います。sense+はファンが露出していないデザインなので,お子さんが吸気口や排気口に棒や球を入れてしまって壊してしまう可能性は低いと思います(blue pure 411, 221は指は入りませんが、天面の排気口の下にファンが内蔵されているので、排気口から細長い棒や小さな球は通過してしまう) 。また、11kgの金属筐体自体が重く重心が低いので、寄りかかっても転倒しにくいです(国産の空気清浄機やblue pure 411は重心が高く、細長いので筐体の上の方に力がかかると倒れやすい)。マット塗装なので多少の傷にも強く目立ちにくいのも良いと思いました。価格は比較的高めで、国産空気清浄機のようなオートモードもない(オート機能は別売りのawareが必要)ですが,基本はスピード2で,夜就寝するときはスピード1、掃除機をかけたあとや外出中にスピード3にするというマニュアルの使い方で良いと思います。wi-fi環境があればスマホアプリでナイトモードが設定できるので,任意の時間帯でスピードを自動変更することが可能です。個人的にはオートだと突然大きい音がして逆に不便なので、任意でスピード調整する方が使い勝手が良かったです。デザインとお子さんのいる家庭での安全性を両立した空気清浄機です。小さなお子さんのいる家庭に特におすすめです。.

まるで空気清浄機とは思えないデザインで、部屋の一部として馴染んでくれます。本体上部に手をかざすだけで電源が入り、もう一度かざすと風量の変更が出来ます。0. 97%除去できる性能があり、24時間稼動で半年でフィルターの寿命になるようです。ちなみにフィルターは約6000円するので、フィルター代だけで年間12000円かかります。アプリを導入しwi-fi接続することで、風量の変更、スケジュール機能、明るさの変更などが設定可能です。またオートモードにすると部屋の状況に合わせて自動的に制御してくれるようです。動作の音ですが、本体が金属製のおかげか音が押さえ込まれており物凄く静かです。ただしサイドから吸った空気を反対側のサイドから排出するだけなので、空気は上手く循環しません。ハウスダストの除去能力は国産の空気清浄機の方が上だと思います。また手などが本体上部に来るだけで運転が切り替わってしまうので、若干面倒です。ランニングコストがかかってもデザインがオシャレな空気清浄機を置きたいという方にはオススメです。.

クソ高い空気清浄機を買いましたが、空気の流れが吸気口から入って排気口から出るだけなので、室内の空気を循環しない。単体じゃクソでかいサーバーがゴーゴ音出してるだけなので、エアコンなり扇風機なりで室内の空気をかき混ぜる必要がある。空気清浄機能は、こういったものなので、局所的にしか循環されないので全然ダメッなってない!空気の循環が下手くそっ!wifiも基本的に会員登録が必要でうざいことこのうえなし!操作方法もボタンじゃないとはじめての人にわかりずらい! とにかくでかい!うるさい!めんどくさい!それで5万円!所詮はdesign優先のクソみたいな性能のおしゃれ家具と同じカテゴリーの製品です。designだけ優先して機能性は無視!糞箱。.

空気清浄機なんてどれも大差ないだろうと国内の空気清浄機を想像していたら、全く違う方向から作られたであろう、空気清浄機に見えない、かっこいい空気清浄機が届きました。ただとても重い。女性1人では、箱ごと持ち上げることはできませんでした。出すのも箱を倒してから引き出しました。これは頻繁に場所を変えたりしない据え置きタイプと考えた方がいいです。日本メーカーの空気清浄機は、小さい子供が上の不吹き出し口からクリップやゴミなどをいれたりするいたずらがあったりしますが、本機はそういう隙間がなく、スマホのアプリからチャイルドロックをかければ、いたずらにも強そうです。アプリでスケジュール管理もできます。ただ、スマート家電と言うのでしょうか、wi-fiがないとアプリでは操作できず、天面スイッチでのon/offと風量調整だけなので、ご注意ください。.

かれこれ2年くらい使っていますが、花粉症の私にはもってこいの商品でした。第一印象として、中にフィルターがついたただの箱の感じでしたが、実際に使用してみるとまるで無菌室にいるような感覚で私の日常生活が劇的に変わりました。ファンの回転速度が3段階あり、強にするとそこそこ音が気になりますが、センス本来の吸引性を感じ取ることが出来ます。弱にすると、寝る際に音を気にせずにぐっすりと寝れるような静かさの持ち主です。普段の生活が自然になった気がします。.


メーカーより

Blueair sense

Blueair Sense+ の特徴

モダンカラー

HEPAsilet

Wi-Fi対応

機能美を極めた美しいデザイン

Blueair Sense+は各国のデザイン賞を受賞した革新的なミニマルデザイン。北欧らしいモダンな6色のカラーバリエーションは、どんなインテリアにも溶け込み、スタイルに合わせた空間を演出します。

スピードx除去力の両立

独自開発のフィルターと、粒子イオン化技術を融合した特許技術「HEPASilentテクノロジー」で高い除去性能と、ハイスピード清浄の両立を実現。0.1µmまでの粒子を99.97%除去しながらも、フィルターの目詰まりを防ぎ風量を維持します 。

インテリジェント空気清浄機

本体にモーションセンサーを搭載し、風量コントロールなどの操作は天面に手をかざすだけ。Wi-Fi機能を搭載し、スマートフォンからも操作可能です。外装はスチール製で、遮音性に優れ、稼働していることを忘れてしまうほどの静かさです。

ブルーエア センス+ の特徴

受賞歴

スマホ対応

フィルタ比較

世界各国のデザイン賞を受賞

スウェーデン発の空気清浄機専業メーカー ブルーエア社が手掛けるBlueair Sense+。堅牢で丈夫なブルーエアは3年間の長期保証をお約束します。

スマートフォンで操作設定

Wi-Fi機能を搭載し、スマートフォンアプリを通じて電源ON/OFF、スケジュール設定(ナイトモード)、ランプの明るさなどの設定が可能に。生活スタイルに合わせた動作を設定できます。

簡単メンテナンス

フィルターが汚れると、空気清浄機の性能は著しく低下します。ブルーエアはわずらわしいフィルター清掃は不要で、6か月毎にフィルター交換するだけ(1日24時間稼働時)。花粉やダニなどのハウスダスト、PM2.5 が詰まったフィルターは、清掃よりも交換が効率的です。

CKR

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