ブルーエア(Blueair) ブルーエア 空気清浄機 Classic 605 75畳 花粉症 PM2 – スマホアプリとの連動ができない

初めてブルーエアの製品を使います。25畳対応ということでデザインはシンプルですがかなり大きいです。今までシャープやパナソニックの空気清浄機を購入してきました。前者はプラズマクラスターによる消臭、後者はナノイーによる消臭、加湿機能などがありましたが、ブルーエアの本製品は空気清浄機能のみとシンプルです。日本製なら臭いや埃などで風量を変える自動モードが当たり前についていますが、本製品は3つのモードを手動で設定する必要があります。この辺りは不便に感じる人もいるかもしれませんが、自分のように「静穏」モード固定にしてしまう場合、機能を削った分安くなるのであればよいかと思います。スマートフォンアプリから操作できますが使うためには、以下が必要 ・アプリをダウンロードする ・ブルーエアにアカウント登録する ・2. 4ghzのアクセスポイントの用意自分は自宅内で2. 4ghzの無線lan機器がなく(5ghz帯のみ)、製品の遠隔操作と周辺の空気の状態を知るだけのためだけにアクセスポイントを作るのが嫌だったので途中で環境を構築するのをやめました。しばらくリビングで使ってみましたが、乾燥の季節で部屋の加湿もしたくなったのでパナソニックの加湿空気清浄機に戻しました。代わりに玄関からリビングまでの廊下に設置しました。マンションに設置されている24時間換気で入ってくる外気や、玄関から入ってくる埃や花粉を取ってもらう狙いです。フィルターの交換は製品裏の蓋を開けるだけです。消臭フィルターなどはないので淹れる順番を覚える必要もなく楽ではあります。.

ブルーエアーさんの空気清浄機は旧型の650eから使っています。今回はclassic405のレビューとなります。国産のメーカーの製品も使った事があるのですが、エアボリュームの大きな室内ではフィルターによる濾過方式の空気清浄機が一番効果が高い様に思います。機能としては静電hepaフィルターによる空気濾過方式となっているのですが、室内で電源を入れると一気に部屋の空気が回って清浄された空気に包まれている感覚があり実際にクシャミも止まります。本体には表示機能などはledによる電源ランプやファン速度の表示程度しかないとてもシンプルな物です。しかしclassic205、405とwi-fiによるスマートフォンにより電源の管理やledの明るさ設定チャイルドプルーフやタイマー設定などが細かに行えるので非常に便利に使えています。空気の汚れ具合などを監視するawareと組み合わせれば運転速度を空気の汚れに応じて自動制御する機能も追加されますね。以前の650eには本体に内蔵されていましたが、精度はawareの方が上でしょう。wi-fiでのスマートフォンとのリンクも簡単で誰でも手軽に設定が出来る物と思います。このメーカーの清浄機で一番のお気に入りは大風量で一気にハウスダストがクリーンになる所です。日本家屋には若干大柄で一件無骨に見える筐体ですが、逆に頼もしくも見えて来ます。また、故障に関しても随分前から使っている製品も含めて故障した事も無く安心して使わせて頂いています。.

「classic 405」:10畳ほどの室内で、本体より30センチ離して測定。バックグラウンド 36. 0dbでした。これが、どのくらいか想像がつくようにエアコンとドライヤーの結果も記載しておきます。またbluepure 411gの二色カバー付きモデルを買いましたので、そちらのレビューにも測定値を記載しておきます。「ダイキンエアコン」:同じ部屋の中央部で測定。風量しずか 40. 8db「ドライヤー。パナソニック。30センチ離して測定」:弱 68db、強 75db図書館やしずかな住宅街で30-40db。工事現場の騒音は85db以上だと訴訟で負けるレベル。パチンコ店の騒音は100dbと言われています。ご参考になれば幸いです。.

最大にしないと空気が入れ替わった感じがしない.

うちは現在、結構前に購入したblueair sense(寝室)と、最近購入したbule pure 411(ペットのハウス近く)と、パナ(リビング)の5年前のモデルの空気清浄機が稼動中です。今回、classic 405が追加で、リビングのパナの空気清浄機と入れ替えてみました。33畳とありますが推奨は25畳までの部屋となっていて、うちはリビングと隣の部屋をつなげてもらった関係上、サイズ的には丁度良いようです。結論としては、これまでのパナに対して空間が大きすぎたのがハッキリわかる結果になりました。最大にはしないといけないですが、部屋全体の空気がスッキリするスピードも速いですし、空気が入れ替わった感が違います。フィルターが新しいせいもあるかもしれませんが、これまでのブルーエア製品の経験上、推奨の交換期間で交換期間するなら、フィルター能力の劣化はうちの環境ではほとんど感じられないので、交換期間内はこの能力がキープされると思われます。適用面積が広く能力高い結果、本体サイズもかなり大きいのですが、デザインがシンプルかつお洒落で好みなので、大きいことは個人的にはあまり気になっていません。センサーが付いていないタイプとなりますが、国内メーカーの空気清浄機でも、意図しない動作をすることも多くて、どちらかというと自分で操作することが多い私の場合、センサーはあってもなくてもいいかなという感じに思っています。実は、たまに動かすだけの空気清浄機も他にあって「そんなに空気清浄機たくさん必要?」といわれる私ですが、classic 405はリビングの担当者で落ち着きそうです。.

ブルーエア社製の空気清浄機のなかで、classicシリーズは最上位機種ですが、本機はオートモードを省いて本体価格を低価格化した機種になります。205と405の違いは適用床面積の違いと、フィルターが205は背面吸気、405は側面吸気という違いがあります。205は構造状、壁面から少し離して設置する必要があります。405は吹き出し口と吸気口が側面にあるので、部屋の隅には設置出来ず本体の両側面を壁面から少し離して設置する必要があります。ブルーエアのsense+や、やや廉価なblueシリーズとの一番の違いは静音性で、classicシリーズはスチール筐体で重いですがその分共振しにくい上、吸音材が内部に貼られているなど内部構造に工夫があって静音性が高いです。風量3はsense+、blueシリーズ、classicシリーズともそれなりの音がどちらもするのですが、ノイズはclassicシリーズが1番静かでした。風量2の音もclassicシリーズの方が体感で小さいです。価格は高いですが、音が気になる方の場合はclassic205、405の方が良いでしょう。また、フィルター交換もsense+の場合は11kgもある筐体を一度倒さないといけないのに対して、classicシリーズはドアを開けてフィルターを入れ替えるだけで簡単に交換できます。メンテナンスが楽なのもclassicシリーズの方です。このメーカーに限らず空気清浄機全般に言えることですが、日本の湿度だと、フィルターにカビが生えやすいようなのでマメに交換した方が健康に良いそうです。フィルターをケチってカビの生えたフィルターからカビの胞子を撒き散らさないように、フィルター交換は時期を守って交換した方が良いです。フィルター交換時期もランプで教えてくれるので忘れにくい設計です。空気清浄機としての純粋な性能を追求したシンプル機能の空気清浄機です。とにかく性能と静音性を重視したい方におすすめです。.

この空気清浄機はhepaフィルターのみというシンプルな構成。したがって集塵のみとなります。脱臭はできません。しかし、集塵機能こそ空気清浄機に最も求められる機能であり、その他は付加価値というかおまけでしかありませんよね。 そして実際に使用してみると…操作は簡単。運転停止か運転速度を3段階(弱・中・強みたいな)から選ぶだけです。強にすると正直うるさいですね。中は音はしますがそれほど気になりません。小は静かです。6~8畳程度のお部屋でしたら小で十分だと思われます。8畳の部屋にて、中設定で2~3時間運転しました。私はプロジェクターを持っており、映画を見ている時に屋内を浮遊している埃を目視にて実感できるのですが、試しに確認してみると浮遊している埃が激減しました。扉や窓を完全に密閉できれば埃は完全になくなるのではないでしょうか。本当に凄い集塵力です。pm2. 5、花粉、ホコリ、ペットのフケ、カビ、細菌/ウイルス、ダニなど0. 1μm以上の微粒子を99. 97%除去できるという謳い文句に嘘はないと実感しました。その他、blueairfriendというスマホアプリ(画像ご参考)から、運転速度の変更・本体表示部の明るさ調整・チャイルドロック・ナイトモード(夜に運転速度とledの明るさを変更したい時に使用)の操作を行えます。本体ソフトウエアのファームアップも行ってくれるのでblueairfriendを使用し、1度はネット接続した方が良いと思われます。本体筐体が鉄製で焼付塗装がしてあり、まるで業務用機器のようでありながら、デザインがシックで洗練されておりとってもオシャレ。どんなお部屋においても違和感はありません。総評としまして、私は過去に国産の空気清浄機を数台使用してきたうえで、集塵力、空気を綺麗にする力では1番の実力を持っていると言えます。細かい機能はいいから、シンプルに部屋の空気を綺麗にしたい人は是非使ってみてください。.

空気清浄機としてはこんなもんかな。気になるのはスマホアプリと連動できない。どうしても最後にエラー表示が出る。どういうこと?返品したほうが良いのか?.

利点と欠点

メリット

  • スマホアプリとの連動ができない
  • 迅速な対応ありがとうございました。
  • 音が

デメリット

ブルーエア 空気清浄機(classic205)wi-fi対応のレビューとなります。まず一般的な空気清浄機よりもデカくて重いです。家庭用というよりも業務用といった方がしっくりと来る。なので空気清浄性能をかなり期待したのですが、弱だとほんと弱い。タバコ吸いつつ弱運転してても部屋は煙たいままです。ゆっくり徐々にでよい場合は弱、早急に清浄したい場合は中か強にしなければ追いつきません。ただし本当に音がうるさい。特に強は。弱は全く気にならない。体感できるところではこんな感じですが、本製品の最大の特徴はpm2. 5、花粉、ホコリ、ペットのフケ、カビ、細菌/ウイルス、ダニなど0. 1μm以上の微粒子を99. 97%除去できるという点でしょう。それとアプリでの遠隔操作や省電力性能。特に省電力性能は、弱運転で24時間稼動させた場合の電気代は僅か約10円との事。アプリでの遠隔操作は、1階にある本製品を2階から遠隔操作できました。電源on/off&運転スピードの調整の他、ナイトモードやパネルライトの調光など、アプリ上では割と操作項目はあるのですが、本体の操作パネルはかなりシンプルです。本体の操作パネルから操作できるのは、電源on/off&運転スピードの調整くらいです。あとはフィルターの交換時期をお知らせするランプとwi-fiランプがあるくらいなので、4~5万円の製品にしてはシンプル過ぎるなという見ためです。ただし追加のセンサーを購入すればオートモードとか、拡張性はあります。※上位機種には標準装備してあるようですcadr規格の基準において、全項目最高値以上を獲得した製品だそうですので、体感するよりもずっと精密で緻密な働きをしてくれているのかもしれません。.

今、リビングで「ブルーエア 空気清浄機 blue pure 411 」を使っている。ワンコのおしっこのにおいや部屋のほこりが軽減されて、とても良いと思う。ただ、隣の部屋も併せて25畳ぐらいあるので、「ブルーエア 空気清浄機 blue pure 411 」では少し能力不足だと思っていた。これは「ブルーエア 空気清浄機 blue pure 411 」の上級機で、25畳用なので、ぴったりだと思う。性能は「「ブルーエア 空気清浄機 blue pure 411 」より高く、効果は抜群である。ただ、音が少しうるさい。「ブルーエア 空気清浄機 blue pure 411 」だと、1で使うとほとんど音が聞こえないのだが、これは1で使っても結構音が響く。「ブルーエア 空気清浄機 blue pure 411 」の2よりも少しうるさいぐらいだ。まあ、広い部屋の隅において使うことを想定しているのだろうし、隅に置いて遠く離れればそんなに気になるわけではない。しかし、やはり夜静かな時は気になる。それと、交換フィルターが高いのも気になる。フィルターが8000円、半年に1回交換だ。これも高性能とトレードオフなので仕方がない面もあるが、やはりせめて5000円ぐらいだとうれしい。.

205の本体には自動センサーが無く、自分の感覚で風量調整をするタイプです。別売りのセンサーを使えば自動化できます。風量はwi-fiで繋いだアプリからでも、本体でも変えられます。「1」は静音ですが「3」になると音がゴーッと大きいです。センサー付きの270eを使った経験では、センサーはけっこう敏感でネコの排便でも強風になりました。寝室では使いませんでした。ブルーエアは殺菌するのではなく、大型で高性能なヘパフィルタで細かい細かい粒子まで吸着して浄化した空気を出す仕様です。背面から吸って上部から排気されます。この製品はフィルタが命です。半年ごとの交換が推奨されていますが、270eを使ってきた経験では、使わない日も考慮するとフィルタがうっすら灰色になってきたら交換という頻度で大丈夫でした。互換フィルタも売られていますが、フィルタが肝になる製品なのでそこは純正に拘りたいです。フィルタ交換は背面をドアのように開けて取り替えるだけ、簡単です。写真は純正フィルタの新品と使いすぎた状態の比較です。右のようにまで汚れると性能も弱り排気も臭くなってくるので、これよりも明るい灰色の段階での交換が必要です。アプリでは様々な地域の空気の状態を日本語で見られますが、パスワード設定完了なので届くメールや、そこにリンクされたサイト表示は英文でした。これは日本語であってもいいのになと、少し思いました。.

 現在使用中ですが、問題も無く稼働しています。.


メーカーより

Classifc 605

ブルーエア クラシック 605の特徴

喘息やアレルギーが心配な方に

花粉 PM2.5

ワイファイ

耐久性に優れたスチールボディ

喘息やアレルギーが心配な方に

ぜんそくやアレルギーについての情報発信や社会活動を行っている「北欧喘息アレルギー協会」において、2018年にブルーエア クラシック 605が推奨商品として選出されました。

また米国家電製品協会(AHAM)が定めるCADR(クリーンエア供給率)で花粉640cfm、ホコリ500cfm、タバコ煙500cfmのCADR規格上の最高値以上を獲得しました。ブルーエアの高い空気清浄能力が認められています。

※CADR(Clean Air Delivery Rate)とは、空気清浄機が1分間あたりに供給する清浄な空気の量を表した指標のこと。この値が高いほど、空気清浄機の性能が高いことを示しています。ブルーエアは、CADR値より算出された空間サイズに基づき、その空間の空気を1時間に5回清浄できる広さを「推奨フロア面積」としています。

0.1μm以上の微粒子を99.97%除去

独自のHEPASilentテクノロジーで花粉や、PM2.5、ペットのフケ、ホコリ、カビといった0.1μm以上の微粒子を99.97%除去し、クリーンな空気を提供します。フィルタは、空気中の細やかな粒子を除去できるダストフィルター(付属)と、活性炭を追加し、タバコ煙や生活臭も除去するニオイフィルターの2種類を用意しました。

※Camfi社による実証データ。実際の効果は、部屋の状況や使用方法により異なります。

Wi-Fi操作対応

Wi-Fi(無線LAN)に対応。スマホ用「Blueair Friend」アプリで、屋内や外出先から、電源のON/OFFや運転スピードの調整ができます。また別売のエアモニター「Blueair Aware」をWi-Fi経由で接続すると、屋内外のPM2.5やVOCなど数値がモニタリングできるようになり、自動で運転速度を最適化する「オートモード」も使えるようになります。

耐久性に優れたスチールボディ

創業当初から変わらないホワイトとダークグレーを基調としたシックで清潔感のあるシンプルなデザイン。スチール製のボディは、重厚感を演出しながら、堅牢さと静かな運転音を兼ね備えます。

Blueair Classicシリーズは、3年の安心長期保証。購入日より3年以内に発生した故障は無償にて修理対応いたします(お客様過失を除く)。

HEPASilet テクノロジー

世界基準 ナンバー 1

Classic 205 Classic 280i Classic 405 Classic 405 Classic 605 Classic 680i
Classic 205 Classic 280i Classic 405 Classic 480i Classic 605 Classic 680i
適用床面積(JEMA) 25畳 25畳 33畳 33畳 75畳 75畳
推奨フロア面積(CADR) 16畳 16畳 24畳 24畳 44畳 44畳
1時間あたりの電気代(スピード1) 0.4円 0.4円 0.2円 0.2円 0.3円 0.3円
Wi-Fi機能
センサー
空気の吸込方向 背面 背面 側面 側面 底面&側面 底面&側面
空気の供給方向 天面 天面 側面 側面 天面&側面 天面&側面

ベスト ブルーエア 空気清浄機 Classic 605 75畳 花粉症 PM2.5 ハウスダスト 細菌 ウイルス タバコ ペット 0.1μm 99.97% Wi-fi対応 103682 レビュー